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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  982.田島芽瑠の生誕祭 大きな声援がにぎやかで、アイディアや考え方のユニークさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。田島芽瑠の生誕祭でもあり、ファンの声援も大きく、いろいろあるところに特別感もあり。今回は、チームK4から、植木南央が助っ人で出演しており、それも新鮮さで良く。

自己紹介とお題のところでは、『やってみたいけど、できないこと』がお題なのだが、秋吉優花が面白く。田島芽瑠の生誕祭ということで、幕が開き、前座ガールで登場した 武田智加のときには、客席のファンは、めるザウルスな エプロンを付けているなど、様子が違っており。

田島芽瑠がいる2列目が終わり、ステージから下がったところで、次が3列目の秋吉優香となり。話している最中に、そのエプロンをファンが外し始め、『みなさん、聞いてます?』と度々聞きつつ、どうぞどうぞという感じで、ファンの笑顔もある。

さらに、田中菜津美が話していると、秋吉優花がスカートに引っかかっていた手袋を見つけ、曲も終わり、まもなく、自己紹介も終わるところで、急に付け出し。坂口理子の『そうやって、みかんちゃんのMCを邪魔しようとして』に、田中菜津美の『オイオイオイ、ホントにもう、バチバチしてんなぁ』もあり、思わぬところで次々と起こる感じが面白く。

ユニット曲後のMCでは、田島芽瑠が話していた家族構成もユニークで。結婚するなら 井上由莉耶(ゆりや)、恋人は駒田京伽(ひろか)となり。恋愛と結婚では、求めるものが違うところに想像力の凄さもあり、その理由も、しっかりありそうで。

何でも話せる 井上由莉耶なら、気を遣わずに結婚生活も長続きとなり、ファンからの質問で、メンバーに入れ替わるなら、駒田京伽と答えていた。3人とも同じ2期生でもあり、一緒にやってきたからこそ、分かることも多そうな。感情的な部分と冷静さが感じられるところに、複雑さも伝わってくる。

写真撮影では、メンバーが揃い、様々なポーズをするのだが。岡本尚子が、撮る際に、一言ずつ言うのも、お馴染みで。今回は、チーズ(梅本泉)、ぴーちゃん(駒田京伽)、ゆりや(井上由莉耶)となり、さらに、穴井千尋も含め。田島芽瑠が、狙っていた歴代の女の子となるのも面白く。

生誕祭では、手紙は、矢吹奈子から。その内容からも、コミュニケーション能力の高さが感じられ、それに救われた メンバーも多そうなのだが。手紙を読み終え、両手を広げる 田島芽瑠に、矢吹奈子がなかなか気づかず、この微妙な感じに、客席からも笑いが起きていた。

最後に、ファンへの言葉では、感謝の気持ちもあり、一年を振り返り、嬉しかったことや悔しかったことなどを打ち明け、2017年の目標も話していたのだが。話しているときの雰囲気が、ゆっくりと優しく語りかけるようで、そこに、大人な一面も感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  981.外園葉月の生誕祭 愛されるキャラクターが感じられ、思うところもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。副キャプテン 外園葉月の生誕祭でもあり、MCでも愛がある話が多く、客席からの大きな声援も凄く。

自己紹介とお題のところでは、『最近、驚いたこと』がテーマなのだが。メンバーそれぞれが、外園葉月が大好きという話もありつつ、お題についてなのだが。好きという感じも、憧れの先輩もあれば、人となりが好きなど様々。最近、4期生からの山下エミリー人気という話もあったのだが、それとも、好きのカタチが違うのかもしれない。

小田彩加のトイレの話が、伝わり難かったようなのだが、細かさがあり、興味深く。二つのトイレがあり、一つに入ったところ、誰もいないはずのトイレで、流す音が聞こえたとなり。その後、手を洗うはずなため、急いで出れば、何か確認できるとなり、慌てて出たところ、誰もおらず、トイレまでの長い廊下を見ても、誰もいないとなり。

幽霊かもしれないとなるのだが、好奇心を持って、追いかけようとするところが良く。やはり、宇宙人でも幽霊でも、怪しさでは近いものがあるのだが、小田彩加のキャラクターを考えると、リアル感がある。不思議なものを引き寄せるというのは、あるのかもしれない。

どのMCでは、外園葉月の話で盛り上がっており。優しさや気遣いがある エピソードが多く、イケメンなキャラも感じられ、厚く信頼されているの伝わってくる。話を聞いていると、卒業した 梅本泉とイメージが重なるところも多く。卒業する際、外園葉月をよろしくと話していたのも思い出すのだが。

生誕祭では、手紙は、キャプテン 山下エミリーから。先日の山下エミリーの生誕祭では、外園葉月から手紙がり、今回は、山下エミリーからとなるのだが。これも、気づかれないように、筒井莉子や栗原紗英が、自分が書いたと言っていたというのも面白さがある。

最後に、ファンへの言葉では、感謝の気持ちを伝え、公演ができるようになったことなど、これまでを振り返り、しっかりしたところも感じられたのだが。大学への進学についても、HKT48の活動に活かすためと話していたのが印象に残っている。現在、副キャプテンなのだが、キャプテンになりたいという思いも打ち明けており、この感じも頼もしさがありそうで。

昨日、今田美奈が配信していた SHOWROOMをYoutubeで観たのだが。週刊つりニュースのロケで、何回かに分けて、全部で1時間以上と特典映像のようなもの。船で海に出ており、船のエンジン音と風の音が響き、巨大な貨物船が登場したり、他にない臨場感。

釣れた時の喜ぶ姿に可愛らしさもあり、釣りの説明をちょっとしていたりと、楽しそうな雰囲気も伝わってくるのだが。何を釣り上げたかは、後ほどとなり。

劇場とは違った一面も感じられ、新鮮さもあり、釣りも面白そうで。メンバーがやっているだけに、素直に興味が持てるのだが。今田美奈のつりニュースから、釣りを始めるファンもいるんじゃないだろうか。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  980.ファンを巻き込んでの話で盛り上がり、特別な存在も感じられる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。久しぶりに多田愛佳が出演しており、メンバーのノリも良さそうで、盛り上がっていたのだが、最後に発表もあり。

ユニット曲後のMCでは、公演が始まり、めちゃくちゃ悲しいという村重杏奈の話で盛り上がっており。公演では、村重杏奈のグッズを身に付け、握手会でも常連で、何があっても推し変しないと思っていた ファンが、井上由莉耶(ゆりや)へ推し変していたという話なのだが。

村重杏奈の『いろんなこと乗り越えてきたやんみたいな人おるやん』に、メンバーや客席からも笑いがあり。下野由貴の『今までもいたやん。あれじゃない、チーム違ったから...』には、『それでも、村重しかという人だったの』と言い返すところに、信じていたのも伝わってくる。これまで、村重グッズが凄かったのが、この日は、由莉耶ねぇさんでいっぱいというのも分かりやすい。

この流れで、『何か村重....した?』と聞き始めると、周りのメンバーも『やってない...よね』となり、『やってないよ!
』となるのだが。メンタルがやられるという話から、『次の公演では、気を付けて欲しいですね』と言いつつ、そのファンを村重杏奈がじっと見ると、大勢のファンも笑いながら、一斉に向き。これも一体感があり、面白く。

その人が、うちわを他にも持っており、『もう一個のうちわ、出してみい!』と言われ、他のメンバーもいろいろ出てきてしまい。そこから、村重杏奈の『あんなの、立派な浮気だと思う!』、『は? あの時の言葉、ウソだったの!』、『俺には、あーにゃしかいないって言ってたよね』と修羅場な展開で盛り上がり。森保まどかの『....重い女』、植木南央の『それも好きにさせあげてください』もあり、面白く。

この日、井上由莉耶は、冨吉明日香の体調不良で、急遽、チームHから助っ人で出演しており。急な出演になると、そのメンバーのファンが少ないこともあり、そこで、推すメンバーを切り替えたところで、見つかってしまったということだろうか。複数のメンバーを応援しながら、単推しと思われていたところに、応援するときには、一人のメンバーと決めてそうで、それも、男らしいような。

自己紹介とお題のところでは、『ザ・アイドルと思うこと』がテーマ。HKT48に入る前から、多田愛佳が大好きという 今村麻莉愛は、もちろん、ここでも、多田愛佳と話しており、嬉しそうだったのだが。公演の最後の曲の前に、多田愛佳から卒業発表があり、メンバーが泣きながら歌う姿が印象に残っている。

昨年12月の生誕祭では、まだまだとも話していただけに、驚きもあるのだが。メンバーの表情からも存在の大きさが伝わってくる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  979.興味深い話も多く、特別感に新鮮さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する『ただいま 恋愛中』公演。指原莉乃が出演していると特別感が強く、久しぶりに出演するメンバーもいたり、新鮮に感じられる。今日は、ブログのシステムメンテナンスで、朝の投稿ができず、それも珍しい。

ユニット曲後のMCでは、今田美奈のSHOWROOMの話があり。週刊つりニュースのロケが、18日にあり、船上からSHOWROOMをするため、特別な許可も取ったとなり。先日の劇場公演では、釣り番組にも出演したいと話していただけに、早くも映像で観れるのも凄い。

楽屋で、今村麻莉愛が、ファンからもらったゴキブリのおもちゃを見せびらかしていると、今田美奈の『いいブラックバスが釣れそうや』という話も面白いのだが。雑食の魚も多いようで、特に、ブラックバスは、好奇心も旺盛らしく。ゴキブリも昆虫だけに、好んで食べるかもしれない。

自己紹介とお題のところでは、最近、欲しいものがテーマなのだが。弟や妹が欲しかったという 田中菜津美は、4兄弟の末っ子だけに、子供が好きでも、どう接していいか分からないところもあり、好かれないという話なのだが。隣を見ると、小さな女の子の 今村麻莉愛が、ニコニコしながら見ており、『ちょうどいい子が見つかりましたので...』となるのも、温かくもあり、ユニークさがある。

自己紹介MCでは、一人一人が話すため、一人で話して完結することが、ほとんどなのだが。その話の流れで、急に、隣にいるとなるのも、ちょっと驚きがあり、さらに、今村麻莉愛の子供っぽさも効いており。この話、末っ子や一人っ子では、共感する人は多いんじゃないだろうか。

猫の爪とぎ器が欲しいという 井上由莉耶の話も興味深く。7年ほど猫を飼っており、爪とぎ器を買ったのは、最初の1回だけで、どうも、それが使えなくなり。寝ているときに、買ったばかりのリュックで爪をとがれてしまったという話なのだが。

猫というと、家中を引っかきそうな イメージもあるのだが、猫が好む爪とぎ器があれば、他では、爪をとがないという話も聞いたことがあり。井上由莉耶と言えば、5匹の猫を飼っており、爪とぎ器が1つあればというのも、それを感じさせる話でもある。

『制服が邪魔をする』では、最後に、村重杏奈の『あ~ん』で締めており、これも、すっかりお馴染みなのだが、キャラ設定やテーマがあるところに、こだわりも感じられるのだが。これに、『いいな~、今のやつ、ずるいよ』と指原莉乃が話しており、笑わせと聞かれると、村重杏奈が半々と答えていた。最近は、栗原紗英の『ナイスあ~んでした』もあり、大きな見せ場になっている。

指原莉乃が出演していると、劇場支配人でもあり、より引き締まった雰囲気もあるのだが。やはり、テレビ番組で観ることが多いだけに、歌う姿にギャップもあり、魅力的で。それでいて、MCでは、久しぶりに帰ってきた お姉さんのような感じで、最近、こうなの?となるのも、面白さがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  978.萌え台詞も様々で盛り上がりがあり、元気な明るさも感じられる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。昼と夜の2回公演で、昼公演で今村麻莉愛が100回を迎え、4期生も個性豊かで、盛り上がっていた。

昼と夜の後半MCでは、どちらも、山下エミリーが司会を務め、萌え台詞で、誰が一番かを決めており。メンバーの組み合わせでも、福岡出身が3人だけで、他県からのメンバーが多く。運上弘菜は北海道弁、松本日向は関西弁で変化もあり、個性的なメンバーも揃い、バラエティに富んでいる。

メンバーそれぞれが、やった後に、恥ずかしそうに隠れるのも可愛らしいのだが。一人一人に、小さな女の子の今村麻莉愛が、後輩が多いこともあり、『行けるよ、できる』と声を掛けており、見るからに小さいだけにギャップもあり、応援している感じも可愛らしく。

面白いのが、司会だからと油断している 山下エミリーなのだが。メンバーがやり終わり、そのまま進めようとすると、筒井莉子の『やらなきゃでしょ』、荒巻美咲の『やらないとか、卑怯だぞ』、松本日向の『司会のふりして、逃げたらダメですよ』などと言われ、客席からも拍手があり。全く考えてなかったようで、他のメンバーのネタにも近く、滑っていたり。

必要なときには、山下エミリーが彼氏役になるのだが。メンバーに萌え台詞を言われ、後ろから抱きつかれたりしたとき、驚きや嬉しそうな表情がリアルで分かりやすく。拍手が大きかったメンバーには、キャプテン 山下エミリーからのご褒美があるとなり、今村麻莉愛から『ホントにくれますか?』に、山下エミリーの『ハグでもいいでしょ』となるのだが。

それに、松本日向が『怖い~』と言い出すと、山下エミリーの『ちょっと!』となり、にぎやか。他のMCでも、4期生の山下エミリー人気が高いとも言われており、ハグも喜ばれそうなのだが、今度、物を持ってくるとも話していた。

夜公演の前半MCでは、右隣のメンバーについて語っており、栗原紗英の右隣が外園葉月。外園葉月と言えば、自己紹介MCで、『可愛い!』 という掛け声がお馴染みで、落ち着いた雰囲気もあり、ちょっと困るところにポイントがあるのだが。

これについて、『可愛いと言うのを、絶対...』と栗原紗英が話していると、『待ってますよね』と松岡はなが続き、連携して話す感じも、ユニークさがあり。周りのメンバーも、それに続き、同じように思っていたのも感じられ、鏡越しに見える ファンの表情も、にこやか。

キャッチフレーズを言う際、可愛い!が入る間を空けていると言われ、最後は、『うん、待ってるかも』と外園葉月が折れるのも大人な感じで。これが定番でもあり、ファンの思いを汲んでということにもなり。

可愛いを認めて、明るく、『ありがとうございます』や『可愛いです!』としたらというのも、クールな印象もあるだけに、ギャップもあり。坂本愛玲菜が、『次の自己紹介MCに期待ですね』となり、いいタイミングで、次が、外園葉月の生誕祭でもあり、より注目されそうで。


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