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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1026.変化がある話も面白く、メンバーが話すと印象も違ってくる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。本村碧唯が600回を迎え、お団子ヘアも多く、意外な話で盛り上がりもあり。ゴールデンウィークの初日だからだろうか、妙な雰囲気が漂う感じも面白く。

夜公演の自己紹介とお題のところでは、『感動したこと』がテーマ。昼公演に出演していた 村重杏奈が体調不良で休演になり、急遽、荒巻美咲が出演していたのだが。突然の出演になると、スケジュールの出演メンバーに入ってないこともあり、ファンが少なくとよく言われるのだが。この日は、急な出演の荒巻美咲へ、声を張り上げる ファンがおり、温かさも感じられる。

昼公演の後半MCでは、外園葉月の鼻血話で、さらに、違った広がりがあるのも興味深く。山内祐奈と同室になると鼻血が出ることから、握手会でも、ファンから鼻血と呼ばれたり、学校でも鼻血の話を聞かれたりと、劇場では収まらないのが伝わってくる。

今回は、鼻血つながりで、冨吉明日香の話もあり。さいたまスーパーアリーナでの『永遠プレッシャー』をメンバーとマネージャーで観つつ、Yマネージャーが鼻血を出し、冨吉明日香の『ゆうたん、服、着てるから!』となるのだが。この話の流れで、田中優香で鼻血が出たのが分かるのだが、大人の鼻血となると疲れで起こることも多く、いろいろ考えられるのだが。

ここから、劇場公演中、鼻血を出した 中西智代梨の話にもなり。テッシュを鼻に詰めたまま登場し、続いていた出演記録を途切れさせたくなかったためともなるのだが。AKB48に移籍した後も、鼻血の話があり、こちらも、違った理由がありそうな。

この鼻血の話、度々語られているのだが、同じ話のようで、常に変化があるところも凄く。山内祐奈からの話もあれば、外園葉月の言い分もあり、さらに、鼻血ということで話に広がりもある。鼻血というと、そっち系とも言われていたのだが、外園葉月のキャラクターもあり、鼻血の悪いイメージと重ならず。女の子なメンバーだけに、MCで感じられない 男な要素も加わり、どこか親近感も感じられる。

ROUND1に行きたいという 深川舞子の話も、度々あるところに面白さがあり。チームHが、花見しており、チームK4でも花見したいという話から、深川舞子の『ROUND1に行きたいと言ったら、みんな既読だけ付けて、総スルーされたんですよ』もあり。お花見に行きたいねという話の流れに、急にROUND1なため、冨吉明日香の『そうじゃねぇだろ』も面白く。周りのメンバーが笑い出すところに、同じような感覚なのも分かる。

冨吉明日香の『ROUND1は、めちゃくちゃ楽しいですけど、今じゃなかったかな。梅雨の時期に行きましょう』もあり、優しくフォローしているようで、深川舞子の『じゃ、次、誘ったとき、ROUND1.....』に、『それは、どうか分からない』と突き放す感じも、ユニークさがある。花見からのROUND1は、強引だったようで、それでもというところに、思いの強さも伝わってくる。これだけ、ROUND1と言われると、気にもなり、どこか楽しそうなイメージにもなる。

4期生 小田彩加のオーラを見るというのも、宇宙人話に近い不思議さがあり、これも興味深く。黒いものを下にして、手を振ると色が見えるというものなのだが。理由を言わずに、メンバーに手を振ってもらい、急に色を言い出すため、朝長美桜は、危機を感じて逃げたとも話していた。

見えた色で、人となりというか、本質的な キャラクターが分かるようなのだが、幅広く興味を持つ感じも良さそうで。これに、最近、仲が良く、二人の755もある 岩花詩乃と小田彩加の『おだはな』もあり。現実的で、しっかりしてそうな 岩花詩乃の『ちゃんとしつけとくんで、すいません』となるのも、保護者な感じで面白さがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1025.偶然やトラブルなど、いろいろ起こるところにライブ感もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。ファンの声援も大きく、相変わらずのにぎやかさがあるのだが、いろいろ起こるところも劇場公演ならではで、ライブ感があり。

自己紹介とお題のところでは、『今、一番、欲しいもの』がテーマなのだが、隣のメンバーと思いっきり話がかぶるのが凄く。ファンの心や愛とう話では、松岡菜摘と神志那結衣、どの公演にも出れるでは、卒業を控えた二人 岡本尚子と井上由莉耶(ゆりや)と、これが、隣同士。しかも、言ってる事は同じながら、言い方が全く違うところに、本当に偶然なのが分かる。

前半MCと後半MCで、外園葉月の鼻血話で、やり合っており。外園葉月と同室になった 山内祐奈から『お風呂入るねと言ったら、だーって』となり、松岡菜摘の『そんな蛇口みたいなテンションで言わんで』となるのだが。今回も、同じようなシチュエーションで、3度目となり、『変態なんです』とハッキリ言われているのも面白く。

すると、後半MCでは、外園葉月からもあり。お風呂の中で、『鼻血が出た!』と言ったところ、山内祐奈が浴室のドアを開けてきたとなり、『あっちの方が、変態だと思います!』となるのだが。鼻血が出たときに隠さず、黙ってるのも気持ち悪いとなるのも、正々堂々な感じがり。以前、梅本泉を泣かせてしまった 田中美久の『泣かない方でよかったですね』もあり、これも、懐かしい。

前半MCで、人数が少なく、山本茉央がいないんじゃないかとなり。松岡菜摘の一緒に話そうと思っていたのに、山本茉央がいないとなり、すっかり、山本茉央が出番を間違えたという雰囲気なのだが。後半MCで、秋吉優花の『....ちょっといいですか。茉央ちゃんじゃねって、なってたけど、私です』となり、客席からも大きな笑いがあり。

これで、話が丸く収まったように見えたのだが、山本茉央のマイクが入っておらず、井上由莉耶の『濡れ衣なのに、なぜ』、田中菜津美の『茉央のいじめが凄いです』もあり、盛り上がっていた。たまに、メンバーが間違えて、次のMCに出るというのはあるのだが、マイクが入っていないところに、さらに、面白さがあり。

ここでは、つい先日、公開された 駒田京伽のウェブサイトの話もあり。ブラウザのタグやお気に入りで表示される タイトルも、これからで、出来立て感があり。許可を取り、非公式とのことなのだが、メインの作品紹介の他、HKT48の宣伝、出演スケジュールへのリンクもあり、公式感がある。メンバーが主に利用しているのは、コミュニケーション機能がある SNS。これでも、作品の掲載はできるものの、時間の経過と共に奥に追いやられ、作品が見ずらくもなり。これが、ウェブサイトになると、いつでも閲覧できる ギャラリーのようになる。

これができるのも、駒田京伽が、パソコンが使えるからもあり。スマホでも、ある程度は、やれるかもしれないが、パソコンは仕事でも使えるものなため、その違いがある。現在は、イラストが描けることでやれることも多く、LINEスタンプもあれば、comico コミコのような漫画を投稿するサイトもあるため、新たな展開もありそうな。

先日、駒田京伽のSHOWROOMで、PC用ヘッドセットが上手く接続できず、聞きながら頑張っていた。パソコンで何か新しいことをしようとすると、すんなり行かず、トラブルが付きもので。ヘッドセットは、通常、USBで差し込んで、後は、勝手に使えるようになるのだが。【録音デバイス】から接続したヘッドセットが有効かどうかの確認、マイクのボリュームを上げたり、拾った音を増幅させる マイクブーストを使ったりで、問題なく使えそうな。ただ、同じOSでも、パソコンのメーカーにより、オーディオで使われている ソフトの違いもあるため、これが関係すると面倒が増えそうな。

マイクの違いもあり。スマホのように、感度が良く、何でもよく聞こえるのとは違い、ヘッドセットだと、口元で話す声が入るように作られ、感度が絞られている印象もあり。頭にヘッドセットを付けた状態で動作を確認した方が、上手く接続できているか、分かりにくいかもしれない。

メンバーの強みを活かしながら、アイドル活動と並行して、何かができるところに凄さもあり。これが長く続けることができたら、新しいアイドル像にも、つながるのかもしれない。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1024.卒業をネタに盛り上げるたくましさもあり、初の緊張した雰囲気も新鮮で [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。この公演で、植木南央が700回を迎え、生誕祭を避け、実質702回という話もあり、卒業を控えた 岡本尚子と井上由莉耶(ゆりや)も出演するなど、特別な感じに盛り上がりもより大きく感じられる。

ユニット曲 『おしべとめしべと夜の蝶々』では、初出演でユニット制覇の岩花詩乃、助っ人で出演した 井上由莉耶(ゆりや)の二人。落ち着いた雰囲気で、岩花詩乃の黒の衣装もよく似合っていたのだが、ショートカットな井上由莉耶の白い衣装も、新鮮さがあり。井上由莉耶の方が、身長があることから、自宅から平らな靴を持参しており。これは、穴井千尋とのペア以来だろうか。

ここでは、自由なセリフも見どころなのだが。井上由莉耶、岩花詩乃、宇井真白、上野遥の4人で、I4Uなのだが、卒業で抜けてしまうことになり。井上由莉耶の『私が、卒業したら、I4Uは、どうなるの?』に、岩花詩乃の『こっちが聞きたいわ』に客席から笑いが起きていた。

その後のMCでは、二人とも仲はいいものの、抱き付くようなタイプではないため、曲中に抱き合い、キスをするような感じに、変に意識したとも話していたのだが。岩花詩乃は、『HKT48に入って、初めて公演に立つくらいの気持ちになりました』とも話しており、曲中の怪しげでリアルな雰囲気に表れていたのかもしれない。植木南央の『ワンチャン、卒業撤回とか、どうですか?』に、井上由莉耶の『だめー』もあるのだが、キャラのイメージと違った 軽い感じにギャップもあり、可愛らしさがある。

自己紹介とお題のところでは、『一緒に住んでみたい人』がテーマなのだが。仲のいいメンバーや好きなメンバーと住みたいという話が多く、中でも、下野由貴が一番人気。下野由貴は、一生働きたい、ゴリゴリの働きマンだから、ヒモになりたいという 植木南央、一人暮らしなことから、おふくろ感を求めての 冨吉明日香がおり。選んだ理由が面白いのだが、どちらに対しても、下野由貴は、『大丈夫です』と言っていた。

下野由貴と言えば、お菓子作りや料理が得意そうで、家庭的なイメージもあるのだが。下野由貴 本人から、『料理は、やればできるだけで、全然、やってない』となり、部屋も汚いとなると、下野家に泊まりに行った 植木南央も、イメージと違うということだろうか、『ホント、詐欺』と言い出し、客席からの笑いもある。

前半MCでは、これから出演が度々あることから、なおぽんウィークという話もあり、これも興味深く。この日、チームHからの助っ人で、岡本尚子が出演しており、Hの公演もありとなるのだが。T2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演には、出演する機会がなく、そこで、『Glory days』のバックダンサーでとなると、本村碧唯の『なおぽん出てきたら、めっちゃおもろい!』もあり、盛り上がっていた。

さりげなく バックダンサーで登場しても、存在感があるため、すぐに、バレそうで。バックダンサーの爽やかな印象に、雰囲気がある 岡本尚子となれば、驚きの声が上がるに違いない。前座ガールの『ロマンスかくれんぼ』に続き、これも、面白くなりそうだ。

坂本愛玲菜のインドカレーのお店の話も、面白さがあり。料理が出てくるも、フォークやスプーンがなく、店員も外国人なことから、本場な感じと思い、手で食べていると、後からスプーンを出され、恥ずかしかったと。このとき、カメラが、深川舞子、井上由莉耶、岩花詩乃の3人に向くと揃って驚き、これも分かりやすく。手で食べ出したところで、店員側も驚いてそうなのだが、柔軟に合わせようとする感じも良さそうな。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1024.裏がる話も興味深く、雰囲気の違いにリアルさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。メンバーの爽やかなフレッシュさもあり、ファンの力強い掛け声も多く、にぎやかさや活気が感じられる。

自己紹介とお題ところでは、『幸せな瞬間』がテーマ。キャプテン 山下エミリーが、副キャプテン 外園葉月と一緒に、T2メンバーを集めたT2会で焼肉をおごったという話があり、こっそり勘定を済ませ、帰り際に驚かれるのが幸せという話なのだが。栗原紗英の前に出ながら、『上ロース、上カルビは、頼ませてくれなかった』に笑いもあり、メンバーが遠慮なく頼むとなるのも面白く。

みんなに振る舞う感じが、キャプテンというか、上に立つ者として、ありそうな事でもあり。チームのまとまり、モチベーションなどにも影響しそうで、いい話だと思い聞いていたのだが。この話、その後のMCにも続き、これも興味深く。

お題が暴露話の前半MCでは、村川緋杏(びびあん)のバスの話があり。先輩から二期会の話を聞き、Kマネージャーが出してくれたとなるのだが。それに、村川緋杏が、『私達は、T2会したんですけど、エミリーさんと副キャプテン 葉月さんがおごってくれたんですよ』と話したところ、先輩が、『Kマネージャーさん、お金渡したって言ってたけどな』と話してたとなり。栗原紗英の笑いながら『おまえ、ふざけんなよ』もあり、メンバーや客席が、ざわざわしていた。

外園葉月からは、『それは、キャプテンに言ってもらえる』となり、この件をキャプテンに預ける感じに、メンバーが、『怖い!怖い!』となり。このとき、坂本愛玲菜からも 『私も聞いてたんですけど......言わないでおこうと思って』となり、周りのメンバーが驚き、いよいよ怪しいという 雰囲気が、リアルに伝わってくる。

外園葉月の『マネージャーさんに言わないでって、言われたんだよ』に、『じゃ、シャトーブリアン食べれたやん!』となる栗原紗英、これに続き、『オレらのシャトーブリアン!』となる 村川緋杏に、大きな笑いと拍手もあり。お金は降ろしていたとも話しており、ある程度のお金を渡され、足が出た分は、二人の自腹ということだったんじゃないだろうか。

バレたという話なのだが、キャプテンと副キャプテンのおごりということだと、いい話で終わってしまうのだが。裏があることで、さらに続く 面白さもあり、メンバーの意外な一面も感じられ、盛り上がっていた。最高級部位とも言われる シャトーブリアンを注文しようとしているくらいなため、二人で出した分もありそうな。

先日の劇場公演で、山内祐奈と同室になり、外園葉月は、再び、鼻血が出てしまうのかと言われていたのだが。結果は、やはり、鼻血が出たとなり、山内祐奈のお風呂のタイミングで、これで、3度目。村川緋杏の『もはや、コントロールしてるんじゃない』というのも、山内祐奈に3度目で、鼻血が出る体質じゃないという話から、説得力がある。2度目と違い、3度目というと、鼻血が出る原因、鼻血が出やすい パターンのようなものが、あるのかもしれない。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1023.熊沢世莉奈の生誕祭 明るい温かさもあり、愛でる会の面白さもある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。二十歳を迎えた 熊沢世莉奈の生誕祭でもあり、一面に、黄色のペンライトが揺れ、大きな声援もあり、盛り上がっていた。MCでは、熊沢世莉奈を愛でる会の存在感もあり、ここに、ユニークさもある。

大勢のファンが、肩から『熊沢』と書かれたタオルをかけており、タオルの真ん中を口元に当てると、ヒゲのイラストが顔と重なり、ヒゲの顔になるという アイディアも凄く。それを一斉に行う ファンの姿も鏡越しに見え、楽しそうで。

自己紹介とお題のところでは、『これから頑張りたいこと』がテーマ。『そろそろ、熊沢世莉奈を愛でる会に入りたいんですけど...』という 深川舞子の話もあり、入ると研究生の研究生と位が低くなり、来年の生誕祭には、研究生くらいにとなるのだが。後ろにいた 熊沢世莉奈から『なんで、研究生なの?一員になってよ!』となり、客席からも『おおー』と声が上がり、深川舞子の『ホントに言ってる?』もあり、最後は、『まどかに聞かなきゃ分からないんだけど....』となるのだが。

この『熊沢世莉奈を愛でる会』は、2015年11月、『箱推宮 4生会(ふぉーじょうや)』で行われた 森保まどかの企画から。当初のメンバーが、森保まどか、下野由貴、田中優香の3人で、後から加わった 村重杏奈が、研究生になり。ここに、深川舞子の『研究生の研究生』という話とつながりそうで。

これまで、HKT48の非公式ユニットとしては、ひややっこ、いもむChu!、I4U、植木チルドレンなどがあり、HKT48のおでかけでも、『地味7』、『ネオ地味7』などもあるのだが。熊沢世莉奈を愛でる会は、それらとも異なり、会長 森保まどか、副会長 下野由貴がおり、その上に、神のような存在 熊沢世莉奈と組織の複雑さがある。

その後、村重杏奈のところでは、『実は、私も、熊沢世莉奈を愛でる会の研究生なんすよね』と話すと、近くにいた下野由貴の『村重は、研究生です』とハッキリ言われ、客席からの笑いも大きく。なかなかメンバーに昇格できず、研究生としての認知もあまりされてないようで。下野由貴の『もうちょっと仕事していただきたいなって』に、仕事内容を聞かれ、即答で『ひたすら愛でる』となり、大きな笑いと拍手が起きていた。

副会長 下野由貴がいろいろ言いつつ、会長 森保まどかは、細かいことは言わず、この感じも面白いのだが。一番は、崇められている 熊沢世莉奈が、優しく気を遣うため、熊沢世莉奈を愛でる会と入りたいメンバーとの板挟みになり、ちょっと困った感じがあるところだろうか。

生誕祭の手紙は、田中菜津美から。手紙には、出会った頃の話から始まり、どうして、仲良くなれたかもあるのだが。4人兄弟がいる中での長女と末っ子なため、だからこその特別な思いのようなものも伝わってくる。前日から、熊沢世莉奈が緊張しており、田中菜津美とLINEでやり取りともあるのだが、自分らしく伝えれば、思いが伝わると背中を押す感じもあり。文面全体に、落ち着いた 大人の雰囲気がある。

最後に、ファンへの言葉があり。一年を振り返って、様々な出来事に触れながら、ファンへの感謝の気持ちを伝えていた。印象に残るのは、途中で、涙ぐむところもあるのだが、辛い話でも、常に明るい表情を絶やさないことで。それを司会を務めた 森保まどかが、静かに頷きながら聞いていた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1022.動物を描く話も面白く、優しさにもいろいろありそうで [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームHの『シアターの女神』公演。メンバーの様々な話で盛り上がりもあり、話の内容やノリに、どこか暖かくなった春も感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『楽しみにしていること』がテーマなのだが。劇場にある ウェルカムボードの話を松岡菜摘がしており、これが興味深く。メンバーそれぞれが、自分を動物に見立てて描いていると思い、松岡菜摘の『何がいいと思う?』に、田中菜津美の『オオカミ』と即答で言われ、イラッとしたとなるのだが。

動物も、様々で、それぞれに特徴もあるため、動物に当てはめて言われると、そう思われているという話にもなりそうで、そこに、面白さもあるのだが。オオカミで違うとなると、逆に 可愛らしい動物に行きそうなところ、自分で、ライオンを描き出すところに、ユニークさがあり。

この話、ユニット曲後のMCでも、続いており。ここでは、出演メンバーの1期生が揃い、松岡菜摘、田中菜津美、そして、助っ人で出演の深川舞子の3人。ここでは、公演前、みんなが深川舞子に描いてもらう動物を決めようという 話になり、田中菜津美の『アリクイ』に、深川舞子から『バカじゃねぇの!』があり、『まいこむが、じゃねぇの』と笑い出していた。

このウェルカムボード、神志那結衣のGoogle+に画像があり。これを見ると、深川舞子は、アリクイではなく、ブタになったようで。他のメンバーでは、猫や犬が多く、動物の枠を超えてそうなものに、田中菜津美のアンパンマン、山田麻莉奈のつるんとしたものなどがある。

深川舞子と言えば、メンバーからは、優しさが感じられる エピソードも多く、不思議さがある 天然キャラなイメージだけに、この話は、そことのギャップも大きく。ここで、二人から、後輩には、あんなに優しいのに、同じ1期生には、素っ気ないとも言われ、後輩への気遣いからというのも伝わってくる。

つながりがありそうなところで、誰かを連れて行かないと服が決められないという 駒田京伽(ひろか)の話もあり。岡本尚子と原宿へ買い物に行った話では、マネキンが着ていた服をボディーという 岡本尚子に、駒田京伽が棒読みで『ジャパネットたかた社長しか言わないよ』というのも、ありそうなところに面白さがある。

このとき、いもむChu!メンバーでお出かけした際、駒田京伽が優柔不断で迷うことを考慮して、坂口理子の『ぴーちゃんの迷い時間を設けてる』となり、笑いも起きていた。これは、同期で気が知れた仲で、こういう人というのを踏まえての優しさが感じられる。

感想のところでは、松岡菜摘からの『なおぽんさー、前座やって欲しい。ロマンス観たいよね』に、客席からの拍手もあり。これは、チームK4が、この公演をやっていた頃から、岡本尚子が話していたことで、これが、実現したら、大いに盛り上がるに違いない。


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思うところも多い 映画・ドラマ・バラエティ 64.生と死が感じられつつも、暗過ぎることもなく 追憶の森 [印象に残る 映画・ドラマ・バラエティ]

2015年に公開された映画『追憶の森』を観たのだが。渡辺謙とマシュー・マコノヒーの二人が主演を務め、日本を舞台にしたアメリカ映画。自殺をテーマにしつつも、暗さよりも奇妙さがあり、不気味さが漂う アドベンチャーな印象で、意外な観やすさもある。

物語は、アメリカから自殺のために富士の樹海を訪れた アーサー(マシュー・マコノヒー)、そこから抜け出そうと彷徨う タクミ(渡辺謙)が出会い、それぞれの思いを語り合いながら出口を求め、二人の旅が始まるというもの。

自殺の名所として知られ、一度、入ったら抜け出せないという 富士の樹海だけに、簡単に出ることができず。ところどころに、自殺で死んだものもあれば、抜け出せずに死んだものもあり、それらの死体が大自然の中にあるのも不思議な感覚で。これが、映画の中だけの話ではないところに、リアルさもある。

それらの死体から、服や道具など、使えるものを奪いながら先に進むのだが、何が何でもという感じで、これに生へのこだわりも強く伝わってくる。さらに、豪雨などの大自然の厳しさもあるため、流れ込む大量の雨水に押し流されたり、探検や冒険モノのような激しさもあり。

この物語は、富士の樹海での出来事とアーサーの過去が、平行して語られるようになっており。富士の樹海では、生きるのに必死な姿があり、アーサーの過去では、喜怒哀楽が描かれ、物静かな雰囲気もあり、ここに緩急がある。

なぜ、アーサーが自殺しようとしているかというのも、物語が進むに連れて、徐々に理由が違ったものに見えてくるのも興味深く。タクミも、人間味もありながら、あの世に足がかかった感じもあり、この怪しさもあり。

奇妙な物語で、どろどろした悪いイメージが残るようでもなく、邦画とは、違った渋すぎない感じもある。これは、自殺を決意して、アメリカから日本に来ており、そこに、重すぎないポイントもありそうな。




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ゲームアプリ 公式アイドル株式市場 AiKaBu アイカブ 1.アイドル要素を加え、華やかさがある株取引シミュレーションゲーム [公式アイドル株式市場 AiKaBu アイカブな話]

『公式アイドル株式市場 AiKaBu アイカブ』は、4月17日にリリースされた ゲームアプリなのだが。各AKB48メンバーを一つの企業に見立て、その株を売買することで、推しメンの大株主を目指したり、得られるメンバー画像(写名刺)を集めたりというもの。

基本プレイ無料でもあり、チュートリアルや日々変わる チャレンジで、課金で手に入るダイヤも、結構、手に入るため、無課金でも普通に遊べるゲームになっている。

メンバーの株を買う際には、ゲーム内で使われる 仮想通貨 YL(エール)か、ダイヤになり。株を売った時や配当金で手に入るのは、YLになる。売買により経験値が貯まり、レベルアップすることで、株が保有できる量が増加するのだが、ダイヤで買い、保有枠を拡張することもできる。大株主になるには、多くの株を買い集めることになるため、保有枠の拡張が大前提になる。

このゲームでは、ダイヤを使い、プレミアム30日プランがあり。これを使うと、獲得貢献度が1.5倍になったり、各種テクニカルチャート、逆指値注文の利用、指値と逆指値の注文期間が通常3時間から最大72時間に延長、ダイヤ購入の10%割引などがある。

これも、この価格で買いたい売りたいという 指値(さしね)、この価格になったら買い、この価格に下がったら売ると設定できる 逆指値があれば、ほっといても勝手に売買が進み、良さそうなのだが。

個人的に、よく使うのは、指値よりも優先される 成行(なりゆき)なため、価格を決めずに、買える価格で買い、すぐに結果が出る方がよく。成行も混んでいると時間がかかるのだが、こちらは、1つの注文は、当日まで有効なため、3時間の指値とは違う。メインで成行を使うため、プレミアムには、あまり興味がない。

経験値を効率よく得るには、推しメンに設定した株の売買で、経験値が1.2倍になることを利用したり、大きな利益を求め過ぎず、適度に売買を繰り返した方が、短期間でも、レベルは、上がりやすそうで。

実際の株売買も、試しにやったことがあり、売り買いで利益が出れば、お金として使えるのがポイントで、ギャンブルな印象があるのだが。アイカブでは、YLは、株を買うか、写名刺のガチャを回すかくらいしか使い道がないため、稼ぐことの意味が違ってくる。

現在、AKB48メンバーや兼任しているメンバーなどなため、他のグループもあればとも思うのだが。もしかすると、上場というカタチで、追加されるのかもしれない。

株の価格で、メンバーの人気が分かるかどうかという疑問もあり。純粋に推しメンだから買う人もいれば、高くなったら売るために買う人もいるだろうし、実際の企業のような業績発表のようなものもないため、動きがどうなるんだろうか。推しメンの株価が下がれば、上げなければという 心理もありそうな。

株取引シミュレーションゲームは、他にもあるのだが、実際の株売買でも、非常に地味なため、面白みに欠けるところがある。それに比べると、アイドルな華やかさもあり、ゲームとしての新しさもあり、やりやすい。株売買をやってみたいという人には、気軽に学べて、役立ちそうだ。

AKB48のファンで、ゲームらしいゲームは、あまりしないという人には、株感覚で楽しめ、大人のゲームな良さもありそうな。さらに、株主総会まであるようで、これが、どんなカタチになるかも興味深い。

SHOWROOMなどで、メンバーも身近に感じられるため、そこから、AiKaBuもとなり。それが、株価に反映されるようになると、違った動きも感じられ、より面白さが増すかもしれない。

人気投票な側面もあり、通常は、投票するのみなところ、売買なため、動きもあり、マイナス票も入れられるような事にもなる。こうなると、様々な思惑が交錯し、株価の動きも刺激的なものになるのだが。

ただ、いろんなものが絡んでの株価なため、実際の人気が反映されない面もあるはずで。それを株価が低いことで、メンバーが不快に感じるようだと、それも、気の毒な話になる。

実際の株では、意図的な大量の売買で株価が乱高下する 仕手株などがあり。これと同じようなことが起こり、極端に株価が落ちた時に、ゲームだからで済むだろうかという疑問もある。もし、メンバーのイメージに影響するとなると、問題にもなりそうだ。

始まったばかりなため、しばらくして、安定すると、違った印象になるのかもしれないのだが。実際の株取引のように、良からぬことが起こらないよう 独自の仕組みが必要になりそうな、そんな気もする。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1021.様々な話で盛り上がりつつ、普段とは違う雰囲気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。最後になる 岡本尚子への声援も大きく、2期生でお揃いのツインテールもあり、盛り上がりもありつつ、特別な雰囲気がある。

自己紹介とお題のところでは、『メンバーの羨ましいところ』がテーマなのだが、岡本尚子について、話すメンバーが多く。外園葉月の『いつでも、どこでも、テンションが高い』という話では、朝だと、先輩が怖かったりする中、岡本尚子は変わらず、嬉しいと言われ、HKT48に入る前から友達という 豊永阿紀の『出会ったときから、あのまま』 もあり、いい先輩というのが伝わってくる。

前半MCでも、岡本尚子の話で盛り上がっており。歌い方のクセ、曲中の煽り、個性的なキャラもあり、話が尽きないところに存在の大きさも感じられるのだが。変態キャラを継ぐか ファンに聞かれるという 堺萌香からは、『なおぽんさんは、すごい行き過ぎてると思って...』と言われ、宇井真白の『度合いが』もあり、笑いもありつつ、この機会にという感じで、にぎやかさもある。豊永阿紀が話していたぬいぐるみ ハスちゃんも、3期生が入る前だけに、懐かしく。

後半MCでは、深川舞子と同室になったという 駒田京伽(ひろか)の話があり、個性的な二人だけに興味深く。先輩との同室が、田中菜津美に続き、深川舞子が2回目という 駒田京伽が、同室なんですと話したところ、深川舞子から『ずっとなりたかった、めっちゃ嬉しい』と言われ、凄く喜んでくれたとなり。

この話の流れだと、盛り上がりそうな感じなのだが、実際、二人で部屋いると全然しゃべらないとなり、客席からの笑いも大きく。すると、深川舞子が抱いている 駒田京伽のイメージから、『無理して、話しかけない方がいいのかな』と気遣いでそっとしており、お風呂も先にとなることからも、優しさが感じられる。

駒田京伽が、朝、目覚めると、深川舞子がベッドにおらず、壁とタンスの間に座ってたとなり。部屋を暗くという 駒田京伽も、なかなかな感じなのだが、朝から壁とタンスに挟まっている 深川舞子というのも、独特な世界がありそうで。

周りのメンバーが笑いつつも、若干、引いた感じに、深川舞子の『そこが、一番、落ち着くんすよ、やっぱ』となり、壁と壁の間は、凄い落ち着くと繰り返していた。田中菜津美からは、充電器を差し込むところを見つけたら、まいこむが、絶対いると言われ、その話に、笑いが起きていた。

外園葉月の鼻血と言われ過ぎた話もあり。ホテルが同室だった 山内祐奈のバスローブ姿で、『ぐーぜん、ぐーぜん、ぐーぜん、鼻血が出てきちゃったという....』と話す 外園葉月も面白く。これが、二度となり、上野遥の『それって、あれじゃない。タイミング良すぎやろ』となるのも、雰囲気で伝わってくるものがある。

MCなどで、同じ3期生メンバーから鼻血の話で、よくいじられており。これが、握手会でも、ファンとの会話で、7割ほどが鼻血の話で悩んでいるとなるのだが。数の多さから、すっかり定番な凄さもある。鼻血を出すことから、その後、山内祐奈と同室にならなくなっていたところ、再び同室となり、鼻血も三度目となると、いよいよともなりそうで。

司会を務めていたのが、1期生 深川舞子なのだが、MCを締めようとしたところで、隣にいた4期生 宮﨑想乃が、我慢できずに笑いながら、『まいこむさん、ずっと赤いランプがつかないか、チラチラ見てる!』となり、客席からの大きな笑いと拍手で盛り上がっていた。

深川舞子の『それ、言わんでいいって!そのちゃん!』となり、『怒るよ!』と言ったところ、客席から『えぇー』となり、『怒らない、怒らない』となるのだが。一番下の後輩から、一番上の先輩に言うところで、分かりやすい 面白さもあり。深川舞子の緊張も伝わってきていただけに、ハッキリ言われると、思わず、笑ってしまう。

最後の記念写真では、真ん中の岡本尚子から、隣の駒田京伽と二人でハート作ろうとすると、駒田京伽が一人でハートを作り。先日の劇場公演で、松岡菜摘がしていたことを真似ており、『なっちゃんみたいなことしないで!』となり、最後は、二人でハートを作り、大きなハートも作っていた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1020.大きな笑いも度々あり、755話も意外な感じで面白さがある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。上野遥が700回を迎え、笑いも多く、声援に活気も感じられ、一体感もあり、雰囲気が良さそうで。

自己紹介とお題のところでは、『最近、興味があること』がテーマ。駒田京伽(ひろか)は、2期生でお酒が飲めるメンバーが増えたことに触れ、2期生会でもしてとなり。最後に、『私は、まだまだ、卒業しないので』と締めくくると、客席から声と拍手があり。ハッキリ伝えていることからも、SNSを通じて、聞かれていたのかもしれない。

卒業と言えば、19日の深夜、AKB48のオールナイトニッポンをSHOWROOMで観たときに、総合プロデューサー 秋元康がメンバーの卒業について話しており。次のステップ台に足がかかったらということなのだが、話の流れから、テレビ局などにお願いしたときに、起用されるような 実績があればというのも伝わってくる。この話、昨年末に放送された 『HKT48のおでかけ 博多の繁華街・中洲にお出かけ! 2016年 ガチ失敗を大反省会SP』とも重なるような。

ユニット曲後のMCでは、駒田京伽、運上弘菜、小田彩加の3人。ここでは、4期生で始まったトークアプリ 755の話になるのだが、アピールしつつも、それをネタに話が盛り上がっていた。2期生 駒田京伽の『慣れてるから、全然、聞いて』に客席から『おぉー』と声が上がり、4期生の二人のデキが違う感じも面白く。

小田彩加の755には、真っ先に、1期生 深川舞子からコメントが寄せられるも、使い方がよく分からず。先輩からコメントが続々と届き、次の次の次の先輩くらいで、返せるようになったとなり、それが朝長美桜。さかのぼって返していないため、駒田京伽の『スルーしてるの?まいこむさんは、一番、返さなきゃいけない先輩だよ!』となり、お客さんの笑い声も大きく。自身のスマホに、朝長美桜が貼ってあることからも特別感があり、次の次の次という話なため、深川舞子の他にも、スルーされているメンバーがいそうだ。

一方、運上弘菜は、同じような おっとりした感じがありつつも、深川舞子と田中優香からのコメントに返し、こちらは、ちゃんとしており。手汗の話から、小田彩加のスマホを見て、運上弘菜の『手あかが凄い』に、3人が笑い出し、客席も盛り上がっていた。

スマホの話というのも、一人一人が持つものだけに、プライベート感も強く、それだけに、見られたという恥ずかしさもありそうで。できる方とできない方がいるところに、話も面白くなり、笑いがある分、より755が始まったという印象も強く残りそうだ。お客さんのリアクションが大きいことからも、それだけ、755が身近なアプリと言えそうだ。

前半MCでは、卒業発表した 筒井莉子が体調不良で休演となり、代わりに、堺萌香が出演していたのだが。坂本愛玲菜の『これからの公演が、ホントに、1個、1個が大事なのに、なんで、風邪ひいちゃったのって思って』もあり、堺萌香からも 『ちょっと、申し訳ないと思ったんですけど....』となり。

ここで、客席から小さい声で、『そんなことないよ』と声が上がると、堺萌香の『もうちょっとハッキリ、そんなことないよって、言って!』となり、慌てて、『そんなことないよ!』となるのも優しく。普段とは違う 怒った感じも、可愛らしさがある。


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