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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1216.学校だったらも面白く、大きな笑いに活気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。ファンの大きな声援もあり、MCも笑いが多く盛り上がるなどにぎやかさがある。

自己紹介MCでは、森保まどかと小田彩加の二人とも声が大分良くなっており、田中菜津美の『夏の前』という話からも、季節の変わり目で体調を崩しやすいのも伝わってくる。ここでは、落としたイヤリングも盛り上がっており。

最初に、1列目の堺萌香から 『そこに落ちてるイヤリングが、めちゃめちゃ気になるので、早く拾いたいです』があり。自己紹介を終え、1列目がはける際、スルーしてはけたところ、残るメンバーの『拾わんのかい!』、豊永阿紀の『拾わんのや、そこは』に客席から笑いがあり。

2列目の森保まどかから 『そこに落ちているイヤリング、私のなので、後でちゃんと拾って帰りたいと思います』と自己紹介の最後に付け加え、2列目がはけるときに拾っていたのだが。

その後のMCで、武田智加の『あれ、私のなんですよ』となり、これに、森保まどかも驚いており。武田智加が落とした イヤリングを曲中に森保まどかが蹴ってしまい、それが、そのイヤリング。森保まどかから 『じゃ、私のイヤリング、どこ?』となり、ファンから後ろと言われ、田中菜津美の『なんで、ファンの方が知っとん』もある。

小さな落ちたイヤリングが、後ろに行ったということは、ただ落ちただけではなく、こちらも何かに当たってそうで。そういうところも、しっかり見ているファンが凄く。

ユニット曲後のMCでは、メンバーじゃなかったら、仲良くなってないという話があり。『仲がいい人と自分って、結構、変わってるなって思いませんか。違うからこそ仲がいいなって』という小田彩加の話から始まり、冨吉明日香の『ぴーちゃんと仲がいいけど、学校の同級生で、学校で会ってたら、絶対、仲良くなってないから...関わらないタイプだね』もある。

小田彩加の『冨吉さんと一緒だったら、仲良くなれそうだなって』と話したところ、冨吉明日香の『私は、そう思いませんけど』と拒むところで大きな笑いがあり。小田彩加の『悲しい、助けて』と外園葉月に助けを求め、これに、冨吉明日香から 『二人とも無理』に再び笑いがある。

外園葉月の『ちょっと!ひどい!ひどいな』と小田彩加に同意を求め、冨吉明日香の『今は、メンバーとしてだからさ、仲良くするしかないけど』に客席からの大きな笑いと拍手があるのだが。

これに、外園葉月の『おかしい、おかしい、しかないって言われたよ』となり、冨吉明日香から 『なんか、体育大会とかも、腕まくりしちゃうタイプでしょ、だって、そんな...』もあり。この話には、小田彩加からも『小田も、そういうタイプは、無理です』となり、外園葉月と小田彩加は助け合う仲間のようだったのだが、急に突き放し、ここでも大きな笑いがある。

仲がいい人は、変わっていると小田彩加が感じた切っ掛けが、ホテルで同室だった堺萌香となり。小田彩加が持っていた 24色くらいある 色鉛筆は、色の順番を考えず、バラバラに入れていたところ、堺萌香は、メーカーのサイトで色の順番を調べ、並べ直していたとなり、この話に几帳面さも伝わってくるのだが。

小田彩加の『おいもちゃんがお風呂に入っている間に、ひじでパーンってしたら、落としちゃって』に笑いもあり、二人から『最悪』とも言われていたのだが。その後、気づかれないよう そっと閉じたに笑いもある。

持って生まれた性格というのも感じられ、違う方向に何をやったとしても、結局、元に戻るように出来ているのかもしれない。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1215.大きな声援や笑いに活気が感じられ、華やかさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。1年ぶりとなる 森保まどかも出演し、ファンの声援も勢いがあり、笑いも多く盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、最近の出来事がテーマで、メンバーの話もバラエティに富んでおり。駒田京伽(ひろか)のところでは、5月8日のAKB48劇場出張公演でも話していた 胃腸炎があり。

握手会を終え、夜にホテルで谷真理佳と話していたとなり、HKT48からSKE48へ移籍して大分経ち、懐かしさもあるのだが。離れていても関係が変わらない感じに、いい話のような雰囲気もある。

駒田京伽の『谷の人生相談を聞いてたら、もどしちゃって、急に吐き気がきちゃって。内容がとかじゃなくて、身体的な問題で...』に客席からの大きな笑いもあり。相談されている時に、急に吐き出すというのが、体調と内容のどちらが原因という ユニークさもあり、同室だった渕上舞に介護してもらったとも話していた。

久しぶりに出演になる 森保まどかは、AKB48劇場出張の公演から1年ぶりとなり、初々しい爽やかさで目立って見えたのだが。喉の調子が悪そうで、見た目と声のギャップが大きく。

その後のMCでは、駒田京伽の『楽屋で、まどちゃんが可愛いって、みんな褒めてて、特に、ボスが褒めてて。あんなに、キラキラしたサイドステップを踏めるやついねぇみたいな』に客席からの笑いもあり、田中菜津美の『びっくりしたんよ、ホントに』となるのだが。

田中菜津美の『でも、まぁ、久々やから。輝くのは、当たり前やな』に、森保まどかの『厳しい』もあり。ちょっとしたステップでもと田中菜津美が真似しつつ、『でも、久々やから』に含みがあり、『こっちずっとやってるから』も面白く。

森保まどかの 『1期生って、こんな肩身狭いんだなと思って、もっといると思ったの』に笑いも起こり、田中菜津美の『今日は多い方よ、Hなんて、私、こんなやから』となるのだが。一方、前日の村重杏奈は、1期生 一人でも通常運転という話に再び笑いもある。

今村麻莉愛の『ばばあ!』という話も、意外な展開で笑いも多く。前日の劇場公演で、開演前、今村麻莉愛と堺萌香の会話があり。自己紹介MCで、年齢のため、ツアーに全部出れないと話そうかなと話していた 今村麻莉愛に、堺萌香から『中学生って、大変ですね』と言われ、今村麻莉愛の『ちょっと頭にきて、おい、ばばあ!って言っちゃった』となり。これに、駒田京伽の『可愛いなと思って、ばばあで済ませるところが』とも言われていた。

今村麻莉愛と堺萌香の二人は、同じような身長で女の子な可愛らしさがあり。学生と社会人で年齢差もありながら、中学生の今村麻莉愛が先輩というところに、面白さもある。

前日のMCでは、この話を今村麻莉愛の隣で聞いてた 渕上舞から『ばばあ』と言われたいもあり、今村麻莉愛と武田智加が成人までという話で、5、6年後に何してるでは、坂口理子の『オリンピック出てるかも、ママチャリ爆走で』と盛り上がっていた。

ここでは、その時の話になり。今村麻莉愛の『舞ちゃんが、私にばばあって言ってと言ってきたんですよ。何言ってるんだろうなと思って、スルーしてたんです。その場でずっと、MC終わるまで。MC終わって、続いては、次の曲行きますみたいな時に、マイクを使わないで、耳元で、ねぇ、ばばあって言ってって』に、ファンの大きな笑いと拍手があり、隣の渕上舞も爆笑していた。

『びっくりして、次の曲が始まる前に、舞ちゃんに向かって。あ、....ばばあって。舞ちゃん、ずっと、にやけてて、怖いなと思いました』となり、再び大きな笑いがある。渕上舞の『こんな可愛い子に言われるなんて、ご褒美じゃないですか』に、田中菜津美の『オタクのダメなところ出てるわ』となるのだが、怪しげなところに面白さもあり。

先週、放送された『ミュージックステーション』の話もあり。前回、駒田京伽と冨吉明日香の『宮崎と宮崎』が選抜入りした際、『HKTバラエティー48』で二人でMをやると約束しつつ、下野由貴の頭と重なってしまったのだが。今回は、再びMを行い、下野由貴からも 『私、安心した、Mちゃんとできてて』があり。あの時の事が、再びとなるのも凄く。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1214.様々な話で盛り上がり、にぎやかで笑いも多く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。この公演で、豊永阿紀が100回を迎え、ファンの声援も響き、にぎやかさがある。

自己紹介とお題のところでは、『福岡ツアーの見どころ』がテーマ。運上弘菜のところでは、北海道出身でもあり、キャッチフレーズを言いながら、手でキツネのかたちを作るのだが。ここで、隣の駒田京伽(ひろか)と坂口理子もやりつつ、この微妙な感じが面白く。

二人の手のキツネは、向かい合っているのだが。坂口理子のキツネが、コンコンコンという感じで近づくと、駒田京伽のキツネは、近づいたタイミングで逆に離れ、最後は、坂口理子が手を伸ばしきってもくっ付かず。特に仲がいいメンバーでもあり、キツネ同士でくっけるのがありがちな感じなのだが、離れるところにユニークさがあり。

ユニット曲後のMCでは、運上弘菜から写メ会の話もあり。写メ会では、メンバーと手が触れられるのは、ファンとメンバーでハートを作る時だけというルールがあり、それを知らないファンもいたり、係員でも知らない人がいるとなるのだが。

ファンと二人で手でキツネを作り、キツネ同士でキスしようとすると、運上弘菜は、ルールがあるだけに離さなければとなり、くっけては離れを繰り返し、それが気まずいとも話していた。これが、自己紹介MCで、駒田京伽と坂口理子がやっていた事とも重なり、話が広がる面白さがある。

前半MCでは、月足天音と目が合わないという 上野遥の話も雰囲気があり。上野遥の『天音ちゃんと一回も目が合ったことがないような気がして...』に、周りのメンバーから『えぇー』があり。

上野遥が話つつ、隣を見たところ、月足天音と目が合い、その瞬間、口を手で覆いながら、恥ずかしそうな 月足天音が目を反らし。そこで、松本日向の『え、なに、なに?』、坂本愛玲菜の『カップル?』、田島芽瑠の『今、目が合いました。おめでとうございます』があり、これが初々しく、新鮮さがある。

ここでは、村重杏奈と田島芽瑠のやり取りも盛り上がっており。村重杏奈の『芽瑠ちゃんに言いたい事がありまして。寸劇、村重、リハから結構本気でやってたじゃん』に、台本を書いている 田島芽瑠からも 『ホントに有り難いんです、私にとっては、やりやすくて』となるのだが。

恥ずかしがる メンバーがいる中、埼玉スーパーアリーナからド本気で役に入り切り、結構、期待していたという 村重杏奈の『台本見るじゃん』と言った瞬間、田島芽瑠が気まずそうな表情になり、『二言、三言しかないの』と続けたところで、客席からの笑いがある。

『村重メインで、芽瑠ちゃん作ってくれるかなみたいなテンションでいたら、ゴリゴリ、やっぱ主演は、咲良なわけで.....村重のセリフは、あれ以上、増えない?どう頑張っても』となり、神志那結衣のセリフも増やしており、村重杏奈のセリフもと田島芽瑠が話していた。

ここで話が終わらず、村重杏奈から 『結構、芽瑠ちゃん、村重に対して、当たり強いじゃん』に客席からの大きな笑いもあり。この日、リハーサル中、ふざけていたところ田島芽瑠に背中を叩かれたとも話しており、『みなさんできます? 1年、2年上の先輩に....』となり。田島芽瑠の『仲良しの先輩でございます』にも、村重杏奈の『いや、一方的にね』があり、当たりが強いが本当に当たっており。

自己紹介MCでも、ツアーの寸劇の話が様々なメンバーからあり。舞台監督から『なんか、ホントに、みんな全然足りないから、みんな村重になって』と言った瞬間、みんな変わったという話まであり、状況も掴みやすく。それもありつつのこの話だけに、意外な展開に面白さがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1213.山本茉央の卒業公演 様々な話に笑いもあり、ファンの声援も温かく [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。山本茉央の卒業公演でもあり、水色のサイリウムが一斉に揺れ、ファンの声援も大きく、温かさが感じられる。

自己紹介とお題のところでは、山本茉央との思い出がテーマ。様々なメンバーの話に、山本茉央の人となりも感じられ、優しさや控えめさが伝わってくるのだが。坂本愛玲菜の 『HKTバラエティー48』の話では、番組での振り切った姿も思い出すだけに、このギャップも凄く。

ユニット曲後のMCでは、坂本愛玲菜、外園葉月、矢吹奈子、山内祐奈の3期生 4人に、途中から 山本茉央が加わり。ドラフト1期生 山本茉央は、後輩のような先輩のようなという話も面白く、そこから、先輩の呼び方話になり。3期生は、苗字に先輩を付け、最近は、下の名前にさん付けなど違いがあるのも興味深い。

その後のMCでも語られていたのだが、AKB48グループで行われた初のドラフト制度で、HKT48に加入したのが、山本茉央。一人で同期がいないところ、加入時期が近い 3期生が快く受け入れてくれてという話もあり、レッスン時も先生と1対1など、他のメンバーとの違いも感じられる。

終盤には、山本茉央の活動をまとめたVTRがあり、これまで、山本茉央との思い出で語られていたシーンが映し出されており。真っ先に、ドラフト会議で指名され、選ばれつつの悔しそうな表情が映し出され、矢吹奈子の『これこれこれ』、ファンから大きな声と拍手もあるなど盛り上がっていた。

映像の後、山本茉央の 『やっぱり、ありましたね』に、松岡菜摘から『何かの大会で優勝したスポーツ選手みたいな顔してた』もあり、ゴルフが得意なだけに、想像しやすい面白さがある。ユニット曲後のMCで、嬉しいけれども泣いてはダメという思いから、悔しそうな表情になってしまったとも話しており。

『最終ベルが鳴る』公演でも歌っていた曲 『支え』を山本茉央が最後の曲に選んでいたという話に、忙しいメンバーを気遣う優しさがあり。メンバーが、この日に振り入れし、本当にやりたかった曲 『キスが遠すぎるよ』を最後にとなるのも、強い思いが感じられる。

『支え』の曲中、しっかりとした言葉で感謝の思いを伝えていた 山本茉央の姿も印象に残り。最後の挨拶の後、大勢のファンから一斉に 『行ってらっしゃい』という言葉もあり、たくさんの黄色いハンカチも揺れていた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1212.いろいろ起こるところも面白く、温かい話もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。昼と夜の2回公演で、いろいろ起こりつつ、笑いも多いなど盛り上がっていた。

昼公演の自己紹介MCでは、 『ゴールデンウィークの思い出』がテーマなのだが。坂口理子の前日の話が、本当にという話があり。坂口理子の『昨日、高校の友達とアイス屋さんに行ってたんですよ。そしたら、4つぐらい空いて、向こうから、お母さんと小さいお子さんが見てたんですよ....』となり、『りこぴ』という口の動きでバレているのも分かり、最後には、話し掛けてくれたとなるのだが。

小中学生には、劇場公演の当日券があるらしく、行けたら、昼公演を観に行きますと言ってたとなり。坂口理子の『だから、今日、いるのかなぁと思って』と話つつ、客席を見まわしていると、誰かが教えてくれたようで、『後ろ?あ、あの子だ、凄い!再会しました』となり。前日に出会ったのが切っ掛けで、本当に劇場公演に観に来てくれたというのも凄く。

夜公演の自己紹介MCは、『最近の出来事』がテーマなのだが、今日の出来事という 田中菜津美の話もあり。この日の公演には、1期生が下野由貴と田中菜津美の二人しかおらず、下野由貴から深川舞子にLINEで『なんで、いないの』と伝えたところ、昼公演後、近くにいるからとメンバー全員差し入れを届けてくれたとなり。

前半MCでは、ツアーをテーマに、深川舞子の話が再びあり。4期生 宮﨑想乃の『リハーサルが参加できない日が何日かあったんですけど。だから、振りとか立ち位置があんま分かんなかった時に、まいこむさんが、もう、LINEとか直接で、1から10まで教えてくださって、夜中でも、大丈夫って、LINEしてくださって。今日も差し入れ持って来てくださって、なんて、いい人なんだろうと思って』に、笑顔で下野由貴の『まいこみーやの好感度、今日で、めっちゃ上がってんじゃん。ずるいな、出てないのに....』があり。

これに続き、小田彩加からも『制服の芽公演のときも、ポジションが一緒の時も、1から10まで、ここは、こう、.......』もあり。山内祐奈の『めっちゃ、うらやましがってる。下野さん、同じことしましょう』に、下野由貴の『そうだね、1から10まで全部教えるわ』と話し終えたところで、しばらく、間があり。下野由貴の『梨央ちゃん』に、司会を務める 清水梨央の『終わったの?』も大きな笑いがある。

後半MCでは、自己紹介MCで小田彩加とお揃いで犬の髪型をしつつ、『宮崎県出身 ワン!』で盛り上がっていた 駒田京伽(ひろか)の話もあり。11th シングルのイベントで地元の宮崎に帰った際、祖父と祖母も観に来ていたとなり、この話が微笑ましく。

駒田京伽の『関係者の席って、スタッフさんとかに、母ですとか、親が言いに行って、関係者の席に連れて行ってもらえるんですけど。あの、おじいちゃんが観に来たことが嬉しかったのか、知らない人にまで、うちの孫は、京伽ですって....』に、隣の田中菜津美の 『可愛い、そんな話、泣いちゃう』、坂口理子の『言いたくなるよ、それは』、周りのメンバーからも 『可愛い』と声が上がり。

さらに話が続き、『お姉ちゃんが一緒にいてくれてたみたいなんだけど、もう、おじいちゃん、どっか行っちゃったよって言って....』となり、ファンの人に挨拶していたようで、ファンからも 『おじいちゃん、めっちゃ可愛い』と言われたとなり、客席からの笑いも温かい。

おじいちゃん、おばあちゃんの話となると、親ともまた違った感じにもなりそうで。地元を長らく離れ、戻って来ての孫の活躍する姿というのが、どれほど嬉しかったかも伝わってくる。


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