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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1038.面白くなりそうな話もあり、感じさせない姿も凄く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。様々な話で盛り上がっていたのだが、前日のSHOWROOMを感じさせないような 村重杏奈の姿もあり。

自己紹介とお題のところでは、『チャレンジしてみたいこと』がテーマ。村重杏奈からは、前日に行われた 49㎞ マラソンの話。HKT48劇場がある 西鉄ホールから佐賀県唐津へ走ったとなり、ネットで調べると、その距離に驚かされる。

映像では、心が折れそうだから応援に来てと呼びかけており。SHOWROOMから場所を割り出したファンが、タオルを持って駆けつけると、冨吉明日香や深川舞子のタオルで、自分推しじゃないとなるのも面白い。一人だけ、自分のファンが来てくれたとも話しており、もしかしたら、ゴールで待っていた ファンだろうか。

前日に、辛そうに走っていた 村重杏奈が、翌日の劇場公演にも、しっかり出演しており、大丈夫なんだろうかと観ていたのだが。しゃがむのも大変で、着替えも遅くなり、下野由貴から靴下を履かせようかという話もありつつ、ステージ上では、変わらないところに凄さがある。

栗原紗英が話していた、手をつなぎながら公演も興味深く。栗原紗英の『先輩達、いつ、手つなに出てくれるんか?』があり、このとき、今田美奈の『ウィンブルドン出してくれるならいいけど』に大きな笑いで盛り上がっていた。これまでの経緯もあり、『ウィンブルドンへ連れて行って』をやっていることを思うと、チャンスがありそうな。

手つな公演の衣装は、当時と変わらず、1期生が出演できたら、その頃を観ていた ファンには、特別なものになりそうで。様々な メンバーが加わると、特に意識しなくても、比べてしまうところもあり。バラエティに富んでいる方が、お互いが引き立つことにもなるのかもしれない。

ユニット曲 『おしべとめしべと夜の蝶々』では、今田美奈と植木南央の二人なのだが、植木南央が初出演。この曲では、セリフがどうなるかも見どころなのだが、今回は、そのままのセリフで真面目に。ところが、二人が抱き合うところで、黒い衣装の今田美奈が爆笑しており。

駆け寄る前に、次の『15人姉妹の歌』で、スタンバイしている 冨吉明日香も、にやけていたようで。そこで、さらに緊張してしまい、今田美奈に抱きつくところで、しがみついたとなるのも面白く。この話に、メンバーも笑い出していた。


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