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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1070.振り返っての話も面白く、夏らしさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。4期生がお披露目から1年を迎え、ファンの力強い声援が響いており、この活気に夏らしさも伝わってくる。

自己紹介とお題のところでは、『夏にする暑さ対策』がテーマなのだが。気分から涼しくという 熊沢世莉奈の夏のネイルもあり、武田智加の日傘も中学生なところに、ユニークさもあり、女性ならではな感じもあるのだが。

エアコンという メンバーもいる中、山本茉央のエアコンから雨漏りというのも興味深く。ペットボトルで落ちてくる水を貯めたところ、半分ほどになったとなり。面倒という事だろうか、逆に暑くなり、エアコンの意味がないとなるのだが。

エアコンから水が出るというのも、不思議な話で、冷房などで出てくる水滴だろうか。ペットボトル半分ほど貯まると話しつつ、ここで、客席からの反応が薄く。それを感じ取った山本茉央が、『ハロー』と急に手を振り始め、突然の行動に笑いが起き、下野由貴の『すべり対策が、やばい』となるのも面白い。

後半MCでは、この日、4期生がお披露目から1年を迎え、当時の話になり。武田智加が、当時、4期生から3人だけという ユニット曲に出演した話になると、岩花詩乃から『そういう時から、格差が....』となり、外園葉月の『やめてください、そんな、辛い...』もあり、大きな笑いも起きていた。

4期生は、ここまで順調にという話から、ドラフト1期生 山本茉央のお披露目で、岩花詩乃は、どう思っていたかという話になり、『ドラフトで入ってきたから、推されない訳ないだろうと思ってた』もあるのだが。

一方で、ドラフト1期生は、山本茉央 一人で同期がおらず、岩花詩乃の『どうなるんだろうと見てましたね』に優しさもあり。これに、山本茉央の『こうなってしまいました』に自虐な雰囲気もあり、外園葉月の『そんな、いいじゃん、別に』に笑いもある。

ここで、深川舞子からの当時の話もあり。山本茉央が緊張から、リハーサルで振付を忘れてしまい、本当に、本番に分からなくなったら、とりあえず、サイドステップしとけばいいからと先生から言われていたとなり。深川舞子の『本当に、ホントの最初から、これで..』とサイドステップし、メンバーやファンの大きな笑いや拍手もあり、にぎやかさがある。


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