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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1000.HKT48Mobile会員限定公演 次々と話が広がり、ネタに困るとという話も面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、様々なメンバーが出演する『ただいま 恋愛中』公演。HKT48Mobile会員限定公演でもあり、秋吉優花が500回を迎え、リズムに合わせて、ペンライトを振るファンの姿も印象的で盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『取材したいメンバー』がテーマ。大好きで、まもなく、誕生日という 本村碧唯に取材したいという4期生 宮﨑想乃がおり、プレゼントで何がいいかを聞きたいとなるのだが、聞く勇気がなく。ここで、下野由貴から『4月2日、下野さんだよ』もありつつ、本村碧唯のところへ連れて行ってあげるという話に。

下野由貴と本村碧唯は、同じ1期生なのだが、後輩からの話しかけやすさに違いがありそうで、宮﨑想乃との会話からも分かるのだが。宮﨑想乃は、いろいろ話しているうちに、自己紹介MCの途中で話すことを忘れてしまい。その後、下野由貴から『ごめんね、怖かった?』と聞かれたというのも、昨年、入ったばかりの4期生だけに、細やかな気遣いが感じられる。

坂口理子推しのうちわを変換して、自分のうちわと思ってテンション上げるという 深川舞子の話もあり。アピールするのと熊沢世莉奈に聞かれると、『一応、してますけど。でも、やっぱ、推し変されたら、りこぴもあれかなと思って』となり、周りのメンバーから優しいと言われていた。

ホテルで同室だった 秋吉優花からは、ほうじ茶をコーヒーのように濃くいれ、飲まないだろうなと先輩 深川舞子に出したという話もあり。その時、美味しいと言いつつ、全部飲んでくれて、泣きそうになったというところに、雰囲気も感じられる。いたずらのようなものだと思うのだが、思わぬ優しさに、恐縮してしまうということだろうか。

他にも、深川舞子の話が次々とあり。少女まんが雑誌 『りぼん』が、これまで、楽屋用と付箋があり、送られていたものが、最近、まいこむ用に。ツアー後に、深川舞子と一緒に、映画とランチに行くという 山本茉央には、宇井真白から意外としっかりしており、お店も予約していたりとなるのだが、どれがいいかを聞かれたら、決めてあげてとアドバイスされ、この感じも面白く。

この話、お店に予約するくらいだと、しっかりしてそうで、注文する料理も決めそうなイメージがあるのだが。以前、深川舞子が、何を食べたらいいかを今田美奈が迷わず決めると話しており、これも、変わっているような。

翌日には、山田麻莉奈の生誕祭があり、どんなケーキがいいと聞いていたという 岡本尚子の話でも盛り上がっており。どんなタイプか、どのカタチかと聞くところに、注文を取るような雰囲気もあり、メンバー専用のパティシエとも言われていたのだが。

植木南央の『言わなかったら、カッコいいけど、全部言っちゃうから、カッコ悪い』もあり、同じことをやっていても、言ってしまうのと言わないのでは、違いもあるようで。楽屋では、『新しいメガネ、買わなきゃ!』と大声で言い出すともなり、これも、持ち前の明るいキャラが感じられる。

MCでは、岡本尚子からの深川舞子になり、ネタに困ったらという感じで、二人に頼るという話にもなり。メンバーがあえて、他の話に振ろうとするも、結局、戻ってくるのも、ユニークさがある。

後半MCでは、駒田京伽(ひろか)が、ガチガチな感じで動きが変だなと見ていたのだが。MCの最後に話を振られ、『........シャツがちっちゃいんです』となり、手をあげようにも、下から90度ほどしか上がらず、サイズが違ったようで、ピッチピチと言い出し。司会 外園葉月の『今日は、どうでもいい話をしてきました』というまとめが、上手くハマっており、客席からの笑いもあり、この自由な感じも良く。

劇場公演後には、HKT48新聞の話があり、下野由貴、秋吉優花、駒田京伽、坂口理子、山本茉央の5人なのだが。メンバーからアンケートを取るも、それが活かされてなかったようで、時間をかけて書いた 秋吉優花の記事もカットされ、一方、坂口理子の記事が余裕がある掲載ぶりで、揉めてる感じも面白い。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  999.大きな声援に活気が感じられ、笑える話も多く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。ファンの大きな声援もありつつ、様々な話で大きな笑いも次々とあり、にぎやかさがある。

ユニット曲 『15人姉妹の歌』では、村重杏奈、冨吉明日香、村川緋杏の3人なのだが。村重杏奈が、打ち合わせを無視して暴れるというのも、ユニークさがあり、お馴染みなのだが。この状態で、なんとかカタチになるかどうかが、冨吉明日香の肩にかかり、何が起こるか分からないところで、瞬発力も求められ、見どころでもある。

その後のMCでも、冨吉明日香のところができる 深川舞子、村重杏奈が初登場した際に一緒だった 岩花詩乃から、話がやんわりとしつつも、一緒には、ちょっとという雰囲気があり。この感じに、田島芽瑠との『おしべとめしべと夜の蝶々』も思い出し、面白さがある。

自己紹介とお題のところでは、『最近、卒業したこと』がテーマ。岩花詩乃の『何も隠さずに言えば、2chを卒業したい』となり、客席からも大きな笑いがあり。楽屋では、止める方のマネージャーから、実況スレを見ているのが前提で声を掛けられているのも凄く。ネットとのつながりも感じられ、特別な感じもあるのだが。

曲中に、メンバーと目を合わせるという話も興味深く。後輩と目を合わせるのが楽しいという 今田美奈から、渕上舞とは、目の前でも合わないようで。目が合うと微笑んだり、そこで、コミュニケーションが取れるということのようなのだが。同じ1期生とは、変なノリになるため、逆に、目を合わせないようにとなるのも面白さがある。

この時、目が合うと鼻をひくっと、鼻の穴を広げる 先輩がいると、困った表情で話す 栗原紗英もおり。他のメンバーが、誰だろうと静かに聞いていると、『植木さんなんですけど....』となり、笑い出していた。

植木南央のホワイトデーで見かけた話も、盛り上がっており。ホワイトデーに撮影があり、スタッフからのオシャレなチョコレートが置いてあり、その後、田中菜津美と一緒に、違う現場へ行くと、置いてあったチョコレートを仲良しのマネージャーに、『これ、私からのホワイトデーです』と渡し、貰った方も凄く感動していたという話で。

ここで、周りのメンバーから悲鳴のような声も上がり、植木南央の『なつみかんは、ホントのくずだなと思いました』に、メンバーもお客さんも大爆笑しており。手をたたきながら、客席の笑い声が響き、個人の声が聞こえるほどで。

坂本愛玲菜も、その場にいて、真剣な顔で渡してたとなり、植木南央から『本当に、可愛そうだったね』と言われ、ネタばらしもゼロでしておらず。これに、司会を務めていた 冨吉明日香からも、『あの......くずですね』となり、また、大きな笑いが。

植木南央の話し方も雰囲気があり、状況が伝わってくる良さもあるのだが。個性的なキャラで、田中菜津美の面白さもあり、仲がいいからこその話にもなりそうで。この劇場公演で、この話が、一番の盛り上がりだったんじゃないだろうか。

朝長美桜の楽屋の話も、面白いのだが。朝長美桜の左に下野由貴、右に4期生が4人おり。4期生の一人が、下野由貴と話始めると、朝長美桜の前を通り、次々と4期生が下野由貴のところへ集まり。『すぐ、すぐだよ。すぐ、ここにいるのに、す~って』と熱く話す 朝長美桜に、周りのメンバーも笑っており、仲良くしてくださいというまとめで、『今度、お菓子持ってくるね』となるのも面白く。

劇場公演のMCでは、以前から、人見知りな メンバーの初級編という感じで、下野由貴からと言われていたのだが。それが、リアルに感じられ話でもあり。1期生 下野由貴に、4期生が話しかけやすいというのも、人柄の良さも伝わってくる。

記念写真では、下野由貴から『4期生の隣に行かなきゃ』と言われ、朝長美桜が、4期生 地頭江音々と武田智加の間に座り、『入れて、仲良くしよう』と言いつつ、握手してるのも、ユニークさがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  998.小田彩加の生誕祭 自由な面白さがあり、独特な雰囲気も良く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。小田彩加の生誕祭でもあり、ファンの大きな声援もありつつ、どこか明るく穏やかさがあり、雰囲気の良さも感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『春から始めたいこと』なのだが。福岡は都会だけに、飲食店が多いけれども、一人でお店に入ったことがないと話す 運上弘菜に、キャプテン 山下エミリーから『一緒に行こうよ』と誘われるのだが、『一人で行きたいので』と断られ、これも面白さがあり。

その後、山下エミリーは、このお題で、『後輩とご飯に行きたくて』と話しており、先輩後輩で噛み合わない感じも自由で。一人で行きたいという 運上弘菜を説得してでも、一緒にとなるのも積極的で良さそうな。

前半MCでは、生誕祭だけに、そのメンバーについて話しそうなところ、同じ4期生からは、一緒にい過ぎて別の事となるのも、ユニークさがあり。松本日向からは、自己紹介MCの話になるのだが。

最近の劇場公演では、松本日向の『衣でつつんだんで~』という キャッチフレーズで、栗原紗英が衣に巻かれるように、『わぁ~』と回り。二人が離れていればいるほど、突然、起こる感じで面白く。

その後、栗原紗英の『やらせないで』に、松本日向の『裏でやりたいって、言ってきたんです』もあるため、話の食い違いもあるのだが。地頭江音々が笑顔で『頼んでるとこ見ましたよ』もあり、松本日向が勝ちと盛り上がっていた。もしかすると、1回だけのつもりで言ったことが、そのまま続いているのかもしれない。

村川緋杏(びびあん)の動物モノの心理テストの話では、端にいた 外園葉月、松本日向、栗原紗英の3人が揃って、『意味、分かりません』となり。このとき、にやにやしつつ、三人とも似たような表情で雰囲気があり、これも、楽しそうで。

料理動画を観るという 松岡はなの話も興味深く。お腹空いたときに動画を観ると、お腹いっぱいになると話しており、一方で、食べ物の事ばかりを考えるともなり。実際には食べていないため、また食欲がということだろうか。

この流れで、女子力を鍛えようとお弁当を作ってるという 豊永阿紀から、作ってるとお腹がいっぱいになるとなり、料理動画とも近そうな話。そこで、お弁当は、美味しいのとなり、地頭江音々の『美味しいんですけど、詰め込むのがヘタ過ぎて、スッカスカなんですよ』というのも、面白さがあり。逆に、詰めるのが超上手いという 栗原紗英もおり、人それぞれな感じもある。

生誕祭の手紙は、NGT48 加藤美南から。HKT48とNGT48で、グループは違っても、先輩としての気遣いや優しさが感じられ、仲も良さそうで。手紙の内容も面白く、客席からの笑いもあり。

出会いの話もユニークで、突然、小田彩加がやって来て、『私、かとみなさんに、似てるって言われるんです』とだけ言い放ち、そのまま、どこかへ。その後、加藤美南が、必死にメンバーを聞き回り、やっと小田彩加と名前が分かったとなるのも凄く。

前日に、お互いの呼び名を決めたばかりで、それで、手紙を読み始めた瞬間、相手が分かったようなのだが。何て呼べばいいと聞かれ、小田彩加が、『オディがいいです』と答えると、加藤美南からは、『カトゥと呼んでね』となり。このやり取りも、似たものな雰囲気で、怪しげな面白さがあり、ネーミングセンスに、どこかSF感もある。

ファンへの言葉では、履いてる靴下に忍ばせた メモを取り取り出しつつ。印象に残っているのが、ダンスを教えてくれる 先輩、困っていたら声をかけてくれる メンバー、ファンの温かい言葉に甘えずというところで、周りの優しさが伝わってくる。

ここで、村川緋杏が、この公演で100回を迎え、一緒にお祝したいですと小田彩加が話始めると、客席からの大きな拍手があり。ちょっと困ったように、村川緋杏の『あ、あの...ありがとう』もあり、枠に囚われず、思ったことをという感じも良さそうで。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  997.今田美奈の生誕祭 メンバーやファンの温かさも感じられ、強い絆もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場をDMMで観たのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。二十歳を迎えた 今田美奈の生誕祭でもあり、イラスト付きの大漁という旗をファンが振りつつ、大きな声援で盛り上がりもあり、温かさもある。

自己紹介MCの最後には、村重杏奈の煽りも久しぶりにあり。『1階席!』と客席に振ると、『イェーィ!』と声が上がり、1~4階、地下1階と続き、ついてきてくれる ファンのノリの良さもあり。大きな声が、テンポよく繰り返されるところに、活気や勢いが感じられる。

今田美奈と言えば、週刊つりニュース西部版の連載も2年目で、来月号では表紙も飾り、釣りができる 現役アイドルでもあるのだが。SHOWROOMでは、釣りニュースのロケを実況配信しており、それを観ていると、ステージ上とは違った姿で、実際にやってるだけに、リアルさも凄く。

船の上から配信しており、移動して、他のポイントへ行ったり、それでも、生中継が可能なところも、今時で。先日の劇場公演でも、釣りに一緒に行きたいという メンバーもいたようで、まだ、寒い時期でもあり、気軽に言うけどと話していたのだが。これも、配信を観ていると、風の音が強く入り、表情などからも、その感じが伝わってくる。

他のメンバーのSHOWROOMでは、部屋からの配信が大半なのだが、それとも違い、海に漂う 船から。釣りも獲物を求めての狩りなため、真剣な表情で、独特な静かな雰囲気もあり、ギャップがある。ロケで行ってるだけに、釣果は伏せつつというのも、これはこれで、面白さがある。

後半MCでは、今日、ママとケンカしちゃったという 今村麻莉愛の話も面白く。お母さんとケンカしてしまい、上手く言い返せず、悔しかったようで、『ママに内緒で、ママのTシャツで鼻水をちょっと拭きました』となり、隣の植木南央が、『陰湿!』と大爆笑していた。この話も、子供らしい可愛らしさもあるのだが。

ただ、今村麻莉愛のSHOWROOMを観ていると、配信する際、お母さんが、常に近くで、サポートしており。この時、声も聞こえ、会話の感じも伝わってくるだけに、お母さんの肩も持ちたくなる。これも、配信を観ているからこそ思うことなため、配信の影響を受けているのも分かる。

生誕祭の手紙は、キャプテン 多田愛佳から。昨年の今頃には、卒業することを伝え、親よりも先に相談していたとも書かれており。HKT48で、一緒に活動できるのが、残り1年と感じながら、二人で過ごしてきたことを思うと、かけがえのない存在なのも強く感じられる。

ファンへの言葉では、これまでを振り返り、話していたのだが。その中で、1期生で年長組でもあり、みんなを引っ張って行かなければという意識から、自分のことよりもという話が、印象に残っており。それが、多田愛佳が来てくれたことで、打ち明けられるようになったというのも、先輩の大事さが感じられ、研究生公演があった頃も思い出す。

私から離れないようにと思いを込めて、マグネットを用意しており。これも、乙女な感じやアイディアがあり、可愛らしく。抽選で、つり手帳のプレゼントもあり、釣り好き専用の手帳があるというのも、初めて知った。


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映像も綺麗で面白い 昔のアニメ・特撮ヒーロー 24.格好が悪くても、ノリが良く面白さがあり ザ・カゲスター [面白い アニメ・特撮ヒーロー]

1976年に放送されていた 『ザ・カゲスター』を観ていたのだが。見た目も強烈で、ところどころにギャグを盛り込むキャラも多く、変わってるのだが、意外に観やすく。定番の格好いいヒーローとは違うものの、慣れてくると独特な面白さがある。

当時、これを観ていた人に話を聞いたところ、子供心に格好悪いと思ったとなり。子供が観て、格好悪いと感じる ヒーローとは、どんなものだろうと逆に気になり、観始めたのだが。

確かに、独特なデザインで、ダサさがあり。主人公の影から登場する カゲスターは、真ん丸頭に、大きな丸めの目があり、頭は渦巻きのようなグルグル、しかも、マントは米国の星条旗を思わせるデザインながら、やはり、格好は悪く。

ヒロインからのベルスターも、これに負けてない感じがあり、ひらひらのミニスカートで、露骨に、パンチラも多く。二人が乗り込む マシンも格好良さは無く、輸送機のような カゲボーシーは、上が回転しつつ、怪しさがある。

好き嫌いが分かれそうな作品なのだが、何話か観ていると、それぞれのキャラが、ところどころで行う ギャグやクセにも慣れ始め、それも段々と良くなり。中盤からサタン帝国という悪の組織との戦いになるのだが、それまでは、一話毎に、奇妙な犯罪者とその手下との戦いで、ワンパターン感が少なく、新鮮さがある。

物語は、主人公が平社員で、ヒロインが、その会社の社長令嬢。二人が乗る車が崖から転落し、二人が、高圧電線で感電したことで、二人の影から、カゲスターとベルスターが現れる。それを使うことで、悪を倒すため、いわゆる、主人公が変身して戦うのとは違う。カゲスターを出して戦うと、主人公は、体から魂が抜けたようになり、もうろうとしていたり、そこに、ユニークさもある。

カゲスターとベルスターは、影を自在に操ることができ、自分の影を使い、逃げようとする敵を影に捕まえさせたり。影の手が伸びたり、巨大化したりするのだが、ここに不気味さもありつつ、親分子分のような関係で、陽気な感じもある。

原作は、八手三郎なのだが。この名前は、特撮ヒーローモノでは、原作者の他、主題歌の作詞など、時代を超えて、やたらとあり。これは、誰かの名前ではなく、東映テレビプロデューサーが共同で使う ペンネーム。特徴がある名前なため、特別な思いもありそうな。

ザ・カゲスターは、見た目は変わっているものの、力強く格好良さそうな テーマソングも耳に残り、登場人物も個性的で、作り自体は、細かくしっかりという印象がある。子供の頃に観て、格好悪いヒーローと思ってたと話していた人も、内容を覚えていることからも、よく観ていたのも分かり、他とは違った魅力があるのかもしれない。

外で遊ぶ子供にとっては、特に影は身近な存在だろうし、ふとした瞬間、『影よ、ゆけ!」と真似して遊んでいたりするんじゃないだろうか。





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