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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1153.フレッシュさが感じられ、言葉の面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。この公演で400回を迎えた 外園葉月、ファンのテンポのいい声援や掛け声もあり、様々な話でMCも盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、T2をプロモーションがテーマ。ハーフツインとツインテールが多いと話つつ、武田智加の『ロリメンと意外と年のロリメンと...大丈夫、一番、似合ってるよ、おいもちゃん』に、堺萌香の笑顔もあり。これに続き、隣の月足天音からも 『ざっくり言うと、ロリが多い』があり、最後は、しっかりロリコンの方はとなるのだが。この話で、今村麻莉愛、清水梨央、地頭江音々の3人が映り、この映像からもロリ感が強く伝わってくる。

リハーサル前、入念に行う ストレッチの中に気に入ったものがあるという 小田彩加の話もあり。そのストレッチがおかしいと言われる事から、急に『やって』となり。最初に坂本愛玲菜が、どういうストレッチかのお手本をやり、続いて、小田彩加になるため、どこかおかしいという 表現し難そうな感覚も分かりやすく、ユニークさがある。

外園葉月の『なんかね、のそのそしてる』もあり、周りのメンバーからゴリラとも言われていたのだが。小田彩加の天然なイメージとストレッチの独特な動きに、大きなギャップがある。立った状態で、こういうストレッチがあるというのも興味深い。

前半MCでは、村川緋杏(びびあん)の植木チルドレン 堺萌香の『行き過ぎた愛』という話も盛り上がっており。堺萌香から植木南央に直して欲しいところを伝えたという話では、堺萌香の『だいたい、左にマイクが寄ってるんですよ』があり、植木南央は、MCで話す時にマイクを左の口元に付けたりともなるのだが。

細かく観察しているところに、周りのメンバーの『こわいよ』もあり、それにも全く動じず、淡々と話し続ける 堺萌香もおり。ここで、村川緋杏の『それを見てるっていうのが、私は、ちょっと引きました』もあるのだが、この話では、植木チルドレン 坂本愛玲菜からも 『南央ちゃんがね、普通、中心なんですよ..』もあり、同じように感じていたのが分かる。

堺萌香の話から、過去の劇場公演の植木南央を見返したところ、左に寄っているものがいくつもあり、他のメンバーがマイクを持っている時とは、ちょっと違うのも分かる。ちょっとした動きやクセも見逃さないというところに、『行き過ぎた愛』という言葉とも重なり、植木南央から激重集団と言われていただけに面白さがある。

後半MCでは、再び学校の給食話になり、弁当に憧れるという流れで、武田智加の『でも、買い弁でした』、松本日向の『買い弁のときもありました』があり。ここで、『かいべん』だけに、笑いながら 山下エミリーの『かいべんって、そんな略し方ある?』に、松本日向の『ありますよ、日向、今日、買い弁って』もある。

このMCでは、メンバーが真っ白な衣装で、女の子らしいひらひらした感じなのだが。ここで、メンバーが次々と『買い弁』と話しているところに、妙な面白さがあり。トイレ関連のCMで、逆に爽やかな演出があるような、そんな雰囲気の話にも感じられる。


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