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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1161.にぎやかさに活気が感じられ、最後に卒業発表があり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『制服の芽』公演。ファンの大きな声援もあり、公演の派手さも感じられ、にぎやかさがあり。新たに始まった公演が、二日連続というのも凄く。

ユニット曲後のMCでは、休演している 村重杏奈のアンダーとして加わった 冨吉明日香の『ユニットMCねぇ、やっと抜けたと思ったら、すぐ戻ってまいりました』もあるのだが。前日に続き、下野由貴の『冨吉、ダンス上手くなったよね』もあり、以前の公演とは、違った雰囲気も感じられる。

前日が、この公演の初日でゲネプロもあるため、2回公演となり、そして、この日もという話になるのだが。今田美奈の『朝、起きて、1時間くらい布団の中にいて、今日、私、動けるのかなこれって思ったくらい....2回公演したんだから、行かなくていいかな』に周りのメンバーも笑い出し、下野由貴の『来てください、ただでさえ、15人なんだから』もあり。

下野由貴からも 『私、めちゃめちゃ寝相悪いんですよ。いつも、朝、起きたら大変なことになっているんだけど、今日だけは、直立。動けないほど、....』もあり。普段、劇場公演に出演しているメンバーでも体が動かないという話に、この公演のハードさが伝わってくる。

ここで、チームK4で最年少 地頭江音々から 『私、全然、筋肉痛とか、なんもなってないです』があり、周りのメンバーの驚きの声も凄く。後から来るんじゃないとも言われていたのだが、『リハーサルの時から、全然、なってないんですよ』となり、今田美奈の『めっちゃ、若者アピールされるやん』に客席からの大きな笑いもある。

前日には、見た目から、にゃんこスターとも呼ばれ、その面白さもあるのだが。二十歳を迎えたメンバーも増え、話の内容からも大人な感じがあり、親近感もあるのだが。その中で、4期生で若くフレッシュさもあるため、目立って見える。

後半MCでは、キャプテン 本村碧唯から『仲間の歌』で新たに煽りを入れ、そこで模索中という話もあり。この日は、曲の一部をファンと歌えるよう 本村碧唯が歌詞を伝えており、一緒に歌うか、掛け声のどちらかという話なのだが。劇場のファンに直接聞きつつ、一緒に作り上げる感じも良く。

公演の最後には、田中優香から卒業発表があり、目に涙を浮かべながら、しっかりと思いを伝えていた。ファンの『頑張れよ』という声と拍手も響き、温かさが感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1160.ファンの声援も凄く、始まりが感じられる勢いもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『制服の芽』公演。初日を迎え、メンバーの一生懸命な姿に、ファンの大きな声援もあり、動きの派手さが新鮮に感じられる。

自己紹介MCでは、脚を怪我してしまい、涙を見せないよう 後ろを振り向きつつ、一部出演になったことを伝える 朝長美桜の姿があり。言葉に詰まりながら話し終えた後、ファンの拍手も温かく。村重杏奈も体調不良で休演しており、激しい公演だけに大変さも伝わってくる。

ユニット曲 『女の子の第六感』では、冨吉明日香がセンターを務め、植木南央、深川舞子、田中優香、運上弘菜の5人。『最終ベルが鳴る』公演では、『15人姉妹の歌』に出演し、その後のMCでお馴染みだった 植木南央と冨吉明日香なため、驚きがあり。

ユニット曲後のMCには、MCに長けた 下野由貴がまとめ、『安全、安心、安定の下野なので』という話も上手く当てはまり、そこに、今田美奈、森保まどか、地頭江音々という組み合わせもユニークで。

下野由貴から 『どうよ、にゃんこスター』と地頭江音々がいじられており、マネージャーからも 『どこからどうみても、にゃんこスターだよね』と言われ、恥ずかしいとなり。髪型もあるのだが、この格好で下がもこもこした感じも、お笑いコンビ にゃんこスターのアンゴラ村長に似ているような。

このMCメンバーで話すことに緊張しているという 地頭江音々の話に、下野由貴の『やばい、怖がられてるやつ。やっぱ、みなぞうがいるから』に、今田美奈の『なんで、なすりつける』もあるのだが。

ゲネプロでの冨吉レボリューションで、下野由貴が照明に手が当たり、今田美奈の『大丈夫と言ったら、しなもんが、そっと離れて、私が壊したかのように見せる』に客席からの大きな笑いもある。

後半MCでは、メンバーが栄養ドリンクで乾杯という話もあり。栄養ドリンクと言えば、大分前に指原莉乃が飲み、メンバーからいじられていたのも懐かしいのだが。それが、逆にメンバーが飲むようになったところに大人な感じもある。

今田美奈の『栄養ドリンク乾杯チームだから』、本村碧唯の『栄養ドリンクに支えられてる』、宮脇咲良の『ホントに効くよね』、植木南央の『プラス、なお達の思い込みがめちゃくちゃ強いんだと思う』もあり、最後、森保まどかの低い声で 『つばさ生えるよね』もある。


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無料ながら細かい作りが凄い ガンダムオンライン 8.性能が頭打ちになった モビルスーツも、さらに強くなる アドバンストオプション [かなり遊べる無料ゲーム ガンダムオンライン]

2週間ほど前に行われた ガンダムオンラインのアップデートから、新システム 『アドバンストオプション』が始まり、これにより、さらに面白くなっている。これは、大規模戦に参加することで、各種武器や機体に新たな能力を付加するというもの。



このシステムが、開始された1週間は、大規模戦で勝っても負けても、アドバンストオプションがランダムで発生し、その確率も低く。5回の大規模戦で、1回あるかないかという感じだったのだが。

1週間前のアップデートからアドバンストオプションが発生しやすくなり。たまたまかもしれないのだが、勝てばポイントが低めでも、負けても獲得ポイントが高ければ、あるような気がする。公式サイトでは、一定の確率で起こるとあり、よく分からない。

アドバンストオプションは、例えば、1回の大規模戦で4つのモビルスーツを出撃させることができ、大規模戦終了後、その中のどれか一つで、武器か機体に新たな能力が追加される。

追加される能力は、武器では、弾が当たりやすくなる集弾性がアップしたり、威力が数%アップしたり、再出撃時に弾薬を補給する緊急弾薬補給などがあり。機体では、最高速度が上昇したり、ジャンプ制御が上がったりもする。

これまでは、各武器の強化、機体の強化、モジュールを組み込むことで、性能が変化していたのだが、これらも長くやれば頭打ちになる。こうなると、変化を求め、他のモビルスーツを使ってみようかとなるのだが。アドバンストオプションが加わることで、さらに強くなる可能性が出てくると話が違ってくる。

アドバンストオプションは、機体か武器か、どれに能力が付加されるのか分からないところに特徴があり。モビルスーツ1機当たり、いくつも武器があるため、普段使いの武器なら、より強くなり良かったとなるのだが、使わない武器でも、これなら使ってみようかという気にもなる。これは、様々な武器があるため、いろいろ使って欲しいということなのかもしれない。

ガンダムオンラインは、豊富なモビルスーツとカスタマイズの細かさが他にない魅力でもあり。モビルスーツも次々と追加され、アドバンストオプションでより変化もあるなど、楽しめる要素が多い。現在は、大規模戦 1回で、有料のDXガシャコンが1回使えるキャンペーンがあり、無料でもやりやすくなっている。

ガンダムオンラインと同じバンダイナムコで、新たに『ガンダムヒーローズ』というPC向け オンラインゲームが始まるようなのだが。現在、先行体験の募集が行われている。



ガンダムヒーローズは、艦隊で対戦する ストラテジーバトル。個人的には、モビルスーツがデフォルメされた3頭身も気になり、やはり、カスタマイズのガンダムオンラインの方だろうか。


 


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1159.突然のハプニングにライブ感があり、にぎやかさに活気もある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま恋愛中』公演。昼と夜の2回公演で、どちらもにぎやかで盛り上がっており、チームHとチームT2のメンバーという組み合わせなのだが、雰囲気の良さも感じられる。

昼公演では、クマのぬいぐるみでお馴染みの堺萌香が、豪快にぬいぐるみを投げたところ、しゃがんでいた 栗原紗英に直撃するハプニングもあり。このタイミングで、ちょうど100回を迎える 堺萌香というのも凄く。

昼公演の後半MCでは、『しくじった』という 神志那結衣の話もあり。じゃんけん大会のユニット Chou (シュー)に誘われつつ、先にソロを決めてしまったため、それを逃してしまい、1stアルバムのタイプDには、Chouの曲 『パッションフルーツの秘密』が収録され、神志那結衣の『しくじった~、せっかくのチャンスを』がある。

来年、Chouがあったら、絶対入るとなり、栗原紗英の『Chou 2期生として』もあるのだが。ここで、駒田京伽(ひろか)の『私も入りたい、いもむChu!捨てるんで』に笑いもあり。いもむChu!は、じゃんけん大会で絶対負けるからとなるのだが、『Chou』と『Chu!』も字が近い。

夜公演の自己紹介MCでは、『ナンバー1になりたいこと』がテーマ。1番になりたいこともあれば、1番そうなこともあり、メンバーそれぞれの特徴も感じられる話で盛り上がっていた。

ここで、小田彩加から 『ナンバー1なんじゃないかなと思うことがあって、スキップが早い』があり。外園葉月の『見してよ』、山内祐奈の『すごいものが見れそうな気がする』もあり、期待するファンの声も大きく。

小田彩加は、ステージの端へ行き、『まばたきしないでください』と前置きしながら、やり始めるのだが。ステージ上なため、距離も短く、途中で止まろうとしたところで足元が滑り、急に正座で座り込み。突然のことで驚きもあり、駆け寄った外園葉月に小田彩加が抱き付いていたのだが、怪我も無さそうで。大分前に、転んで怪我したメンバーもいたため、怖さもある。

夜公演の後半MCでは、栗原紗英からお尻を触られるという 荒巻美咲の話も面白く。荒巻美咲の『今日に限らずじゃないんですよ。BINGO!という曲でサビ前に、こうやって、あそこでタッチしてくるんですよ』となり、曲中の振りをしながら、ここでとなるのだが。

松岡はなから 『奈子ちゃんも、大人列車の時に、なっちゃんに触られてる』もあり、矢吹奈子の『ああ、あの。後ろ下がって行く瞬間に...』と動きながら話すと、これが、荒巻美咲が触られたパターンと全く同じ。ところが、初めて話すような雰囲気で矢吹奈子が話すため、同じことが妙に重なり、そこに面白さもある。

松岡はなの『村重さんは、めっちゃ何もなかったかのように、ちょんと触ってくる』に、その話に、山下エミリーの『なつみかんさんタイプだ』もあり、触り方がそれぞれで違うというのも興味深く。触り方にもいろいろあることから、メンバーの個性もありそうな。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1158.神志那結衣の生誕祭 急に広まる感じも面白さがあり、なごやかな雰囲気も温かく [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。二十歳を迎えた 神志那結衣の生誕祭でもあり、真っ赤なペンライトと赤いファンの姿も凄く、お祝いな温かい雰囲気がある。

自己紹介とお題のところでは、『最近、嬉しかったこと』がテーマ。ここで、神志那結衣と大親友 山田麻莉奈は、お風呂で見ていたTwitterで神志那結衣の誕生日に気づき、12時59分にLINEを送ったと話しており。来年は、1番と話すところに悔しさも伝わってくる。

神志那結衣からも 『めちゃくちゃ、遅かった』と言われ、期待して待っていたのも分かるのだが、ここから、山田麻莉奈への当たりも強めでユニークさがある。LINEが1番だったのは、栗原紗英となり、2番が上野遥、4期生で1番が武田智加と話していた。

前半MCでは、神志那結衣の話で盛り上がっており、フレーズが続く感じが面白く。歓迎会で先に着き、神志那結衣が気を遣い話かけてくれたという 豊永阿紀の話から、秋吉優花の『きいつかいぃ』があり、これにメンバーが乗り始めるのだが。

Lineギフトでスムージーを贈ったという 坂口理子の話では、神志那結衣から白目の画像が届き、秋吉優花の『おちゃめぇ、なんですかね』。駒田京伽(ひろか)のレコーディングで隣のブースから聞こえてきたという話では、ディレクターに『申し訳』と神志那結衣がいつもの調子で言ってしまい、後から『....ありませんでした』となり、笑いもありつつ、再び『きぃつかいぃ』となり。

田中菜津美のお尻をほいっとしてもガン無視で、今日は、生誕祭で澄ましているという話から、生写真撮影の神志那結衣の話になり。坂口理子は、それを真似しつつ、こんな感じと素早くポーズを決め、これがかなり面白く、『すましぃ』もある。最後、山下エミリーに話がふられると、困ったような表情もありつつ 『えぇ~特にないかな』となり、大きな笑いが起きていた。

ここで、次のMCでスタンバイしていた 神志那結衣が急に現れるのだが。山下エミリーが端にいたため、後ろから出てきた感じになり。一度、何も言わずに引き返そうとするのだが、坂口理子の『エミリーは、じーなに特に無いと』と言われ、神志那結衣の『だってそうだもん! 自己紹介の時、結衣のこと話さなかったの、エミリーだけだよ』となり、盛り上がっていた。

自己紹介MCでは、駒田京伽も神志那結衣については、話していたなかったのだが。先日、行われたリクエストアワーに、コント劇でお世話になった 大人のカフェ 飯野智司、加賀成一、伊達さんの3人が観に来てくれたという話をしており、このタイミングを逃すと話す機会も無さそうなところで、山下エミリーだけと神志那結衣が話していたのかもしれない。

生誕祭では、坂口理子が司会を務め、『箱の中身は何だろうな』もあり、手紙は、山田麻莉奈と神志那結衣のお母さんから。最初に山田麻莉奈の手紙があり、『ちょっと私には、感動できるような お手紙は書けないので、泣く準備は、しなくて大丈夫です』と前置きされるのも、ユニークなのだが。来年の話として、21歳と言ったところ、間違えたと思った 神志那結衣の『21歳じゃない』もあり、すぐに言い合えるというのも、仲の良さが感じられる。

神志那結衣のお母さんからの手紙には、身近で一緒にいる 家族だからこその思いが綴られ、温かさがあり。連絡が取れなくても、お母さんが手紙を書いてくれていたという話から、二十歳を迎えたという特別な思いも伝わってくる。

最後、ファンへの言葉があり。1年を振り返り、辛かったことを打ち明けながら、静かに落ち着いて話す姿が印象的で。ところどころで笑顔があり、ファンを心配させまいという優しさも感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1157.外園葉月の生誕祭 いじりつつ優しさも感じられ、温かい雰囲気があり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。外園葉月の生誕祭でもあり、ファンの大きな声援も響き、キャラが感じられる話も豊富で話が尽きず、にぎやかさがある。

ユニット曲 『ウィンブルドンへ連れて行って』では、栗原紗英、外園葉月、山内祐奈の3人。嫁と彼女と呼ばれる二人が揃って出演しているところに、特別な仲も感じられる。

自己紹介とお題のところでは、外園葉月についてがテーマ。月足天音の『目が合って、2秒で顔を変えるんですよ、変顔みたいな』があり、こんな感じとアゴを突き出し真似するのだが、本人に自覚がないのも面白く。

隣の松本日向からも、『顔を見つめ合ったら、2秒ぐらいしたら、顔を近づけて、日向って』となり、日向と言うところで急に声が低くなるところに雰囲気も感じられ、二つの話から照れが伝わってくるのだが。

松本日向は、いつものキャッチフレーズではなく、急に踊り出し、隣にいた小田彩加に目で合図しつつ、小田彩加も一緒にとなり、一人だとやばいために二人でというところに優しさもあり。周りのメンバーからは、二人でもやばいと笑いが起きていた。DMMのカメラでは、この時の小田彩加が映っておらず、どんな感じか気になる。

後半MCでも、外園葉月の好きなところについての話があり。小田彩加の『葉月さんの凄いなと思うところは、大学生だし、ダンス完璧、握手会の時に手作りの服作るし、料理もするし』に、山下エミリーから 『あれ、ウソよ、お母さんやけん』となり。自己紹介MCで清水梨央が触れていた お弁当話もあり、同じように思っていたのも面白さがある。

荒巻美咲の『だから、身長が低い!』に、周りのメンバーから納得の声もあり、妙な説得力があるのだが。武田智加から外園葉月の身長が縮んだみたいといじられており、個性的なキャラで話題に事欠かないのも伝わってくる。

2分半映像では、外園葉月のショートムービー 『彼女とデートなうに使っていいよ 編』と『彼氏とデートなうに使っていいよ 編』と題して、彼氏と彼女な目線で撮影された映像があり、これにファンも喜んでいた。

生誕祭の司会は、山内祐奈が務め、手紙は、T2メンバー全員、チームH 豊永阿紀、チームT2 地頭江音々と運上弘菜から。全員からのコメントも凄いのだが、これを知らないはずの外園葉月から、T2メンバーへの手紙もあり。

最後、ファンへの言葉では、感謝の気持ちを伝えながら、静かに思いを打ち明け、雰囲気があり。言い終えた後、ファンの拍手に温かさも感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1156.振り返っての話も懐かしさがあり、意外な話も興味深く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。この公演の千秋楽でもあり、ファンの声援も温かく、特別な雰囲気が感じられる。400回を迎えた 宮脇咲良もおり、このタイミングも凄く。

MCでは、これまでを振り返っての話も多く懐かしさもあり、最後ということで、実は、こう思っていたという話に面白さもある。前半MCでは、『Coolgirl』で一つのスタンドマイクで、二人が歌うところがあり、村重杏奈と一緒に歌う 今田美奈から『いつも、耳元でささやいてくるのよ』と言われていた。

これについて、村重杏奈の『千秋楽だから、言いたいこと言ってもいい?』があり。二人で歌うため、半分半分なところ、今田美奈のマイクでもあり、9割こっちにいるとなり、笑いが起きていた。『村重、美奈ちゃんに圧倒されて、ここら辺からしか歌えないの.....』となり、ささやいているのではなく、離れているからという話になるのだが。

ここで、村重杏奈から 『でも、美奈ちゃん、いつもいい匂いしてた』とも言われ、これが、後半MCにも続いており。『おしべとめしべと夜の蝶々』で、今田美奈とペアで歌っていた 田中優香からも 『美奈ちゃんが一番いい匂いなんですよ。常にいい匂いがして、密着したくなる』となり、立て続けに語られると印象に残り、女子力も伝わってくる。

植木南央の運上弘菜から話し掛けてくれたという話も、意外な展開で面白さがあり。植木南央の『南央を見て、はぁ~って言ってきて。話してくれるんかなと思ったら、タグ付いてますよって言われて、ホントに恥ずかしかった』となり、笑いが起きていたのだが。

この時、植木南央のやっと話し掛けてくれたという嬉しさが表情や仕草から強く感じられ、そこで、タグが付いてましたのギャップも大きく。運上弘菜の『どうやって、話し掛けていいか分からなくて、とりあえず、言ってみようと、笑顔で言ったら...』があり、状況が伝わってくる。

この流れで、タグを見つけた時に伝えた方がいいのかどうかという話にもなり。冨吉明日香の『私だったら、見て見ぬふりするけど』に、地頭江音々の『私、冨吉さんの服にタグを見つけた時、見て見ぬふりしました』があり、植木南央の『恥ずかしい』、本村碧唯の『そういうことする人は、そういう事されるんだよ』と盛り上がっていた。地頭江音々の『タグ付いてますよと言うほど、仲良くなかったから...』という話からも、なかなか言い出し難いのも分かる。

タグの話がさらに広がり、タグ付けがちと言われつつ、冨吉明日香の『自分でも見て見ぬふりしてるんですよ、自分のを』という話に、植木南央の『着る度に、新品感あるよね』もあり、二人が共感して盛り上がるところも仲が良さそうで新鮮に感じられる。植木南央のタグを付けたまま洗濯、冨吉明日香のタグが意外と強いなど、どちらもやったことがあるのも凄く。

最後の曲 『支え』では、この日、休演になった 岩花詩乃の名前をメンバーが口を揃えて言い、その姿が印象に残っている。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1155.イベントの話も多く、掴めない感じに面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する『ただいま 恋愛中』公演。ファンの大きな声援もあり、久しぶりの劇場公演で、イベントの話も多く、新鮮さが感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『TDCでの思い出』がテーマ。先日、行われた 成人メンバーコンサート、指原莉乃のソロコンサート、リクエストアワーの話になり、裏話もありつつ、出演中に感じていた事もあり、盛り上がっていた。

ここで、松本日向の『.......好きな曲とかも、たくさん、はな壇で観れたので』に、村川緋杏(びびあん)の『おしい、はひのひーや』、地頭江音々の『ひな壇、ひな壇。何回言ったと思ってんの』、豊永阿紀の『日向のひなだよ』もあり、言い方も様々でキャラも感じられる。

周りのメンバーからいろいろ言われつつ、松本日向の『日向、めっちゃはな壇って言ってしまうんですよ、似てますねー』となり、こりない感じも面白さがある。

後半MCでは、『可愛いパワハラ』という話もあり。4期生が集まり、ドラフト3期生が可愛いと話していると、ドラフト2期生 今村麻莉愛が何とも言えない顔で、こっちをじっと見てくるとなり。地頭江音々の『麻莉愛さんが一番可愛いですと言うと、うんと言って、帰って行くんですよ』もあり、メンバーからも可愛いと言われていた。

今村麻莉愛の『だって、やだもん』に、熊沢世莉奈から 『嫉妬してるの?』と聞かれ、『うん』と素直に話すところも可愛らしく。『麻莉愛より、1cm高い子がいる』とドラフト3期生の身長を調べ、気にしているのが分かるのだが、すぐに追い抜くとも話していた。

最後、メンバーに感想を聞くところでは、メンバーからの『真面目か!』というツッコミに、言われた坂本愛玲菜が、どう返すかという話もあり。村川緋杏と二人で、長らく悩んでいたところ、着替えが隣だった 田中菜津美が考案となり、客席の声からも、期待の高まりが感じられる。

これまでの流れも話しつつ、いつするという話で、坂本愛玲菜の『ここまで来たら言おう』もあり。ステージ上で、坂本愛玲菜の真面目な話に、村川緋杏の『真面目か!』に、坂本愛玲菜から 『お前もな!』となるのだが。

一瞬、時が止まったように静かになり、そこからの拍手が妙に温かく。ここで、田中菜津美の『私が滑ったようになるやん』に客席からの笑いも起こり、植木南央の『なつみかんとしたことが...』も同期な雰囲気があり、面白さがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1154.Mobile会員限定公演もあり、地域の話も興味深く、にぎやかさもある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、様々なメンバーが出演する『ただいま 恋愛中』公演。昼と夜の2回公演で、夜公演は、HKT48Mobile会員限定公演。どちらの公演も大きな声援で盛り上がっていたのだが、1期生と2期生が少なく、メンバーの組み合わせに新鮮さもある。

昼公演のユニット曲後のMCでは、今村麻莉愛、村川緋杏(びびあん)、運上弘菜の3人なのだが、地域による違いが感じられる話が興味深く。村川緋杏に気温を聞かれ、北海道出身 運上弘菜の『場所によるけどマイナス十何度、こないだ帰った日は、あったかい日が続いてて、それでも、マイナス3とか』となり、マイナス3度であったかいらしいと二人が驚いており。

気温がマイナスなため、たくさん着込みそうなのだが、そんなに福岡と変わらないとも話しており、低い気温に体が慣れているとなり。そこで話していた雪遊びの話が可愛らしさもあり、別世界のようで印象も良く。

一方、群馬出身 今村麻莉愛の『群馬も膝くらいまで、結構、雪が積もるけど、雪というより、風が凄くて、向かい風?からっ風......』があり、群馬で有名な『からっ風』なのだが。自転車で7分で行ける距離が、からっ風が凄く、30分かかるという話に、風の凄さが分かりやすい。

最後、福岡出身 村川緋杏は、最近、寒波で雪が話題でもあり、センター試験にも触れ、話に広がりがあるのだが。博多が拠点のHKT48だけに、出身の違いも感じられ、住んでいたからこその話に雰囲気もある。

後半MCでは、お姉ちゃんにするならどのメンバーという話も盛り上がっており。それぞれに姉妹への思いがあり、どういうイメージがあるかも感じられるのだが。お姉ちゃんにしたいでは、山内祐奈が一番人気で、選んだ理由も、違いがるのもユニークで。

極度のシスコンという 地頭江音々から 『長女だから、可愛がられることに慣れてなくて、祐奈さんはドジだから、....私が可愛がるようなお姉ちゃんになるかなと思って』があり、武田智加の『楽屋とかで妹と電話してたりとか、たまにするんですよ。その時に、意外とお姉ちゃんしてて』もあり、それを聞いていた 山内祐奈の嬉しそうな表情もある。山内祐奈 本人は、お姉ちゃんにするなら、駒田京伽(ひろか)と渕上舞とも話していた。

夜公演の後半MCでは、この流れが感じられるところもあり。結膜炎で病院に行ったところ、犬アレルギーで犬と遊び、鼻で笑われ、薬も貰い、お会計で財布を忘れたことに気づき、人生で一番恥ずかしかったかもという 運上弘菜の話に、司会を務める 地頭江音々の『なんて、可愛いお話し、ホントに可愛い』があり。続いて、『なんか、祐奈さんとか、毎日、お財布忘れてそうですけど』と話を振り、山内祐奈の『なんでやねん、そんなことない』もあり、笑いが起きていた。

最初に、 地頭江音々の『今まであった恥ずかしかったことについて、話して行きたいと思います。私が一番恥ずかしかったですっていう自信ある人、いますか?』があり、今村麻莉愛が元気に手を挙げたところ、一番最後になり、『やだやだ、最悪』となるのだが。これも期待するポイントにもなり、最後だけに話すメンバーにプレッシャーもかかりそうなのだが、罠にハマったような面白さもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1153.フレッシュさが感じられ、言葉の面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。この公演で400回を迎えた 外園葉月、ファンのテンポのいい声援や掛け声もあり、様々な話でMCも盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、T2をプロモーションがテーマ。ハーフツインとツインテールが多いと話つつ、武田智加の『ロリメンと意外と年のロリメンと...大丈夫、一番、似合ってるよ、おいもちゃん』に、堺萌香の笑顔もあり。これに続き、隣の月足天音からも 『ざっくり言うと、ロリが多い』があり、最後は、しっかりロリコンの方はとなるのだが。この話で、今村麻莉愛、清水梨央、地頭江音々の3人が映り、この映像からもロリ感が強く伝わってくる。

リハーサル前、入念に行う ストレッチの中に気に入ったものがあるという 小田彩加の話もあり。そのストレッチがおかしいと言われる事から、急に『やって』となり。最初に坂本愛玲菜が、どういうストレッチかのお手本をやり、続いて、小田彩加になるため、どこかおかしいという 表現し難そうな感覚も分かりやすく、ユニークさがある。

外園葉月の『なんかね、のそのそしてる』もあり、周りのメンバーからゴリラとも言われていたのだが。小田彩加の天然なイメージとストレッチの独特な動きに、大きなギャップがある。立った状態で、こういうストレッチがあるというのも興味深い。

前半MCでは、村川緋杏(びびあん)の植木チルドレン 堺萌香の『行き過ぎた愛』という話も盛り上がっており。堺萌香から植木南央に直して欲しいところを伝えたという話では、堺萌香の『だいたい、左にマイクが寄ってるんですよ』があり、植木南央は、MCで話す時にマイクを左の口元に付けたりともなるのだが。

細かく観察しているところに、周りのメンバーの『こわいよ』もあり、それにも全く動じず、淡々と話し続ける 堺萌香もおり。ここで、村川緋杏の『それを見てるっていうのが、私は、ちょっと引きました』もあるのだが、この話では、植木チルドレン 坂本愛玲菜からも 『南央ちゃんがね、普通、中心なんですよ..』もあり、同じように感じていたのが分かる。

堺萌香の話から、過去の劇場公演の植木南央を見返したところ、左に寄っているものがいくつもあり、他のメンバーがマイクを持っている時とは、ちょっと違うのも分かる。ちょっとした動きやクセも見逃さないというところに、『行き過ぎた愛』という言葉とも重なり、植木南央から激重集団と言われていただけに面白さがある。

後半MCでは、再び学校の給食話になり、弁当に憧れるという流れで、武田智加の『でも、買い弁でした』、松本日向の『買い弁のときもありました』があり。ここで、『かいべん』だけに、笑いながら 山下エミリーの『かいべんって、そんな略し方ある?』に、松本日向の『ありますよ、日向、今日、買い弁って』もある。

このMCでは、メンバーが真っ白な衣装で、女の子らしいひらひらした感じなのだが。ここで、メンバーが次々と『買い弁』と話しているところに、妙な面白さがあり。トイレ関連のCMで、逆に爽やかな演出があるような、そんな雰囲気の話にも感じられる。


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