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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1037.違った一面も感じられ、いろいろ起こる 49㎞も凄く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。昼と夜の2回公演で、ファンの大きな声援や掛け声に活気が感じられ、いつものタイミングで聞こえる 女性ファンの通った声も、すっかりお馴染みで、あるんじゃないかと期待するところもある。

夜公演の自己紹介とお題のところでは、卒業を控えた 筒井莉子についてがテーマ。4期生からは、初めて話した先輩、初めて一緒におでかけした先輩、初めて手料理を食べてもらった先輩など、初めてという言葉が印象に残り。そこから、他の先輩とも仲良くなれたという話もあり、頼りになりそうな 人柄も感じられる

後輩からは、優しい先輩という話が多いのだが、同期の栗原紗英からは、根に持っていることがあるともなり。じゃんけん大会の予選で、レモン味の飴と貰ったものが、栗原紗英が大嫌いな バナナ味。それに泣き出してしまい、じゃんけんに負け、悔しくて泣いてる人みたいとなるのも面白く。

さらに、クリームを挟んだ ビスケットを使い、中のクリームをキレイに取り、歯磨き粉と挟んで渡すなど、いたずら好きな話もある。今度は、筒井莉子が嫌いなワサビで、仕返ししたいともなるのだが、仲も良さそうで。

このとき、坂本愛玲菜のSHOWROOMでは、この公演の実況をしており。このお題で、坂本愛玲菜から 『タイヤみたいな、まずいグミを食べさせられた』もあるのだが。これも、もしかしたら、いたずらなのかもしれない。

夜公演の後半MCでは、ジェスチャーゲーム。司会を務める 荒巻美咲は、やるメンバーに合わせて、お題を選び、それも良さそうで。小さな 堺萌香に恐竜をさせたり、お笑い芸人のお題も多く、その姿に、ギャップもある。

『松岡はな』 というお題では、堺萌香が、ニコニコしているところで、小田彩加の『......ぶりっ子』に、客席からの大きな笑いもあり、盛り上がっていたのだが。明るい笑顔が印象的な メンバーでもあり、それを表現すると、こう言われるのも、ありそうで。

昨日のSHOWROOMでは、朝8時から夜の20時まで、12時間で49㎞を走るという 村重杏奈の企画があり。マネージャーと共に、走る姿が何度も配信され、一生懸命な姿があり。49㎞は、選抜総選挙で49位を目指していることに掛けている。

途中でいろいろあり、元野球部という マネージャーが、脚を痛めてしまい、ホームセンターめぐりをしながら自転車に乗り出し、突然、村重杏奈の両親と弟が登場したり、いろいろあるのだが。最後は、ゴールまで、1㎞ほどのところで、秋吉優花が駆けつけ、一緒に走るのも、感動的。

ゴール地点の橋のところでは、必死で渡り切る手前で、SHOWROOMの映像が止まり、ゴール後、視聴者へ話していると、凄い音を立てて 電車が通るなど、次々と起こるところに、バラエティな感じもあり。

かなり辛そうに走っていただけに、大丈夫だろうかと心配にもなるのだが。今日の劇場公演で、元気な姿が見れるといいのだが。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1036.一緒に呼びかけるのも温かく、にぎやかさに活気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームHの『シアターの女神』公演。ファンの大きな声援もあり、岡本尚子に呼びかけるのも温かく、自由なところに活気も感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『自分の褒めたいところ』がテーマ。田中菜津美のプロフィールでは、168cmから170cmにという話もあり。前日の劇場公演では、外園葉月と武田智加の二人が、プロフィールの身長よりも縮んだと話していただけに、その流れも感じられ、ファンのコメントにも、ユニークさがあり。身長の話になると、今年、卒業した 若田部遥も思い出す。

国語のテストで、自分らしさについて書いたという 秋吉優花の話も興味深く。私生活ではなく、HKTについて書き始めたところ、思いが溢れ、裏まで書いても入り切れず、『結局、自分らしさって何だろう』となり、笑いも起きていた。自分らしさという質問も、客観的に自分を見るということだろうか、答えるのが、かなり難しそうで。

ユニット曲後のMCでは、光が苦手という 駒田京伽 (ひろか)の話も、面白さがあり。ホテルで同室になった 坂口理子からは、キーを差し込み、部屋の電気が点いた途端、駒田京伽が、ブチッと切るとなり。朝、起きて、カーテンを開け、トイレなどから戻ってくると、いつの間にか、カーテンが閉まっており。ちょっと目を離すと、駒田京伽が閉め出すというのも、真逆な二人で面白く。

開けたはずのカーテンが、閉まっているというのも、起きたばかりの朝だと、奇妙な感じにもなりそうで。ホテルの部屋で、電気の消し忘れを防止するためだと思うのだが。キーを入れ、部屋の明かりが点くというのが、便利だなと感じていただけに、それが、そうでもないのも新鮮で。

前半MCでは、先日、卒業した 岡本尚子の話になり。『なおぽん、いないね』という 松岡菜摘の話から始まり、岡本尚子のポジションで衣装もという 坂口理子もおり、曲中、お馴染みの掛け声もないため、違和感がある。メンバーやファンも揃って、『なおぽん、元気!』と叫び、イナバ物置のCMみたいという話に拍手もある。

このとき、岡本尚子のファンが劇場におり、松岡菜摘と矢吹奈子が、二人並んで、ライトの光をまぶしそうに手でさえぎりつつ、同じ様に見ているのも微笑ましく。このとき、井上由莉耶(ゆりや)の『立ち直りが早いね。他にも推しメンがいるかな』に、坂口理子の『あなた、卒業するでしょ、しかも』となるのも面白く。

後半MCでは、田中菜津美が、緊張すると楽屋で騒ぐという話もあり。深川舞子の『そんな可愛いところ、みかんにもあるんだなぁって、ちょっと思いました』となり、同期でもあり、いい話な雰囲気で、田中菜津美の『うるせぇ』があり。『はぁ!はぁ!』となる 深川舞子に、宇井真白から 『いつも、バチバチしとうけん』とも言われていた。

田中菜津美が、『うるせぇ』となるのも、深川舞子が自分にだけ厳しいというのもありそうで。曲中、田中菜津美が、深川舞子に小道具を渡すため、渡す場所を伝えるも、坂口理子と話している 深川舞子は聞いておらず。そこで、しつこく何度も言ったところ、深川舞子から『お前、ちょっと黙って』となり。田中菜津美が、口調を真似しているのだが、悪さを強調してそうなところも面白い。

後輩メンバーからは、優しいエピソードばかりが語られるだけに、このギャップも大きく。同じ1期生でもあり、その中で、唯一の年下なため、何でも言えるとも話しており、仲の良さも伝わってくる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1035.家族の話も多彩で面白く、アカペラの4分割動画も凄い [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。メンバーの様々な話で盛り上がっており、にぎやかさもありつつ、寂しさもある。

自己紹介とお題のところでは、『家族の話』がテーマなのだが、ユニークな話が多く。姉がシスコンという 豊永阿紀、犬の名前は言いませんと言いながら 『梅太郎は....』の松本日向、矢吹奈子とのツーショット写真でお母さんがアイドルなピースという 今村麻莉愛など様々なのだが。中でも、運上弘菜の話が、強く印象に残っている。

北海道のお父さんについて、運上弘菜が話しており。HKT48に入り、二度目の帰郷で、最近、北海道に帰った際、お父さんが、『寂しすぎて....』と引き出しから、何かを取り出し、この間、落とした髪の毛を取っておいたとなり。これに、運上弘菜の『結構、弘菜の事が好きなのは、分かってたけど。あまりに、ホントに気持ち悪すぎて、本気で引いちゃいました』もあり、盛り上がっていた。

周りのメンバーからは、小さい女の子な 今村麻莉愛の『こわい、こわい』、坂本愛玲菜の『きっとくる~』もあり。髪の毛だけに、ホラーなイメージを連想しているのも感じられ、このリアクションも面白い。お父さんだけに、娘が大好きというのも感じられ、しかも、奇妙さもあり、そこに、新鮮な 面白さがある。しかも、運上弘菜のキャラクターから、ウケを狙って話していないところに、内容とのギャップも大きく。

福岡と北海道だけに、かなり距離があり、遠い分だけ、娘を案じる親心もより強くなりそうな気がする。この髪の毛が、1本なのか、それとも、数本や束になっているかでも、イメージが変わりそうで。微妙さはありつつも、お父さんだけに、いい話な感じもあり。それを娘に直接話すところに、親子の仲の良さも伝わってくる。

ユニット曲後のMCでは、新しくなったばかりのプロフィール話で盛り上がっており。最近、更新されたばかりながら、すでに、身長が違うというのも、ユニークで。1cmちょっと縮んでいるという 武田智加、それを大きく上回り、3cmほどという 外園葉月もあり、差が大きいだけに、姿勢の違いだろうか。プロフィール画像では、前日、本人も話していたのだが、冨吉明日香の画像が、最も良く見える。

その後のMCでも、話題になっていたのだが、Google+や755に投稿されている 坂本愛玲菜の動画が凄く。ちょっと前から、自作の歌を動画でアップしており、ピアノを弾きながら歌う 二分割動画などもあるのだが、先日は、アカペラで『恋するフォーチュンクッキー』を歌いながら、全く違うキャラで4分割動画と進化している。

この4分割動画、それぞれの動画が、一つの曲でつながっているのだが。それだけではなく、共通する出来事があるところに、アイディアもあり。見た目も様々で、キャラの違いが分かりやすく、背景にも工夫があるなど、作り込んだ洗練さがある。カツラをかぶりつつ、そのまま寝てしまったという話まであり、大変さも伺える。

最後の曲 『遠くにいても』では、泣きながら歌うメンバーの姿から、筒井莉子の卒業が近いことも改めて感じられる。残り 3公演なのだが、休演が続いていただけに、卒業が突然なようでもあり。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1034.朝長美桜の生誕祭 手紙が面白く、笑いもあり、サプライズに強い思いも感じられる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。誕生日当日で、朝長美桜の生誕祭でもあり、久しぶりの劇場公演なのだが。ノリも軽快で、大きな声援もあり、盛り上がりも凄く。

自己紹介とお題のところでは、『最近のマイブーム』がテーマ。昨年から500円玉貯金しつつ、100枚以上貯まっているという 駒田京伽(ひろか)の話では、NMB48 山本彩がセンターを務める 『あの頃の五百円玉』に選ばれたとなり、貯金から曲につながるところに、ユニークさがあるのだが。

この500円玉の話、結構、前から劇場公演のMCで話しており。半年ほど前、最初は、無意識に、500円玉が貯まるとなり、当時は、10枚ほど。しばらくして、20枚貯まったとも話していたのだが。それから、半年ほどで、100枚以上と3ケタになっており、このペースも早い。

一方、500円玉貯金をするために、おつりを計算して、500円玉が出るようにしているという 朝長美桜の話もあり。余ったお金を貯金箱へ貯金するという感じではなく、積極的にということなのだが、500円玉へのこだわりも感じられる。好きな通貨で集めてみるというのも、お金の感覚とは違った面白さがありそうな。

植木南央の先生のモザイクが外れるという話も興味深く。現在、植木南央のぐぐたすでは、33人にインタビューする企画があり、その動画が、度々、投稿されているのだが。堺萌香などメンバーは、そのままながら、スタッフや友人など顔を出せない人に聞いていることも多く、そこで、夜な夜な編集で モザイクとなり。

先生にインタビューした際、どうしても、モザイクがかからない部分があり、一瞬、見えてしまうようで。それを高校の先生に伝えたところ、全然、いいよと言ってくれるところに、温かさも感じられるのだが。『高校の先生が出たがりで良かった』となり、そこに、面白さがある。

生誕祭の手紙は、NGT48 山田野絵から。NGT48の朝長美桜という書き出しに笑いもあり、朝長美桜にぐいぐい行きつつ、そのときの微妙なリアクションも書かれていたり、一番の後輩になるとも書かれている。面白さもあり、強い思いも感じられ、控えめそうでいて、言いたい事もしっかり書かれており、その内容に盛り上がっていた。

最後に、ファンへの言葉では、嬉しい時も悔しい時も、ファンと分かち合ってという 関係にも触れ、選抜総選挙では、選抜入りを目指すという強い意志も伝わってくる。ふわふわした印象もありつつ、強さのようなものも感じられる。

お客さん全員へのサプライズでは、手紙と共に、選抜総選挙のポスターで実際に使われた 桜の花びらも入っており。この特別な感じに、選抜総選挙への思いも伝わってくる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1033.岡本尚子の卒業公演 強い思いも感じられ、背中を押すような温かさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。岡本尚子の卒業公演でもあり、ファンの力強い声援も凄く、思い出話で笑いもあり、前座ガールに、 4期生 豊永阿紀など特別な雰囲気で、様々な思いに温かさがある。

自己紹介とお題のところでは、岡本尚子との思い出がテーマなのだが。メンバーそれぞれの思い出話を聞いていると、これまでの劇場公演で語られていた話との重なりも多く。それだけ、いろんなメンバーから愛され、岡本尚子との話をしていたのが、改めて感じられる。

卒業を控えた 井上由莉耶(ゆりや)の話もあり。岡本尚子と何かと重なるという話なのだが、井上由莉耶が卒業発表のタイミングを尾崎充 劇場支配人と相談し、4月に入ったら、なるべく早くと思いつつ、最も早い2日ではなく、11日を強く勧められ、なぜ、2日は、ダメなのかと思ったら、岡本尚子の卒業発表となり。最近の劇場公演でも、自己紹介MCで、二人が並び、言い方は違うものの、同じことを話していたり、それも、思い出すような話。

岡本尚子と言えば、言い方の面白さから、語録があるほどなのだが。これについても、岡本尚子のお母さんが、なかなかという話で、様々なエピソードに盛り上がっており。親子で、似たような感じというのも、家族の雰囲気も想像でき、微笑ましくもある。

後半MCでは、矢吹奈子からの身長話もあり。これも、劇場公演では、よく語られていたことで、田島芽瑠の『変な薬飲んでたよね』に、『身長が伸びる、魔法の白い粉ね』と言い換えていたのも面白く。矢吹奈子と身長を比べたところ、岡本尚子の方が、わずかに高かった。やはり、遺伝的なものもあるため、そう簡単に、身長は伸びないということだろうか。

これまでを振り返っての映像もあり、研究生の頃のものが、非常に懐かしいのだが。2年前に、辞めようと思い、そこから、踏みとどまって、活動を続け、卒業を迎えているだけに、様々な映像に思うところもある。

岡本尚子から来場者全員に、この日、1時までかかったという 『なおぽん語録』をプレゼントしており。帯コメントに坂口理子、バーコードには、思い出の数字もあり、両親、祖母も手伝ってくれたというもので、ファンからの『ありがとう』の大きな声と共に、拍手も響いていた。

卒業公演では、泣かないと決めていたようで、務めて明るく元気に振る舞う姿があったのだが。客席の間にあり、ファンとの距離も近い Bステージで歌う際に、『なおぽん!』という 大きな声援があり、その時の表情が、印象的で。

最後、岡本尚子へのサプライズで、『友よ』をメンバーが歌い始めると泣き出し、背中を押して送り出すような歌詞なため、この状況とも重なり。曲中に、K4から、岩花詩乃、田中優香、渕上舞が登場すると、驚きながらも涙を流していた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1032.つながりがある話も面白く、枠な話に盛り上がりもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継で観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。昼と夜の2回公演で、卒業を控えた 岡本尚子も出演しており、『ありがとう』とアンコールの掛け声も温い。相変わらずの盛り上がりもありつつ、寂しさも感じられる。

夜公演の自己紹介とお題のところでは、『最近あったラッキーなこと』がテーマなのだが、お金の話が多く。春用のバックを出してたところ 100円玉を見つけたという 本村碧唯、部屋の掃除で忘れていたへそくりの1万5000円の今田美奈、さらに、3万円分 図書カードという 渕上舞もおり、徐々に金額が上がるところに、ユニークさもあり。

この日が、5月5日で子供の日でもあり、それで、お金をもらったという 岩花詩乃と朝長美桜もあるのだが。子供の日で、貰えるというのは、初めて聞いたのだが、考えてみるとありそうな話でもあり。お正月から半年ほどで、子供の日なため、貰えるタイミングとしても良さそうな。

オタ活は、親を巻き込むとやりやすいという 下野由貴の話も興味深く。宝塚歌劇団好きでお馴染みなのだが、買ってきた雑誌やパンフレットをお母さんが読み込み、宝塚の話ができるほど詳しくなっていたとなり、これも凄く。しかも、この話をしているときに、客席が静まり返り、話し方もあり、講演しているようにも見え、そこも面白く。

巻き込めれば、オタ活への理解も深まり、さらに、一緒にとなれば、費用を負担してくれて、親子のコミュニケーションも円滑になるなど、いい事も多そうで。いかに、自然に巻き込めるかが、ポイントになりそうなのだが、親子だけに感覚が近く、好みが似てくるというのも、あるのかもしれない。

前半MCでは、岡本尚子に言いたいことがお題になり。ここで、同じチームHから助っ人で出演していた 駒田京伽(ひろか)の話も面白く。昼公演で、曲中、岡本尚子の腰に手を回したところ震えており、『泣いているのかと思ったら、ビブラートでした』に客席からも大きな笑いがある。今田美奈の『期待した私がバカでした』、駒田京伽の『わたしも、えって』もあるのだが。

以前、チームHで行っていた 『最終ベルが鳴る』公演でもあり、次の劇場公演が、岡本尚子の卒業公演。駒田京伽の寂しそうな雰囲気も、昼公演から続いていただけに、岡本尚子が泣いているという方へ傾き聞いていたため、そうじゃないのギャップも大きく。

MCについて、真面目に話している 村重杏奈の姿もあり。岡本尚子や深川舞子の話で、MCを盛り上げていたため、岡本尚子の卒業で、MCのスキルを上げなければとなり。K4に、深川舞子がいるものの、集中してしまうと、岡本尚子が欲しくなるとも話しており、話の流れで、立て続けになると、バランスが取り難いというのもありそうで。

この話が、後半MCにも続いており。4期生 小田彩加が舞台袖から見ていると安心するという 岩花詩乃の話もあり、二人でお出かけしたり、一緒のSHOWROOMもあり、755の『おだはな』など仲の良さが伝わってくるのだが。

ここで、小田彩加の個性的なキャラから、冨吉明日香の『なおぽんで、ちょっと心に開いた穴をふさいでくれそうというか...ちょっとさ、同じ枠じゃん』があり、岩花詩乃の『分かる、分かる』もあるのだが。二人に挟まれ、深川舞子が他人事のように笑いながら聞いていると、急に、冨吉明日香の『あなたもですから』に、深川舞子が『ウソ! ホントに? マジで!?』と驚き、客席からの大きな笑いと拍手もある。

この枠に、山本茉央も入ってそうだとなり、ここで、深川舞子の『そう言われたら、納得だわ』となるのだが。枠の中でも、中心にいそうなところで、入ってないと感じているのも、本物な感じで良さがある。

先日、放送された『HKTバラエティー48』を観たのだが、坂本愛玲菜と山本茉央の対決で、お笑い芸人 サンシャイン池崎のジャスティスで勝負。二人とも振り切った感じで迫力があり、しかも、自分で考えたセリフも交えつつ、あのハイテンションが凄く。ハチマキを頭に巻いているのだが、前髪がない状態だと、顔の可愛らしさも分かりやすく、つるんとした感じで。

やり切った後、二人が意気投合し、さらに、深川舞子と村川緋杏(びびあん)も巻き込み、お笑いコンビ 藤崎マーケットのラララライ体操となるのだが、引き分けが変わらず。ところどころで入る 番組タイトルとの映像も、キリンジの曲 『エイリアンズ』の雰囲気と映像のギャップに、妙な面白さもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1031.ギャップに面白さもあり、パターンに惹きつけられるところもある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。昼夜の2回公演で、様々な話で盛り上がり、メンバー同士の掛け合いも多く、活気があり。村川緋杏(びびあん)が休演となり、急遽、松本日向が4時間で覚え、出演も凄く。

昼公演の自己紹介とお題のところでは、『ゴールデンウィークの思い出』がテーマ。堺萌香が習っていた少林寺拳法の合宿の話になり、枕投げで、顔に受けてしまい怪我をしたとなるのだが。少林寺拳法というところで、『ウソ!』と驚き、笑いが止まらない 山下エミリーに、堺萌香の『笑い過ぎですよ、エミリーさん!』もあり、これに、客席からの笑いも大きく。

笑いながら 山下エミリーの『なんか、少林寺拳法やってる....感じじゃ....』もあり、これに、堺萌香の笑みを浮かべつつの怪しい表情に、何かがありそうで。ここで、今村麻莉愛から 『やってやって』もあり、お客さんの『おぉー!』と声も上がり、構えてからの『やぁ~』なのだが。今村麻莉愛の『絶対、やってない』、山下エミリーの『見なければ良かった』もあり、これに、堺萌香の『ちょっと!』となるのも面白い。

女の子という見た目から、少林寺拳法のイメージとも結び付かないものの、以前、堺萌香のSHOWROOMでも、その話をしており。キレがある動きを期待していただけに、ゆるい感じにギャップもあり、すぐに、それを真似する 今村麻莉愛も可愛らしく、盛り上がっていた。

昼公演も夜公演も、後半MCでは、萌え台詞になり。昼公演では、告白となるのだが、荒巻美咲の『転校します』は、内に秘めているものを打ち明けるということで、罪を告白するのに近く。言ったメンバーが、次を指名し、荒巻美咲から指名された 山下エミリーの『美咲ちゃん、そういうの好きよね、ホントに』もあり、ありがちな感じも面白いのだが。

積極的でハグからという 今村麻莉愛から、次は、清水梨央となり。困ったような表情で前に押し出されると、荒巻美咲の『そんな言いつつね、一番、いいんでしょ』もあり。これも、清水梨央に癒されているという 地頭江音々の話もあり、『メール見てるよ、凄い釣ってるね』と山下エミリーからも言われ、ハードルが、さらに上がった感じなのだが。清水梨央の『あなたの事が好きになっちゃった、ダメかなぁ』に、爽やかさがある。

夜公演では、萌え台詞な しりとりとなり。家族が観に来ていることで緊張していた 筒井莉子も新鮮に感じられるのだが、他のメンバーにも伝わってそうな雰囲気もあり。基本がしりとりで、メンバーにより話し方もあるため、同じ言葉からつなげることも多く、ここに難しさもありそうで。

2周目になると、追い詰められた感じになり、今村麻莉愛の『寝よ』の『よ』から、山下エミリーの『もう、洋服脱がないでー!』も絞り出した感が強く。メンバーも笑い出し、客席も盛り上がっていた。どういう言葉を選ぶかで、メンバーそれぞれが思うシチュエーションの様々なのが分かる。

夜公演の感想のところで、萌え台詞が上手くできなかったという 月足天音が、改めてとなるのも凄く。流れがないところだけに、勇気も感じられたのだが。もやもやしたところで、地頭江音々がフォローしており。萌え台詞の告白でもあったのだが、月足天音の『それは、言わん約束やろ!』も、度々聞いていると、だんだんと感じる 面白さがある。

記念写真では、今村麻莉愛と松岡はなの二人が、お揃いな髪型をしながら、正座で並んで座り、姉妹な感じで可愛らしい。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1030.意外な話も興味深く、ちょうど一年に、時の流れも感じられる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。大きな声援もあり、相変わらずのにぎやかさもあるのだが、この日、シアターの女神公演の初日から、ちょうど1年となり、時の流れが早く感じられる。

昼公演の自己紹介とお題のところでは、『最近のマイブーム』がテーマ。メンバーとの距離を近づけたいという キャプテン 松岡菜摘の話が面白く。『松岡さん』と呼ぶ 井上由莉耶(ゆりや)に、『なっちゃんと呼んでね』と言ったところ、どちらも呼び難くなったようで。それ以来、全く呼ばれなくなったとなり、客席からの笑いも大きく。

逆効果な感じになるのも、ユニークさがあり、卒業を控えており、それまでにとなるのだが。『なっちゃん』がダメそうなところで、田島芽瑠の『なつにしたら』、周りのメンバーから 『なつみ』、田中菜津美の『オイで、いいんじゃない』もあり、さらに、難易度が増しそうで。夜公演では、井上由莉耶が折れ、『なっちゃん』と呼んでいた。

秋吉優花の硬めのスライムをぷにぷにする動画という話もあり。地味かもしれないけどと言いつつ、共感できる方と客席に振ると反応が薄く、『い、いないですね』となるのも、妙な面白さがあり。スライムの動画で、さらに、硬めとなるところに、こだわりも感じられる。

YouTubeで、スライム動画を初めて観たところ、普段見かけないような 物体の不思議さもあり。スライムというと、売ってるものというイメージが強かったのだが、意外に作れるようで。材料は、ホウ砂、洗濯のり、絵の具などの着色料でいいらしく。ホウ砂は、薬局で手に入り、毒性もあることから、液体洗剤を代わりに使うなど、いろいろある。多くのスライム動画があることからも、好きな人には堪らないものなのかもしれない。

自己紹介の最後に、坂口理子のアトラクションのお姉さん モノマネもあり。姉から面白いと言われたという エピソードを話しながら、『この後、披露する機会があると思うので、ぜひ、みなさん、聞いてみてください』となり。話し終わった直後に、いきなり始まり、雰囲気もがらりと変わり。

これは、お笑いトリオ ロバート 秋山竜次の『なりきりシリーズ』も連想させるところもあり。アトラクションの姉さん口調で、『この劇場公演ですが、みなさんのテンションにより、急上昇したり、急降下する場合がございます。みなさん、ご了承ください』となり、これに、お客さんの笑いもあり、盛り上がっていた。

ちょっと伝え難そうなことも、笑いを交えてというところに凄さもあり。アトラクションのお姉さんが話す 独特な口調には、気分を盛り上げる何かもありそうで。これから、乗り物にでも乗せられそうな、そんなワクワクした感覚にもなる。

ユニット曲後のMCでは、集まれるHメンバーで、送別会を行ったという話もあり。ここで、チヂミと同じテンションで、サプライズな ケーキも持ってくる店員という話も、ユニークで。気遣いがない感じに、秋吉優花の『ゆとり世代の象徴ですね』となるのも、分かるようなところもあり。

田中菜津美が仕切り直し、生誕祭風にしてくれたとなると、田中菜津美 本人が途中から加わり、チヂミのくだりから話し始めるのだが。秋吉優花の『それ、今、話しました』に、『帰りまーす』とあっさり引き上げ、その姿にメンバーも笑い出してた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1029.宮脇咲良の生誕祭 K4メンバーも揃い、地元な温かさや強い思いも感じられる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。宮脇咲良の生誕祭でもあり、まとまりのある 声援も凄く、メンバーの話からも、地元に戻ってきたような 温かさもある。

自己紹介とお題のところでは、『大人になったと感じたこと』がテーマ。村重杏奈のアダルトサイトに、ログインできるようになったとなり、お馴染みの架空請求話にもなるのだが。このとき、隣の宮脇咲良が苦笑いしつつ、後ろの植木南央とも目が合わず。田中優香は、村重杏奈を見ながら笑顔で笑っていたりもするのだが、小さい今村麻莉愛を深川舞子が気遣い、凍ったような 真顔でドン引きなメンバーなど表情も様々。身を削った話で、なかなか見られない メンバーの表情を引き出すところも凄く。

前半MCでは、宮脇咲良の話で盛り上がっており。曲中、間違って反対方向へ行ってしまうも、下野由貴の『咲良がやってたのが、正解』となり。座長とも呼ばれる 下野由貴だけに、間違ってなさそうな雰囲気にもなるのだが、村重杏奈の『村重達、みんな間違えたことになる。なんだその、世界が中心に回ってる感じ』に客席からの笑いもあり、生誕祭だからともなるのだが。

面白いのだが、ユニット曲中に、目を合わせる 宮脇咲良と深川舞子という話もあり。6年間、一緒にやってきた同期ながら、先生からよそよそしいと言われ、宮脇咲良の『私越しに、遠い非常口を見てた』もあり、この表現に微妙な感じも掴みやすく。深川井子の『仲良くなろうね』に、宮脇咲良の『今から!』も面白さがある。

村重杏奈からは、いつまでも変わらない 深川舞子の低姿勢という話もあり。『あーにゃ、いつも、ありがとう。MCで、話題にしてくれて』と深川舞子から言われるとなり、『ヒューヒュー』と声も上がり。ネタの宝庫とも言われる 深川舞子だけに、持ちつ持たれつの関係も良さそうで。

西部ガスの宮脇咲良という話も面白く。昨年、西部ガスでは、CMキャラクターに宮脇咲良を単独起用しており、そのチラシが自宅に届く度、『おお、頑張ってるねぇ~』と眺めているという 村重杏奈の話もあり。その口調から、どうしても年配な雰囲気もあるため、今田美奈の『おばあちゃんかな?』、周りのメンバーから、どこ目線ともなり。街中のポスターで、宮脇咲良を見かけるため、久しぶりに会った気がしないとも言われていた。

宮脇咲良を先輩にしているという 村重杏奈の話もあり。友達に同期と話すと格差がやばいとなり、宮脇咲良を先輩にしつつ、だから、なかなか会えないに、客席からの大きな笑いがあるのだが。

一方で、毎日、宮脇咲良と村重杏奈は、連絡を取り合いながら、ツイッターやインスタに宮脇咲良が投稿する画像も、村重杏奈の意見を聞いてからとも話しており。どのメンバーよりも親密ながら、先輩扱いに、ユニークさがある。

生誕祭の手紙は、本村碧唯から。宮脇咲良が、内心思っていたことに、手紙の内容が上手く重なったようで。手紙の後に、宮脇咲良の『泣いちゃった』に、本村碧唯が『やった!』となり、笑顔で喜んでいた。劇場公演後のトークでも、泣かせるのが目標だったと話しており、『よかった』と素直に喜ぶ姿も可愛らしく。

最後に、ファンへの言葉があり。AKB48が長くなることで、HKT48が変わっているかもしれないという 不安な思いを打ち明けていたのが印象的で。HKT48を代表する メンバーでもあり、大きな期待を背負いながらも、活動拠点が二つになることでの複雑な心境も感じられる。今年の選抜総選挙の話もあり、指原莉乃と渡辺麻友の二人が最後なため、次世代エースとして、今後を占うことにもなりそうで。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1028.選抜総選挙も感じられ、連休な雰囲気でにぎやかさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継で観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。卒業を控えたメンバーが3人揃い、それでも明るく元気な姿に活気が感じられ、MCに盛り上がりもあり。やはり、連休ならではのノリというか、雰囲気もある。

自己紹介とお題のところでは、『これから挑戦したいこと』がテーマ。ここでは、田中菜津美のGoogle+で行われた ランクイン企画の話もあり。今回の選抜総選挙が、沖縄で行われることから、一足先に現地を回り、沖縄を紹介するという動画企画。先日、全5回で最終回だったのだが、一つにまとめたものを、これから投稿するようで。先に現地を訪れるところに凄さもあり、動画だからこそ感じられる感覚のようなものもありそうで。

秋吉優花の企画 『秋吉パワーアップチャレンジ』の話もあり、ネーミングの力強さも感じられるのだが。HKT48mailで激送りという話で、客席に向かって、秋吉優花の『私のHKTメールを取ってるよという方....ほぼ、全員ですね』に、田中菜津美の『ウソやろ!』もあり、大きな笑いもある。

ユニット曲後のMCでは、握手会の話で盛り上がっており。開始時間を間違えて伝えていたという 宇井真白の話から、レーンの番号を間違えたらという 田中美久の話にもなり。逆に、メンバーよりもファンの方が詳しく、コメントから知るという 坂口理子の話もあるのだが。

ここで、実際に間違えた話もしており。坂口さんと呼ばれ、優先レーンに行ったところ、待っているファンから、『え、....違う違う』となり、坂口理子ではなく、チーム8 坂口渚沙だったに大きな笑いもある。このとき、複雑な表情で、手を振りながら後ずさる ファンの真似もしており、状況が掴みやすく、二人のタイプが全く違うようで、そこに、面白さもある。

秋吉優花のパセリの話もあり。結構な田舎という 祖母の家で、庭に生えていたパセリを貰ってきたという話なのだが、2袋分という量も凄く。この時、パセリの使い道で、『コーンスープの上に、チリチリのせるしかないじゃん』と秋吉優花が話しており、この『チリチリ』という表現もユニークで。少ししか使わないという感じも分かりやすいのだが、周りのメンバーが笑い出すところに、方言的なものでもなさそうで。

LINEを通じて、いる方どうぞと呼びかけたところ、熊沢世莉奈と坂本愛玲菜が貰ってくれるとなり。庶民派とも言われていた 井上由莉耶(ゆりや)も貰ってくれると思っていたため、何で貰ってくれなかったのと聞くと、庭に生えてるからとなり。周りのメンバーが驚きつつ、さすがとなるのも面白い。

上野遥から 『まだ残ってるの?』と聞かれ、秋吉優花の『もりもり余ってる』もあり、まだまだあるという話なのだが。ここで、先日の自己紹介MCから、松岡菜摘の『こないだ、ぴーちゃん、食料欲しいって言ってたやん』と言われるも、駒田京伽(ひろか)の『パセリじゃない』に客席からも笑いが起きていた。

パセリというと、洋食の付け合わせで見かけ、飾りのような印象もあり、ちょっとおしゃれな感じもあるのだが。意外に野菜としての栄養価は高く、ビタミンも豊富、ミネラルも多いらしく。パセリも、ベーコンなどと一緒に炒めれば、普通の野菜感覚で、美味しく食べれるらしく。クセがある野菜でも、炒めることで、結構、美味しく食べれるものなのかもしれない。


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