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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1232.栗原紗英の生誕祭 SNSなアイディアも凄く、温かい雰囲気があり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。栗原紗英の誕生日当日で生誕祭でもあり、声を揃えた ファンの大きな声援に加え、SNSの『#栗原紗英生誕祭』や『♡1』のプラカードを持つなどアイディアも凄く、盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『紗英ちゃんの好きなところ』がテーマ。様々なメンバーが栗原紗英について話しており、可愛らしさが多く。坂本愛玲菜、今村麻莉愛、小田彩加の3人から曲中にしてくるという ウインクもあり、武田智加のジャンプの仕方など、可愛らしいと思うところも、それぞれでいろいろある。

後半MCでは、SNSの『いいね』のように、いい話に客席のファンが『♡1』を上げるのもユニークで。村川緋杏(びびあん)の『紗英ちゃんは、幾度となく、HKT48の危機を救ってるんですよ!』に、周りのメンバーやファンの『おぉー』があり、本人 栗原紗英の『そんな覚えない』もあるのだが。

『覚えてますか? HKT48が、運動会に大遅刻した日があるじゃないですか。あの日、負け確定だなと、みんな思ってるじゃないですか。で、会場に着いて、走りますとなったときに、誰が早かったと思いますか、あの栗原紗英ちゃんですよ!』があり、栗原紗英が笑顔になるも、ファンの反応が薄く。

前半MCでも、松岡はなから『ホントに早いから』と栗原紗英の話をしたばかりで、山内祐奈の『ファンの人達もね、たぶん、その話をするんだろうなって顔してたんだけど』もあり、客席を見た 栗原紗英の『びびちゃん、3いいね、貰ってる』もある。

『もう一つ』と話が続き、村川緋杏の『私が初期の頃、まだ先輩に馴染めず、弱々しいダンスをして、楽屋でも一人じゃないけど、一人でお弁当食べて、あぁ~ってなっている頃、紗英ちゃんが!』となり、ここから小声で『とんとん、さえちゃんって呼んでいいよって....』となり。ここから話しながら、ちらりと客席を見つつ、『10いいね、ありがとう』など、『いいね』の数を挟みながら話していた。

静かな状態でファンの反応が数字で伝えてくるところに面白さがあり。これまでは、客席からの歓声や拍手などの大きさで盛り上がりが分かるのだが、これが、『いいね』の数字で分かると微妙な変化も掴みやすく、そこに新しさもあり。

生誕祭では、ケーキのろうそくに火を点けるのだが、客席では、一人一人がろうそく型のライトに灯りを点け、ハッピーバースデーの曲も歌い、一体感がある。

山下エミリーが司会を務め、『箱の中身はなんだろうな』もあるのだが。世界選抜総選挙 96位で初ランクインを果たし、公約に『苦手なもの22個挑戦』なことから、箱の中身が当たらなければ、嫌いなバナナに挑戦となり、中身を当てれば、中身が貰えるとなるのだが。箱の中身が、栗原紗英だけではなく、他のメンバーやファンも分からないというのも斬新で、中身もバナナなため、結局、嫌いなバナナになっていた。

手紙は、同じ3期生 荒巻美咲から。これまでを振り返りながら、栗原紗英の人柄が感じられる話があり、ちょうど栗原紗英がHKT48に入った時と同じ年齢というのも思いが感じられる。優柔不断で時間がかかり、それが癒しの時間になるという話もあり、悪いところも良くというところに関係の深さも伝わってくる。

最後、ファンへの言葉があり。1年を振り返りながら、応援してくれるファンに感謝の思いを伝えながら、『みなさんがくれた結果が、すごく勇気をくれて、まだまだ頑張らないとなって、本当に思いました』という話が印象に残り。思い悩んだ時に、ファンの応援が大きな支えになり、改めてメンバーとファンの絆も感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1231.矢吹奈子の生誕祭 大きな声援も凄く、温かい雰囲気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。矢吹奈子の生誕祭でもあり、9位にランクインした 世界選抜総選挙も終えたばかりで、ファンの大きな声援もあり、MCも様々な話で盛り上がるなどにぎやかさがある。

ユニット曲 『初恋よ、こんにちは』では、田島芽瑠の『はい、田島芽瑠です』があり。曲の流れに、突然、普通に言ってしまったところで、後ろで歌っていた武田智加も驚いていたのだが、『はじめまして、武田智加です』と慌てず戻していた。何か起こるか分からないのもライブ感があり、そこに面白さもある。

後半MCでも、矢吹奈子の話で盛り上がっており。矢吹奈子よりも矢吹奈子のお姉さんとよく会うという 松岡菜摘の話があり、楽屋の矢吹奈子の姿を撮影し、それをお姉さんに送り、お姉さんと二人で矢吹奈子について語り合うなど微笑ましくもある。

松岡菜摘の『昔、私が胃腸炎になって、ご飯を食べちゃだめって言われた時に、奈子、なっちゃんがご飯たべれないなら、奈子もご飯食べないって言って、ヤバくないですか? このエピソード』となり、いい話だったのだが。『今、絶対、食べるもん、奈子』に客席からの笑いもあり、親離れのようなものも感じられる。

さらに、以前、AKB新聞で矢吹奈子と二人でデートした話が駒田京伽(ひろか)からあり、付き合いたてのカップルのようだったもあるのだが。田島芽瑠の『隣に座れなくて、泣いてた頃があったけど』に、駒田京伽の『今は、全然、座るんですけどね』もある。

どちらの話からも、大人になったことが感じられるのだが、一方で、あの頃に戻らないかなという話もあり、ここに複雑な親心のようなものもありそうで。メンバー同士なのだが、家族のような雰囲気も伝わってくる。

生誕祭では、田島芽瑠が司会を務め、その場でファンからの質問にも答えていた。どのメンバーを彼氏にするかという質問では、頭を下げつつ片方の手を伸ばす 坂口理子、隣でネクタイを締め直す 駒田京伽、『172cmあります』と身長をアピールする 田中菜津美と様々。誰が選ばれるかとなり、矢吹奈子の『はずー、仕草がカッコいいんですよ』と外園葉月を選び、盛り上がっていた。

手紙は、田中美久から。同じ3期生で同期でもあり、11thシングルでは、二人でセンターを務め、二人で一緒にという思いが強く感じられる内容でもあり、世界選抜総選挙で田中美久が10位となり、AKB48の曲でも二人でというのも凄く。手紙の最後、『1年前に誕生日プレゼントであげたパンツ、早く履いてください』に笑いもあり、定番な面白さがある。

最後、ファンへの言葉では、先日、行われた世界選抜選挙にも触れ、感謝の思いを伝えていた。客席から達成感のようなものも感じられ、勢いに頼もしさもあり、温かい雰囲気もある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1230.話が弾むところに仲の良さも感じられ、何かあるのも面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『制服の芽』公演。ファンの大きな声援や掛け声も響き、急に何かがありつつ、そこから話が広がり、笑いも多いなど盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『最近、怒ったこと』がテーマ。メンバーから様々な怒った話があるのだが、つい甘い物やお菓子を食べ過ぎてしまうが多く、そこに女の子らしさもあるのだが。

植木南央の推し変の話も盛り上がっており。メンバー内の推し変は分かると話ながら、植木南央の『こないだ、ミュージックステーションさんに出させていただいた後に、めちゃくちゃ、エゴサしてたんですよね、終わって。そしたら、私のファンの方が、その日、GENERATIOINSさんも一緒に出てたんですけど、植木からメンディさんに推し変したんですよ』に客席からの大きな笑いがあり。

『不思議な気持ちになっちゃって。でも、その後も、エゴサしてたら、メンディさんの顔のアイコンをされた方が、植木南央ちゃん可愛いと書いてくれてたので、プラマイゼロかなって思います』に周りのメンバーやファンも大笑いしていた。

ファン側も見られているというところに、距離の近さも感じられ、性別も超えた推し変に面白さがあるのだが。関口メンディと言えば、先日、プロ野球交流戦 巨人×楽天戦の始球式で、133キロのストレートを投げ、大きな話題にもなっただけに想像もしやすく。

前半MCでは、こういう設定なのにという話があり。村川緋杏(びびあん)の『曲中にメンバーが前に3人出てて、そこでやった振りを後ろのみんなが真似するという振りがあって。村重さんが、いつも、こう分からない、凄いやつをやって、みんなできないよという感じで次に行くってとこなんですけど。緋杏、ちょっとやってと曲中に聞こえまして、私がしていいのかなと思いながら、いえーいみたいな感じでしたら、案の定、みんなどうしたんだみたいな感じになって』に、笑いも起きていた。

『仲間の歌』の曲中、メンバー3人が前に出て、左右のメンバーの振りには、後ろのメンバーが、それを真似つつ、最後、真ん中のメンバーの変な振りには、ついてこないという 設定となり。急に、ステージの真ん中で村川緋杏がやり出した時には、周りのメンバーの驚いた表情も凄く。

『この公演が始まって、ずっと、ここやってるんですけど。もともと、やるポジションじゃなくて..』と村重杏奈が話し始め、『わざわざSKEの先生が振付しに来てくれたじゃないですか』と話しながら、『先生が、なんかさ、このチーム、ヤバイやついなの?みたいなこと言って』にファンの大きな笑いがあり、この時、周りのメンバーから無言で指差され、『村重になるに決まってんじゃん』となり。

この日の自己紹介MCでは、以前、村重杏奈が選抜入りした際、メンバーそれぞれのイメージが書かれた衣装の紙を見てしまい、『博多のジャイアン』と書かれ、怒っていたと話したばかりで、それもあるだけに、より面白く。

変な振りをして、ついてこれないという設定ながら、村重杏奈の『プライドは捨てたとは言え、捨ててないものも、たくさんあるし。村重だって、自分のファンがいるんだから、悲しい思いをさせたくなくて』もあり。ここで、1期生 村重杏奈から『みんなが見ているところで変な事って、ねぇ、ODAできる?』と急に話を振り、4期生 小田彩加の『できません』に、下野由貴の『言わされてる』もある。

振り入れに参加できず、自分で覚えたという 下野由貴から『全員、真似するものだと思って、一人だけノリノリでやってたら、みんなやらなくて』に客席からの笑いもあるのだが。村重杏奈の『ここ、村重が変な事して、誰もついてこないって設定じゃん。しなもんだけ、ゴリゴリにマネしてくるから、村重も、どうしたらいいか分からなくて。しなもんも、頑張ります精神凄いじゃん』とも言われていた。

さらに、村重杏奈がDMMで見返した際に、後ろで見ているメンバーの冷めた感じにも触れ、これまでの経緯も話していただけに、『悲しくてしょうがない』に重みもあり。ここで、冨吉明日香の『慣れずに行きましょう。毎回、新鮮味を持って』、村重杏奈の『初心みんな忘れないでさ、村重をあおってよ、ここら辺』もあり、みんなで進化していこう丸く収まっていた。

この曲では、本村碧唯がファンに歌詞を伝え、みんなで歌えるようにもあり、一方、村重杏奈が歌詞の後追いで気分良くも面白かったのだが。次は、この部分も、いろいろあるだけに気になる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1229.にぎやかな雰囲気があり、ユニークな発想が面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する『ただいま 恋愛中』公演。ファンの大きな声援に勢いも感じられ、MCも様々な話で笑いも多く盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『自分のライバルは?』がテーマ。メンバーによりライバルも様々なのだが、今村麻莉愛の嫉妬からのライバルという話が分かりやすくもあり、可愛らしさもあり。

今村麻莉愛の『やっぱり、植木チルドレンは、すごいライバルなんですけど。最近、音々ちゃんとか、もかちゃんも、南央ちゃんに、こうやってたり...』と隣の坂口理子を植木南央に見立て、肩に手を回したり、頭をくっ付けたりとなり、『もう、うわぁとなるんですよ、嫉妬しちゃうんですよ』となり。さらに、武田智加は、坂口理子をママと言っており、そこでも嫉妬と話していた。

14歳の今村麻莉愛、15歳の武田智加で年も近く、どちらにも可愛らしい女の子な印象があり、ライバル感も伝わってくるのだが。最後、『なおちゃんとりこちゃんの一番の人になれるように頑張ります!』と笑顔で今村麻莉愛が話していると、隣の坂口理子から 『HKT48に入って良かった』もある。

前半MCでは、自己紹介MCでも話していた 『星が怖い』という松本日向の話が興味深く。松本日向の『星がなんか怖いなんですけど、誰も信じてくれなくて』があり、これに、小田彩加の『小田は、信じる』があり。小田彩加と松本日向の二人で、長崎の展望台へ行った時に、怖がっていた話もしていた。

ここで、下野由貴も話に乗ってくれるのだが、それが上手くかみ合わず、『あら、ごめんなさい』も新しく。好きだけれども星が怖いことから、松本日向の『だから、前世が、そういう星関係みたいな』となり。

この話に、下野由貴の『前世、星関係?』、宮﨑想乃の『前世、星関係だったら怖がらないよ』、小田彩加の『前世、隕石でやられたとか』、村川緋杏の『前世、恐竜じゃない』もあり、なぜ、星が怖いかに迫る話の展開が面白く。

後半MCでは、冨吉明日香の姉の話で盛り上がっており。今村麻莉愛の『さっき、冨吉さんのお姉ちゃんが可愛いと話してたじゃないですか。そしたら、冨吉さんが、お姉ちゃん、麻莉愛に似てるよって言ってくれて。そう、なんか、褒められた気分になりました』と喜ぶ姿も可愛らしいのだが。

冨吉明日香の『なんかね、なんだろうね。我ながら、ホントに、確かに、可愛くなくはないんですよ、ホントに。でも、....麻莉愛とスフィンクスの間みたいな』に周りのメンバーやファンも大笑いしており。これに、坂口理子の『イコール、麻莉愛がスフィンクスみたいな』に、今村麻莉愛の『やだ!やだ!やだ!』もある。

冨吉明日香の『私的には、的確な感じで、想像してもらえれば』もあり、イメージの伝え方もユニークなのだが。2つの顔のイメージが別々にあり、この間と言われると、どちらか一方とも違った合わさったイメージにもなり、独特な雰囲気も伝わってくる。

上野遥のアゴの話もあり。『最近、朝、起きたら、絶対、アゴが外れてるんですよ。別に、私にとっては、驚くことじゃないので。朝、目を開ける前に、先にアゴを元に戻して、目覚めるとうのが、最近の習慣でして』に客席からの笑いも大きく。冨吉明日香の『きっしょ、6年間で、初めて、はるたん、きっしょと思った』、坂口理子の『いつも、可愛い可愛いって言ってるのにね』もあり、隣の今村麻莉愛は口を押えて大笑いしていた。

もともと、アゴが外れるという事ではなく、現在、歯の矯正をしているためとも話しており。歯の矯正でアゴ周りの筋肉が緊張するなどして、顎関節脱臼になっているということかもしれない。日常茶飯事とも話しており、アゴを整える姿を想像すると、妙な面白さがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1228.ファンの大きな声援に活気があり、様々な主張も面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。最初から最後まで続く ファンの大きな声援もあり、声の厚みに活気も感じられ、にぎやかに盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『主張したいこと』がテーマ。ちょっとイラッとした話が多いのだが、これがこの機会にという感じで面白さがあり、メンバーそれぞれの個性も感じられる。

ファンから言われるという 堺萌香の『おいもちゃんのおいもちゃんは、こいもちゃん』も遠回しな表現でユニークさがあり、宮崎出身と聞かれる 佐賀出身 宮﨑想乃の『毎回来てくださる方でも、いるんですよ。もう、ちょっと、....ちょっとね、そろそろ、んッ!....なので』など様々で、どのメンバーの話も客席からの笑いがある。

『見た目で判断するな』という 今村麻莉愛の話も盛り上がっており。今村麻莉愛の『この公演でもですね、アンコールらへんに、ちょっと大人っぽい曲があるんですけど。それを歌えないんですよ、麻莉愛は。でも、この前、AKB48劇場の合同で行った時に、同い年の西川怜ちゃんって子は、高橋さんポジで、最後に、....やってるんですよ』となり。

同い年で、なぜ歌えないかと聞いたところ、『見た目だよね、やっぱ』と言われたとなり、ここでも笑いが起きていたのだが。さらに、今村麻莉愛の『見た目だったら、おいもちゃんも歌えてないんじゃないかなって思うんですけど』に再び大きな笑いがある。年齢だけではなく、見た目も考慮してというのが分かる話でもある。

後半MCでは、空港で間違われたという 駒田京伽(ひろか)の話があり。『飛行機に乗るときに、紙見せるじゃないですか、荷物預けるときに。で、結構、駒田京伽という名前で間違われるんですよ。こだまひろかさんですねとか、注意するの面倒くさいから、はいって言うんですけど。こないだ乗ったときに、兒玉遥さんですねって言われて、急に知名度が上がったみたいになって、めちゃめちゃ嬉しく、その時は、思いっきり、はい!って...結構、間違えられるんですよ』に、周りのメンバーやファンも笑い出していた。

これに続き、武田智加からも 『こないだも、楽屋にいるときに、マネージャーさんがカーテン越しから、ぴーさんのこと呼んでて。ずっと、こだま、こだま、こだまいない?って呼んでて。ぽそっと、こまだですって、返事しないんですよ』があり、駒田京伽の『マネージャーさんにも、今だに、間違われることが多いので』もある。

空港で間違われつつ、身近なマネージャーからも間違われるところに面白さがあるのだが。その後、読み間違いの話にもなり、運上弘菜の『弘菜も、選抜に入って、衣装のところに、うんかみさんって.....』もあり、この間違い方も凄く。ただ、人の名前になると変わった読み方も実際にあり、人名の難しさもありそうで。

メンバーに感想を聞くところでは、深川舞子が司会を務め、同じ1期生 田中菜津美を当てており。楽屋で適当に自由に当てると深川舞子が話している時から当てられると思ったに笑いもあり、『1期生が3人だけだったんですけど、Hに慣れ過ぎて多く感じるんですよ...』とも話していた。

ここで、深川舞子の『じゃあ、う~ん.....』と次に当てるメンバーを探していると、田中菜津美の『じゃ、まいこむ』と逆に当てられ、『エッ』と慌てる 深川舞子も面白く。『まって!まって! まぁ...あの...久々のただいま恋愛中公演で楽しかったです』と話したところで、熊沢世莉奈の『普通やん』、田中菜津美の『入りたてのようなコメントで』もある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1227.宮脇咲良の生誕祭 ファンの声援も物凄く、1期生のにぎやかさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『制服の芽』公演。宮脇咲良の生誕祭でもあり、ピンク色のサイリウムが一斉に揺れ、ファンの大きな声援も力強く、出演メンバーの半数以上が1期生で和気藹々とした雰囲気がある。

自己紹介とお題のところでは、『気分転換にしていること』がテーマ。映画が最も多く、音楽を聴いたり、本を読むなど様々なのだが、気分転換に求めているものの違いもあり、メンバーの趣味や好みも感じられ興味深く。

中でも、村重杏奈の弟に会うことが面白く。『元気がない時は、ママに弟の動画送ってもらうとか、写真送ってもらうとかして、ホントに無理という時は、実家に帰るんですよ。弟に会って、はぁ~と癒されて』と嬉しそうに話しており、小さな弟を思う姿に家族愛も感じられるのだが。

この話に続きがあり、村重杏奈の『真ん中の妹がいるんですけど、最近、物凄い反抗期で。村重への当たりが、マジで強いんですよ』に客席からの笑いがあり。芸能人のインスタを見るため、妹がアカウントを作ったと話ながら、『フォロワーを見たら、1番の芸能人の姉をフォローしてなくて。村重が、今すぐ、お姉ちゃんフォローしなさいって言ったら、えー、私、芸能人しか見ないもんって言われて、村重、ホントに悲しくて』に大きな笑いと拍手もあり。

『癒されに帰ってるのに、ずたぼろになって帰って来たので、こないだ。なので、今度から、マジで真ん中の妹に会わないようにしたいなと思います』があり。大好きな弟の話から真逆でギャップも大きく、妹や弟の動画や画像を公開しているため、想像できるところにより面白さもある。

生誕祭は、村重杏奈が司会を務め、今回は、手紙ではなく、ビデオレターとなり、じゃんけん大会の3人組ユニット『はんたんねぇ』 AKB48 横山由依と NMB48 山本彩の二人から。ビデオレターでは、熱い思いや人となりが語られ、山本彩の『もしなんかね、悩みあったらね、アラサーの我々がね..』に、横山由依の『ホンマにアラサーやで』からの掛け合いにファンの大きな笑いもあり、温かい雰囲気もある。

運営からの『はんたんねぇ』推しが凄く、『ジャーバージャ』と『Teacher Teacher』で並びが『はんたんねぇ』とも話していたのだが。宮脇咲良の『今まで、AKBの選抜に馴染めなくて、今まで、村重にLINEとかして....』に、村重杏奈の『最近、来ないなと思ってたら、そういうことだったんだね』にファンの大きな笑いもあり。

後半MC後の暴露話のところでは、『アンテナ』の曲中、鬼ごっこの鬼 宮脇咲良に捕まった 本村碧唯から 『私、最近、咲良といっぱい、いろんな話して。もう喜びも悲しみもいっぱい共有してるから、村重より親友だと思ってる』もあり、客席から声も上がるなど盛り上がるなど、そこからの流れもある。

最後、ファンへの言葉があり。支えてくれるファンに感謝の気持ちを伝えながら、HKT48を支えなければという強い思いも打ち明けていた。選抜総選挙の話では、指原莉乃の存在の大きさが感じられ、兼任ではなく専任になり、最後の総選挙とも話していた。

後輩メンバーの卒業が続いたことについても触れており、宮脇咲良の『1期生は、まだまだ、いっぱいいるんですけど。いや、嬉しいです、すごく嬉しいです』にファンの笑いもあり。先輩として、いい見本を見せられていないからかなと涙ながらに話ながら、『このグループにいたら、たくさんの可能性が広がってるってことを、もっともっと私が見せていけたらなと思います。これからも応援、よろしくお願いします』に大きな拍手もあり、応援するファンの頼もしさも感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1226.様々な話で盛り上がり、意外な話も興味深く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。チームHから豊永阿紀が助っ人で加わり、ファンの大きな声援やリアクションから一体感もあり、若々しい にぎやかさもある。

自己紹介とお題のところでは、『私の日課、ルーティーン』がテーマ。普段、やっている事の話もあれば、これから続きそうな話にもなり、様々な話でバラエティーに富んでおり。

続きそうな事として、山内祐奈から『エミリーがですね、あの、キャッチフレーズができたらしいじゃないですか。私、まだ、聞いてないんですけど、ファンの方によると病んでたら、しないらしくて....』があり。山内祐奈の『今日のところは、どうなんでしょうか?』に、渋い表情の山下エミリーから 『自己紹介でお楽しみ』があり。キャッチフレーズで精神的な状態が分かるというのも、ユニークさがある。

『DMMに残るから、ちょっと嫌なんだよな』と恥ずかしそうに言いつつ、山下エミリーの『A、B、C、D、E、エミリー!』に、ファンも大きな声で合わせ、明るい雰囲気に盛り上がりも感じられる。キャッチフレーズ後の話ぶりも変わり、先にキャッチフレーズを言うことで、話し始める タイミングやテンポを掴むというのもあるのかもしれない。

月足天音の『SUPER GiRLSさんの浅川梨奈ちゃんという 大好きなアイドルさんがいるんですけど。その方の写真集と添寝ポスターという一緒に寝れるポスターがあるんですけど。それを信じられないくらい、顔をこんな歪めて、一緒に寝ることです』があり。

楽しそうに話す姿があり、特別な思いも強く伝わってくるのだが。月足天音の生誕祭では、動画メッセージもあり、その時の声を上げて喜ぶ姿も思い出し、嬉しさの度合いも改めて感じられる。

武田智加の『夜、寝る前に、1時半くらいになるんですけど、ギリギリに牛乳を飲むこと』があり、ファンから飲むと背が伸びると聞き、始めたというものなのだが。この話に、隣の堺萌香が興味津々の表情で聞いており、坂本愛玲菜の『すぐ反応する』もあるのだが。

『でもでも、女の子の身長伸びる限界が、15,6歳らしくて...』に、堺萌香の表情も急に曇り出し、客席からの『あぁ~』もある。武田智加は、現在、15歳なため、15,6歳という話からも時間があり、育ち盛りの今村麻莉愛に追い越されないようにとも話していた。

その後のMCでも、今村麻莉愛と堺萌香が身長を比べており、いろいろ言い合いながらも、最後、背中合わせに身長を比べるところに仲の良さも感じるのだが。今村麻莉愛が、どんどん伸びているのも分かりやすく、成長期の凄さがある。

前半MCでは、嫌な想像してしまうという 松本日向の話があり。松本日向の『道端とか歩いてたり、例えば、料理とかしてる時なんですけど.....何をしててもなんですけど、何をしてても、例えば、ここを歩くにしても、自分が落ちたこととか、包丁使っとったら、ぴっとやっちゃったりとか...』と怪我したことを想像し痛いとなり。ここで、豊永阿紀の『落ちても、ピースすれば大丈夫だから』に客席からの大きな笑いもあり、落ちた時の深川舞子も思い出す。

想像したくない事を想像してしまうという話でもあり、不安や心配も感じられるのだが。嫌な想像に囚われた時に、別の方向に想像することで、それを抑えるというのも興味深い。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1225.様々な話で笑いも多く、雰囲気に面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。ファンの大きな声援もあり、K4やT2から助っ人出演する メンバーも多く、MCも笑いがあるなど盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『誰にも負けないこと』がテーマ。誰にも負けないだけに、そのメンバーの特徴が感じられる話もあれば、今までに話したことがないような 意外な話もあるなど様々。

上野遥の『先週、同じお題で話してウケたことを、もう一回、話そうと思うんですけど』があり、生まれつき体が柔らかく、両親から中国雑技団に入れようと冗談で言っていたところ、子供の頃、本当に中国に行かされると思っていたとなり。『わざと体が硬く見せてた 幼少期だったんですけど...』と話しながら、『2回目は、あんまり、ウケなかったです』に客席からの笑いもある。

前々回の劇場公演と同じ話と前置きしているところに良さも感じられ、思い出しつつ聞くところで状況が違っており。ファンのリアクションからも、話の内容を知っているのが伝わってくるのだが、温かさも感じられ、ウケなかったとはっきり言われると妙な面白さがあり。

駒田京伽(ひろか)の『普段、声が小さいのと存在を消せること』もあり、この話に忍者も連想させ、おっとりしたしゃべりに、ユニークさもあるのだが。DMMのカメラでは、駒田京伽のすぐ後ろに坂口理子がおり、話の中に坂口理子も出てくるため、掛け合いな感じもある。

『普段、声が小さい自覚はないんですけど、ニモカ持ってますか?と言われて、持ってますと言っても聞き取れてないみたいで。あっ、ニモカ持ってますか?って、2回くらい聞かれて』に客席からの笑いもあり、坂口理子の『レジでね』もあるのだが。駒田京伽と坂口理子で、特に仲がいい二人ながら、全く違うタイプなところでギャップも大きく、雰囲気がある。

神志那結衣の『調子に乗っちゃって!』も盛り上がっており。加入当初のレッスン着を現在も使い、2年くらい前まで初期から使っていた レッスンシューズを使っていたなど、物を大切にする気持ちが負けないと話しており。最後、『ファンの皆さんからも大切にして欲しいなと、長年、思います。調子に乗っちゃって!』があり、振り付きで明るい 『調子に乗っちゃって!』に、後ろの清水梨央が口を押えて笑っており、隣の田中菜津美からも 『すごい!ウケた』があり。

この後、田中菜津美のところでは、他のメンバーが出る曲のため、身を削りながら頑張ってMCでつないでいると話ながら、『私のMCで、ちょっとでも笑った人は、マジで、投票して欲しいなと思います』に大きな笑いがあり。ここで、再び神志那結衣も加わり、二人で明るく 『調子に乗っちゃって!』があり、その後のMCでは、褒められた 矢吹奈子の『調子に乗っちゃって』もあり、いろんな状況で使えそうな凄さもある。

前半MCでは、黄色から白色になったという 武田智加の話もあり。武田智加の『毎回なくらい H公演にいるんですけど。毎回、メンバー表が出て、Hメンバーが白色のふちに囲われて、助っ人メンバー、黄色のふちが入ってるんですよ。いつも、助っ人メンバーだから黄色のふちなんですけど、今回、ついに、白色になりまして、助っ人扱いされなくなりだして...』に、周りのメンバーやファンも笑い出していた。チームT2の公演以外は、ほとんど助っ人で出演するメンバーがいるため、どっちにもというのも面白く。

後半MCでは、清水梨央が司会を務め、『どうしようかな...なつみかんさん』と言われ、田中菜津美の『ダメです、ムリです』も新しく。1期生 植木南央、田中菜津美、松岡菜摘が並んでおり、隣の田島芽瑠も加わり、猛獣という話があり、ここで、神志那結衣が割って入るのだが。田中菜津美の『助けに来てくれた』、松岡菜摘の『優しいやっぱ』、植木南央の『助け舟』もあり、にぎやかさがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1224.度々名前が出るのも面白く、仲の良さに温かさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。ファンの声援に活気も感じられ、メンバーの仲の良さが感じられる話も多く、それぞれの間というか 雰囲気に面白さもある。

自己紹介とお題のところでは、『HKT48のいいところ、好きなところ』がテーマ。HKT48の5期生オーディションも発表されたばかりで、メンバーから見た HKT48の良さという話なのだが、メンバー同士だけではなく、スタッフとも仲が良さそうで、名前が出るところに笑いがあり。

植木南央の『メンバーも個性派揃いなんですけど、スタッフさんも、結構、個性派ぞろいでして。知ってる方もいると思うんですけど、Y川さんだったり、T橋さんだったり、黒木さんだったり.....』があり。イニシャル入りの名前が出る度に、ファンから『うぉーい』と声が上がっており、これにお馴染みさも伝わってくるのだが。最後、名前がそのままなところで、メンバーやファンも笑い出していた。

駒田京伽(ひろか)の『打ち上げ好きなところなんですけど...』もあり、仙台で尾崎支配人が牛タンをごちそうしてくれたという話があり。この話は、先日の劇場公演でも、下野由貴、本村碧唯、森保まどかなどからも話があり、『1年分くらいの牛タン食べた』や『初めて、あんな山盛りの牛タンみた』とも言われていた。メンバーそれぞれで、牛タンの多さの表現が様々なのも興味深い。

さらに話が続き、『2期生会とかあると、黒木さん、マネージャーさんを誘って、....』となり、ここでも名前が再び出たところで、下野由貴の『黒木さんって、普通に言うの?』も面白く。『Kマネ、黒木さんを誘えば、絶対におごってくれるので、そういう面で、すごく嬉しいなと思います』となり、スタッフの温かさも感じられる。

その後のMCでも、仲の良さが感じられる話が続くのだが、ちょっと違う感じに笑いもあり。前半MCでは、4期生 清水梨央の『最近、ドラフト3期生の馬場彩華ちゃんとお友達になったんですよ。それで、5期生入ってくるねって言ったら、そうなんです、早いんですって言ってて。頑張ってねって言ったら、5期生入ってきても、彩華が梨央ちゃん守りますって言われて』にファンやメンバーも笑い、盛り上がっていた。

植木南央の『マジ、守られてんの。めっちゃ、カッコいいこと言うね』もあり、ここで、下野由貴の『私、さやまると大親友だから』で話も広がり。小さな声で、か弱いイメージが清水梨央にあるだけに、14歳で頼もしい後輩とのギャップも大きく、ユニークさがある。

後半MCでは、いもむChu! 3人が揃い、変わらない 仲の良さな話もあり。駒田京伽の『いもLINE、グループLINEがあるんですけど、毎秒動いてるんですよ。いもLINEって。何を話してるかって言われたら、特に何も話してないんですけど、自分達の報告』となり、『公演前、理子ちゃんからLINEが来て、ライアンと散歩中ですって、おばあちゃんやん』があり、昼下がりのお散歩というのも面白く。他のグループLINEで、動きがないという話が多いだけに、これも凄く。

朝、寝違えたという 坂口理子の『リハーサルの時に、ラーラーってあるじゃないですか。ただいま恋愛中、一番、最初に通したら、ラから上がらなくて、あってなって』に、上野遥の『おばあちゃんやん、ホントに』もあり。坂口理子の『それを麻莉愛がバカにしてくるんです、ばばーだ!ばばーだ!って』に、今村麻莉愛が大笑いしており、自己紹介MCでも、今村麻莉愛のお母さん公認のママ役でもあり、家族な感じも温かさがある。

HKT48の5期生オーディションは、11歳~18歳まで、7月1日が受付締切のようで。6月24日には、特別セミナーも開催され、メンバーによるトークもあるという話ながあり、力の入れようも感じれるのだが。MCで話が広がり盛り上がることからも仲の良さが感じられ、それがどのMCからも伝わってくる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1223.良し悪しな話も興味深く、一発芸に懐かしさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。昼と夜の2回公演で、どちらの公演も大きな声援に活気が感じられ、MCも様々な話で笑いも多く。

昼公演の自己紹介とお題のところでは、『これだけは誰にも負けないこと』がテーマ。メンバーの特技なども感じられ、様々な話で盛り上がっていたのだが、肌が白いことでのデメリットという 駒田京伽(ひろか)の話があり。

『こないだ、バスにたまたま乗ってたときに、すっぴんでマスクしてたんですけど。知らないおばあちゃんが、体調悪いんでしょ、席、横座っていいよと言われて、横に座って。おばあちゃんはね、こうやって健康になってるんだよって、教訓を降りるまで、ずっと聞かされてて。めちゃくちゃ元気なのに、そうですねと聞いてたので....』にメンバーも笑い出していた。

おばあちゃんの健康法というのも、人それぞれで独自のものがありそうで。バスに乗って、降りるまで話を聞かされるというのも、キャラクターと状況を想像するとかなり面白い。

このお題で記憶力と答えたメンバーが最も多いのだが、そこにも様々な違いがあり、良すぎてという話もあり。神志那結衣の『記憶が良すぎて、勘違いすることが多くてですね...』という話があり。空港で見た事がある人が歩いており、サッカー選手を見かけ凄いと思いつつ、レッスン場に来たら、その人がおり、スタッフだったに、メンバーも笑っており。

渕上舞のところでは、初期の頃、『いつもありがとうございます』と覚えているファンに言っていたところ、最後は、全員になり。それが、リップサービスと思われた事から、覚えてないふりをするようにしたという 発想も、ユニークさがある。

最近のキャッチフレーズ 『今日もあたなの夢にお邪魔します。博多の眠り姫 舞ちゃんこと 渕上舞です』も可愛らしいのだが。先日、助っ人出演した際には、『チームHの公演にお邪魔します』となり、様々な使い方ができるのも凄い。

夜公演の前半MCでは、言葉から思い出してしまうという 松本日向の話が興味深く。その日の調子によると言いながら、松本日向の『例えば、お母さんにリンゴを取ってと言われたら、リンゴの思い出が出てくるんですよ』となり。

怪しそうに聞いている 山下エミリー、身振り手振りで理解しようと頑張っている 上野遥、素直に驚いていた 坂本愛玲菜など、メンバーの表情も様々なところも面白い。山下エミリーの『能力者?』に、坂口理子の『違う意味でね』もあり。

ちょっとした言葉が切っ掛けで、それに関する思い出が勝手に出てくるという話なのだが。ここから、言われた一つの言葉から、それについて、即興で語り始めるという流れになり。

松本日向の『東京タワー』に、坂口理子の『東京タワーにおでかけのロケで行かせてもらったときに、一人でバスを降りて、一発芸をしろという無茶振りの企画がありまして...』があり。これは、カフェテラスのカップルに、渾身の一発芸で笑わせるというもので、かなり懐かしく。

ここでも、動きを交え 坂口理子の『伝統芸能、でも、腰だけは、マイケルジャクソン』に、客席から思い出したような 『あぁ』と拍手があり。突然、振られての流暢なしゃべりに、周りのメンバーからも『すごい!』があり、坂本愛玲菜の『MCの練習だぁ』とも言われていた。

これが、昼公演の前半MCで話していた 『ウソ話』という遊びとも、共通するところがありそうで。この時は、松本日向と同じクラスという 坂本愛玲菜が話しており、ウソの話をいきなり相手に振り、言われた方は、それに合わせて話すというものだった。

ウソ話は、話を作らなければならないという違いがあるものの、突然、話を振られて、それについて話すという点は、同じでもあり。坂口理子や豊永阿紀が得意そうな事からも、急な振りにも対応できる 瞬発力が鍛えられるのかもしれない。

『早送りカレンダー』を歌い終えた後、松本日向からの説明があり。『えっと、今、聞いてもらった曲は、HKT48のシングルの早送りカレンダーという曲です。えっと、この曲は、新しいアルバム?新しい5月発売で...新しい....』と松本日向がが話していたところ、ファンから『頑張れ!』と声が上がり。これに、『頑張れは、いらん!』と言い返し、客席からの笑いもあり、最後、指差すところも面白く。

劇場公演後のトークでは、この話が松本日向からあるのだが。夜公演の説明では、抑揚を付けて説明したとも話しており、坂口理子からの『日向らしさが出た方がいいと思った、ああいう時は。ホント、ウケてたで、ホンマに、ええと思うで』もある。


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