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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1082.自己紹介MCの振る感じが面白く、笑いも多く盛り上がりがあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。昼と夜の2回公演で、大きな声援や笑いも多く、メンバー同士が絡み、明るく盛り上がっていた。

昼公演の自己紹介とお題のところでは、『苦手なもの』がテーマ。ここでは、自己紹介MCが苦手という 地頭江音々の話があり、他のメンバーが絡んでくれることもなく、怖いとなり。さらに、地頭江音々の『めちゃくちゃ面白い先輩の後だと、ホントに嫌なんですよ』に、隣の坂口理子から 『なもんちゃん、言われてますよ』、下野由貴の『りこぴでしょ、今の流れ』と褒め合う感じが面白い。

その後、熊沢世莉奈からは、下野由貴と言われ、『好き好きが凄くて、なんか、しつこいくらいで.....』となり、好きだけど感情を抑えてとなるのだが。この話に、下野由貴が、後ろの壁に手を置き、『もう立ち直れない!』、しゃがみ込んで 『もうダメや~』もあり、りーぬを愛でる会 副会長で、肩を落とす姿が面白く。

夜公演でも、絡む流れが続き、自己紹介MCのお題は、『メンバーの羨ましいところ』なのだが。小さな女の子の今村麻莉愛から 『りこちゃんは、とても面白いので、このMC、期待してたいなと思います』となり、客席からの『おぉー!』に、坂口理子の『マジで、やめてよ』もあるのだが。

次の植木南央は、下野由貴と答え、『磨き抜かれた ツッコミ、凄いキレキレのツッコミを、いつも、6年間一緒にいて、ホントに助かってるんですよ。しなもんのツッコミが面白すぎて...この後、期待したいと思います』とツッコミを強調しつつ、お客さんの期待を煽り、ニコニコしており。これに、下野由貴の『最悪だ!』もある。

植木南央と今村麻莉愛は、1列目で、下野由貴や坂口理子に振って逃げる感じになるのだが。今村麻莉愛の姿からは、素直に話している 印象があり、悪意が全く感じられず。一方、植木南央は、しゃべりで笑いを取る メンバーでもあり、MCに長けていることから、その場の流れに乗った感じがあり、笑顔に怪しさが漂うのも面白い。

さらに、松本日向の 『りこぴさんの尊敬しているところは、ホンマに面白くて。ホンマに、こんな面白い人に出会ったことがないくらい、面白くて!』もあり、これに、坂口理子の『次、次!』もあるのだが。ここで、後ろの秋吉優香も、静かにぼそりと『楽しみだなぁ』とつぶやき、下野由貴からも言われ、客席からの声も一段と大きくなり。直近の松本日向からの振りが、かなり効いており、さらに、秋吉優香、下野由貴と続くと盛り上がりが凄く。

坂口理子が仕切り直して話そうとすると、ファンのノリも良く、すぐに『おぉー!』と声が上がり、坂口理子の『何、サクラ?今日、何か入ってんの』に、周りのメンバーも笑い出していた。

このお題で、一番人気は、坂口理子で、コミュニケーション能力の高さが挙げられていたのだが。好感を持たれているかどうかで笑いやすさの違いもありそうで、コミュ力と面白さは、どこか繋がりがあるのかもしれない。

自己紹介MCでは、一人一人が話すため、ウケるか滑るかもメンバー次第となるのも凄いのだが。今回は、メンバーについてのお題なため、他のメンバーが積極的に絡んだり、巻き込まれているのだが。これも、一人で話すのが前提なところで、違った面白さが感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1081.植木南央の生誕祭 植木チルドレンの思いも感じられ、じゃんけん大会の裏話も面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、昼に様々なメンバーが出演する『ただいま 恋愛中』、夜にチームK4の『最終ベルが鳴る』公演の2回公演。夜公演は、植木南央の生誕祭でもあり、盛り上がりもありつつ、いろいろ絡むところに凄さもある。

昼公演で、ユニット曲後のMCでは、じゃんけん大会の話が面白く。今回のじゃんけん大会では、各メンバーがユニットで参加し、4人ユニットで、『いもむChu!』があり。4人ユニットでのエントリーが7組しかおらず、1回勝てば本戦というところでの裏話。

1回戦で、冨吉明日香が負けてしまい、敗者復活戦で勝たねばとなり、負けたら、いもむChu!解散で、坂口理子がじゃんけんに挑むも負けてしまい、解散の危機に。ここで、AKB48新聞編集記者 瀬津真也から、『いもむchu!は解散させません!AKB新聞が仕事振ります! 』と声が上がり、握手会でも、ファンから絶対解散しないでと言われ、非公式ユニットなのだが、続けて欲しいという 強い思いも伝わってくる。

ここで、冨吉明日香から 『2回目の時は、ぴーちゃんも悪いんですよ。りこぴが戦うことになったんですけど、ぴーちゃんが、絶対勝てる方法あるとか言い出したんです』となり、隣の駒田京伽が笑い出し、客席からも大きな笑いが起きていた。

この方法というのが、じゃんけん大会の前日、ネット動画で見つけたらしく。じゃんけんで何かを出す寸前、ちょっと待ってと止め、じゃんけんをやり直すと、相手はチョキを出しやすいというもの。握手会でやったら、絶対勝てたと言いつつ、最後は、駒田京伽の『でも、やらなくていいからね』、冨吉明日香から 『こんなこともあるけど、実際は、運だから、理子ちゃんに任せたよ』もあり、坂口理子を送り出したとなるのだが。

すると、坂口理子が、じゃんけんしようとした瞬間、『ちょっと待ってください』とやり出し、二人が『あいつ、やった!』となるのも面白く。結果は、しっかりやりつつ、負けたとなるのだが。解散の危機で、『仕事振ります!』とまで言われ、じゃんけん大会に負けたことで、得られたものも大きそうで。

夜公演は、二十歳を迎えた 植木南央の生誕祭。植木南央から選ばれ、植木チルドレンで筆頭と思われる 坂本愛玲菜とユニット曲 『おしべとめしべと夜の蝶々』もあり。家族構成で、末っ子の植木南央が、一人っ子の坂本愛玲菜を妹のように思っており、これが、ユニット曲中だけではないとなるのも面白く。さらに、HKT48に入る前から、植木南央のファンでもある 堺萌香は、このタイミングに合わせて、初日を迎えているのも凄く。

兄弟の話では、熊沢世莉奈の年の離れた弟の話が微笑ましく、温かさもあり。握手会が3日間あり、東京で泊まっていると、2日目の夜に弟から『声が聞きたくなった』と電話があったと話すと、周りのメンバーから口々に『可愛い~』があり。帰宅してお母さんに聞いたら、電話で声を聞いた瞬間、弟がボロボと泣いてたとなり、二人の弟がべったりなど寂しさや恋しさも伝わってくる。

この話で、冨吉明日香の『私なんて、エアコンにお帰りって、言ってもらうしかない....』に、深川舞子の『え~』もあり。そこで、熊沢世莉奈の『LINEでお帰りって言ってあげるよ』も優しさが感じられる。

生誕祭では、村重杏奈が司会を務め、二十歳ということで、可愛らしい樽が登場し、鏡開きとなり、『よいしょ』の掛け声と共に割るのだが。すると、中には、お酒ではなく、『二十歳になった植木さん、記念に一つ、いつもの滑らない話をお願いします』と書かれた紙があり。

突然で、嫌そうな表情をしつつ、白い靴にシュッと描き、ナイキという おばあちゃんの話になり、子供の頃、リレーで走る前、ちょっと抜け、願掛けで生卵を飲み、それで、いつも1番だったとなるのだが。ファンの反応がもう一つなところで、『面白くないですか』と助けを求める感じも面白く、これに笑いも起きていた。

手紙は、今村麻莉愛から。植木チルドレンで、ユニットじゃんけん大会では、=LORI(イコロリ)名で、植木南央とのペアでもあり、それをしっかり書いているところに、植木南央への思いも感じられるのだが。この生誕祭でも、『私、なんで、=LORIなのに、出演できないんですか!』とマネージャーに怒っていたという話もあり、客席からの笑いもある。

最後に、ファンへの言葉があり、感謝の気持ちを伝えていたのだが。選抜総選挙で3年連続ランクインし、毎回、ランクアップしていることにも触れ、大きな心の支えとも話しており、思うところもある。他のメンバーのような大きな一歩ではなく、小さく一歩一歩という言葉も印象に残っている。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1080.松岡菜摘の生誕祭 様々な話で盛り上がり、手紙も面白く、ファンの温かさも感じられる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継で観ていたのだが、昼にチームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』、夜にチームHの『シアターの女神』公演で松岡菜摘の生誕祭でもあり。1日に全く違う劇場公演が二つあるのも、豪華さがある。

昼公演の前半MCでは、ペットに下に見られているという話も興味深く。猫の踏み台されるという 豊永阿紀、インコにバカにされるという 坂本愛玲菜と村川緋杏などがあり、お父さんやお母さんには媚びる反面、こちらへの態度が悪いという事なのだが。

外見の違いで判断しているのか、それとも、日々の行動を観察し、上下関係を認識しているのか。ただ、この話から、ペットにも好みがあるのが感じられ、上手くコミュニケーションが取れていれば、関係も変化しそうで。そんなところも、ペットと過ごす面白さなのかもしれない。

後半MCでは、他のメンバーが、お題に沿って、普通に話ながら、女優 広瀬すずを真似し続ける キャプテン 山下エミリーがおり。メンバーが、広瀬すずと呼んでくれないと嘆いていたという話もありつつ、ここでは、宮﨑想乃の『ごめんなさい、すずさん』、荒巻美咲の『そんなこと、すずちゃん言わないよ』、今村麻莉愛の『最後、広瀬すずさん、お願いします』としっかり言われており。

指原莉乃のツイッターで、広瀬すずが大好きという 山下エミリーについてのつぶやきが、広瀬すず 本人に伝わったというのも凄い話なのだが。真似を続けながら、考えて話すというのは、かなり難しそうで、急に山下エミリーに戻り、メンバーから 『お帰り』となるのも、ユニークさがある。

夜公演の前半MCでは、ファンを見掛けたときの話で盛り上がっており。話し掛けられると思って、アイドルスイッチを入れたところ、気づかれずという 深川舞子の話から始まり、ファンと握手しているところを見られたら嬉しいという 矢吹奈子、学生の集団に見つかり、誰が行くとじゃんけんする中、気を使って、歩くペースを落とすという 田中菜津美もあり、この感じが面白く。

一方で、ファンを見掛けたら逃げるという 駒田京伽(こまだひろか)もおり、これは、以前にも話していたのだが。ここで、若い女の子に気づかれ時の話になり、バレたと思い、一生懸命逃げるも、リュックを引っ張られたとなり、これには、メンバーも声を上げて驚いていた。リュックをウィンとされ、ワ~となったという動きが、アニメのようなのだが。これは、駒田京伽という確信がなければできないだけに、握手会にも来てくれるような ファンなのかもしれない。

松岡菜摘の生誕祭で、田中菜津美が司会を務め、手紙は、坂口理子から。この手紙で、なっちゃんと呼んでから、なつみと呼べよに変わるのも面白いのだが。一人部屋が怖いため、狭いベットで一緒に寝たという話では、坂口理子のお尻が半分落ちつつ、気を使って何も言えず、必死でお尻の筋肉を鍛えたとなり、メンバーやファンの大きな笑いもあり。べたべたくっついてくる時には、本人からうざい?と聞かれ、『なっちゃん。うざいよ』と優しく言うのも、ギャップがある面白さがある。内容の面白さもあるのだが、読み方の上手さもありそうで。

最後に、松岡菜摘からファンへの言葉があり。感謝の気持ちと共に、心配させた事への思いも伝え、目に涙を浮かべながら話していた。話し終えると、ファンからの大きな掛け声と拍手があり、雰囲気も良く、温かさが感じられる。

昼公演からなのだが、夏休みの企画として、劇場のお客さんの中から1名に、出演メンバーとのチェキという話もあり、これも凄く。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1079.運上弘菜の生誕祭、笑いも多く、いろいろ起こる良さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。運上弘菜の生誕祭でもあり、紫色のペンライトが一面に広がり、これが、ラベンダー畑のようでもあり。大きな声援もありつつ、笑いも多く、いろいろありながら、優しさや温かさも感じられる。

自己紹介とお題のところでは、運上弘菜になったら、何をするかがテーマ。入れ替わったらという話になるのだが、肌の白さ、モテそうなどキャラクターに関するものもあれば、出身の北海道が感じられるものも多く。メンバーにより、注目している部分が様々なのも興味深い。

宮﨑想乃からは、運上弘菜は、外園葉月の彼女というイメージがあるという話になると、突然、栗原紗英の『私とは、遊びだったの!』もあり、客席から笑いがあるのだが。久しぶりの劇場公演だったのだが、この流れがお馴染みな感覚があり、休演で間が空いたような気がしないところもある。

外園葉月から『この中で、一番、なっぴが好きだと思ってるので』と言われ、この時、運上弘菜の嬉しそうな表情もあり。さらに、自己紹介で誰の話が良かったかと聞かれた際には、 運上弘菜は、迷うことなく、外園葉月と答えていた。

生誕祭の司会は、松本日向。運上弘菜という名前に掛け、『願掛け企画 運気上々チャレンジ』があり、普通の水とすっぱい水を用意するなどして、どちらを取るかで運の良し悪しを占い、もっと自信を持ってもらいたいという優しい企画。ここで、月足天音が、外れを確認しようとすると、松本日向が慌てるのも面白く。

運上弘菜に、誕生日を迎えての感想を聞き出そうとするのだが、松本日向の『どういう1日..1年にしたい?』と聞きつつ、台本を確認し、『ごめんなさい。この一年は、どう過ごしてきましたか?』もあり、運上弘菜が話しながら、途中で『分かんなくなっちゃった』と困っていると、松本日向が助けに入り、『この1年は、初めてで。日向と一緒で、いろいろ大変やったよね』とまとめ、客席からも大きな笑いがある。

生誕祭を終えた直後、松本日向が急に泣き出してしまい、運上弘菜が水を取りに行き。集まったメンバーに、松本日向が励まされながら、急に泣き止み、笑顔で『おめでとう』と言い出すと、周りのメンバーも安心したようで、外園葉月の『大丈夫かよ~』、松岡はなの『この人、なに~』もあり、客席からも大きな笑いが起きていた。

生誕祭では、決まった流れがあるのだが。今回は、つまずきながら、大阪弁な 松本日向の独特なユニークさや優しさもあり、上手く行かないからこそ、メンバーの様々な一面が感じられたところもある。これは、狙ってできることではないため、ライブな良さとも言えそうで。

手紙は、チーム8 坂口渚沙から。前日の劇場公演に坂口渚沙が出演していただけに、すぐに分かる良さもあるのだが。同じ北海道出身で、一緒に頑張ろうという思いも感じられ、整った文面からも真面目さが伺える。『よかったら、LINEを交換したい』とあり、これには、運上弘菜も声を上げて、喜んでいた。

最後に、運上弘菜からファンへの言葉があり。感謝の気持ちを伝えながら、19歳の抱負では、たくさんある ダメなところを改善し、二十歳を迎えたときに、いい一年だったと思えるようにと話していた。SHOWROOMでも、19歳よりも、二十歳になるのが楽しみと話していただけに、それとも重なりそうで。

昨年は、HKT48に入ったばかりで、運上弘菜の生誕祭が行われておらず、今回が初。他のメンバーの生誕祭を見て、うらやましいと話していただけに、運上弘菜の嬉しそうな姿が見られると、より印象に残るところもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1078.出演メンバーも豪華で盛り上がりもあり、下に傾く MCも面白い [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、HKT48ひまわり組 + AKB48 チームBの『ただいま 恋愛中』公演。渡辺麻友、柏木由紀が出演しており、旧劇場で高橋みなみがサプライズで登場した時のような驚きがあり、特別感が半端なく。

自己紹介とお題のところでは、『今日の意気込み』がテーマなのだが。以前、劇場公演のMCでも、握手会でスタッフから『坂口さん』と呼ばれ、坂口理子が優先レーンに行ったところ、坂口渚沙のファンが手を振りながら 『え......違う、違う』となったという話が、かなり面白く、それをよく覚えており。

このコラボ公演では、チーム8でチームB兼任の坂口渚沙 本人が出演し、曲中、坂口理子とペアなシーンも多く。身長差もあり、キャラクターの違いもありそうで、ファンの違うという感覚も分かったような気がする。

後半MCでは、柏木由紀から『なんか一人、静かな子がいるなぁと思って』と言われ、周りのHKT48メンバーから 『ぴーちゃん』と駒田京伽(ひろか)が紹介されるのだが。自己紹介でも、極度の人見知りと話しており、チームBとの写真を撮ってと握手会で言われつつ、自撮りすらできないと話しており、それが、堅い表情からも伝わってくる。

ここで、指原莉乃の『ぴーちゃんって、ニックネームじゃなくて、凄いエロイから、ピーで隠してるの』となり、恥ずかしそうな 駒田京伽の『違う!違う!違う!』に、客席の『フゥー!』という声や拍手で盛り上がり。渡辺麻友の『エロイんだぁ~』に、話に食いついたとも言われており、ぴーちゃんの由来が、お母さんに『ぴろぴろぴー』とあやされていたからとなり、この言葉も響きが面白く含みもありそうで、台湾留学生 馬嘉伶(まちゃりん)に覚えちゃダメだよとなるのも面い。

馬嘉伶は、自己紹介のところで、『ドゲンカセントイカン』と話しており、九州 福岡のHKT48劇場で行っているだけに、同じ九州宮崎の『どげんかせんといかん』を入れてくるところに、気遣いも感じられたのだが。様々な言葉を覚えつつというところで、凄さもあり。

宮崎出身の駒田京伽から、『どげんかせんといかん』は、宮崎県人でも使わないとなり、そこで、使える宮崎弁を教えたいとなり、 『可愛いというのをもぞらしいと言うんですよ。ちっちゃいとかをちんこめーって言います』と真面目に話し、渡辺麻友、柏木由紀、指原莉乃の3人から 『おい!』や『ぴーちゃん!』となり、指原莉乃の『しっかり振りに応えるんじゃない!』に客席からの笑いも大きく。

この感じが、以前、二人が出演した劇場公演で、指原莉乃が隣で着替えており、駒田京伽の『さっしーさんのマンチカン太郎が....』に、指原莉乃から 『今年見た中で、一番、バカだよ』もあり、それを彷彿とさせる。

公演の感想では、柏木由紀を近くでガン見していたという 田島芽瑠の話が面白く。柏木由紀の着替え中も見てましたと話すと、指原莉乃から『どうだった?』と聞かれ、田島芽瑠が『すごい可愛いブラジャー......』となり、周りのメンバーが笑い出し、客席からの『フゥー!』もあり。

これに、柏木由紀の『教育!教育してよ!』と指原莉乃に迫るのだが、指原莉乃も透けてるんじゃないかと胸を眺め、渡辺麻友の『透けそう』もあり、指原莉乃の『付けチクビ?』もあるのだが、これに、柏木由紀も 『透けてもいないし!付けてもいない!』と言い返していた。この流れで、気まずそうな 馬嘉伶がおり、そこで、再び、指原莉乃の『もう、ぴーちゃん!やめてよ!』と、突然、駒田京伽が巻き込まれ、にぎやかさがある。

写真撮影でも、どのポーズをするという話で、チクビとなり。メンバーの年齢も様々なため、二十歳以上は、チクビのポーズで、未成年はハートと分けたのだが。すると、馬嘉伶から 『私も二十歳です』となり、馬嘉伶もハートに。それでも、ハートが半分以下となるのも、面白さがある。

劇場公演後のトークでも、出演メンバーが勢ぞろいしており。公演を振り返っての話で、柏木由紀の『めっちゃ楽しかった、なんか、久しぶりに....』に、指原莉乃の『何?久しぶりに、公演が....という事は!』となり、周りのメンバーが笑い出し、これに、柏木由紀が笑いを抑えながら、『久しぶりに....福岡に来たよね』となり、仲の良さや楽しさが伝わってくる。

この劇場公演では、渡辺麻友、柏木由紀、指原莉乃の3人が揃う凄さもあり、MCでも存在感がある。アイドルらしからぬ話に、ギャップも感じるのだが、それでも、どこか綺麗さもあり。誰かが何かを言い出すと思わぬ方向に話が広がり、しかも、スピード感もあるため刺激的で、ぐいぐい惹き付けられるような魅力がある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1077.村重杏奈の生誕祭 メンバーへの思いも感じられ、にぎやかな雰囲気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。村重杏奈の生誕祭でもあり、にぎやかさも感じられ、休演が長く続いたこともあり、改めて感じられる雰囲気の良さもある。

自己紹介とお題のところでは、『つい買ってしまう物』がテーマ。忘れて買ってしまうものもあれば、好きで買う物もあり、メンバーの話の幅も広く、意外なものも多いのだが。

坂本愛玲菜の名言集のような本をよく買い、松岡修造の日めくりカレンダーも2つあり、『ずっと見てたら矛盾してきて、考えるな感じろとかあるのに、考えろ考えるなとかあるし、え~みたいな....』と話していると、客席からもざわざわした笑いがあり、後ろの植木南央も爆笑していた。これも、なるほどと感じる話で、名言は一つ一つなため、つながりがないとも言い訳できそうだが、それでも、痛いところを突かれてそうな話でもある。

村重杏奈のところでは、 妙な空気が漂う感じに面白さがあり。現在、生後 10ヶ月でやっと立つようになった弟が、人が立ち止まるほど可愛らしく、服などを凄く買ってしまうと熱く語っていたのだが。この時、周りのメンバーが、微妙な表情で温度差があり、生誕祭なのだが客席からの反応も思わしくなかったようで、突然、『...え、え、みなさん、元気ですか?』と急に振り出し、これが面白く。締めくくりの『久しぶりの公演で、なんか、話し方忘れました』に、客席から大きな笑いが起きていた。

年が離れた 弟や妹の話では、熊沢世莉奈の8歳と4歳の弟がおり、甘やかしてしまうとなるのも微笑ましく。田中優香からは、一緒に、お昼寝しようとしたら、小3の妹が本を読むとなり、国語辞典を開き読み始め、意味を聞かれても分からないなど、末っ子が賢いという話とも重なるような。

生誕祭への流れで、お馴染みの『待った!』も、なかなか入らないところで、メンバーが顔を見合わせつつ、村重杏奈の『リアルに誰?』もあり。すると、メンバーが次々と『...知ってるんですけど』となり、口を揃えて、『せーの、マイコムさん』となり、深川舞子の低い声で『えっ』と驚く姿があるのだが。深川舞子の『ここ、ここなん?マジ?』、冨吉明日香の『ウソでしょー!』、植木南央の『ここ以外、どこ...』もあり、大きな笑いで盛り上がっていた。

これについて、劇場公演後のトークで話しており。台本では、最後の曲 『支え』のイントロで入る予定で、深川舞子が待っていたところ、そこまで進めなかったため、本村碧唯の『私が間違えたみたい』という話とつながるようだ。

生誕祭では、司会も手紙も、深川舞子。6年で初の司会となり、緊張する深川舞子に、同じ1期生 メンバーが笑っており、それも温かさがあるのだが。手紙には、村重選抜の話もあり、オーディションでの出来事、コンプレックスの唇をチャームポイントに変えてくれたなど、村重杏奈の優しさや思いやりも語られ、イメージが変わるところもある。

最後に、ファンへの言葉があり。ゆっくりと落ち着いて話しながら、メンバー、ファン、スタッフが大好きと語り、大事に思う気持に、かけがえのないものなのも伝わってくる。村重杏奈の『今年は、泣きたくなかったから、まいこみーやのおかげで、笑顔になれた』もあるのだが、最後の曲で、メンバーが集まったときには、村重杏奈が泣いており、その姿が印象に残っている。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1076.坂口理子の生誕祭 様々な話に人柄が感じられ、どのメンバーへも声援が凄く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームHの『シアターの女神』公演。坂口理子の生誕祭でもあり、大きな声援が響いていたのだが、久しぶりの劇場公演で、ステージも変わり、4期生 堺萌香が初出演など新鮮さも強く感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『夏休みの思い出』がテーマなのだが。夏の暑い時期でもあり、水族館やプールの話も涼し気で、花火も夏らしさがあり、夏休みという雰囲気が感じられるのだが。驚いたのが、どのメンバーに対しても、まるで生誕祭のような勢いの大きなコールがあり、これが凄く。

生誕祭では、誕生日を迎えたメンバーに、特に大きなコールがあるという印象があるのだが。この生誕祭では、メンバーみんなで、これは、坂口理子が、事前に、他のメンバーにもとファンに話していたこともあるようで。これだけ、圧を感じるような 大きな声援があると活気も感じられ、お祭り感がある。

前半MCでは、坂口理子の話で盛り上がっていたのだが。特に仲がいい 駒田京伽(ひろか)の『わがままなんですよ、りこちゃんに対して...』に、坂口理子も『そうですよ』となり。何かしら元気を与えようと、駒田京伽を外に連れだそうとするも断られ、わがまま具合や関係が面白く。

それでも、どうして、仲良くしてくれるんだろうという話も興味深く。坂口理子からは、『ぴーちゃんは、何も言わないけど、分かってくれてるのは、分かるんだよね』となり、『占い師みたい』と笑いもあるのだが。これも、深い感じがあり。

生誕祭の司会は、5年連続の駒田京伽(ひろか)が務め、手紙は、神志那結衣から。手紙の内容からは、坂口理子の優しさなど人柄が感じられる話が多く、一緒に約束していた選抜総選挙の話もあり、坂口理子が涙するところもあるのだが。神志那結衣 本人が読んでおり、ところどころで声を作る感じも、ユニークで。

読み終えた後に、『有難うございやす』と言いつつ、3人で喜びの舞もあるのだが、この雰囲気も良く。撮影する際、ケーキを落としそうな 坂口理子の動きに、妙なテンポもあり。落ちそうになる度に客席から『オーィ!』と声が上がるのも、コントのような面白さがある。

最後に、ファンへの言葉があり。ここでは、1年を振り返りながら、ファンに感謝の気持ちを打ち明けていたのだが。複雑な心境や気に掛けている事にも触れ、これが、メンバーが抱えている思いを代弁しているようにも感じられた。この劇場公演のMCからも、メンバーの大きな支えという印象があり、存在の大きさも伝わってくる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1075.大人のマナー講座も様々で、微妙な大感謝祭も面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

今日、発売される HKT48 10thシングル『キスは待つしかないのでしょうか?』のタイプA、B、Cが前日に届き、早速、特典映像を観たのだが。今回は、各タイプに、『大人のマナー講座』と『後藤輝基 大感謝祭!』が収録されている。

タイプAには、『大人のビジネスマナー講座』(約28分)と『後藤輝基 大感謝祭!』(約16分)あり。『大人のビジネスマナー講座』では、テレビ番組などでお馴染みの平林都が講師。講師の丁寧な言葉遣いと間違った時の口の悪さのギャップが凄く、メンバーの緊張した表情も新鮮なのだが。

メンバーのキャラクターも理解しているようにも感じられ、最初から最後まで、一辺倒な厳しさではなく、緩急があり。厳しいのだが、どこか温かみもあり、全力で教える姿に迫力に、先生らしい頼もしさも伝わってくる。

その後、フットボールアワー 後藤輝基を迎えての『後藤輝基 大感謝祭!』があり。これが、張り詰めた雰囲気の『大人のビジネスマナー講座』と大きな違いがあるのだが、出番を待つメンバーの心細そうな姿に、また別の緊張感もありそうで。

タイプBには、『大人のテーブルマナー講座』(約 30分)と『後藤輝基 大感謝祭!』(約 15分)。『大人のテーブルマナー講座』の講師は、西出博子。優しい感じで話しつつ、間違った食べ方をすると表情が変わり、最後に、低い声で、 『あり得ない』、『ダメよ!』などとなり、これも印象に残る。

食べ難そうな料理が続くのだが、講師の評価は、ここが良く、ここはダメというもので。正しいのは、この食べ方だけというよりは、これでもいいという話にもなり、いろいろあるのが分かる。こんな料理をどう食べるかという、クイズのような感じだろうか。

タイプCは、『大人のお見合いマナー講座』(30分)と『後藤輝基 大感謝祭!』(約 15分)。講師は、結婚相談所 マリーミー代表 植草美幸。お見合いする際に、どうすれば上手く行くかという内容で、綺麗に見える立ち姿、挨拶の仕方、好印象を持たれる飲み物、好まれる趣味があり、最後に、お見合いシミュレーションもある。

それぞれの講座から、講師の個性的なキャラも感じられたのだが。間違いを指摘し、正しいことを教えようとする時に、記憶に残りやすいようにするためだろうか、ガラッとキャラが変わり、あえて、刺激的にしているような。

3タイプの特典映像で、いくつか印象に残るシーンがあり。3つの講座の中で、一番、厳しそうなのだが、『大人のビジネスマナー講座』なのだが。駒田京伽(ひろか)の表情が硬く、泣き出してしまい、そこから、頑張る姿があり、一生懸命さが伝わってくる。

『後藤輝基 大感謝祭!』では、山田麻莉奈のセクシーボイスが凄く。様々な言葉をセクシーに言うというものなのだが、これに、言葉のテンポに合わせて、動きもあり。しかも、表情を崩さず、雰囲気があるところで、さらに面白く。HKT48の番組 『HKTバラエティー48』を彷彿とさせるのだが、それとの違いもある。

松本日向の『コーンごはん』も、ステージ上で作り、それを後藤輝基に食べさせようとするのだが。炒めたばかりなため、『熱い!熱い!』となるのも、コントのようで。大感謝祭となっているのだが、バラエティー番組などで司会を務める 後藤輝基が、ツッコミを入れつつ、巻き込まれるところに面白さがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1074.ファンの声援が凄く、様々な金縛りにユニークさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。メンバーの話も多彩で、にぎやかさがあり、ファンの声援が力強く迫力もあり、勢いや活気も感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『最近、○○だったこと』がテーマ。今村麻莉愛の曲中に投げられるクマの話があり、そでのところだろうか、クマが置いてあると、いつも投げられているため、駒田京伽(ひろか)が肩を揉んでたとなり、めちゃくちゃ可愛いと言われていたのだが。

その後、駒田京伽のところでは、小さい子が苦手で、人見知りを発揮していたところ、二十歳を迎えて変わったとなり。この日は、今村麻莉愛と二人で、片方のイヤリングを交換し、ペアルックとなるのも新鮮さがあり。駒田京伽と今村麻莉愛は、髪型で左側だけイヤリングが見え、どちらも、ハートになっている。

キャッチフレーズをどうしようかと悩んでいるという 山本茉央の『やらないかという雰囲気が漂ってますね』に客席からの笑いもあり。やりたそうな ファンに応え、一緒に、『どろぼう!』となるのだが、この時の客席からの声も凄く、拍手もあり。先日、このキャッチフレーズが生まれた番組 『HKT48のおでかけ』も最終回を迎えており、タイミング的な事も感じられる。

後半MCでは、金縛り話で盛り上がっており。楽屋では、上野遥が金縛りの話をしていたようで、そこから、荒巻美咲の『昨日、私も金縛りにあって』があるのだが。『足元に恐怖が襲ってくる』、『不幸がどんどん近づいてくる感じ...』という表現が、不気味な何かが感じられ、その状況が伝わってくる良さもあり。

上野遥からは、家でならず、飛行機限定の金縛りという話もあり。乗ったら必ずなり、『そのせいか、凄い尾てい骨が痛くて、最近...』と話しているのも、ユニークさがある。これは、機内限定なため、切っ掛けになるものが、そこにあるということなのだろうか。

金縛り話が途切れたところ、今村麻莉愛が引き戻しており。沖縄でメンバーが泊まったホテルで、お化けが出るという噂があり。怖いと思いながら、お昼寝していると、生まれて初めて、金縛りになったとなるのだが。

今村麻莉愛の『目を開けたら、絶対、お化けがいるじゃないですか!』となるのも、可愛らしさがあるのだが。YouTubeでNMB48 吉田朱里の女子力動画を観ながら寝てしまったようで、金縛りにかかりながらも、怖さを紛らわせるため、片目で動画を観ていたとなり、この話に、メンバーも微笑んでいた。

最後に、駒田京伽の金縛りの対処法もあり。以前、月に何十回も金縛りに遭い、お祓いに行ったところ、枕の下にカミソリを置いたらいいと言われ、実際にやったとなるのだが。本当にならなくなったという話に、周りのメンバーも声を上げて驚いていた。刃物は、何かを切ることに使われるため、悪いものを断ち切るという意味もあるのかもしれない。

劇場公演後のトークでは、下野由貴、村重杏奈、小田彩加の3人なのだが、上手く行かなかった後輩を励ます先輩に温かさもあり。村重杏奈の『村重が最初の頃なんて、間違えたって、何とも思わなかった』に、下野由貴の『思えよ』もあり、笑い合いながら雰囲気も良く、優しさが感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1073.意外な話に盛り上がりもあり、違った一面も新鮮で良く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。昼と夜の2回公演で、MCに盛り上がりもあり、同期ならではの仲の良さも感じられる。

昼公演の後半MCでは、4期生から怖がられているという話も興味深く。4期生から、どう思われているかを小田彩加に聞いたところ、明るく 『怖がられてます』と言われたという 岩花詩乃の話に笑いもあり。さらに、『話し掛け難いって、よく言われます』という 熊沢世莉奈の話も、ユニークで。

外園葉月が控えめに、『りーぬさんは、いつも、独り言...』と話すと、深川舞子の『それは、否定できない』もあり。これは、独り言ではなく、普通に話し掛けているものの、誰も聞いてくれないから、独り言になってしまうとなり、周りのメンバーが笑いながら、納得という雰囲気もある。

これに、適当に聞き流すように、田中菜津美の『聞いてる、聞いてる』に、熊沢世莉奈の『一番、聞いてないよ!』もあり、1期生で、じゃれ合いと話つつ、毎日となるのだが。ここで、二人と同じ1期生で、司会を務めていた 深川舞子の 『毎日は、やばくない』もあり。ここから、田中菜津美に当たりが強いという話に。

田中菜津美の『まいこむに、グロス、まだ塗ってないから塗りなよと言ったら、まだ、メイク終わってねぇから、バーカ!』と言われたとなり、真似た感じに悪意も強く、客席からの笑いも大きい。深川舞子の『バカは言ってない』に、田中菜津美の『バカは言った』もあり、毎日のじゃれ合いも伝わってくる。

ここで、小さな女の子 今村麻莉愛からも、『麻莉愛も、今日、言われましたもん。宿題をやってくださいと言ったら、言われた』となり。夏休みの宿題を他のメンバーが、懐かしくて手伝ってくれると話していたのだが、多少の食い違いも感じられ、深川舞子の『だって、それは、自分のためにならないじゃん』も真面目で印象も良く。

夜公演では、急遽、休演になった 武田智香に代わり、駒田京伽(ひろか)が出演しており、歯医者に行っていたため、昼公演には間に合わなかったとも話していた。急な出演になり、岩花詩乃に連絡したところ、『え、やった!お茶買ってきて』に、熊沢世莉奈の『詩乃ちゃん!』、外園葉月の『パシッちゃだめ』もあり、客席からも大きな笑いや拍手がある。

2回公演で、朝が早いため、コンビニへ行っても、何も惹かれず、劇場に着いてから、お茶が飲みたくてという 岩花詩乃の話に、本当に飲みたかったという 思いも感じられる。さらに話が続き、お茶なら何でもいい訳ではなく、『ルイボスティ系のやつ』と言われ、周りのメンバーから 『なかなか売ってないやつ』もあるのだが、これをいい感じに、『こだわりも、ちゃんと言いました』となるのも面白さがあり。


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