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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1167.宇井真白の生誕祭 新たな一面も感じられ、呼び名の面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。宇井真白の生誕祭でもあり、掛け声や声援の勢いも凄く、盛り上がっていた。

ソロで歌う 『夜風の仕業』のカラオケをインスタグラムのストーリーに載せつつ、3人で歌う 『キャンディー』に宇井真白が登場するのだが。ファンが一斉に、白いペンライトに切り替えており、これも素早く。

前半MCでは、宇井真白のと共通点が多いという 上野遥の話があり。同期、同じチーム、年齢も同じ、2次審査で初めて話たのも、宇井真白という話から、初期の頃は、珍しい名前で呼び合うとなり。宇井真白が『まっぴー』、上野遥が『はっぴー』となり、二人揃った時に、『まっぴーはっぴー』と呼んでたとなり。

これに、坂口理子の『スペースワールドのキャラクターみたい』、豊永阿紀の『平日の朝10時くらいに、アニメやってそう』もあり、客席からの笑いも多く盛り上がっていた。現在でも、一人のファンが、唯一、『まっぴーはっぴー』と呼んでくれるとなり、坂口理子のシーラカンスという例えも分かりやすく。

上野遥の『6年目になると、はっぴーはきついかな』もあるのだが。『まっぴーはっぴー』という言葉が、テンポがあるからだろうか、耳に残りやすく、忘れられない音の面白さもあり。その後のMCでは、やっぴー、めっぴーなど次々登場し、にぎやかさがある。

『これ、こうてや』という 駒田京伽(ひろか)の話もあり。関西弁で買ってもらいたい時に甘えるシチュエーションで、坂口理子と二人で天神で買い物しているときにやっていたとなり。坂口理子が口紅を見つつ、『ねぇ、これ、こうてぇ~』となり、駒田京伽の『買わねぇよ』のギャップも大きく、坂口理子からも 『ぴーちゃんが、うるせぇよって』もあり、笑いが起きていた。可愛らしい感じで関西弁を使いつつ、急にキレる感じが面白いのだが。

自己紹介MCでも、坂口理子がこの話をしており。前日に、関西の方が福岡に来たていでしゃべろうと設定し、『ぴーちゃんが、え、これ、安ない?と大声で、かいーやって感じで会話してたら、高校生くらいの女の子のファンの子が、りこぴですか?って、話し掛けられて』と坂口理子が話しており。ファンの登場で急に現実に引き戻される感じもユニークで、変な事をしている時にファンに会うとも話していた。

シチュエーションを決めてというところに、発想の面白さもあるのだが。これも、即興で始めても、ノリが一緒だからこそ盛り上がる事にもなりそうで、いもむChu!メンバーの相性の良さも感じられる。

生誕祭の司会を上野遥が務め、質問返しもあり、手紙は、山下エミリーから。手紙には、悩みを相談したときの話がつづられ、先輩の頼もしさや優しさも感じられ、特別な存在というのも伝わってくる。手紙の中で、『私にもたくさん相談してきて欲しいです』とあり、悩みを口にしない 宇井真白を気遣っていたのだが。

手紙を読み終えた後、宇井真白の『結構、頼ってるつもりなんですよ.....』があり、話が違ってくるのも面白く。悩みを相談しても自分の話に持って行くとなり、山下エミリー側からも悩み相談があり、上にかぶせてくるというのもユニークさがある。

ファンへの言葉では、一年を振り返りながら感謝の気持ちを伝え、最後に卒業発表があり。それを後ろで聞いていた 武田智加と村川緋杏が泣き出してしまい、慰めながらも、変わらず明るく振る舞う姿が印象的で。公演の最後には、『真白!真白!』と大きなファンの声が劇場に響き、温かさもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1166.個性的なキャラが面白く、笑いも多く温かさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『制服の芽』公演。チームHから 上野遥と神志那結衣が助っ人で出演し、100回を迎えた 地頭江音々もあり、ファンの声援やリアクションも活気があり、にぎやかさがある。

自己紹介とお題のところでは、『最近のニュース』がテーマ。オリンピックの種目 ハーフパイプが、なぜ、ハーフパイプと呼ばれているかをどうしても伝えたいという 冨吉明日香の話が面白く。現在、オリンピックが行われているため、旬な話でもあり、最近という新鮮さもある。

とっておきの話という感じで、楽しそうに話し始めるのだが。説明するため、手を上と下で円を作った時点で、客席から笑いがある一方、後ろでアゴに手を置きながら、真剣に聞いてる 上野遥の真面目な姿も良く。

上の手を取り、下の手がU字の状態で、『これがハーフパイプなんですね』と言ったところで、客席から拍手と共に大きな声で『おぉ~』となり。ちょっとテンポが遅れての大きなリアクションだけに、ファンの気遣いが感じられ、下野由貴の『すっごい優しいね』に笑いも起こり、冨吉明日香の『今日、私の親族ですか』で再び大きな笑いもある。

前半MCでは、K4会で鍋を食べたという4期生 地頭江音々の話で盛り上がっており。『みなぞうさんが、お鍋を仕切るというか作ってたんですけど、......』と地頭江音々が話始め、コンロからズレた鍋をおたまでガッと中心まで戻し、『だから、ああいうイメージなのかな』となり。

ここで、今田美奈と同じ1期生 村重杏奈の『それ、言って大丈夫だった? もう、村重がびびってるよ』に客席からの大きな笑いもあり。これに、2期生 冨吉明日香も加わり、『今、聞いてないからいいと思うかもしれないけど。あの人、めちゃくちゃDMM観るよ』もあり、よく話している事だけに面白く。

地頭江音々の『最近、仲良くしてもらってるから、みんなに仲良くしてるのを見せたくて』という話も可愛らしさがあるのだが、1期生 下野由貴の『こんなこと言っても、私は大丈夫みたいな感じでしょ』、シリアスな表情で村重杏奈の『みなちゃんは、そんなもんじゃないよ』といじられていた。

冨吉明日香の『だって、私でも、おたまは言えな~い。おたまは、言えないの~』と顔の前で手を振りると、村重杏奈からも『同期だけど、言えない~』となり、動きがシンクロした感じも妙な面白さがあり。ここで、上野遥の『大丈夫だからね、音々ちゃん』に、地頭江音々の『はるたんさん、優しい』もある。

この『制服の芽』公演が、3回目で始まったばかりなのだが、チームH 上野遥と神志那結衣が助っ人で登場しており。2期生 田中優香が卒業することもあり、同じ2期生の二人に思うところもあり。

チームHの新たな公演が始まる前に、先に出演したことに驚いたという 上野遥の話もあり、深川舞子のポジションで出演が決まった瞬間、深川舞子からLINEがあり、いつでも聞いてとなるところに優しい人柄も感じられ、客席からの温かい拍手もある。

レッスン場でも、新幹線の中でも、バスの中でも、いつでも教えてくれたという話なのだが。周りを気にせず、深川舞子が本気で踊るとも言われており、これもユニークさがある。

下野由貴の『はるたん先生も凄いじゃないですか。だって、今日、重ちゃん初日で、振付、誰に聞いたんだっけ?』に、村重杏奈の『はるたん』となり、大きな笑いで盛り上がっていた。村重杏奈の『振り入れなんて、最初から参加してたし、なんなら、今日、教えてやるぜみたいな テンションで来たけど、振り分かんなくて....はるたん、ここなんだっけ?って』に大きな笑いもある。

その後のMCでは、上野遥に振付を聞いたという 植木南央の話もあり。本村碧唯から『なんで、はるたんに聞くの?』と聞かれ、植木南央の『はるたんが、凄い完璧だから。近くのはるたんを見つけたら、すぐ振りを聞いて、復習してたんですけど....』となり、振り入れに時間をかけたという話もあるだけに、上野遥の凄さも伝わってくる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1165.松岡はなの生誕祭 女の子ならではな話に盛り上がりもあり、温かさも感じられる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。松岡はなの生誕祭でもあり、大勢のファンが松岡はなのイラストを持ち、抱いている イメージも感じられ、活気がある声援に盛り上がっていた。バレンタインデー当日ということで、女の子らしい話も多く、華やかさもある。

自己紹介とお題のところでは、『メンバーからチョコを貰うなら、あげるなら』がテーマ。山下エミリーがチョコパイを作り、村川緋杏(びびあん)のもぬもぬのマフィンなどを持って来たという話もあり、ホワイトデーにお菓子を作ってくるという メンバーもいたり、お菓子好きな女の子らしい雰囲気がある。

このお題で、6股と言われていた 外園葉月から、本命のチョコが貰えたらという 今村麻莉愛の話もあり、小さい女の子ならではの独特な可愛らしさもあり。女性ファンが増え、男性として見られているという 外園葉月からは、『女の子のファンからもらいたい』があり、メンバーというお題を曲げて、あえて一人に絞らないところにポイントもありそうで。

後半MCでは、男性側でも女性側でも、もし、付き合うならという話になり。彼女にするならという話で、外園葉月の『葉月は、想乃』があり、反対側の一番端にいた 堺萌香から 『いろんな子に手をかけて』と言われ、この感じも面白く。

ここで、K4から急遽出演になった 運上弘菜の『彼氏にしたいのは、葉月さんだったんですけど....』もあり、以前から変わらない 一途さも印象が良かったのだが。選ばれなかったことで悲しいとなり、フェアリーウインク 荒巻美咲から 『弘菜ちゃん、最初から葉月のこと好きなのに』があり、女子な絆も伝わってくる。

これに対して、外園葉月の『ホントに、推してんのよ』もあるのだが、運上弘菜の怪しいという表情も可愛らしく、これも理由があり。『Twitterのリプの返信で、弘菜の彼氏になりたい人生だったって、3日前くらいきたの』と言われ、話のつじつまが合わず。これをキャプテン 山下エミリーが渋い表情で聞き、荒巻美咲の『一人もおらんくなるよ、最後、一人になるけん』と責められていた。

女性アイドルグループだけに、女性がメインのバレンタインでは、女の子な目線に大きく傾くのだが、そこで、男性側の要素が加わることで話の幅も広がり、盛り上がりも感じられる。先日の劇場公演でも、地頭江音々から 『もはや、男なんですよ』と外園葉月が言われており、男性感もある キャラが一貫している凄さがある。

生誕祭では、村川緋杏が司会を務め、『バレンタインデーだよ 告白選手権』という企画も面白く。この企画では、松岡はなが男性役で、今村麻莉愛と武田智加の二人が告白し、どちらが選ばれるかというもの。

武田智加が告白した後、山下エミリーの『上目遣いに、こんな感じに、凄い学んだ、ありがとうございます』もあり、村川緋杏の『うちの一番ですから』と高評価で、次の今村麻莉愛から 『楽屋でどうしようとか言ってたのに、もかちゃん、めっちゃ考えてたやん』もある。今村麻莉愛は、兄弟のシチュエーションで妹感に雰囲気があり、どちらも、女の子な仕草が表現され、違いもあり。どちらを選ぶか迷い、僅差で武田智加が選ばれ、盛り上がっていた。

手紙は、今村麻莉愛と村川緋杏の同期二人から。手紙の内容からも、3人のドラフト3期生だけに仲の良さも感じられ、元気で明るく振る舞う姿を逆に気遣うところに優しさも伝わってくる。

最後、ファンへの言葉があり。感謝の気持ちを伝えながら、HKT48のシングルで選抜入りし、センターにも選ばれ、選抜総選挙への不安、辛い思いを打ち明けていた。涙ながらに話終えた後、すぐに笑顔を取り戻し、そこに強さも感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1165.アイディアが感じられ、そこからの面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。大きな声援や掛け声もあり、曲に合わせ、頭を振りながら応援するファンの姿から楽しさも伝わってくる。今回も、スカラ エスパシオで公演が行われており、ステージに奥行きがあるからだろうか、メンバーがより伸び伸びとして見える。

前半MCでは、武田智加の『もかフレンド』の話が興味深く。武田智加の755で、受付の投稿にある 吹き出しコメントに名前を書くと会員番号と名前が付いた 会員証が画像で発行されるというもの。一つ一つに、名前と会員番号というのも凄いのだが、『もかフレンド』という言葉も、モカブレンドを連想させ雰囲気がある。

そのまま印刷すれば、会員証にもなりそうで、それをうちわにすれば、ステージからファンが分かりやすいとなるのだが。地頭江音々の『待って、もかフレンド会員証持ってる人、私のファンもいるからね!』に客席からの笑いもあり、申し込むファンも、@の後に誰推しかを書いてくるというのも、ユニークさがある。

今田美奈の『もかフレンドいいね』に、栗原紗英から『みなフレンド』もあるのだが。そこは、『釣りフレンド』となると、栗原紗英の『ただの釣り仲間やん』となり。もかフレンドに申し込んだファンに、@ささえ隊もあるという話では、栗原紗英のささえ隊だけに、『聞いてないぞ!』となるなど話が広がる。

ここで、今田美奈からファンの臨機応変さの話になり、写メ会では、メンバーよりも着替えてるという栗原紗英の話に、見抜かれているという 客席からの独特な笑いもある。メンバーに合せて、服装やグッズを変えるという切り替えも凄く、ファンを真似する 栗原紗英からも、荷物の大きさが伝わってくる。

後半MCでは、小田彩加の『ひょっこりはん』があり、最近、ハマってるお笑い芸人という話なのだが。小田彩加と宮﨑想乃の二人で動画を撮ってるというのも楽しそうで、秋吉優花から 『高校で流行ってる、めっちゃ』とも言われていた。

ステージ上で、小田彩加の『ひょっこりはん! エッ....』があり、秋吉優花の『人のネタで滑るという』に笑いもある。『ひょっこりはん』は、全く知らなかったのだが、宮﨑想乃の説明が的確で分かりやすく。YouTubeで、お笑い芸の『ひょっこりはん』を調べたところ、閲覧数が凄く、人気の高さが伺える。


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ネコポスで荷物が届かず 保証になるも手間がなく、逆に安心できるところもあり [荷物が届かず、保証の話]

先日、ネコポスを利用したところ、荷物が届かないというトラブルがあり。ネコポスは、ヤマト運輸のサービスなのだが、A4サイズで、厚さが2.5cm以内、重さ1kg以内で小さな荷物をポストに届けるというもの。直接、受け取る手間もなく、気軽に受け取れる便利さがある。

楽天にプリンターのインクを注文し、ネコポスで届けてもらうことになっていた。メールで、投函予定が前日にあり、当日には、投函完了の通知があるも、ポストを開けると荷物が無く。

このメールでのお知らせは、クロネコメンバーズの会員向けで、会員登録は無料なのだが、自宅確認のため書類は届く。クロネコメンバーズの会員になると、他にもいろんなサービスが利用できるようになり、荷物を頻繁に送る人には、電子マネーを使うことでお得にもなるのだが、そうそう送るものもないため、メールのお知らせぐらいしか利用していない。

投函完了というメールは、ズレる事もあり、ポストに投函後、しばらくしてからメールが届いたりもするため、翌日まで待つことにした。それでも、荷物が届かず、とりあえず、荷物を配達した クロネコの宅配便センターへ問い合わせた。

すると、荷物を調べるために、ちょっと時間がかかりますと言われ、1時間ほど経っただろうか、しばらくして、連絡があり。荷物がセンターに届き、その後の行方が掴めず、ただ、配達時のルートに、ここが入っていなかったことから、届けていない事も間違いないとなり。電話の話からも、一生懸命さに誠実さが感じられ、安心できた。

翌日には、方々に連絡しても、荷物が見つからず、保証してもらうことに。保証というと面倒そうなイメージがあるのだが、そんなこともなく。こちらからは、何もすることなく、ヤマト運輸から全く同じものを手配してもらい、届くのは、ちょっと遅くなったものの、無事に商品が届いた。

これも、ネットで注文したものなため、紛失したものの査定の手間がないからかもしれないが。それにしても、トラブルが起きた時でも面倒が少なく、日本の宅配便の凄さに驚かされる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1164.福岡県外の方限定公演 大きな声援も温かく、MCのにぎやかさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。福岡県外の方限定公演でもあり、大きな声援に笑いも多く、にぎやかさがある。

自己紹介とお題のところでは、『10秒間で福岡の良い所をアピール』がテーマ。駒田京伽(ひろか)の『福岡には、6年ぐらいいるんですかね。なので、6年もいれば、いいことなんて、10秒じゃなくて、1秒で言えるなと思って』があり、『おぉ』と客席からの声もある。

最近、自己紹介MCで10秒というのが続き、テンポの良さも感じられ、新しさもあるのだが。この10秒をもっと短く、しかも、1秒と時間まで決めたメンバーがいなかっただけに、斬新さがある。

駒田京伽の『スタート!都会!』と言った直後、『カーン』と音が鳴り、このタイミングも絶妙で驚きもあり、大いに盛り上がっていた。最初のゆっくりな話からの1秒でもあり、福岡県外のファンが集まり、宮崎出身を活かしての『都会!』も効き、ユニークさがある。

前半MCでは、清水梨央に好かれているという 地頭江音々の話から、先輩との仲を聞く 岩花詩乃も面白く。司会を務める 岩花詩乃から 『今日いる先輩の中で、めっちゃ仲がいい先輩とかいるの?』と聞かれ、地頭江音々の『みるんさんとか、はなさんとか....』となり、T2メンバーとなるのだが。

ここから、岩花詩乃の『逆に...』と言った途端、今田美奈から『ちょっとさ!』があり、メンバーや客席からの大きな笑いがある。今田美奈と坂本愛玲菜は、仲の良い先輩のところで、この流れを読んでいたように見え、そこからの反応が素早く。

このMCメンバーは、1期生、2期生、3期生、ドラフト1期生と4期生 地頭江音々の先輩になり、岩花詩乃の『ちょっと話し難いな~みたいな先輩いるかな』に、地頭江音々が困り始め、しばらく考えており。周りのメンバーから『正直に』や『いいよ』もあり、最後、『.....しのさん』となり、岩花詩乃が崩れ落ち、大きな笑いもある。

これまでの流れから、今田美奈となりそうなところで、逆に話を振った岩花詩乃となるところに意表を突いた感じもあり、大いに盛り上がっていた。今田美奈と地頭江音々が抱き合い喜ぶ姿も、新鮮で印象も良く。

後半MCでは、松岡はなの話もあり。同じドラフト2期生 今村麻莉愛と朝ごはん当てクイズをしているとなり、可愛らしい話なのだが。『ブリトー』を『ブリトニー』と言い間違えたという話に、客席が無音になり、澄んだ感じが珍しく。

元気に明るく話す 松岡はなだけに、複雑な表情で下を向く姿も新鮮なのだが。田島芽瑠の『今日、結構、温かいファンの方で、何でも笑ってくれる感じなんだけど』に、松岡はなから 『びびあんに聞いたんですよ。そしたら、絶対ウケるって言ったから...ウケないじゃん!』となり、『ウケないじゃん!』の力のこもり具合も凄く、笑いも起きていた。

卒業を控えた 田中優香と一緒に、ユニット曲 『純愛のクレッシェンド』をするため、新ポジションで出演したという 渕上舞の話に、思いも伝わってくるのだが。ここから、2年ぶりのポジションで出演という 松岡はなは、『2年ブリトニー』といじられ、これも面白く。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1163.より近く感じられ、おまじないも興味深く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する『ただいま 恋愛中』公演。前日に続き、スカラ エスパシオでの劇場公演で、カメラ映像にも違いがあり、メンバーがより近く見え、躍動感も伝わってくる。

前半MCでは、今村麻莉愛のお手洗いの話があり。一人で行くのが怖いため、メンバーを誘って一緒に行くというのも、子供らしい可愛らしさがあるのだが。メンバーを誘い過ぎて、後輩からも、『まりさん、一人で行って来てください』と言われ、全然、ついてきてくれないとなり。この話に、4期生 武田智加が笑顔で聞いており、誘われてそうな感じがある。

この日は、1期生 深川舞子がおり、今村麻莉愛の『今日、まいこむさんがいて、先輩だけど大丈夫かなと思って言ってみたら、笑顔でついてきてくれて。ホントに、まいこむさんって、優しい人だなと思いました』という話になるのだが。

深川舞子からは、『私が歯磨きした時には、ついてきてくれなかったんですよ、この人。先輩に頼むだけ頼んで、去って行ったんですよ』に、今村麻莉愛の『それは、本当に申し訳ございません』となり、そんなつもりじゃとなるのだが。小さな女の子が、丁寧に謝るところに、含みもありそうで。

最後、仲良くしましょうと言う 深川舞子に、笑顔の今村麻莉愛から 『じゃ、いつもついてきてください』となり、前日の甘え上手も感じられるのだが。そこで、それはちょっととなり、2期生 上野遥の『先輩だよ、まりあちゃん。一応、先輩だから.....一応じゃないですけど、違います!違います!』に、深川舞子の『聞き逃したけど!』もある。困ってそうなところで、助けようと入りつつ、違った展開になるのも面白さがある。

後半MCでは、おまじないの話で盛り上がっており。田中菜津美から 『知恵袋に、ホントにインド語みたいな、噛まずに言えるのが奇跡くらい難しい呪文が出てきたんですよ。それを右手の小指に香水をふって、左胸に当てて、空に向かって唱えるんですよ』という話があり。

この話に客席からの笑いもあるのだが、田中優香の『絶対ウソ!』、山内祐奈の『謎の..』、笑い出す 坂本愛玲菜など、メンバーの反応も様々。それでも、『魔法が強すぎるから、よっぽどの時しか使ってはいけませんと書いてあって』と冷静に話し続けるところに、ありそうな雰囲気もある。

おまじないつながりで、坂本愛玲菜からも 『小学校の頃、ここの太ももにお願い事を書いたら叶うっていうのを見つけて、ペンで書いたんですよ。そしたら、消えなくて、どうしようって、めっちゃ恥ずかしかった』もあり。願い事を叶える おまじないというのも、女の子らしい話でもあり、興味深い。

ここで、司会を務める 松本日向の『消しゴムに名前書いて、好きな人と結ばれる的な。どの世代にもあるんですね』という締めくくりに、栗原紗英の『同じ世代や、ここ、みんな』に笑いも起きていた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1162.劇場の雰囲気も感じられ、新鮮さに活気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する『ただいま 恋愛中』公演。大きな声援で盛り上がっていたのだが、新たな劇場に新鮮さも感じられる。

西鉄ホール、ガスホールに続き、3つ目になる スカラエスパシオ ホールで初の劇場公演。ステージから張り出したBステージがなく、ステージと客席が近そうで、出張公演のような 違った雰囲気がある。

スカラエスパシオという名前が言い難そうで、栗原紗英がつぶやいていた 『アスパラガス』に、『エスパシオ』と言っていた 山下エミリーがつられて、『エスパラガス』と言っていたり。今村麻莉愛の『スパラカスエス...』に、客席からの大きな笑いもある。『スカラ』は、スカラ座からだと思うのだが、『エスパシオ』は、スペイン語で場所や空間という意味のようで。

自己紹介MCでは、『10秒ぴったりで自己アピール』があり。メンバーがキャッチフレーズを言った後、10秒に上手く合わせて話すというもので、短過ぎても長過ぎてもダメというものなのだが。10秒と決められているだけに、テンポの良さもあり。

最初の荒巻美咲は、しっかり10秒に収め、時間の短さに周りのメンバーが『早い!』と驚いていた。続く 今村麻莉愛も良さそうだったのだが、その後、崩れ始めるのも自由でユニークさがあり。

自己アピールで似顔絵が描けるように説明する 小田彩加もあれば、久しぶりに歌を交えての坂本愛玲菜もあり、宮﨑想乃の『探そう!』と『見つけた!』の話もなるほどと感じられ、面白さがあるのだが。最後、田中優香は、ちょうど10秒でキレイにまとめ、キャラクターとのギャップもあり、印象が良く。

前半MCでは、甘え方が分からないという 地頭江音々の話もあり。地頭江音々の『チームK4 最年少というのを勝手にウリに出してるんですよ』に、うなずきながら 上野遥の『思った、ちょっと』もあり。

今のうちだけだから使わないとという話になるのだが。チームK4では、末っ子になるものの、実際には、妹がいる 長女なため、甘え方が分からないとなり、この話が興味深く。

先輩に甘えたいという話から、チームH 上野遥に『最近、小田と仲良くしてて、羨ましいです』と言ったところ恥ずかしくなったとなり。そこで、地頭江音々から小さな女の子で先輩でもある 今村麻莉愛に『どうしたらいいですか?甘えるには』と目線を合わせつつ、聞くのだが。

上野遥からも 『甘えの代表ですね』と言われ、今村麻莉愛の『まりあ、甘えてますか?そんなに』もあり。長女と末っ子では、育った環境も違うため、感覚の違いも伝わってくる。

この質問に、今村麻莉愛から 『でも、悲しかったら思ったことを恥ずかしがらずに言ってください』があり、悲しいという思いを伝えるところに、ポイントがあるのかもしれない。


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