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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1154.Mobile会員限定公演もあり、地域の話も興味深く、にぎやかさもある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、様々なメンバーが出演する『ただいま 恋愛中』公演。昼と夜の2回公演で、夜公演は、HKT48Mobile会員限定公演。どちらの公演も大きな声援で盛り上がっていたのだが、1期生と2期生が少なく、メンバーの組み合わせに新鮮さもある。

昼公演のユニット曲後のMCでは、今村麻莉愛、村川緋杏(びびあん)、運上弘菜の3人なのだが、地域による違いが感じられる話が興味深く。村川緋杏に気温を聞かれ、北海道出身 運上弘菜の『場所によるけどマイナス十何度、こないだ帰った日は、あったかい日が続いてて、それでも、マイナス3とか』となり、マイナス3度であったかいらしいと二人が驚いており。

気温がマイナスなため、たくさん着込みそうなのだが、そんなに福岡と変わらないとも話しており、低い気温に体が慣れているとなり。そこで話していた雪遊びの話が可愛らしさもあり、別世界のようで印象も良く。

一方、群馬出身 今村麻莉愛の『群馬も膝くらいまで、結構、雪が積もるけど、雪というより、風が凄くて、向かい風?からっ風......』があり、群馬で有名な『からっ風』なのだが。自転車で7分で行ける距離が、からっ風が凄く、30分かかるという話に、風の凄さが分かりやすい。

最後、福岡出身 村川緋杏は、最近、寒波で雪が話題でもあり、センター試験にも触れ、話に広がりがあるのだが。博多が拠点のHKT48だけに、出身の違いも感じられ、住んでいたからこその話に雰囲気もある。

後半MCでは、お姉ちゃんにするならどのメンバーという話も盛り上がっており。それぞれに姉妹への思いがあり、どういうイメージがあるかも感じられるのだが。お姉ちゃんにしたいでは、山内祐奈が一番人気で、選んだ理由も、違いがるのもユニークで。

極度のシスコンという 地頭江音々から 『長女だから、可愛がられることに慣れてなくて、祐奈さんはドジだから、....私が可愛がるようなお姉ちゃんになるかなと思って』があり、武田智加の『楽屋とかで妹と電話してたりとか、たまにするんですよ。その時に、意外とお姉ちゃんしてて』もあり、それを聞いていた 山内祐奈の嬉しそうな表情もある。山内祐奈 本人は、お姉ちゃんにするなら、駒田京伽(ひろか)と渕上舞とも話していた。

夜公演の後半MCでは、この流れが感じられるところもあり。結膜炎で病院に行ったところ、犬アレルギーで犬と遊び、鼻で笑われ、薬も貰い、お会計で財布を忘れたことに気づき、人生で一番恥ずかしかったかもという 運上弘菜の話に、司会を務める 地頭江音々の『なんて、可愛いお話し、ホントに可愛い』があり。続いて、『なんか、祐奈さんとか、毎日、お財布忘れてそうですけど』と話を振り、山内祐奈の『なんでやねん、そんなことない』もあり、笑いが起きていた。

最初に、 地頭江音々の『今まであった恥ずかしかったことについて、話して行きたいと思います。私が一番恥ずかしかったですっていう自信ある人、いますか?』があり、今村麻莉愛が元気に手を挙げたところ、一番最後になり、『やだやだ、最悪』となるのだが。これも期待するポイントにもなり、最後だけに話すメンバーにプレッシャーもかかりそうなのだが、罠にハマったような面白さもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1153.フレッシュさが感じられ、言葉の面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。この公演で400回を迎えた 外園葉月、ファンのテンポのいい声援や掛け声もあり、様々な話でMCも盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、T2をプロモーションがテーマ。ハーフツインとツインテールが多いと話つつ、武田智加の『ロリメンと意外と年のロリメンと...大丈夫、一番、似合ってるよ、おいもちゃん』に、堺萌香の笑顔もあり。これに続き、隣の月足天音からも 『ざっくり言うと、ロリが多い』があり、最後は、しっかりロリコンの方はとなるのだが。この話で、今村麻莉愛、清水梨央、地頭江音々の3人が映り、この映像からもロリ感が強く伝わってくる。

リハーサル前、入念に行う ストレッチの中に気に入ったものがあるという 小田彩加の話もあり。そのストレッチがおかしいと言われる事から、急に『やって』となり。最初に坂本愛玲菜が、どういうストレッチかのお手本をやり、続いて、小田彩加になるため、どこかおかしいという 表現し難そうな感覚も分かりやすく、ユニークさがある。

外園葉月の『なんかね、のそのそしてる』もあり、周りのメンバーからゴリラとも言われていたのだが。小田彩加の天然なイメージとストレッチの独特な動きに、大きなギャップがある。立った状態で、こういうストレッチがあるというのも興味深い。

前半MCでは、村川緋杏(びびあん)の植木チルドレン 堺萌香の『行き過ぎた愛』という話も盛り上がっており。堺萌香から植木南央に直して欲しいところを伝えたという話では、堺萌香の『だいたい、左にマイクが寄ってるんですよ』があり、植木南央は、MCで話す時にマイクを左の口元に付けたりともなるのだが。

細かく観察しているところに、周りのメンバーの『こわいよ』もあり、それにも全く動じず、淡々と話し続ける 堺萌香もおり。ここで、村川緋杏の『それを見てるっていうのが、私は、ちょっと引きました』もあるのだが、この話では、植木チルドレン 坂本愛玲菜からも 『南央ちゃんがね、普通、中心なんですよ..』もあり、同じように感じていたのが分かる。

堺萌香の話から、過去の劇場公演の植木南央を見返したところ、左に寄っているものがいくつもあり、他のメンバーがマイクを持っている時とは、ちょっと違うのも分かる。ちょっとした動きやクセも見逃さないというところに、『行き過ぎた愛』という言葉とも重なり、植木南央から激重集団と言われていただけに面白さがある。

後半MCでは、再び学校の給食話になり、弁当に憧れるという流れで、武田智加の『でも、買い弁でした』、松本日向の『買い弁のときもありました』があり。ここで、『かいべん』だけに、笑いながら 山下エミリーの『かいべんって、そんな略し方ある?』に、松本日向の『ありますよ、日向、今日、買い弁って』もある。

このMCでは、メンバーが真っ白な衣装で、女の子らしいひらひらした感じなのだが。ここで、メンバーが次々と『買い弁』と話しているところに、妙な面白さがあり。トイレ関連のCMで、逆に爽やかな演出があるような、そんな雰囲気の話にも感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1152.意外な話が面白く、雰囲気や言葉に説得力もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。ファンの大きな声援も響いており、意外な話でMCも盛り上がり、活気が伝わってくる。

自己紹介とお題のところでは、『2018年、初めての○○』がテーマ。ここで、群馬へ一人で帰ろうと飛行機に乗ったという 今村麻莉愛の初イライラした話も面白く。『お母さん、どこ?』とCAから信じられないくらい聞いてくるとなり、客席からの大きな笑いもある。

先日の劇場公演でも、飛行機に乗っている時に、気持ちよく寝ているところをCAに起こされ、おもちゃを渡されたと話していたばかりで、その話とのつながりもあり。見た目が小さい女の子なため、そういう風に見られているというところにユニークさもあるのだが。

今村麻莉愛の『1年ちょっとしたら、麻莉愛って、高校生になるんですよ....こんな身長でなれるのかなって思ったんですけど、おいもちゃんがなれてるからね』となり、笑いも起こりつつ、近い身長で19歳な 堺萌香が舞台袖から睨んでたとなり。今村麻莉愛の女の子な感じも凄いのだが、さらに、年上で後輩の堺萌香もいることで話も広がり、キャラクターが感じられる面白さがある。

前半MCでは、田島芽瑠の話で盛り上がっており。月足天音からの『芽瑠さんって、ホント変態』という話から始まり、村川緋杏(びびあん)の『芽瑠ちゃんが、Twitterで、いろんな女の子の太ももをいいねしてるのを...』という話には、引いた メンバーの『エェー!』もあり。松岡はなが田島芽瑠を心配し、村川緋杏に話していたとなり、この感じもリアルなのだが。

太ももの写真家がおり、それを見ているという話だったのだが。田島芽瑠の『みなさん、ホントに見てみてください。2018年、新しい扉が開きますよ』も、客席に向かって訴えかける感じで、妙な雰囲気で言葉に説得力もある。太ももの世界感がいいとなり、可愛いという感情で見ているという話なのだが、男性目線で見ているとも話しており、惹き付けられるということなのだが。

メンバーとの着替えは、どうなのという 村重杏奈の話に、田島芽瑠の『時々、見てますよ。勝手に成長記録を...』もあり。これに、周りのメンバーの『こわいー』、『やばいよ』もあるのだが。ここで、司会を務める村重杏奈の『もう、やめとこう』と話を打ち切り、客席からも大きな笑いが起きていた。

前日には、山下エミリーの話もあり、立て続けな感じになるのだが。村重杏奈が話を打ち切りつつも、再び田島芽瑠に聞き始め、山本茉央の『一番、ハマってたじゃないですか』に、『芽瑠ちゃんが気になってしょうがないもん』も面白く。興味があるだけに、切るに切れない感じも、ユニークさがある。

田島芽瑠の話には、以前、即興でメンバーの物語を作るというのも凄かったのだが。成長記録という話に思いの深みも感じられ、物事を突き詰めるところにマニア感が強く感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1151.様々な話で笑いも多く、微妙な間に面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。1期生 今田美奈と熊沢世莉奈の二人が、共に800回を迎え、この数字の大きさ、二人同時という タイミングに凄さも感じられる。

自己紹介MCでは、近況報告について話していたのだが。冨吉明日香が休演となり、村重杏奈の『ムラシゲレボリューション』、清水梨央の『トミヨシミズレボリューション』もあり、気に掛けているのも感じられ温かさがある。

村重杏奈の家に中学からの友達が泊りに来ていたという話が面白く。その友達にLINEすると、近くでブーブー鳴り、ケータイを2台持っているため気づかず劇場に来たら、友人のケータイを持って来ていたとなり、大きな笑いが起きていた。

この話の前に、しゃべりの勢いや話の内容から、お笑い芸人 サンシャイン池崎を彷彿させ、これもかなり面白かったのだが。スマホで途中が観れたから良かったのだが、この部分は、DMMのアーカイブでは、すっかりカットされていた。

ユニット曲後のMCでは、山下エミリーの兄の話もあり。玄関に知らない女性の靴があり、兄の部屋をのぞいたところ、誰かと寝てたという話で、そういう兄を見てしまったという雰囲気も、しゃべりのテンションからリアルさがあるのだが。ここで、話の流れを引き戻そうと、MCに長けた 植木南央と村重杏奈が慌てるのも新鮮さがあり。

兄と姉がいる 植木南央の『ゴリゴリのブラコンですよ、なおが』に、山下エミリーの『え、なんか、ちょっと』と口ごもり、一瞬、メンバーも客席も時が止まったように、静まり返り。先ほどの話もあるため、大好きなお兄ちゃんという兄弟愛のような話が、そういう話に引き戻され、村重杏奈の『空気を壊すのやめてよ!』に、客席から一気に大きな笑いが起きていた。

村重杏奈の『お兄ちゃんが好きって話をしてるのに、なんで、そういう話に持って行こうとする?』、植木南央の『一生懸命、エミリーが話した後、戻そうと、戻そうと、頑張ってるのに』もあり、話の方向を修正しようと先輩二人が頑張りつつも、それが伝わってないところに面白さがある。

ゴリゴリのブラコンという 植木南央の話から、村重杏奈の『弟が好きで好きでしょうがなくて、ついに、弟のおしゃぶりをなめ始めたの』に、周りのメンバーが急に引きだし、山下エミリーの『それこそ、気持ち悪い!』、植木南央の『おかしいおかしい』もあるのだが。ここで、中学生で年少組な 武田智加が、一人だけまともと感じられ、印象も良く。

村重杏奈のおしゃぶりの話は、先日の劇場公演でも語られており、弟がインフルエンザにかかったことで、自分もという話とつながるのだが。この時、植木南央と冨吉明日香が、村重杏奈にチューしたという話もあるだけに、冨吉明日香の休演も気になる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1150.田島芽瑠の生誕祭 ユニークさも感じられ、特別な雰囲気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。田島芽瑠の生誕祭でもあり、ファンが身に付けた王冠から三蔵法師もユニークで、赤いサイリウムに大きな声援もあり、盛り上がっていた。

その王冠に桃のようなイラストが描かれており、矢吹奈子からお尻とも言われていたのだが。西遊記では、孫悟空が桃を盗み食いしたことから山に閉じ込められ、そこに三蔵法師という話もあり。孫悟空のキャラクターイメージもあり、田島芽瑠から類稀な バイタリティも感じられるため、重なる面白さがある。

ユニット曲後のMCでは、田島芽瑠が選んだという 田中美久、矢吹奈子、豊永阿紀の3人が登場し、後から田島芽瑠も加わり。ここで、ファンが持っているものに話が及ぶと、田島芽瑠の『ファンミーティングで言ったからですか?』もあり。それが何かも、DMMで撮影されているため言い難いと、矢吹奈子、豊永阿紀、田島芽瑠で1文字ずつ言い、最後、田中美久がそのカタチをするとなり、『う、ん、こ』に笑いが起きていた。

前半MCでは、矢吹奈子の雪の話があり。祖母がいる秋田に行ったときに、公園の柵が見えないほど雪が積もり、その画像に、田中菜津美の『スキーに行ったんかと思った』もあるのだが。メンバーのリアクションからも福岡との大きな違いが伝わってくるのだが、雪に反射して雪焼けするという話も凄く。

先日、行われた『劇団れなっち 2次オーディション』の話も盛り上がっており。秋吉優花の『笑うのが苦手で、スカートだったんですけど笑い転げたんですよ。そしたら、他の人は、ありがとうございましたみたいな感じだったんですけど、私だけ、やめなさい!』となり、低い声からもリアルさがあり、これに、メンバーが爆笑していた。

2次オーディションでは、『くにみつさん』キャラの坂本愛玲菜もあり、61歳の設定なため、オリンピックの話を責任演出 堤幸彦に聞かれ、記憶が乏しくてと乗り切ったという機転も凄いのだが。その様子が、SHOWROOMでも配信されており、カツラとメガネ姿の坂本愛玲菜が登場した時には、大丈夫だろうかと心配にもなり。二人とも、2次オーディションに合格している。

生誕祭の司会を駒田京伽(ひろか)が務め、ファンからの質問コーナーもあり。ファンからの質問も、ファンの心の支えになっているのも感じられ、ファン同士の結婚の話もあり、ファンの姿も想像させ、穏やかで静かな雰囲気もある。

手紙は、豊永阿紀から。田島芽瑠と二人で、夢の国に行ったという話があり、二人とも子供だけで行く旅行が初めてとなり、台風も重なりという話で、豊永阿紀の『ちょっとだけキレて、ごめんなさい』もあるのだが。この後、駒田京伽から 『阿紀ちゃんが怒ったエピソードは?』と聞かれ、台風で傘がさせないところで意見が分かれという話になり、二人でグータッチするところに、仲の良さも伝わってくる。

最後、田島芽瑠からファンへの言葉があり。1年を振り返りながら、上半期には、悩みを抱え辛い時期があったことを打ち明け、ステージ上の元気な姿とのギャップもあり、複雑な心境が伝わってくる。HKT48への強い思いも感じられ、飾らない言葉で話していたのが印象に残っている。


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