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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1092.いきなりな面白さもあり、活気やにぎやかさがある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームHの『シアターの女神』公演。パピヨン24 ガスホールでの劇場公演が続いており、力強い ファンの声援もあり、女性の声援もよく聞こえ、メンバーとファンの盛り上がりが感じられる。

前半MCでは、宮崎からお母さんが来ているという 駒田京伽(ひろか)の話もあり。久しぶりに会い、マザコンを発揮してとも話していたのだが、お母さんと腕を組んで外出するというのも、微笑ましく。

前回の劇場公演では、秋から活発に外に出るとも話しており、お母さんと一緒にというのも仲が良さそうで。腕を組んで歩く姿をカメラマンにも見られ、坂口理子の『ホントに、ママそっくりで、ママが公演に出ても分かんない、たぶん』もあり。

このMCでは、お笑い芸人が好きという 坂口理子から、駒田京伽と二人でお笑いコンビ フースーヤの真似をしてたとなり。坂口理子の『オーマイゴッドファーザー降臨、よいしょ!が好きで。ぴーちゃんが、そういうことするとは、思わないでしょう』と話始め、話し方にお客さんを誘うような雰囲気もあり。

ここで、流れを読んだように、駒田京伽の『りこちゃんが、ウソついてるだけです』となるのだが。司会を務める神志那結衣の『見たいよ』に、客席からの拍手と声も上がり。これで、やるような流れになるのだが、ホントに嫌そうで、小声でささやいた後、坂口理子から『ぴーちゃんが、ホントに嫌だって』となり、この場は、収まり。

終盤の『チームH推し』では、メンバーそれぞれが、一言、短いセリフを言うのだが。このタイミングで、駒田京伽が、『オーマイゴッドファーザー降臨!』があり、やりそうにないところで、意表を突かれ、そこに面白さもあり。勢いがあるところにギャップがあり、一瞬、決めポーズで止めるなど細かく、盛り上がっていた。

フースーヤと言えば、山下エミリーが、度々、真似をする事から、4期生からも、だんだんと面白くなってきたと言われ、それも、久しいのだが。これが、チームHにも広がり、人気の高さも伺える。

後半MCでは、堺萌香のまだまだ先輩と仲良くなれなくてという話も面白さがあり。曲中にメンバー同士が絡む時など、寂しいと話しており、そこで、上野遥の『芽瑠ちゃんがいるから』、松岡菜摘の『刺激的になっちゃうよ、いいのー』もあり、これに、堺萌香の『それは、求めてないんですけど』に笑いもあり。

この話の前、『好き 好き 好き』の曲中の最後に、山田麻莉奈に田島芽瑠がキスとなり。カメラの赤いランプで、映されているのが分かり、『今だ!』と回り込んで見えないようにとなるのだが、客席に挟まれた Bステージでの話でもあり。

これまでのMCでも、駒田京伽との『おしべとめしべと夜の蝶々』も、今なら、個人的NGじゃないかもしれないがあり、覚悟を決めてという朝長美桜から、田島芽瑠に本当にキスされ、その曲を終えた後に、『本当に、口にするとは、思わなかった~』と驚かれたもあり。これがあっての刺激的という話だけに、面白さがあるのだが。

田島芽瑠の姿に、堺萌香の言葉も印象的で、『ガチ過ぎて、びっくりしちゃうんですよね。ふざけてじゃなくて、目の奥がガチだから....』に客席からの笑いも大きく。フレッシュメンバーコンサートで一緒の時は、そうではなかったという話もあり、見てはいけないものを見たような 微妙な雰囲気に、ユニークさもある。


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