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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1147.1年を振り返りつつの反省もあり、隠しきれない話も面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。今年、最後の劇場公演でもあり、様々な話でMCも弾み、メンバーやファンの笑いも多く盛り上がっていた。

ユニット曲後のMCでは、今年1年を振り返り、反省会。駒田京伽(ひろか)、山本茉央、小田彩加の3人なのだが、ステージが暗くなり、一人ずつスポットライトで照らされながら、懺悔するような話で、これが面白く。

小田彩加の『私、小田彩加は、手をつなぎながら公演のへそ出し衣装で、少しでも格好良く見えるように、腹筋を描いたことを反省します』となり、客席も爆笑しており、盛り上がりが凄く。お腹を引っ込めつつというのは想像できるのだが、天然キャラなイメージが強いメンバーだけに、マッチュで検索し、腹筋の影を調べ、眉毛を描くもので描いたとなり、調べて実践しているところに本気さも感じられる。

ここで、腹筋があるように描き、『話題になるかなと思ったら、全然、ならなくて。もっと来年は、上手く描けたらいいなと』に、客席からの笑いもあり。小田彩加の『みなさんも、ぜひ』に、駒田京伽の『全然、反省してないですね』もあり。

駒田京伽から 『年内に行われた様々なメンバーとのご飯会に、参加しなかったことを反省しにまいりました』があり、ここでもファンの大きな笑いと拍手があるのだが、同じチームH 山本茉央の『確かに、その通りですよ。やっと反省してくれましたね』もある。

岡本尚子、井上由莉耶、スタッフを見送る会には、行ったけれども1時間遅れとなり、お花見会、2期生のハロウィンでご飯には行かず、豊永阿紀が昇格してのチームH会には、風邪で体調が悪く行けなかったとなり。よく欠席していることから、風邪と言っても仮病と思われると話しつつ、駒田京伽の『来年は、ちゃんと行きたくない時は行きたくないといい、風邪なら風邪ですと、ちゃんと区別を付けようかな』となり、頑張って参加しますとならないところに面白さがある。

最後、山本茉央から 『ファンの方にウソをついてしまったことに、反省しにまいりました』があり。以前、握手会でファンにハーフと聞かれ、『そう、日本とオーストラリアのハーフとか言って、え、そうなのって....』に、ファンの笑いもあり。反省の静かな雰囲気からの笑いもユニークで、HKT48の1stアルバム 『092』の短編映画で、村重杏奈と長井短のハーフを巡る作品もあるだけに、タイミングの良さも感じられる。

この話に、小田彩加の『そう見えてきますね』、駒田京伽の『分かる、分かる』もあるのだが、見た目から、そう感じさせるところがあり。握手会では、時間も短く、いろいろあるという話から、冨吉明日香と間違えられた 駒田京伽のトミヨシレボリューションも盛り上がっていた。

前半MCでは、村重杏奈と田島芽瑠が、太宰府天満宮で会ったという話もあり。真面目な表情をしながら 村重杏奈の『名前出しちゃダメだよね、卒業メンバーと一緒にいた』があり、その子が凄い可愛くなっててと話が続き、誰という雰囲気で、田島芽瑠の『鼓動の音を聞いてきた』もあり、この話も懐かしい。

卒業した後輩メンバーの名前を伏せながら、 話しているところに気遣いも感じられるのだが。村重杏奈から 『最初、芽瑠が村重にね、お疲れさまですって声が聞こえて、芽瑠だと思って、声で分かったの、お疲れって言って。横にいた子、分かんなくて、最初』となり、『あ、お疲れ様です!ッて言われて』とその子の真似を入れ始めると、坂口理子の『ぽいぽい』、下野由貴の『めっちゃ似てる』があり。

すると、たたみ掛けるように 『めっちゃ、低姿勢でお疲れさまですって』と細かく真似するため、みんなが分かりつつの面白さがあり。最後、村重杏奈の『一般の友達なんだろうなと思って、あ、こんにちはという感じで、えっ!梅!』となり、隣の田島芽瑠が崩れ落ち、坂口理子の『言っちゃった!』もあり、メンバーも大笑いしており、客席からの笑いや拍手もある。

最後の挨拶のところでは、ファンからの『良いお年を!』が次々とあり、この感じも温かさがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1146.短編映画の話もあり、次々と語られる チーズフォンデュも興味深く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。岩花詩乃が600回を迎え、ファンの大きな声援もあり、にぎやかさに活気が感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『もし、映画監督になったら、撮ってみたいメンバー』がテーマ。27日に発売された HKT48 1stアルバム 『092』からのお題なのだが、宇井真白の『今日、5時くらいまで、Bタイプまで観て』に、周りのメンバーから驚きの声が上がり、『村重さんと長井短(みじか)さんの掛け合いを撮りたい』となリ。

このアルバム、タイプ A~Dまであり、一人のメンバーが主役を務める 短編映画がそれぞれに収録され、48名で48作品。一つのアルバムにDVDが2枚あり、全タイプの総収録時間が11時間以上という かなり豪華な特典映像。

このMCでは、ゾンビを演じた 今田美奈の話もあり、タイプBの話が多かったため、そこから観ていたのだが。実際に観始めると、それぞれの作品に雰囲気があり、テーマやメッセージもあり、ボリュームもかなりあるため、Bタイプまで観たという話の凄さが分かる。

それぞれに別々の映画監督がおり、様々な俳優との共演もあり、映像の細かさもあるなど、凄いクオリティ。それぞれの作品を観ていると、そういうドラマが、シリーズでやってるんじゃないかと感じるほどなのだが。劇場公演とは全く違うメンバーの姿があり、別人のような新鮮さもある。

村重杏奈 主演の『岩をも通す村重』では、モデル 長井短が登場し、トルコとのハーフという話から始まるのだが。見た目から、ハーフじゃないかとネットでも話題になった事があるようで、調べたところ、純粋な日本人らしく。

前半MCでは、チーズフォンデュの話があり。先日のSHOWROOMでは、今村麻莉愛、松岡はな、村川緋杏のドラフト2期 3人でチーズフォンデュしていたのだが、クリスマスイブの公演後に下野由貴の家にメンバーが集まったという話でも、チーズフォンデュがあり。

ここでは、小田彩加からクリスマスの夜に、運上弘菜、堺萌香、松本日向と一緒にチーズフォンデュしたとなり、田中優香からも、冨吉明日香、渕上舞の3人でチーズフォンデュと、話し始めてから次々とやってるメンバーが増えるのも面白く。

しかも、それぞれで作り方が違うようで、堺萌香の『食べ始めて、2分くらいでカチカチに固まっちゃってて』、田中優香の『小麦粉だよ、小麦粉を混ぜると』もあり、宇井真白の『なんなら、コンビニとかで売ってあるよ』もあるのだが。コンビニにあることからも、結構、人気の食べ物らしいのも伝わってくる。

チーズフォンデュが気になり調べたところ、白ワインを熱し、チーズを入れて溶かせすとあり、ここに分離を防ぐために、小麦粉を入れるようで。アルプス山岳部などでの家庭料理という話からも、寒い時期ならではな料理なのかもしれない。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1145.個性的なキャラも面白く、来年に向けての話もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。この公演も年内最後となり、ファンの大きな声援もありつつ、来年の話や1年を振り返っての話に、新年が目前という感覚にもなる。

自己紹介とお題のところでは、『2017年の自分のニュース』がテーマ。今田美奈の『個性が発揮できた一年だったんですけど』となり、週刊つりニュース 西部版の連載が3年目に突入となり、来年の1月号では、表紙を飾っているとなり、客席からの大きな 『おぉ!』や拍手もある。

今田美奈のSHOWROOMでは、つりニュースのロケを配信することもあり、ピンクなジャケットを着つつ、船で釣りする姿が印象にあり、1月5日号の表紙では、鯛を片手に、めでたい。ステージ上のアイドルな姿とも全く違うため、ギャップも大きいのだが、釣りが身近に感じられ、興味も沸いてくる。

植木南央の『気が付いた時には、植木チルドレンという 激重集団ができてたこと』には、客席からの笑いもあり。指原莉乃も植木チルドレンのメンバーだけに、テレビ番組 『今夜くらべてみました』に出れるように頑張りたいと締めくくり、ファンも盛り上がっていた。最近の劇場公演では、植木チルドレンの話題が度々あり、勢いが感じられる。

ユニット曲後のMCでは、地頭江音々が村重杏奈の話をしていると、村重杏奈 本人が乱入するのも面白く。ここで、植木南央の『でも、音々ちゃん見てて、K4に慣れたんだなと思ったのは、普段、今まで村重が何やっても反応して、何言っても大爆笑してあげてたの。でも、今日、村重がずっと歌ってた時に、隣で静かに寝てた』に、客席からの大きな笑いがあり。

地頭江音々から 『今日は、コンタクトで目が痛くて、たまたまです。面白かったです、今日も』となるのだが、これも微妙な雰囲気がありつつ、冨吉明日香の『村重さんをスルーできるようになって、一人前のK4ですからね』もあるのだが。植木南央の『そういう点で言ったら、なっぴは、最初からスルーできてる』に、思わず笑い出す 運上弘菜もおり。

リハーサル中も、村重杏奈が歌い、地頭江音々から 『なっぴ、すごい真顔で立ってた』に、運上弘菜が困った表情で慌て始め。ここでツッコミではなく、村重杏奈の『でも、出世するタイプだよね』、冨吉明日香の『臨機応変に対応できるタイプは、出世しますからね』があり。急な出世話が、どこか怪しさも漂い、これが面白く。

最後、村重杏奈からいろいろ細かく聞かれ、面倒そうな 冨吉明日香の『ホントに楽屋じゃねぇんだよ!』に、村重杏奈の『最近、言葉が悪いぞ、先輩に向かって』があり、さらに、植木南央からも 『先輩に向かってだけじゃないよ、こないだもファンの人に、うるせぇ』もあり、メンバーもファンも笑い出していた。これも、これまでのイメージからのギャップが刺激的で、新しいキャラも感じられる。

劇場公演の最後には、キャプテン 本村碧唯からのお知らせがあり。次の『制服の芽』 公演が1月29日から始まり、来年2月から、西鉄ホール、ガスホールに続き、天神にある スカラエスパシオでも公演を行うとなり、前日の劇場公演では、劇場が2つになってという話があったばかりで、これも凄く。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1144.話の展開が面白く、最後の挨拶に年の瀬も感じられる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。最後の挨拶のところでは、メンバーとファンのやり取りに距離の近さも感じられ、短めに言葉を変え 『皆様どうか、良いお年を!』の大きなファンの声に年の瀬が強く感じられる。

前半MCでは、メンバー同士のユニットな話で盛り上がっており。駒田京伽(ひろか)の『ホントに個人的なんですけど、国民的有名な いもむChu!が...』に、田中菜津美や神志那結衣などの『え?』、『ん』、『お』と小さな声があり、『4年目を迎えました』と話が続き、客席からの大きな歓声と拍手がある。

いもむChu!メンバーは、変わらず仲良く、本家より活動してるんじゃないかなという話になり。田中菜津美からの『今年、年末、紅白?』という振りに、駒田京伽の『はい、出ます』があり、『出るよね』となるのだが、ここからの流れが面白く。

深川舞子からの『とよこむで、結構、活動させていただいて...』もあり、深川舞子と豊永阿紀の二人なのだが、紅白の話もあり。さらに、秋吉優花の『みかん姉妹は、結成して、何年目になったんだろう』に、みかん姉妹 田中菜津美の『ペア、ペア、ペアだからって、無理やりすんなって』もあるのだが。山田麻莉奈からも、神志那結衣との『ゆいまりり』があり、紅白話も絡むところで話も弾み、広がりがある。

後半MCでは、宇井真白と武田智加の話が興味深く。前日のクリスマスに公演があり、宇井真白のクリスマスを奪えずという 武田智加の話から始まり、宇井真白にガチ恋いと言いつつ、楽屋では、あまり話さないとなり。ここで、宇井真白の『違うの、しゃべんないんだけどね、なんか』に、田島芽瑠の『何、その分かり合ってるみたいな。やだ、もう~』もあり、女性ならではの会話に面白さもあり。

スタンバイ中、上手と下手で二人が離れている時に、カーテンで仕切られているところから、小さくピースと武田智加から合図があり。宇井真白の『遠めからのアイコンタクトが多い』に、武田智加の『怖い人みたい、怖くないですよ。見つけると手を振る』もあるのだが。

ここで、武田智加を見上げながら 田中美久の『切っ掛けは?』と聞いているのも可愛らしく。宇井真白とポジションが近く、助けてもらい、キュンとしてという武田智加の話に、周りのメンバーが静かに聞いていた。

すると、ここから、豊永阿紀の『今の流れで言うのもなんなんですけど....』があり、深川舞子と宇井真白の3人で抹茶を食べ行く約束をしつつ、1年が経ってしまい、『うかうかしてる間に、もかに取られそうになるので...』に、宇井真白が『急なモテキが来て、戸惑ってるよね、こんな事ないから』もある。

さらに、話を振られた 山内祐奈から 『さっきから、芽瑠ちゃんがぴーちゃんに、こんな事してる』と手をひらひらしており、舞台袖にいる 駒田京伽といちゃいちゃしているという 田島芽瑠の『このね、距離感でも可愛い』に、周りのメンバーから『やばい』とも言われていたのだが。

ここで、上野遥の『これが、先輩だからね』もあり。メンバーとしても、2期生 田島芽瑠が先輩になるのだが、さらに、ガチ恋いでも先輩にも感じられ、上野遥の声のトーンも低めなところに、いろんな意味も込められてそうで。

武田智加の『芽瑠ちゃんは、見習わないように...』に、田島芽瑠の『ここまで来るには、時間が掛かるよ』もあり。この時間が掛かるという話も、ユニット曲 『おしべとめしべと夜の蝶々』からの話もあるため、言葉に重みがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1143.サンタ姿も華やかで、クリスマスな雰囲気があり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。にぎやかさもありつつ、どこか落ち着いた穏やかさも漂い、そこにクリスマスらしさがあるのかもしれない。

前半MCでは、今村麻莉愛と堺萌香のツインテール話があり、身長も同じくらいで可愛らしいのだが。栗原紗英の『まりあとおいもちゃん、どっちがどっちか分からない』があり、14歳の今村麻莉愛、19歳の堺萌香で5歳差となるのだが。

ユニット曲 『ウィンブルドンへ連れて行って』でも二人が一緒に出演しており、堺萌香の『最近、スタッフさんのユニットの遊びが凄すぎて、ロリの分類に入れられるんですよ』があり。これが、前日の劇場公演のユニット曲 『キャンディー』も想像させ、面白さがあり。

村川緋杏の『おいもちゃん的には、どっちがいいの?』と聞かれ、ロリ扱いがイヤという話の流れで、ニヤリとした 堺萌香の『正直、ロリの方が、ちょっと楽かな』に、周りのメンバーの『なんやねん!』や『じゃ、いいやんそれで!』もあり、坂本愛玲菜の『キャラぶれぶれやん』もある。

後半MCでは、クリスマスらしい話で盛り上がっており。荒巻美咲の『なんか、新しいプロジェクトみたいなのが始まってるって、テレビで言ってて』に、小田彩加の『詳しいですね』もあり、サンタがどこにいるか分かるというものらしく。ここで、松本日向の『あ、でも、イッテQで見ました』に、山下エミリーの『ちょいちょいちょいちょい、いちいち番組を出すな。もう、テレビっ子』もあり、笑いが起きていた。

宮﨑想乃からは、小6や中1くらいまで、親戚から木をもらい、ホンモノの木でクリスマスツリーとなり、周りのメンバーが驚いていたのだが。運上弘菜の北海道の話では、シカでそりを引き、サンタのイベントという話もあるなど様々あり。

2分半映像のところでは、『team T2からの贈り物』をテーマに、T2メンバーからファンへのメッセージがあり。ここで、チームK4 深川舞子がトナカイな格好で、後ろにサンタ姿の宮﨑想乃なのだが、深川舞子もT2メンバーにいそうな雰囲気で、ほのぼのとした感じも良く。さらに、松岡はなと一緒に、坂口理子も登場し、投げキッスもあり。

この動画では、最初は、萌え台詞な感じで始まるのだが、徐々に、二人一組でシチュエーション コントのような流れになり、これも、ユニークで。この動画の後、おじいさんな国光キャラで登場した 坂本愛玲菜は、張り出したBステージでプレゼントを開けるのだが、動画から飛び出したような感覚も新鮮で。

企画 『プロポーズ大賞決定戦』では、クリスマスの夜に告白するならをお題に、お客さんに書いてもらい、そこから大賞を選ぶとなり。大賞のプレゼントでは、袋を開ける 今村麻莉愛から 『ビックリマン復刻セレクションチョコがね、信じられないくらい入ってる』があり、外園葉月の『ちょっと!』、山下エミリーの『いいじゃん!』などもあり、客席からの笑いもある。

お客さんから寄せられた告白台詞の中から、ノミネートされたものは、メンバーがやるとなり、女性役に今村麻莉愛、男性役に清水梨央。2つあるのだが、どちらも、離れたところから 今村麻莉愛が走りつつ 『梨央くん!』と声を掛け、ニコニコしながら走り、これも繰り返されると、期待するような 妙な面白さがある。

終盤には、サンタとトナカイ衣装でメンバーが歌っており、前日と違い、トナカイが外園葉月、村川緋杏、小田彩加の3人となり。静かな曲でも、クリスマスな衣装になると違った雰囲気も感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1142.クリスマスならではもあり、思わぬ展開も面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、昼にチームK4の『最終ベルが鳴る』公演、夜にチームHの『シアターの女神』公演があり。どちらの公演も、サンタやトナカイ姿のファンがいたり、クリスマス感もありつつ、それぞれの面白さがあり、盛り上がっていた。

昼の『最終ベルが鳴る』公演では、自己紹介MCでは、インフルエンザの休演から復帰した 運上弘菜のお父さんが寄付してしまった大きなクリスマスツリーを取り戻すという話にユニークさがあり、笑いも起きていたのだが。クリスマスツリーが特別なものというのも感じられ、クリスマスイブだけに印象に残る話でもある。

ユニット曲後のMCでは、冨吉明日香の『今日、なんか。私達の事、嫌いですか?』もあり。これまでも、MCでファンのリアクションが薄い時に、度々、言われるのだが、冨吉明日香の持ち前のキャラや言い方から、面白さがある。この時は、下野由貴の『オーバーチュアの余韻まで楽しめちゃった』、植木南央の『ホントに普段間違えない ゆうたんが、イントロ聞き過ぎて、最初、でとちった』の動きもあり、大きな笑いもある。

後半MCでは、地頭江音々が泣いてしまうところも、思わぬ展開になり。運上弘菜が復帰し、同期のメンバーでもあり、嬉しかったという話もしつつ、一人の時は、みんなが構ってくれるからもあり、『もうちょっと休んでても良かったかな』という地頭江音々の話に、周りのメンバーから『最低』などと言われ、冨吉明日香の『聞きました?みなさん』もあるのだが。

その後、坂本愛玲菜からチームT2の『手をつなぎながら』公演に出演した際、地頭江音々が寂しいと泣いてたとなり。地頭江音々を思い、坂本愛玲菜の『たぶん、先輩の中に、いきなり飛び込んで....』と話があり、深川舞子が地頭江音々の頭を優しくなでたところ、地頭江音々が泣き出していた。ここで、深川舞子の『そんなつもりなかったよね』もあり、慌てており。

すると、ステージの袖にいた1期生 今田美奈、下野由貴、村重杏奈が、地頭江音々に駆け寄り、優しく慰めるのだが。今田美奈の『帰ろう、帰ろう』に、下野由貴と二人で引き上げ、村重杏奈は、澄ました表情で地頭江音々の隣に立ち、もともといたような雰囲気がある。それに気づいた 冨吉明日香の『あなた、帰りなさい!』に、下野由貴が村重杏奈の手を引き連れ帰り、それも面白く。

夜の『シアターの女神』公演では、田中菜津美、山田麻莉奈、矢吹奈子の『Candy』があり。ユニット曲後のMCでは、MCメンバーではなかった 田中菜津美が、『ちょっと言わせてくれ』と加わり、『キャンディーのメンバー、悪質やわ』に盛り上がっていた。観ていたファンも、何かを感じていたようで笑いと拍手があり、『そんなことないよ!』の声もある。

田中菜津美が最初に持ってきたマイクは、山田麻莉奈のマイクとなり。身長差があるため、田中菜津美が前かがみに、逆に田中菜津美のマイクの山田麻莉奈は、頭にマイクと笑いが起こり。曲の途中、さらに身長が低い 矢吹奈子のマイクになるため、田中菜津美の『こんなんで』もあり、駒田京伽(ひろか)の『リハーサルでは、ダンスの先生にも笑われてて』もあり。

その曲中、矢吹奈子は、田中菜津美と山田麻莉奈が歌う前に、さりげなく自分のマイクを真上に向けたのだが、それでも、距離があり。真上に向いている マイクというのも珍しさがある。

後半MCでは、ファンにあだ名を付けるとなるのも面白く。最初に、300人くらいのお客さんで、一人しか手を挙げていなかったのだが、田島芽瑠のあだ名付けに、ユニークさやテンポの良さがあり、徐々に盛り上がるのだが。手を挙げつつ、瞬時にあだ名を付けられたり、一人のあだ名に『ダブル田中』も斬新で、そこからの『みかん姉妹』もあり、秋吉優花の『取られた!』もある。

昼夜の公演でも、終盤にクリスマスな曲になり、雰囲気があるのだが。赤いサンタの衣装のメンバーも可愛らしいのだが、昼公演では村重杏奈、夜公演では田中菜津美が、それぞれトナカイの衣装を着ており、これもかなり目立っていた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1141.様々な話で盛り上がり、ファンの大きな笑いも多く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。どのMCでも話が弾み、やり取りにスピード感があり、客席からの大きな笑いもあるなど盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『メンバーの羨ましいところ』がテーマ。地頭江音々の『こんなに可愛いのに、世界一面白い 村重さんなんですけど....』という話に、口を閉じつつ、嬉しそうな表情の村重杏奈がおり。何かあれば、素早くツッコミを入れるメンバーなのだが、教え子を見るような温かい眼差しで、静かに聞く姿に新鮮さがある。

その後、植木南央から 『公演前に、音々ちゃんが、なおに、植木さん可愛いですって。恋愛中に出る時も、植木さんいないかなって、いつも思いますって言われて。音々ちゃん、神推しって感じだったんでけど........さっきまで』に客席からの笑いがあり。

植木南央の『これ誰にでも、言う人なんだなって』に、村重杏奈の『あの子は、出世しますね』、下野由貴の『上がってくわ』もあり。最後、『めちゃくちゃがっかりしたので、早く、おいもちゃんに会いたいなと思います』と締めくくる 植木南央に、今日一番な大きな笑いで盛り上がっていた。

おいもちゃんこと 堺萌香は、HKT48に入る前から植木南央の握手会に来ており、認知されていたほどの大ファンなため、これも凄いのだが。ユニット曲後のMCでも、植木南央と今村麻莉愛の二人が、『.おしべとめしべと夜の蝶々』に出演し、それに堺萌香が怒っていたという話もある。

この曲では、セリフが大きな見せ場でもあり。今村麻莉愛の『愛してる?』に、植木南央の『愛してるわよ、こっちへ来なさい。えれたん』となり、『えれたんじゃないよ、まりあだよ!』と駆け寄る姿が可愛らしく。

この曲の最後に、抱き合いつつ、キスする振りでは、この曲に二人で出演するのも最後なため、植木南央がホントにキスしようかと思いつつ、できなかったとなり。『近づくと、なおが、結構、割とピュアで、最後の一歩がでらんかった、アイドルだなと思った自分』と話す植木南央に、下野由貴の『うるせぇ』も面白い。

前半MCでは、村重杏奈の『ここに、村重いるよ』もあり。地頭江音々の『村重さんのお陰で、K4に入りたいと思えたので』に、ファンの拍手や掛け声もあるのだが。下野由貴の『K4で生きる術を学んでるよ』、本村碧唯の『素晴らしい』、村重杏奈の『分かってる、村重の扱い方を』、渕上舞の『音々ちゃんの半年後が楽しみですね』もあり。

ここで、今田美奈の『上手くかわせるようにならなきゃダメだよ』、本村碧唯の『ホントに辛いときは、ホントに辛くなっちゃうから』もあり。調子に乗って止まらなくなると言われ、ここで、村重杏奈の『みんな、気づいてる?村重、ここにいるよ』に笑いが起きていた。

すると、今度は、今田美奈の『村重は、4Kの宝だから』、本村碧唯の『村重いなきゃ、元気になれない』があり、下野由貴の『こうやって、持ち上げとけばいいからね』もある。これが、こういう距離感というのを実践しているようにも見える。

村重杏奈のポジションで出演していた 宮﨑想乃からは、リハーサルの前に村重杏奈と二人で練習していたという話もあり。宮﨑想乃の『Bステでやるところが分からなくて聞いたんですよ。リハの時に、それやったら、私だけ間違えてて』に、周りのメンバーが笑い出し。キャプテン 本村碧唯の『違う事、教えられたってこと?』に、宮﨑想乃が『はい、真逆の振りでした』と答えていた。

この公演では、村重杏奈が反対のポジションで出演しているため、それを意識し過ぎて教えてしまったとなり、今田美奈から優しいフォローもあるのだが、話が広がり。下野由貴の『私も、そういうのよくなっちゃう』、熊沢世莉奈の『混ざっちゃうよね』、本村碧唯の『何個も覚えてたら、そうなるよね』があり、ありがちという話の流れになるのだが。

特にダンスが得意なメンバーが、あるあると話す中、下野由貴から 『何個覚えてるの?』と聞かれ、村重杏奈の『2個』に『2個かい!』となり、メンバーも笑い出し、客席からの大きな笑いと拍手もある。この時、DMMのカメラも急に寄るため、コントのような面白さがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1140.山下エミリーの生誕祭 ファンの声援も凄く、様々な思いに温かさも感じられる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。キャプテン 山下エミリーの生誕祭でもあり、ファンの声援や掛け声の勢いが凄く、メンバーが驚くほどで、特別感がある。

自己紹介とお題のところでは、『エミリーに物申す』がテーマなのだが。真夜中に、しょっちゅう誰か起きてると山下エミリーからLINEがあるという 堺萌香の話があり、『それは、無視すればいいだけの話なんですけど....』に、村川緋杏(びびあん)から『ひどい』とも言われ、周りのメンバーも笑い出していた。

堺萌香の『こないだ、たまたま既読を付けちゃって、そしたら、誰、既読付けたみたいな感じで』に、笑いながら 山下エミリーの『言った!』もあり。しぶしぶスタンプを送って、そのまま寝たとなり、『問いただすのは、やめて欲しい』が面白く。

その後のMCでは、山下エミリーと同じ3期生 荒巻美咲からも、この話があり。最初に既読を付けて、みんなが正体をあばかれる中、無視してましたもあり、山下エミリーの『おい!出てこいよ』もあるのだが。この話から、複数のメンバーが既読を付けていたのが分かる。

前半MCでは、地頭江音々の話になり。チームK4から助っ人で出演し、久しぶりに戻り、T2メンバーと公演に出られないのが寂しいと泣いていたとなり、村川緋杏の『私は、もう、音々ちゃんが、大好きになりました』があるのだが。この言い方が先生のようで、先日の劇場公演でも、地頭江音々について話していただけに、温かさがある。

一方、同じ4期生からは、逆に扱いが凄く雑になったとも話しており。ユニット曲 『ウィンブルドンへ連れて行って』で一緒に出演する 小田彩加と月足天音とのやり取りでは、髪型をどうしようかという話で、小田彩加から『絶対、お前、ツインテールするなよ』、話の流れで出ないと言ったところ、月足天音の『別にいいやん、出らんで』と言われたとなり。

ここで、松本日向の『そんなきつい言い方じゃなかったよ』、坂本愛玲菜から 『いつも、4期生って、可愛い言い合いをしてるから.....』というフォローもあるのだが。冗談で言い合いつつ、病んでるから心に刺さるとも話していた。

その後、後半MCでは、メンバーが登場すると真っ先に小田彩加から 『あの、ちょっと、音々ちゃんが、前半MCで、小田の話をめちゃめちゃもってて、悲しくなって』に、月足天音の『私も』もあり。『お前とか言ってないのに。ネットが荒れる前に、言おうと思って....』となるのだが、慌てているようで冷静にネットが荒れるも面白く、客席からの大きな笑いもある。強調した方が話が盛り上がることもあり、キャラクターのイメージから盛り具合も想像させるところもある。

生誕祭では、外園葉月が司会を務め、山下エミリーを勝手にランキングという企画もあり。この企画では、T2メンバーが、山下エミリーに対して、どのようなイメージを持っているかが分かるというものなのだが。体調が悪いときに気づき、気に掛けてくれるもあり、相談したときに、よく話を聞いてくれるなど、いい話が多く。最後、『絶対直して欲しい所』のベスト3では、匿名で理由を読むも、先ほどのMCで誰かが分かるのも面白さがある。

その後、AKB48 小嶋真子からビデオメッセージがあり、映った瞬間、『ああ、可愛い!』と山下エミリーが倒れ、『好き..』など声を上げていた。手書きのメッセージが贈られ、手汗を衣装で拭いてから受け取るなど、嬉しさが伝わってくる。

手紙は、チームH キャプテン 松岡菜摘から。キャプテンになった 山下エミリーを気遣う思いが綴られ、一人で悩みを抱え込まず、みんなでという話に温かさがあり。その言葉を小さくうなずきながら、静かに聞いていた 山下エミリーの姿が印象に残っている。チームで悩んだ際には、松岡菜摘によく相談するようにしているとも話していた。

最後に、ファンへの言葉があり。公演の状況やポジションなど、キャプテンとしての複雑な心境を打ち明けており、そこに、T2メンバーへの特別な思いや優しさも感じらる。キャプテンが病むとメンバーにも伝わるということで、『カフェオレを与えてください』に笑いもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1139.過去の失敗談が面白く、不思議な話も興味深い [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。活気が感じられる ファンの声援もあり、メンバーの様々な話で盛り上がっていたのだが。前日に出演していた 山本茉央が休演となり、冨吉明日香の明るく元気な姿もあり、メンバーの休演が続いている。

自己紹介とお題のところでは、『過去の自分に言いたい事』がテーマ。どのメンバーも、お題について話す前に、『○○がいいよ』、『○○するな』など過去の自分に話を掛ける感じなのだが。そこに、ユニークさがあり、このお題だけに失敗談が多い。

深川舞子の『運動神経悪いのに、いい感じに装うのは、やめた方がいい』、山内祐奈の『いずれ、葉月が鼻血を出すよ』も面白かったのだが。豊永阿紀の『立てこもるなは、3歳くらいの時に、親とケンカし部屋に閉じこもるとカギが開かなくなり、親が屋根に登り、窓から入って救出劇となるのが、予想を超える大事が凄い。

宮﨑想乃の『LINEを送れ』では、前日が、山下エミリーの誕生日でもあり、文まで考え、0時ちょうどに送ろうか送るまいかの複雑さがあり、気を遣うところに真面目さも感じられる。小田彩加の『いろいろあり過ぎて、やっぱり、もう、今を生きた方がいいなと思って、過去は振り返らない、今が大切』もあり、これが、まとめたような感じにもなる。

前半MCでは、円陣したときに気づいたという 小田彩加の話が興味深く。小田彩加の腕に4つのほくろがあり、隣の駒田京伽(ひろか)には、それとシンメのほくろがあるとなり、田島芽瑠の『羨ましいな~』もあるのだが。田島芽瑠の言葉には、違った含みがあるところも面白さがある。

この話が、これで終わらず。今度は、駒田京伽の隣にいた 豊永阿紀にも、同じようにほくろがあるとなり。さらに、小田彩加 達と隣にいたという 宮﨑想乃の腕にも、そのほくろがあると話が続く。4人とも、ほくろがあるという話に不思議さがあり、ほくろと言っても、点のようなものなため、偶然にしても凄く。

後半MCでは、司会を務める 深川舞子で盛り上がっており。落ち着いた雰囲気で、深川舞子が仕切っていたのだが、『じゃ、天音ちゃん。天音ちゃん、......おらん』となり、周りのメンバーから『えぇー!』と悲鳴を上げ、外園葉月の『怖い、怖い』もあり。

月足天音は、前半MCに出ており、山田麻莉奈と月足天音の髪型が似ており、深川舞子の『言い訳させてください!』もあるのだが。言い訳の途中から、『ごめんなさい!』と謝るところにキャラクターも感じられ、大きな笑いもある。これは、以前、目が悪いと話していただけに、視力も関係があるかもしれない。

公演の最後に、田島芽瑠に急に振られ、困りつつも 上野遥から、最近、メンバーの体調不良がぞくぞくと増え、協力し合いながらと話があり。しっかりした言葉に、ファンの大きな声援もある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1138.畑の話も興味深く、クリスマス話に季節感もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。ファンの大きな声援が響き、メンバーも様々で組み合わせに、フレッシュさもあり。松岡菜摘が休演となり、堺萌香が出演していたのだが、『誘惑のガーター』公演以外、4つの様々な公演に連日出演しており、これも凄く。

前半MCでは、畑に行ってないという 山本茉央の話が興味深く。2ヶ月ほど畑に行っておらず、今月中にも行き、SHOWROOM配信という話になるのだが、駒田京伽(ひろか)の『知らないおじちゃんに取られてるよ』、田中菜津美の『手伝うよ、手伝う』もあり、盛り上がっていた。

この話で、田中菜津美の『あれ植えたくない、チームHで、木みたいな』があり、メンバーが30代になり、植えた木を見て、成長を感じたいという話にロマンがあるのだが。これに、矢吹奈子の『木、はやしちゃう?』、豊永阿紀の『林業ですよね』もあり、農業からズレるのもユニークで。

山本茉央は、自身のtwitterに『農業』と書いているため、それをどうしようかと悩んでいるとも話していたのだが、公式サイトのプロフィールにも、趣味に農業があり。そこで、林業になるのも面白く。木が育つまでやらないと話していたことからも、植物を育てる大変さが伺える。

自己紹介MCでは、この畑の契約が3月まであり、今から何かを植えて、収穫できればとも話しており。冬に植えて育つ植物があるんだろうかと調べたところ、ビニールを張るなどして、ある程度の防寒対策は必要なものの、冬にも植えられる野菜は、結構あるようだ。

後半MCでは、宇井真白にガチ恋という 武田智加の話があり。武田智加の『ホントに好きなんですよ』に、宇井真白の『なんか、LINEくれるよね』もあり、勢いに圧倒される感じも新鮮で。上野遥の『どういう目線で?』、田島芽瑠の『新たな人種が、ちょっと...』もあるのだが、『会いたい』と言われ、宇井真白が隣で照れていた。

ここで、田島芽瑠の『こっち側の会いたいと、こっち側の会いたいは違うから』と客席とメンバーを指しながら話しており、詳し過ぎるとも言われていたのだが。武田智加の『クリスマスは、真白さんを奪おうかな』に、宇井真白の『こんな釣り師に言われたら、ついて行くしかないよね』もあり、客席からの『おぉー』もある。

自然に手をつなぐとなり、後輩から先輩に、この積極的な感じが凄そうで。これに、司会を務める 田中美久の『くれぐれもできないように、よろしくお願いします』に、宇井真白が応えるところに大人な雰囲気がある。

最後、坂本愛玲菜からサンタな話があり、クリスマスで夢がない話が続いたため、逆にとなるのだが。コンコンと窓をノックしてから、音も立てずにサンタが土足で部屋に入り、ヤンキー座りでプレゼントを置いてたとなり。ヤンキー座りという表現に面白さがあるのだが、坂本愛玲菜のキャラクターもあり、真面目に話す姿、以前に話していた事とも内容が変わらず、そこに説得力がある。


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