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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1116.ライブな出来事もあり、そこからの笑いも面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。劇場公演ならではのハプニングもあり、それをネタに笑いもあるなど、ライブな面白さがある。

自己紹介とお題のところでは、『気分転換にしていること』がテーマなのだが。深川舞子の『思わぬカタチで、オープニングを迎えてしまったんですけど。ちょっとね、気分転換したいことになっちゃったんですけど...』となり、突然で体を張ってという感じもあり、メンバーやファンの笑いもあり。

曲中、T字型に張り出した ステージから戻るところで、深川舞子が、前を向きつつ、後ずさりして戻るのだが。戻る位置がずれていたようで、足を踏み外して、落ちてしまい。DMMでは、落ちる瞬間は映っていなかったのだが、そのまま行くと落ちるというところで。落ちた直後に、本人がガッツポーズしてたもあり、無事なところで、度々、いじられていた。

出演するメンバーで、1期生は、田中菜津美と深川舞子の二人だけとなり。楽屋で、田中菜津美が深川舞子にちょっかいをかけるも、当たりが強く、田中菜津美の『あんなことがあって......しめしめ』も面白さがある。

気分転換という話では、駒田京伽(ひろか)の好きな物を手に入れてという話が、ネットで気軽に買える時代だけに共感できるところもあり。『カルピスの業務用を買って、それが来てから、毎日、楽しくて』となるのも可愛らしいのだが、水で割って飲む カルピスに業務用があることに驚きもある。

このカルピス、100年ほど前、日本軍部から軍馬調達の命を受け、内モンゴルを訪れた日本人 三島海雲が長旅で体調を崩し、現地の人が振る舞った発酵乳を飲んだところ、元気を取り戻し。それが、カルピスを生み出す切っ掛けになり、三島海雲がカルピスの創業者。カルピスには、乳酸菌と酵母があり、体にも良さそうな。

以前、テレビ番組 『その差って何ですか?』で、カルピスは、水以外で割っても美味しいという話もあったようで。トマトジュース、牛乳、ビールもあれば、料理の隠し味などもあり、いろいろ試してみるのも、面白そうで。

乳酸菌飲料と言えば、今村麻莉愛のヤクルトもお馴染みで。ここでは、あえて、ヤクルトと言わずに、ヤクルトを伝えており、『赤いフタの、こんくらいの乳酸菌を飲むと、1日、頑張れるんですよ。だから、みんな、ぜひ飲んでください』も可愛らしく。乳酸菌で元気になるという話は、カルピスとも重なり、興味深い。

前半MCでは、落ち着いた感じで、田中優香の『今日は、K4から一人だから....』と話し始め、周りのメンバーがそれを聞いていたのだが。隣の田中菜津美の『まいこむ!』に、先輩をすっかり忘れていた 田中優香の『キャー』としゃがみ込む姿もあり。ここで、田中菜津美の『まいこむ落ちてから、いない事になってる』が、落ちた流れが、さらに続くところに、面白さがある。

後半MCでは、曲中、笛を吹く 地頭江音々が、笛がなく、慌てていると、衣装さんやメイクさんなど、スタッフ総出で舞台袖から手を振ってたもあり。小さな笛をみんなでというところに、温かさも感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1115.仲の良さも様々で、家族が感じられる話も多く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。K4メンバーが全員揃い、ファンの大きな声援や掛け声もあり、様々な話で笑いも多く、雰囲気の良さも感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『寝る前に必ずやっていること』がテーマ。植木南央の歯を磨いていると歯磨き粉を飲んでしまうという話も、想像すると個性的なキャラでもあり、笑ってしまいそうな話なのだが。

深川舞子の仰向けで寝ても、起きた時には、うつ伏せなため、逆に、うつ伏せで寝れば、仰向けで起きると思って寝たら、うつ伏せのままだったもあり。発想がユニークで、天然さもあるだけに可愛らしさもある。

宮脇咲良の『スプラトゥーン2』が、めちゃくちゃ面白いという話もあり。話している テンションからも、面白いという思いが強く伝わってくるほどなのだが。このソフトは、Nintendo スイッチのゲームでもあり、ベットでも遊べるという話に、なるほどと感じるところがあり。

据え置きの家庭用ゲーム機のようで、持ち運んで遊べるところに凄さもあるのだが。CMなどでも、どこかに持って行き、そこで誰かと遊ぶという映像があり、そのイメージしかなかったのだが。楽な姿勢で寝ながらでも、ハイスペックなゲームが楽しめると考えると、見え方も違ってくる。

後半MCでは、この日の公演に孤独を感じているという 地頭江音々の話が面白く。フル出演のメンバーで、唯一、同じ4期生が、豊永阿紀だけとなり。豊永阿紀のところへ行こうとすると、1期生 下野由貴とギュッとしており、コント劇から違うとなるのだが。冨吉明日香の『コント劇が終わってから、凄いですからね、距離の詰まり方が、異常ですからね』もあり。

この話、ユニット曲後のMCからの流れもあり。『15人姉妹の歌』でお馴染みのメンバー 植木南央、下野由貴、冨吉明日香の3人なのだが。下野由貴と豊永阿紀の仲の良さから、1期生 植木南央の『会った瞬間、阿紀ちゃんとめちゃめちゃハグして、そんなハグするってくらい』、2期生 冨吉明日香からの『豊永阿紀ちゃんをあーちゃんと呼んで。私も明日香だから、あーちゃんなんですけど』もあり、私達を差し置いてとなるのも面白く。

豊永阿紀から、コント劇で1~2週間、ホテルも一緒だったからという話に、地頭江音々の『私達の1年半が、1週間ですぐに抜かされた』となり、豊永阿紀の『そんなことないよ』もあり。ここで、本村碧唯が手を伸ばして、地頭江音々と二人で肩を組み、冨吉明日香の『じゃ、私達とね、仲良くしよう。向こうはね、なんか、あーちゃんと呼ばれてるから、こっちは、私も、ねーちゃんって呼ぶね』に、『姉妹?』もあり、盛り上がっていた。

同じ宮崎出身で、冨吉明日香が大好きという 地頭江音々だけに、これも嬉しそうで。同期の絆という話もあるのだが、状況が変わり、ちょっと違うとなるのも、新鮮さがあり。あちらも良さそうで、こちらも良さそうとなるのも、微笑ましく。

田中優香の兄弟の話も、温かさがあり、兄弟ならではの複雑な思いがあるところも興味深く。弟のLINEのアイコンが、以前は、田中優香、弟、妹の3人の画像だったものが、岡山の奇跡とも言われている 女優でタレント 桜井日奈子に変わり、負けたとなるのだが。田中優香の『今、頑張ってます。物で釣ったり....』と諦めずに引き戻そうとするところに、可愛らしさもある。

兄弟の話というのも、メンバーの家族が感じられるところに良さがあり。自己紹介MCでも、田中優香は、年の離れた妹に絵本を読み聞かせており、自分が先に寝てしまうとも話していた。妹キャラからのいいお姉さんな話でもあり、どちらの良さもあるため、印象がかなり良く。

このMCの最後、HKTのお父さん会のLINEグループ話もあり。本村碧唯のお父さんと冨吉明日香のお父さんが出会う機会があり、そこで、本村碧唯のお父さんにLINEグループに誘われて嬉しかったとなるのだが、冨吉明日香のお父さんは、ガラケーのキッズケータイを使っており、LINEできずという話で盛り上がり。

キッズケータイの話が懐かしく、田中優香の『優香の妹も持ってる!』もあり、植木南央の『こんなところで言われて、可愛そう』もあるのだが。引っ張るとブザーが鳴るため、冨吉明日香の『危険ですからね、身を守って』もあり、お父さんのユニークさもあり。

考えてみると、過剰な多機能よりも、必要な機能だけで十分という方が、使いやすくもあり、トラブルも少なく、いい事が多いのかもしれない。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1114.清水梨央の生誕祭 大きな声援に活気が感じられ、温かい雰囲気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。清水梨央の生誕祭でもあり、客席の場所でペンライトの色も揃え、ファンの力強い掛け声や声援もあるなど盛り上がりが感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『朝起きて、清水梨央になっていたら』がテーマ。様々なメンバーから、清水梨央の声の話が多くあり、『うふふ』、『えへへ』と返されるとなるのだが。答え難い事を聞かれた時にも、この感じで逃げるとなるのも、ユニークさがあり。

清水梨央のSHOWROOMでは、明るく楽しそうに話す姿があり、女の子らしい可愛らしさがあるのだが。自己紹介MCでも、休日に起きたら動画を観ると話すほどで、配信についても、軽快さがあり、得意そうな印象もある。

『キスは待つしかないのでしょうか』の曲中に、清水梨央の『キス、教えてくれる』と台詞があるのだが。このとき、可愛らしさから、今村麻莉愛、地頭江音々、武田智加の3人だろうか、真後ろで倒れており、この崩れ落ちる感じも面白く。

生誕祭では、地頭江音々が司会を務め、企画 『ステップアップチャレンジ3』もあり。箱の中身が知りつつ、知らない感じでのリアクション、書かれた シチュエーションで即興で演じるもあり、大きな声で発声もあるのだが。どれも苦手そうなものばかりで、困った表情もあるのだが、ならではの感じに可愛らしさもある。

即興で演じるところで、ケンカした後に仲直りするというお題だったのだが、相手を選ぶ際、すぐに、小田彩加を呼んでおり。そこに、仲の良さも伝わってくるのだが、生誕祭の手紙も小田彩加から。

手紙には、入ったばかりの思い出も語られ、清水梨央に頼られているようで逆に助けられ、刺激をもらっているなど思いを打ち明けるような内容で、清水梨央も嬉しいと号泣していた。

最後に、ファンへの言葉があり。感謝の気持ちを伝えながら、ファンの応援に支えられて、辛い事も乗り越えられたと涙ながらに話していた。劇場公演でも常に笑顔を絶やさず、独特な穏やかな雰囲気もあるだけに、強くなると決めたという言葉が印象に残っている。

劇場公演後のトークでも、ユニット曲 『ウィンブルドンへ連れて行って』に、清水梨央が選び、小田彩加と地頭江音々の3人となり。生誕祭の司会に地頭江音々、手紙が小田彩加なことからも、関係の近さが伺える。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1113.面白い話も多く、違った一面も可愛らしく新鮮さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。ファンの大きな声援に活気が感じられ、MCでも様々な話で盛り上がり、笑いも多く、明るいにぎやかさがある。

自己紹介MCでも、先日、『選抜総選挙延長戦』として、第9回 AKB48選抜総選挙 81位から100位まで発表された話があり。HKT48メンバーは、83位 秋吉優花、84位 神志那結衣、87位 下野由貴、91位 深川舞子、95位 今田美奈、100位 村重杏奈。票数も発表され、もう少しでランクインという近さがあり。

前半MCでは、秋吉優花がランクインした際に、やろうとしていたことの話があり。選抜総選挙が沖縄で行われたこともあり、野球が好きという 秋吉優花は、ランクインした際に、沖縄県立浦添商業高等学校が応援で叫ぶ『はばちかす』をする予定だったとなり、指原莉乃の小声で『はばちかす』と練習していたなど、これが面白く。

HKT48メンバーに協力を求めつつ、HKTの全体LINEに参考動画も載せ、『わったーがHKTをはばちかす!』をやるとなり。僅差でランクインを逃したものの、ランクインして、やっていたら、会場がどよめくほど盛り上がったに違いない。幕張メッセで発表されたこともあり、秋吉優花の『83位で、はばちかすするか迷ったけど、アウェイはばちかすなのでやめました』に、ユニークさもあり。

ちなみに、『はばちかす』の意味なのだが。沖縄の方言で、名声を高める、最高にするという意味らしく、盛り上げるということだろうか。YouTubeの動画を観ると、独特な雰囲気で惹き付けられるものがある。

ここで、外園葉月の『最近、足がめっちゃ臭い』という話も強烈さがあり。外園葉月の『自分っす』と言ったところで、田中菜津美が、この言葉にハマってしまい 『自分、めっちゃ足くさいっす!』、『自分、常にくさいっす!』と言い出し、終盤の曲 『チームH推し』の台詞でも言ってしまうほどで、これも凄く。

どのくらい臭いかということで、坂口理子から『ぴーちゃん嗅いでみて』と言われ、隣にいた 駒田京伽(ひろか)の『イヤ!』に、外園葉月の『イヤって、やめてくださいよ』もあるのだが。特に『手をつなぎながら』公演では、イケメンなイメージもあり、低めの声に格好良さも漂うため、そこで、足が臭いに大きな笑いが起きていた。

後半MCでは、楽屋で話していたという 上野遥の可愛らしい話もあり。前日に、家族でお買い物に行き、人ごみが嫌いというパパも一緒となるのが久しぶりという話なのだが。上野遥の『パパが凄く大好きで、ママとパパでどっちが好きと言われたら、迷わずパパを選ぶんですけど.....』となり、これに、メンバーも驚きながら『可愛い』となるのだが。

上野遥かの『小さい時から、パパと結婚すると思ってるし、今も、世界中で、パパが一番格好いいと思ってます』もあり、周りのメンバーの驚きも凄く。年頃の娘と父親というのは、仲が悪そうなイメージがどこかあるのだが、これだけ、パパが大好きと言われ、お父さんは、嬉しくて仕方ないんじゃないだろうか。

ここで、矢吹奈子の『お父さんだったら、嬉しい!』もあり、言い方が可愛らしいのだが。さらに、田島芽瑠の『私も、はるたんのお父さんになる』も怪しさがあり、違う方向になるところに面白さもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1112.体育の日限定公演 体育の話も様々で、運動を改めて感じさせるところもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。昼と夜の2回公演で、昼公演は、体育の日限定公演でもあり、学校の体育も懐かしさがあり、運動しなければという思いにもなるなど特別感がある。

昼公演の自己紹介とお題のところでは、『体育について』がテーマ。メンバーそれぞれから、学校の体育話があるのだが、運動が得意という 坂本愛玲菜、清水梨央、宮﨑想乃などがいる一方で、他のメンバーは、それほどでもなく、しかも、さぼった話もいくつかあり。

このさぼった話、学校での姿も想像させ、面白かったのだが、やはり、良くなかったようで、武田智加、月足天音、山下エミリーの話が思いっきりカットされていた。それでも、村川緋杏(びびあん)から月足天音へ、『お前は、山を走れ!』がかろうじて残り、それも面白く。

体育が嫌いで、さぼりたいというのも、どこかリアルさがあり。劇場公演の姿から、どのメンバーも運動神経が良さそうな イメージがあるのだが、体育は別物というのも感じられる。

前半MCでは、いろんな意味で震えていたという 坂本愛玲菜の話もあり。SSAで行われた HKT48のコンサートでちょっとした運動会があり、メンバーが赤と白に分かれ、ピラミッドとなるのだが。そこで、HKT48に入ったばかりで研究生だった 坂本愛玲菜が、一番上に選ばれ、その下に、本村碧唯と宮脇咲良がおり、『いろんな意味で震えてました』に笑いも起こり、5段ほどのピラミッドも凄く。

夜公演の自己紹介とお題のところでは、『今の自分を伝える俳句』がテーマとなり。自己紹介MCでは、この『手をつなぎながら』公演のお題が変化に富んでおり、そこに面白さもあるのだが。今回の俳句も、言い難いことを伝えていたり、指を折りながら、一生懸命考える姿もあるなど新鮮で。

前半MCでは、最近、変わったという 外園葉月の話が続いており。ユニット曲 『ウィンブルドンへ連れて行って』に、栗原紗英、外園葉月、武田智加の3人が出演しており。年少な武田智加が横にいるため、栗原紗英が頑張ろうと思っていると、外園葉月がツインテールで登場し、栗原紗英の『やられたと思った』、武田智加の『ロリロリしかった』もあるのだが。

後半MCには、外園葉月 本人が登場し、『麻莉愛が、ずっと葉月にツインテールしてくださいお願いしますとずっと言っててくれたから、もう、せざるをえん、あんなちっちゃい子に言われたら』もあり。お願いすると応えてくれるところも、ある意味、イケメンさとも言えそうで、ギャップも大きく、盛り上がりもある。

外園葉月の渋々という雰囲気もありつつ、ここで、突然、司会を務める 小田彩加の『エミリーさん、元気ですか?』に大きな笑いもあり。『後ろ姿が静かだったんで声をかけてみました』となるのだが、穏やかなしゃべりながら、いきなりさもあり、こういうところにも独特な感じもあり。気が抜けないような、そんな面白さもありそうな。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1111.声援に活気が感じられ、様々な話で笑いもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。ファンの大きな声援が力強く、MCでも様々な話で笑いもあり、盛り上がりが感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『最近、嬉しかったこと』がテーマなのだが。岡山県に行っていた 本村碧唯にお願いし、きびだんごを買って来てもらったという 朝長美桜の話があり。『きびだんご』と言えば、桃太郎でもあり、明るく話すところに可愛らしさもあり。

ユニット曲 『おしべとめしべと夜の蝶々』では、黒に森保まどか、白が朝長美桜なのだが。台詞のところで、『愛してる?』となるのも明るさがあり、曲の感じとのギャップもあるのだが。これに、森保まどかの『芽瑠ちゃんには負けないわよ』も面白く、客席からの大きな笑いもある。

その後のMCでは、渕上舞のグロスの話もあり。ユニット曲 『リターンマッチ』で、今田美奈から誕生日プレゼントでもらったグロスを渕上舞がしており、このユニット曲に男性役で今田美奈も出演しつつ、渕上舞とのペアは、同じく 男性役の熊沢世莉奈。

そこで、渕上舞の『悪い女になった気分』もあるのだが、熊沢世莉奈からも、普段は目が合うところで合わなかったという話もあり。渕上舞の『感情移入し過ぎですかね』に、周りのメンバーから『いい事だと思う』もあり、森保まどかとの話にもなるのだが。ここで、植木南央の『舞ちゃんとおしめしすることがあったら、めちゃくちゃ怖いね、構えてしまうよね』に笑いも起きていた。

先ほどの台詞で、『芽瑠ちゃんには負けないわよ』もあっただけに、田島芽瑠と近い印象にもなり、意外な一面が新鮮に感じられる。こうなると、思わず行き過ぎたことにもなるんじゃないかとなり、刺激的にもなりそうで。

後半MCでは、植木南央の『初恋泥棒』も面白く。植木南央、深川舞子、朝長美桜の3人で、『初恋泥棒』をすることが多く、曲中に、メンバーがじゃんけんし、負けた二人がイスを持って行くシーンの話になり。

事前にじゃんけんが決められない時でも、朝長美桜が先に出す事で、後出しで負けられるとなり。植木南央は負けるのだが、毎回、深川舞子は勝つとなり、周りのメンバーやお客さんの大きな笑いもあり。

ここで、植木南央のSHOWROOMの話もあり。タワーを建ててくれた人の名前から、冨吉明日香と山田麻莉奈 推しなのが分かり、嬉しいけど悔しいとなり。そこに、植木南央も名前に加えてもらうと、『今だけ?』もあり、ファンに重いと言われ、気にしてるもあるのだが。

アバターの名前で、誰推しかが分かる人も、結構、いるのだが。SHOWROOMでは、ファンじゃない人も多くみてるだろうから、全員の推しが一目で分かったら、面白くなりそうな。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1110.ファンの大きな声援が凄く、様々な秋に面白さもある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま恋愛中』公演。ファンの声援や掛け声が凄く、メンバーも驚くほどで、盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『秋を感じる瞬間』がテーマ。落ち葉が風に吹かれて回転するところという 今村麻莉愛、銀杏や金木犀の香りの宇井真白、旬と書かれた サンマの熊沢世莉奈など、雰囲気がある話に印象も良く。

一方で、季節の変わり目で体調も崩しやすく、坂本愛玲菜のお馴染みの歌にのせて、『とっても吐き気がしています』に大きな笑いもあり。久しぶりに畑に行くとあり得ないくらいのコオロギで、引くくらいの秋という 山本茉央など、様々な秋があるのも、面白さがある。

前半MCでは、堺萌香のクマのぬいぐるみの話があり。『純愛のクレッシェンド』や『Faint』などカッコいい系の曲をやりたいと思いつつ、クマのぬいぐるみで盛り上がっており、堺萌香の『まぁ、このままでもいいかな』に客席からの笑いもあり、周りのメンバーからも『満足しちゃってる』もある。

堺萌香は、曲中にクマのぬいぐるみを投げるのだが、見た目と投げる勢いに大きなギャップがあり。この日も、ぬいぐるみを持って前に出たところで、大きな歓声があり。投げた瞬間、『フゥ!』と客席からの声も上がり、かなり盛り上がっていた。

クマのぬいぐるみが、親友という話になり、松本日向の『心の心境を聞かせてください』もあるのだが。話の流れとしては、可愛らしい感じの話になりそうなのだが、堺萌香の『腕の綿がなくなってきてて、不安なので...』に、ぬいぐるみな リアルさもあり。

ここで、坂本愛玲菜の3歳からの友達で、一緒に寝てる ぬいぐるみの話にもなり、お腹から綿が出てるとなるのだが。坂本愛玲菜の『おいもちゃんと負けてないです』に、一瞬、止まった感じになり、『ぉお~』とリアクションが後からくるのも、妙な面白さがある。

クマのぬいぐるみの堺萌香も、そうなのだが、歌詞の『Uターンラブ』で田中優香もあり、決まった見せ場があると何かを期待して見てしまい、定番の良さもありそうで。

後半MCは、博多座の話で盛り上がっており。出演した 今村麻莉愛の姿に、一人だけキッズダンサーで動きが凄いという話もあり、ファンのうちわで、表が『えれたん』、裏が『じーな』となり、神志那結衣 本人が客席の後ろから見ていたとなり、大きな笑いも起きていた。

ステージ上からも、よくファンが見えるという話があるのだが、客席の後ろからもとなり。これも、ふとした時に見かけたのではなく、一つ一つ見ていたというところに、調べているような 面白さもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1109.上野遥の生誕祭 様々な話に人柄も感じられ、温かい雰囲気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。上野遥の生誕祭でもあり、ピンクのペンライトが一斉に揺れ、上野座タオルもあり、盛り上がりもありつつ、優しい穏やかな雰囲気がある。

前半MCでは、様々な話で盛り上がっており。ユニット曲後のMCでは、上野遥がユニット曲のメンバーを決めており、冨吉明日香が最後までハマらず、『初恋よ こんにちは』と話していたのだが。ここでは、冨吉明日香の『チームHのマネージャーさんから、はるたんが、どうしても初恋に出したいって....』があり、大きく食い違うところに、客席からの笑いも大きく。

司会を務める 田中菜津美から 『じーな』と言われ、困った表情で 神志那結衣の『ちょっとさっき、しゃべりつくしちゃった』があり、冨吉明日香から『それ、許されるの2年目までよ』となり、この感じも珍しく。回ってくるなと思いつつ、田中菜津美と目を合わせないようにしていたところ、逆に当てられ、田中菜津美の『そういうの、バンバン当てる系のタイプだから』もあり、こういう先生がいそうなところで、学校な面白さもある。

話すネタが無さそうな 神志那結衣に、何度か当てつつ、いじられていたのだが。山本茉央に振ると、こちらも怪しく、『お前もか!』となり、再び笑いもあるのだが。これは、そうではなく、このMCメンバーに、今田美奈と田中菜津美がおり、オーラが凄く、『お強い』となり。HKTのツインタワーとも言われ、凄い威圧感と盛り上がっていた。

ここで、上野遥に本当にお世話になっているという 今田美奈の話もあり。振り覚えが致命的な遅さと話しながら、上野遥に教わり、はるたん先生となるのだが。上野遥は、振り入れの前から振りを入れてくるとなり、新人のダンスの先生に教えるくらいの勢いともなり。周りのメンバーも、共感しているところに、凄さも伝わってくる。

そんな上野遥は、ちょっと腰が低いからとなるのも面白く。身振り手振りでやんわりと伝えるところを坂口理子が真似ており、冨吉明日香の『めっちゃ似てる』もあり。先生も傷つけず、先輩にあたる 今田美奈からも、丁寧に教えてくれると言われていた。教えつつも、気遣いや優しさもあり、上野遥の人柄も感じられる。

生誕祭の手紙は、下野由貴から。今年のじゃんけん大会で、上野遥から『一緒にユニット組みませんか』と誘われ、『上野と下野』となり、そこから、距離が縮まり、仲良くなれたことについて書かれており。座長と呼ばれる 下野由貴からの言葉だけに重みもあり、優しさも伝わってくるのだが。手紙の最後に、『舞台をしてから、声量が増えたはるたんですが、電話に出た最初の一言がデカ過ぎてて、鼓膜が破れそうになります』に、客席から笑いが起きていた。

最後、ファンへの言葉があり。1年を振り返りながら、舞台に出演したことで、人見知りも治り、声量も増え、明るくなったし、反抗期も治ったとなり、笑顔で話していたのだが。舞台での活躍が評価される一方で、アイドルとしての選抜総選挙の話もあり、複雑な心境を打ち明けていた。涙ながらに話す姿に、HKT48への強い思いも感じられ、選抜総選挙の意味や大きさも改めて伝わってくる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1108.仲の良さも様々で、困るところにリアルさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。大きな声援に活気が感じられ、久しぶりの出演になる 宮脇咲良でMCも面白く、盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『最近のマイブーム』がテーマなのだが。深川舞子の『りーぬの写真を撮りながら、ここぞというタイミングで動画を撮る』があり、上手く伝わってなさそうなところで、熊沢世莉奈のtwitterを見てと話していた。

写真を撮ろうとしつつ、動画を撮っているため、撮られる方が写真のつもりなため、不意を突かれた感じになり、そこで、驚いた表情などが動画で映っているのだが。熊沢世莉奈のtwitterには、衣装のパジャマ姿で大きな熊のぬいぐるみを抱いており、ポーズを決めるつつ、動画で慌てる姿が可愛らしく、驚く姿も新鮮さがある。

ユニット曲後のMCでは、村重杏奈と宮脇咲良で初の『おしべとめしべと夜の蝶々』の話から、宮脇咲良の『村重に聞きたいことがあるんだ』となるのだが。改まった言い方に、低い声で植木南央の『なになに』もあり、妙な雰囲気も漂いながら、『植木の方が、親友なんじゃ?』があり。

嫉妬とかじゃなくてと前置きしつつ、なかなか会えなくて、話せないからとなり、植木南央とは、よく会っているからとなるのだが。ここで、村重杏奈の『私達は、親友じゃない、夫婦じゃない?』があり、客席からのざわざわとした笑いがある。ここで、宮脇咲良の『植木の事、妻って言ってるじゃん』があり、夫婦と妻では、同じ意味になり、『どういう事、不倫してるの?』となり。

宮脇咲良と村重杏奈は、同じ1期生でもあり、無二の親友というイメージが強いだけに、村重杏奈の困る姿に、リアルさがあり。以前、宮脇咲良とは、熟年夫婦、植木南央とは、新婚夫婦と話していたこともあり、ここで、二人に問い詰められ、村重杏奈の『一夫多妻制なの、村重は』に客席からの大きな笑いもあり。植木南央の『外国感、出してこないで、急に』も面白く。

このMCには、植木南央、村重杏奈、宮脇咲良、冨吉明日香の4人がおり。冨吉明日香は、後輩の中で、一番仲が良く、信頼してるとも村重杏奈が話しており、写真撮影でも隣同士なことが多い事からも仲の良さが伺えるのだが。宮脇咲良から冨吉明日香の家に泊まったことあると聞かれ、即答で村重杏奈の『ある』があり、植木南央からの『意外に仲良し』もある。

冨吉明日香からも、先輩で唯一遊ぶのが村重杏奈となり、宮脇咲良の『...へぇ』もあり。ここから、村重杏奈の必死な説明もあり、宮脇咲良とは、幼少期からとつじつまが合わなくなり、慌てる姿もあり。ここで、冨吉明日香の『思う存分、いい訳はできましたか?』に笑いもあり、これに救われたようにも見える。

最後は、植木南央と一緒の時も、宮脇咲良のいいところを村重杏奈が話しているとなり。村重杏奈の『選抜に行っても、咲良は、全然、変わらないし....』に、植木南央の『それ、めっちゃ言う』もあるのだが。ここで、冨吉明日香の『絶対、誰か頭にいますよ、それ』で笑いも大きく、誰かと比べて話してそうなところで、『誰もいない、ホントに誰もいない』とも話していた。

夫婦や妻という言葉が、同じ家族という感じになり、愛情表現としてというのも分かるのだが。一般的に、家族には、夫婦は1組だけなため、これが複数となるところで、どっちがという話にもなり。妻と夫婦となれば、どちらも等しく大事という話になりそうな。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1107.言葉を変えればとなるのもユニークさがあり、味方のようなも面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継で観ていたのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。昼と夜の2回公演で、昼公演は、福岡県外の方限定公演でもあり、福岡ならではの話もありつつ、にぎやかさがある。

昼公演の後半MCでは、外園葉月の話で盛り上がっており。山下エミリーから『頭でっかち』と呼ばれつつ、4期生からどう見えてるという話では、『ツッコミの人って感じ?』とも言われ、外園葉月の『どういうこと、それ』となるのも面白いのだが。

ここで、山下エミリーからの『好きだったよね、葉月の事』と急に運上弘菜に話を振り、外園葉月の『過去形なの? 待って待って、過去形なの、悲しい、それは、結構』となり、笑みを浮かべながら 運上弘菜の『いや、違うんですよ..最近、いや...』もあり。山下エミリーの『fairy w!nk (フェアリーウインク)だもんね』に、周りのメンバーもリアクションに困り、一瞬、止まる感じも面白く。

運上弘菜から 『最近、葉月さん、可愛そうなんですよ。楽屋でみんなにいじられるじゃないですか、ステージでも、本番前の楽屋でも、心が休まらないんじゃないかって』と言われ、心配しているところに優しさも感じられ、外園葉月の『大丈夫だよ、結構、元気にやってるよ』もあり。先日の『最終ベルが鳴る』公演に出演した際、落ち着くと話していた 外園葉月の姿も思い出し、そのクールさともギャップがある。

ところが、二人の微妙な距離感も感じられ、その理由も、外園葉月が様々なメンバーに好きと言っているからとなり。この話が、夜公演にも続き、公演をまたいでの話になるのだが、風向きも怪しいところに、ユニークさがあり。

夜公演の前半MCでは、自慢話がお題なのだが。メンバーから彼女になってとよく言われるという 栗原紗英の話から、『この人とか』と隣の外園葉月に話がふられ、これに、今村麻莉愛の『この人、何人でも』もあるのだが。ここで、『そんな事、言っちゃダメですよ!』と松本日向が割って入り、外園葉月の唯一の味方となり、これも新しく。

栗原紗英の『二股かけられてて....』、今村麻莉愛の『待って! 麻莉愛も、恋人じゃなかったの?』、地頭江音々の『私、誕生日の時に、おめでとう、俺のアモーレって来ました、LINEが』となり、外園葉月の話が広がり。地頭江音々の生誕祭では、自己紹介MCでも、外園葉月が『アモーレ』と話していただけに、これらの話も説得力があり。

さらに、宮﨑想乃の『マンゴーの時に、今日は、想乃なんだなって言ってくれました』もあるのだが、味方と思われた 松本日向からも『今日、メイクする時に、可愛いな、日向ッ』と強引に加わり、大きな笑いもあり。最後に、『サイテー!』ともなるのだが、それらしい話が止まらない凄さがある。

栗原紗英から『嫁とか、彼女とか、アモーレとか、言葉を変えればいいと思ってる』と言われ、外園葉月の『好きと推しは違うの、みんなもあるやろ』とファンに共感を求めるのだが。ここに、運上弘菜もいれば、昼公演での話もあり、より面白くなりそうで。

言葉を変えればというところに、ユニークさがあり。その時々で、違いもありそうなのだが、ここでは、嫁の山内祐奈、彼女の栗原紗英、恋人の今村麻莉愛、アモーレの地頭江音々などとなり、使い分けるところに細やかさもあり。こうなると、次にどんな言葉が出てくるのかも楽しみになる。


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