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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1058.似た者同士な話も面白く、にぎやかで温かさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。選抜総選挙を終えたばかりで、変わらない 大きな声援もあり、MCのリアクションからファンの温かさも伝わってくる。

自己紹介とお題ところでは、『総選挙について』がテーマ。どのメンバーもファンに感謝の気持ちを伝えながら、思いを新たに明るく話す姿に、たくましさも感じられる。

今村麻莉愛からは、13歳なため、出演できる時間に制限があり、選抜総選挙で2位の発表前にはけ、3連覇できるかのドキドキも味わえず、悲しいとなるのだが。一方、同じ様に小さな女の子の堺萌香は、ネット上で、はけなくていいのと書かれるも、こちらは、18歳となり。このギャップに、面白さもある。

その後、後半MCで、『お互いの直して欲しいところ』がお題なのだが、ここでも、堺萌香の話で盛り上がり。小田彩加からは、ボケた際に、『おだー』と押してくる 堺萌香の力が凄く、そこを直してとなるのだが、堺萌香の『愛だよ』もあり、直りそうもなく。

どんな感じで押されるか、ステージ上で堺萌香が再現となり。押された 小田彩加が低い声で『うわぁ』と言いつつ、3mほど後ずさり。これを見ていた周りのメンバーは、大げさに感じたようで、『絶対、ウソだ!』となるのだが。

そこで、栗原紗英の『やってみて、紗英も』となり、『もう、さえぴょん』と押されたところ、栗原紗英が回転しながら、小田彩加よりも派手に飛ばされ、ここで、本当に凄いらしいとメンバーの反応も変わり。小さく華奢なように見えても、少林寺拳法を習っていたこともあり、力の入れ方が違うのかもしれない。

山下エミリーの『あだ名、力士にしよう』が、堺萌香の外見から全く結び付かないところで、ギャップがある面白さがあり。さらに、山下エミリーに促され、今村麻莉愛も、『力士のことなんですけど...』と話し始め、そこから、力士で話続け、客席からの笑いも大きく。

今村麻莉愛と堺萌香は、身長が近く、どちらも、小さな女の子で可愛らしさがあるのだが。お互い、その身長でいじってくるとなり、13歳で、これから伸びるという 今村麻莉愛、まだ伸びると信じている 堺萌香で、それぞれに言い分もある。

最後、堺萌香の『いじるのはやめて、お互いに、がんばろうって言い合いましょ』もあり、これも大人な感じで、お互いが手を差し出し、仲直りの握手となるのだが。栗原紗英の『強いぞ、強いぞ』もあり、堺萌香が手を強く握ると、今村麻莉愛が『痛い!』となり。今村麻莉愛が笑いながらの『もう、一生いじってやる!』に、客席からの拍手や笑いがあり、盛り上がっていた。

仲直りしそうで、しないという流れも、かなり面白く。身長でいじり合うのも、見た目の分かりやすさがあり、年の差もあれば、先輩後輩も逆転しているなど、面白くなる要素も多そうで。

その後、月足天音の食い込んでいたパンツ話も、恥ずかしそうな雰囲気もありつつ、言いそうにない話で笑いもあるのだが。運上弘菜と月足天音で揉めていると、栗原紗英の『みんな仲良くして!力士も誰もかも、みんな仲良くして!分かった!』があり。ここで、普通に力士と呼ぶのも面白いのだが、このお姉さんな感じも印象が良く。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1057.突然の発表など驚きも多く、抱き合う姿に感動もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日、放送された『第9回AKB48選抜総選挙』を観ていたのだが。HKT48からは、1位 指原莉乃、4位 宮脇咲良、28位 田中美久、31位 森保まどか、34位 渕上舞、35位 朝長美桜、37位 矢吹奈子、38位 冨吉明日香、40位 田島芽瑠、49位 坂口理子、50位 田中菜津美、54位 植木南央、59位 松岡菜摘、62位 本村碧唯、79位 豊永阿紀、80位 松岡はなの16名がランクイン。

中でも、1期生で初ランクインを果たした 田中菜津美に驚きがあり。ファンは新しいメンバーに流れると言われていたのだが、積み重ねたものが実を結ぶことを証明してくれたような、そんな気がする。NGT48に勢いがありつつも、次々とHKT48メンバーが入り、健闘も感じられた。

やはり、気になったのが、20位 NMB48 須藤凛々花の結婚発表。その後、SHOWROOMで行われた 裏生配信でも登場し、そこでも、『ホントにガチなんで、後日、自分の口で説明します』と話していた。

先日、放送された『HKT48のおでかけ』では、投票してくれる ファンの話もあり。推しメンが違う ファンにもビラを配り、投票を呼び掛けたり、大量に投票する ファンは、同じ推しメンに手伝ってもらい投票するなど、ファン側の大変さが感じられ、選抜総選挙が特別なイベントなのも伝わってくるのだが。それだけに、結婚発表に違和感があり、このタイミングしかないような 何かがあるのだろうか。

NMB48 山本彩は、Twitterで謝罪のコメントを出し、モデルプレスの記事には、元AKB48 高橋みなみの現役メンバーを案じながら、誰かは知っていたはずと運営側の対応を疑問視とある。もし、目の前に多くのファンがいたら、大変な事になっていたかもしれない。

速報で、歴代最多の5万5061票で1位となり、驚かされた NGT48 荻野由佳もあり、5位にランクインしていたのだが。恋愛禁止がルールとしてある中、突然の結婚発表だけに衝撃が大きく、どうしても、そちらに意識が向いてしまうところもあり。観る側の雰囲気が、途切れたような、そんな感覚がある。

1位は、24万6376票を獲得した 指原莉乃。2位 渡辺麻友と10万票の大差をつけ、昨年よりも票を伸ばし、前人未到の3連覇。今回が、選抜総選挙への参加が最後なのだが、群を抜く票の多さから、指原莉乃を推すファンの凄さが伺える。

指原莉乃のスピーチでは、沖縄での野外イベントが中止になり、ファンへの謝罪があるのだが。1位でメンバーを代表する立場でもあり、HKT48やSTU48で運営にも関わるだけに、メンバー側と運営側を代弁しており、言葉の重みも感じられる。

もし、指原莉乃ではなく、他のメンバーが1位になっていたら、こういう話にも触れていたかどうかもあり、違った感じになっていたんじゃないだろうか。選抜総選挙で、どちらが1位かを共に競っていた AKB48 渡辺麻友の卒業発表もあり、二人が抱き合う姿が印象に残っている。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1056.雨の過ごし方も様々で、新鮮さに違いも大きく [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。4期生 3人が初出演で、MCも違った盛り上がりがあり、新鮮さが強く感じられる。下野由貴が、声が出ないほど喉の調子が悪く、この時期だけに、それも気になる。

自己紹介とお題のところでは、『雨の日の過ごし方』なのだが。雨の好き嫌いもあれば、傘の話などもあり、メンバーそれぞれで大きな違いがあるところに、面白さがある。

森保まどかと植木南央の二人は、インドアからのアウトドアという発想に、ユニークさがあり。森保まどかのモンハンで一狩りでは、ピアノを弾いている イメージが強いだけに、ゲームなところに違った一面も感じられる。

植木南央のネットで投稿されている 絶景や観光名所などを見て、アウトドア感を楽しむという話もあり。初めてのおつかいでも泣き、生誕祭で主役よりも泣いてしまい、感受性が豊かと強調しつつ、手で輪を作り、覗き込むというのも、アイディアがある。

雨は嫌いじゃないものの、傘が嫌いという 村重杏奈の話もあるのだが。身振り手振りを交えつつ、雨をよけながら外を歩き、それで、コンビニへ行くも風邪を引きやすいとなり。結局、雨に濡れてるんじゃないかとなり、客席からの笑いも大きく。

このお題からも、沖縄で行われる選抜総選挙が感じられ、なぜ、沖縄なのかという疑問があるのだが。ネット上のニュース記事を読むと、沖縄県、那覇市、豊見城市からの積極的な勧誘があり、企業も協力的なことからとある。

より詳しく分かるのが、Yahoo!ニュースに、ITmediaビジネス ONLINEの記事『AKB48選抜総選挙、沖縄開催の“本当”の理由』なのだが。過去に音楽フェスを成功させた 沖縄ファミリーマートの親会社 リウボウホールディングス 糸数剛一会長のインタビュー記事が、興味深く。開催地に、何が求められ、何が必要かも感じられ、大きなイベントだけに難しさも伺える。

ただ、この記事を読んでも、なぜ、梅雨の時期にという疑問は残り。雨天決行、荒天は中止、雷注意報が出れば、別会場へ移動もあるのだが。悪天候は、間違いなさそうなところで、驚かせるような何かがあるのかもしれない。

MCでは、初出演の4期生 地頭江音々、豊永阿紀、宮﨑想乃の3人の話で盛り上がっていたのだが。クラスは違うものの、同じ学校の同級生で、入る前からの友達という 深川舞子と豊永阿紀の話が面白く。

深川舞子と同じ1期生 森保まどかから『このMC出る前、まいこむが、めっちゃ先輩面しながら、阿紀、大丈夫?って』に、周りのメンバーも笑い出し、客席から笑い声と拍手もあるなど盛り上がっていた。

これに、『そういうの、バラさんといて!』と深川舞子が恥ずかしそうに話しており。これに、冷静な表情で、森保まどかの『ホント、ホント、ホントだもん』もあり、低い小声でささやく姿も真似すると、気づかれていないと思っていた 深川舞子の驚きの表情も凄く。

これに追い打ちを掛けるように、豊永阿紀からも 『5分前にも、阿紀、余裕ある?って』もあり、さらに笑いが起きていた。司会を務める 冨吉明日香の『先輩風、びゅんびゅんじゃないですか』に、深川舞子の『阿紀には、先輩風吹かせられると思って』と素直に話すのも可愛らしさが感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1055.選抜総選挙の話もありつつ、明るいにぎやかさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。選抜総選挙が目前でもあり、ユニット曲に変化もあるなど違いも感じられ、大きな声援に盛り上がりもある。

ユニット曲 『この胸のバーコード』に、小さい女の子な 今村麻莉愛が初出演となり、栗原紗英、宮﨑想乃の3人なのだが。今村麻莉愛に大人っぽい物静かな雰囲気があり、二人の身長がある分、引いた映像では、小ささが際立ち、そことのギャップもあり。

その後のMCでは、宮﨑想乃から、今村麻莉愛と二人でハートを作る際、いつものやり方では、ハートにならないとなり、低めになるのも、ユニークさがあり。栗原紗英、今村麻莉愛、宮﨑想乃で縦に並び、肩に手をのせる姿も、ならではな感じがある。

このとき、今村麻莉愛が、大人な曲をやり出したら、どうなるという話で盛り上がり。山下エミリーの『イチジクの皮 剥く...剥くの!』に、外園葉月の『そこ、そこかい!』もあり、微妙さもありつつ、後からくる 客席の笑いに面白さがある。

自己紹介とお題のところでは、『総選挙の意気込み』がテーマ。AKB48 49thシングル選抜総選挙まで残り3日となり、初参加の4期生も多く、初々しさもあり。メンバーそれぞれが、大きな紙に手書きで文字を書いており、飾りつけもあるため、その感じからも個性が伝わってくる。

栗原紗英の65位を目指して、64枚のチェキを撮り、最後の1枚は、選抜総選挙でという企画があり。いくつかの写真を載せながら、それぞれについて書くというのも、ユニークさがあるのだが。チェキだからだろうか、並べた感じに雰囲気がある。

今回は、ステージ上でも撮影となり、真ん中と左右で3方向に、メンバーも移動しながら、客席のファンも一緒に。これが、以前の生誕祭を思い出させ、懐かしもあり。写真は、4分割で1枚になっているため、これなら、写ると困る ファンも問題なさそうで。

前半MCでは、松岡はながSHOWROOMで行った企画 『~ちゃり旅~87の笑顔』の話もあり。17時から22時までに、目的地の頂上に自転車でたどり着くというもので、距離は、40km。2分前に、たどり着き、そこには、一人のファンが待ち、ペンライトを振ってくれたとなるのだが。

村重杏奈の企画 『49km 12時間マラソン』に続く感じも凄いのだが、ゴール地点に、一人のファンという共通点もあり。松岡はなは、頂上を目指しているため、終盤、坂道で自転車を押していたのだが、マラソンとは違った大変さもありそうで。

気になったのが、横を走る車なのだが。かなりスピードを出して通り過ぎており、大丈夫だろうかと心配になった。どちらも、大変さが感じる分、印象に残るというか、伝わってくるものがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1054.様々な話に笑いも多く、にぎやかさがある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。4期生から一番乗りな 清水梨央の出演もあり、様々な話で笑いも多く、にぎやかさに活気が感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『寝る前にやっていること』がテーマ。ほとんどのメンバーが、寝る前だけに、リラックスするような何かをしている話になり、女性らしさも感じられるのだが。

この中で、特に面白かったのが、植木南央の左肩の話。『お祓いしているんですよ。左肩が重くて、絶対、今、いるんですよ』と話し始め、トレーナーからも 『最近、幽霊、どう?』と聞かれるとなり、この話から、その状態が続いているのが分かるのだが。そこで、左肩の上を5回くらいパンチしてから寝るとなるのも面白く。

自己紹介MCで、トミヨシレボリューションは、派手にやっていたものの、どこか表情が暗く。そこが、気になっていただけに、明るく話しつつも、怪しげな雰囲気が感じられる。このとき、左肩だけ、服が下がるとも話していたのだが、その後、ユニット曲を終えると、左肩の方だけ、確かに衣装が下がっていた。

前半MCでは、山下エミリーの話で笑いも多く、目立っていた。山下エミリーの先輩と仲良くなりたいという話から、気分屋なところで、松岡菜摘に似てるとなるのだが。ここで、村重杏奈の『あれは、1期生だから許されるんであって』、下野由貴の『私達も、6年間かけて、やっと慣れたから』、今田美奈の『初期はめっちゃケンカしてたから....』もあり、出演していない 松岡菜摘が、しっかり巻き込まれているのも面白く。

この話の流れで、先輩から見て、山下エミリーのやばいところも広がりがあり。先輩を上から指さす、過去形でで話す 初期の頃は好きだったもあるのだが。何ポジという話で、山下エミリーの『じゃ、村重さんで』に、村重杏奈の『何、その余りものみたいな』もあり、客席からの大きな笑いもある。

誰を見習うという話では、先輩とも仲良くなれる 坂口理子や渕上舞となり。二人とも、家では末っ子となり、甘え上手となるのだが。坂口理子や渕上舞は、朝の挨拶は敬語と決めているとなり、下野由貴から『尊敬してますよという部分は保ちつつのフレンドリー』とも言われ、バランスの良さに賢さも感じられる。

村重杏奈と山下エミリーのやり取りも面白く。『村重が、叩き込むよ』という話から、一緒に遊びに行くとなるのだが、山下エミリーが指を差しながら 『言いましたね』もあり。指さしと言葉遣いで、先ほどからのダメが重なり、村重杏奈の『絶対に言えないよ、先輩に言いましたねって、絶対に言えないよ!親指と人差し指しまって!』に、周りのメンバーや客席からも笑いが起きていた。

山下エミリーの『こういうところに、ハーフが出る』もあるのだが、村重杏奈も同じハーフでもあり。ところが、『おでかけでは、態度が悪いけど、そういうことじゃない』となり、あまり強く言えないところに、ユニークさもある。

後半MCでは、この日、4期生から初出演の清水梨央の話で盛り上がっており。2曲目で、足がつりつつも、そのまま、やり通したところに凄さも感じられるのだが、笑顔を絶やさないだけに、そことのギャップもあり。

楽屋で話かけても、笑顔で応えるため、ちゃんと会話してないとなり。清水梨央の笑顔で、なごんでしまい、それに合わせ、うんうんという やり取りが、楽屋で多発となるのも面白く。山下エミリーと清水梨央のキャラクターの違いも感じられ、そこに良さもあり。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1053.井上由莉耶の卒業公演 愛が感じられる話も多く、ファンの力強さや温かさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。井上由莉耶(ゆりや)の卒業公演でもあり、メンバーの話も尽きない感じで、いつまでも続く ファンの大きな声援も温かく。

自己紹介とお題のところでは、『井上由莉耶との思い出』がテーマ。どのメンバーからも、井上由莉耶への思いが強く感じられ、様々なメンバーから、語り合ったという話が次々とあるのだが。それぞれの話から、自分だけと思っていたら、他ともという流れもあり、そこに、ユニークさもある。

キャプテン 松岡菜摘からは、くっつくキャラでもなく、ロリキャラでもないからとなり。この場で、『最後に、ワンハグ』となり、二人で抱き合い、井上由莉耶が恥ずかしいとなるのだが。ここから、他のメンバーとの親密さが感じられる話が、次々とあり。

同じI4U 宇井真白からは、井上由莉耶とホテルで同室のとき、人肌恋しい季節に、1つのベッドで一緒に寝たとなり。さらに、神志那結衣の二人で、ベッドの上でぎゅっと抱き合いながら、HKT48の活動について語り合ったもあり、これまでの話を混ぜったようなもので、汗をかきつつ、30分ほどという長さも凄く、状況の怪しさも面白く。

井上由莉耶の握手会の様子を撮影し、その編集に、この日、朝の7時までかかったという 駒田京伽(ひろか)の話もあり。『好きが勝ったら、そんなのどうでも良くて』となり、これまでの劇場公演のMCでも、いろいろと話していたため、それも思い出すのだが。

この動画は、駒田京伽のぐぐたすにアップされており。メンバーならではの映像で、同じ2期生でもあり、気兼ねなく話す姿も印象的。SHOWROOMでは、握手会に来れなかったファンにも見せたくてとも話していた。

サプライズで、SKE48 北川綾巴からの手紙もあり。井上由莉耶が、特に大好きなメンバーでもあり、北川綾巴の話になると熱いものが感じられるところに、特別な思いも伝わって来るのだが。凄く好きでも、同じアイドルとしての違いもあり、その複雑な気持ちも打ち明けていた。

卒業する 井上由莉耶との話が、次々とメンバーから語られ、そのキャラクターや人柄が感じられるものもあれば、意外な一面が感じられるものもあり、大いに盛り上がっていた。そこに、明るく背中を押すような、そんな思いも伝わってくる。

井上由莉耶の卒業から、48という数字が重なるところに、偶然の一致のようなものもあり。活動期間が、4年8ヶ月、昨年の選抜総選挙も48位、もしかしたら、他にも、48があるのかもしれない。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1052.にぎやかさに活気も感じられ、イケメンからのクールな話も面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。メンバーのフレッシュで元気な姿もあり、ファンの力強く大きな声援に盛り上がりも感じられる。

ユニット曲後のMCでは、小田彩加が面白く。『チョコの行方』を無事に終えた 山下エミリー、外園葉月、豊永阿紀で、ユニット曲で話が弾むのだが、小田彩加が静かにしており。最後の方で、山下エミリーから 『あんま、しゃべんないんだね』と振られ、小田彩加の『小田が、MCの司会って書いてたんですけど...』があり。外園葉月の『すげえ、取った』、山下エミリーの『ごめん!』もあり、この展開に、客席からも笑いと拍手が起きていた。

「チョコの行方」で使われる小道具に、プレゼントな箱があるのだが。これまで、模様があり、赤いひもで結ばれているものが、シルバーのひもで、クールな包装紙になり。以前のものよりも、紙の感じがあるようで、小田彩加の『小田の個性で、ふやけてくる』も面白さがあり、破らないでとも言われていた。これは、手汗が凄いことからなのだが、個性という表現に、ユニークさがあり。

前半MCでは、イケメンを通り越して、クールになるという 地頭江音々の話も盛り上がり。外園葉月のイメージとして、イケメン、男らしいに、お馴染みの鼻血も付け加え、メンバーが笑い出していたのだが。『おはようございますと言っても、声で返してくれない』となり、そのときの外園葉月を地頭江音々が真似るのだが、言われた後、クールな表情で、ピースのみ。これに周りのメンバーから、悲鳴のような声も上がる。

さらに、坂本愛玲菜からも、去り際、背中越しに片手を上げ、グッドラックみたいなこともするとなり、後ろ姿が格好良さそうで。すると、村川緋杏(びびあん)の『それは、メンバーを惚れさせようとしてるんですか?』に、外園葉月の『違う!違う!してないわ、女やこっち!』となるのも面白い。

ここで、栗原紗英からも 『首で会話せん?』と言われ、周りのメンバーの『分かる!』もあり。坂本愛玲菜の『またねをまたなとか....』と言葉遣いの違いもあり、外園葉月の話が止まらないところに凄さもある。

後半MCでは、最初、怖かった4期生という 清水梨央の話もあり。今では、友達のように仲良くなったと話していたのだが、月足天音の『誰が怖かった?』に、清水梨央の『天音』に笑いもあり。自分じゃないはずという感じで聞きつつ、違ったとなるのだが、今村麻莉愛の『絶対、そうでしょ』となるのも面白い。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1051.違いがあるのも面白く、意外な話もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。自由な雰囲気に、メンバーの個性も感じられ、明るいにぎやかさが感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『今、謝りたいこと』がテーマなのだが。ゆで卵にハマり、6個ほど食べるという 神志那結衣の『ばんどうえいじーな』も、長過ぎるところが妙に面白く。元プロ野球選手でタレントでもある 板東英二で、ゆで卵も懐かしいのだが、YouTuber 『B.E.(Boiled Egg)』としても活動しているようで。

秋吉優花のややこし過ぎる名前もあり。秋吉優花の『吉』は、本当は、下の横棒が長く 『土』のようで。自分のサインを書くとき、それで書いたところ、ファンから間違えてると言われ、『間違える訳ないじゃないですか』と話していた。

ファンが間違えてると感じたのも、無理もなく、HKT48の公式プロフィールでは、秋吉優香。下が長い『吉』は、一般的ではないようで、このブログでも空白になり、正しく表記できなかった。自分の名前を書いて、間違ってると言われると、ただ、漢字を間違えたのとも違うため、話しぶりから、不愉快さも伝わってくる。

前半MCでは、メンバーに街で会ったときの話も、それぞれで違いがある面白さがあり。この日、一人、窓際に座り、ご飯を食べていたという 坂口理子の話では、ピンクで派手な子がいると見ていると、それが、上野遥だったとなり。目が合うと、上野遥が大きく手を振りながら、『りこぴー』となるのも明るい元気の良さが感じられる。

この流れで、街でメンバーに会っても声を掛けられず、他人のふりをするという 駒田京伽(ひろか)の話もあり。お母さんと洋服を買いに行ったところ、神志那結衣もお母さんと来ており。邪魔しないよう 会釈だけにしたところ、不仲説が流れたとなり、そこの店員が、ファンだったためとなるのだが。

特に仲が良さそうな 坂口理子に会っても、すれ違いざま、さりげなく合図する感じで、これなら、誰にも気づかれなさそうなのだが。一方、坂口理子は、そこをケータイで撮り、LINEで見せてくるとなり、この感覚の違いも、ユニークで。

冨吉明日香からも、駒田京伽と会い、自然な感じで、一緒に行動しているところ、『これ、可愛くない?』と話しかけたら、いなくなっており。そこで、『ぴーちゃん、どこいったん』とLINEするのも面白さがある。

LINEでつながっていれば、一緒にいなくても、コミュニケーションが取れるため、場所に縛られない良さも感じられるのだが。コミュニケーションの手段も様々で、自分に合ったものを選べる時代なのかもしれない。

井上由莉耶(ゆりや)のエレベーター話もあり。西鉄ホールがある ソラリアステージで、エレベーターに乗ったところ、ファンが大勢おり、『失礼しまって、乗ったよ』となり。坂口理子の『由莉耶と一緒にエレベーターに乗るとか、もう、イベントできんじゃん、そこで』に、笑いも起きていた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1050.田中優香の生誕祭 一面のタヌキも凄く、メンバーやファンの温かさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。この日、誕生日を迎えた 田中優香の生誕祭でもあり、当日ならではの話も多く、大いに盛り上がっていた。

幕が開き、メンバーがクールな曲 『マンモス』を歌い始めるのだが、客席には、田中優香がタヌキ好きなことから、タヌキのお面をお客さんが一斉に付けており。その面を付けながら、ペンライトを振る姿が、怪しげな面白さがあり。

メンバーの真面目な表情とゆるいタヌキのお客さんで、ギャップも大きく。幕が開いた瞬間、本村碧唯が口元に笑みを浮かべ、振り向きざまに笑顔から急に表情が変わる 朝長美桜など、メンバーが笑いを堪えているが伝わってくる。このタヌキのお面、最初から最後まで付けっぱなしなのも凄く。

ユニット曲後のMCでは、山田麻莉奈のLINEの話もあり。田中優香の誕生日に合わせ、一番、LINEが早かったのが、山田麻莉奈。それに、『ありがとう、俺の嫁』とLINEが来たというのも、キャラから想像できないところに、ユニークさがあるのだが。2番目に早かったのが、後藤泉となり、嬉しかったとも話していた。

村重杏奈の女優魂という話が面白く。田中優香の誕生日当日で、レッスンを終えた後、そこで、誕生日のサプライズがあるのが定番なところ、田中優香が先に楽屋へ戻ってしまい。村重杏奈と森保まどかの二人も、楽屋に戻っていたとなるのだが。

ソファーに座る 村重杏奈に、マネージャーから田中優香にサプライズするからと言われ、即興の演技で田中優香をレッスン場へとなり。田中優香の近くにいた 森保まどかに、『村重達、呼び出されたみたい。やばい、なんかしたっけ』となるのだが。これを聞いていた下野由貴の『まず、身内から騙してくっていうね』、今田美奈から『わざとらしい』もあり、客席からの笑いも大きく。

村重杏奈と森保まどかの二人が呼ばれ、先生に怒られるという設定なのだが。この流れで、田中優香も一緒に来てと言われ、ちょっと無理がありそうなところ、田中優香は、『はい!』とついて来てくれたとなり。

楽屋でレッスンしていた 井上由莉耶(ゆりや)は、村重杏奈の演技に、すっかり騙され、悔しいと話しており。こうなると、村重杏奈 本人が話していた 『村重の演技って、凄いんだよ』も説得力がある。

生誕祭の手紙は、駒田京伽(ひろか)から。劇場公演のMCからも、特に仲がいいメンバーというのは、感じられていたのだが。二人で歩いているときに、左に田中優香、右に駒田京伽と決まっていたり、田中優香の誕生日をいつも祝ってくれる 駒田京伽など、特別な関係なのが伝わってくる。

最後にファンへの言葉では、一年を振り返り、.自信が少しずつ持てるようになり、一緒に喜んでくれる ファンの温かさも感じられる。雰囲気をそのままに、ゆっくり落ち着いて話す姿が印象的。

話し終わった後、冨吉明日香の『大人になりましたねぇ~』、下野由貴の『ちょうど話してた』もあり、この親戚のような感じも良さそうで。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1049.同室メンバーの話も様々で、キャラが感じられる面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームHの『シアターの女神』公演。メンバーの仲の良さが感じられる話も多く、ファンの大きな声援や笑い声もあり、盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『ちょっと嬉しかったこと』がテーマなのだが、大半のメンバーが、同室のメンバー話になり。秋吉優花が、朝からお風呂で洋楽を熱唱してたという 田島芽瑠の話もあり、朝でも大きな声でというところに、寝ざめの良さも伝わってくるのだが。一方、起こしては数秒で、また眠り始め、5回ほど山田麻莉奈を起こしたという 駒田京伽(ひろか)の話もあり、真逆な話なのだが。駒田京伽も田島芽瑠も、二人ともツインテールという共通点もあり、可愛らしさもあるのだが。

話の可愛らしさでは、無くなったパジャマの黒いカボチャパンツが、田中美久のキャリーケースに入ってたという 矢吹奈子の話もあり、今村麻莉愛と同室だった 神志那結衣からは、ヤクルトとメモが置いてあり、自分のためかと思ったら、そうじゃなかったもあるのだが。カボチャパンツやヤクルトなど、言葉自体が、すでに可愛らしさがあり。

後半MCでは、助っ人で初出演の村川緋杏(びびあん)の話もあり。先月末、SHOWROOMでロングヘアのかつらをかぶっており、『お客さんの反応が....』とも話していたのだが。赤毛のロングになり、眉毛の感じで、村川緋杏の分かるのだが。眉毛も変えたら、誰だか分からなくなりそうなほど違いがあり、オン眉からのギャップも大きかった。

全く同じ オン眉ヘアのファンがおり、『ありがとう!一緒だよね!と話したら、すっごい、にらまれました』という 村川緋杏の話に、周りのメンバーや客席からも大きな笑いがあり、盛り上がっていた。初出演でも、持ち前の個性的な キャラが弾けており、スピード感がある しゃべりに活気が感じられる。

日本語が下手になったという 山本茉央の話もあり。山本茉央の『HKT48に入ったら、普通、日本語とか上達するじゃないですか』に、客席からも笑いが起こり。宇井真白の『日本語というか、MCが上達する』、田中菜津美の『何を習いに来てんの。何しに来た』となるのも面白く。

どんどん日本語がダメになるという話から、脳みそが溶けてるんじゃないかとなり、本当に検査したいとなるのだが。ここで、宇井真白の『まりりと一緒に、病院に行ってきたら』に笑いもあり、MCで寝てる?とよく聞かれる 山田麻莉奈も巻き込まれていた。眠そうなキャラというのも、これはこれで、可愛らしさがありそうな。

前半MCでは、しゃべりが得意そうな 坂口理子や坂本愛玲菜から、自己紹介MCは、何年経っても緊張すると話しており。一人で話ながら、ファンの反応も様々で、先が読めないところに難しさもありそうで。


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