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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1036.一緒に呼びかけるのも温かく、にぎやかさに活気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームHの『シアターの女神』公演。ファンの大きな声援もあり、岡本尚子に呼びかけるのも温かく、自由なところに活気も感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『自分の褒めたいところ』がテーマ。田中菜津美のプロフィールでは、168cmから170cmにという話もあり。前日の劇場公演では、外園葉月と武田智加の二人が、プロフィールの身長よりも縮んだと話していただけに、その流れも感じられ、ファンのコメントにも、ユニークさがあり。身長の話になると、今年、卒業した 若田部遥も思い出す。

国語のテストで、自分らしさについて書いたという 秋吉優花の話も興味深く。私生活ではなく、HKTについて書き始めたところ、思いが溢れ、裏まで書いても入り切れず、『結局、自分らしさって何だろう』となり、笑いも起きていた。自分らしさという質問も、客観的に自分を見るということだろうか、答えるのが、かなり難しそうで。

ユニット曲後のMCでは、光が苦手という 駒田京伽 (ひろか)の話も、面白さがあり。ホテルで同室になった 坂口理子からは、キーを差し込み、部屋の電気が点いた途端、駒田京伽が、ブチッと切るとなり。朝、起きて、カーテンを開け、トイレなどから戻ってくると、いつの間にか、カーテンが閉まっており。ちょっと目を離すと、駒田京伽が閉め出すというのも、真逆な二人で面白く。

開けたはずのカーテンが、閉まっているというのも、起きたばかりの朝だと、奇妙な感じにもなりそうで。ホテルの部屋で、電気の消し忘れを防止するためだと思うのだが。キーを入れ、部屋の明かりが点くというのが、便利だなと感じていただけに、それが、そうでもないのも新鮮で。

前半MCでは、先日、卒業した 岡本尚子の話になり。『なおぽん、いないね』という 松岡菜摘の話から始まり、岡本尚子のポジションで衣装もという 坂口理子もおり、曲中、お馴染みの掛け声もないため、違和感がある。メンバーやファンも揃って、『なおぽん、元気!』と叫び、イナバ物置のCMみたいという話に拍手もある。

このとき、岡本尚子のファンが劇場におり、松岡菜摘と矢吹奈子が、二人並んで、ライトの光をまぶしそうに手でさえぎりつつ、同じ様に見ているのも微笑ましく。このとき、井上由莉耶(ゆりや)の『立ち直りが早いね。他にも推しメンがいるかな』に、坂口理子の『あなた、卒業するでしょ、しかも』となるのも面白く。

後半MCでは、田中菜津美が、緊張すると楽屋で騒ぐという話もあり。深川舞子の『そんな可愛いところ、みかんにもあるんだなぁって、ちょっと思いました』となり、同期でもあり、いい話な雰囲気で、田中菜津美の『うるせぇ』があり。『はぁ!はぁ!』となる 深川舞子に、宇井真白から 『いつも、バチバチしとうけん』とも言われていた。

田中菜津美が、『うるせぇ』となるのも、深川舞子が自分にだけ厳しいというのもありそうで。曲中、田中菜津美が、深川舞子に小道具を渡すため、渡す場所を伝えるも、坂口理子と話している 深川舞子は聞いておらず。そこで、しつこく何度も言ったところ、深川舞子から『お前、ちょっと黙って』となり。田中菜津美が、口調を真似しているのだが、悪さを強調してそうなところも面白い。

後輩メンバーからは、優しいエピソードばかりが語られるだけに、このギャップも大きく。同じ1期生でもあり、その中で、唯一の年下なため、何でも言えるとも話しており、仲の良さも伝わってくる。


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