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HKT48 若く元気な女の子で活気がみなぎる  1.若く元気があるアイドルを観ると、こちらも元気になる♪ [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

ここ数年、疲れが貯まっていたこともあり、何となく、元気がないというか、活気がない生活を送り、これと言って、熱中するような趣味もなく。そこで、子供の頃にやっていたゲームを再びやってみようとPS3を買い、最近、それで遊ぶようになった。

お気に入りは、『龍が如く5』なのだが、ゲームをするようになってから、大分、気持ちの切り替えができるようになってきた気がする。日常生活と、一時的に頭の中を切り離すような、そんな何かがあれば気が楽になることが、最近、ようやく、実感できた気がする。

PS3の他に、職場の人で、アイドルに詳しい人がおり、若くて元気な女の子を観ると、こちらも若返るという話を聞き、私もそれに乗ってみることに。アイドルといえば、AKB48やモモクロなのだが、私自身は、聴く曲は洋楽が多く、ロックなものばかり。それだけに、曲の趣味としてはジャンル違いで、縁がなかった。

さて、アイドルと言っても、どれを追いかけるのが面白いのだろうか。そんなことを考えていたところ、ちょうどテレビ番組 『ぐるナイ』で、塩対応と言われたAKB48の島崎遥香(ぱるる)が、ナインティナインの矢部浩之と共に、今までの自分を変えるような話。これをたまたま観ていて、不器用ながら、一生懸命な姿に、率直に可愛いなと思った。

これが、アイドルモノに突き進むキッカケになり、AKB関連の番組を観るようになった。番組を観ていて感じたのは、メンバーのキャラクターが分かるに連れ、出演するバラエティ番組が面白いということ。

そして、AKB48が出る歌番組を観ては、メンバーがニコニコしてる中、一人、不機嫌なのか、怒ったような顔のぱるるが面白く、普通、気を使いそうなところを使ってないようなところが良かった。

そのうち、当たり前じゃないのが面白いということに気づき、もっと、若いグループということで、HKT48を観るようになった。マイナーなところから、ドンドンメジャーになる姿を観るのも面白いという話もあり、AKBの姉妹グループで、末っ子な位置のHKT48が、躍進するんじゃないかと。


※HKT48 オフィシャルチャンネル

HKT48の番組、『HKT48のおでかけ!』、『HKTバラエティー48』、『HKT48の課外授業』、『あるあるYYテレビ』、そして、『HaKaTa百貨店』、『HaKaTa百貨店 2号館』などを観るようになり、平均年齢 14,5歳と若く可愛らしいのだが、何をしでかすか分からない勢いもある。メンバーには、小学生もおり、究極の少女アイドルと言えるのかもしれない。

AKBの番組では、バラエティ慣れしたAKBメンバーの中で、ぱるるだけ浮いてるところが良かったが、このHKT48だとAKB48から流れてきた指原莉乃と多田愛佳以外、他の全メンバーがゴチャゴチャしていて、自由な雰囲気が明るく、楽しい。

例えるなら、生まれて間もない子猫達が、じゃれながら、何をするか分からないような。箸が落ちても笑う年頃だけに、ノリに勢いがあり、周りを見すぎずにグイグイ前に出るところも、他にはない新鮮さがある。

それを観ていると、何となく、心が和む。しかも、個人的に、観ていて恥ずかしいというか、悪い意味ではないのだが、サムッ!と感じることもあり、それが日常生活にはない刺激で、日常から離れ、思わず、疲れが取れる。

疲れているというのが、体力的に疲れているのではなく、刺激がないから、活気がないということもある。この刺激が、HKT48の番組にはあった。

普通のお笑い芸人によるバラエティ番組だと、プロだけに流れがスムーズでテンポがあるが、HKT48だと、若くて勢いがありつつも、普通、大人ならこうするというところをそうはならない。

しかも、見るからに若い女の子なため、これに文句を言うのは大人気なく、懐が狭いとさえ、こちらに感じさせる。そのうち、このバタバタした感じが、面白くなるから不思議なもの。

YouTubeやDailymotionには、HKT48関連の番組がいくつか投稿されているのだが、中には、動画をネタに、サイトに来るよう勧誘する怪しいものもあり、そういうものは無視した方が安全。

次回、『HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  2.HKT48関連をいろいろ買う』に続く。

    

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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  2.HKT48関連をいろいろ買う [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

HKT48は、2011年10月23日の西武ドームで行われたAKB48の握手会に登場したのが、初の活動ということなのだが、まだ、HKT48が出来てから2年は経っていない。

その割に、地方のローカル番組なども含めると、出演する番組は多い方じゃないだろうか。特に、気に入っていたのが、『コレカラ』の中にある『HKT48の課外授業』というコーナー。

この番組では、HKT48のメンバーが、福岡の様々なことを体験するという企画モノ。HKT48のメンバーを相手に、阿部哲陽(レモンティー)の掛け合いが面白く、しかも、福岡に行った事がない私には、ケンミンSHOWを観るような新鮮さがある。

HKT48の番組を通じて、福岡をちょっと知り、また、PS3の『龍が如く5』でも、福岡を舞台に暴れ回っていただけに、関連がある分、福岡を身近に感じられるようになった。

そんな番組を観ているうちに、HKT48のメンバーが分かるようになり、こっちが、滑舌の悪いセンター 児嶋遥、これが、若いのにしっかりものの 宮脇咲良、大人っぽくお姉さんな感じの森保まどか、元気で勝気な感じの若田部遥など。

何度も観てるうちに、メンバーのキャラが分かったところで、かなり面白くなる。ゲームでも、アニメでも、登場人物が分かってから、何でも始まるものだが、メンバーが多い方が覚えた後の楽しみが大きいことにも気が付いた。

ゲームでも同じようなことを話しているかもしれないが、登場人物が少ないと、メンバーを認識しやすい反面、しばらくすると、こういうものだよなと見切ったような気になる。それが、メンバーがこれだけ多いと、全メンバーの名前を覚えるのさえ難しく、入れ替わりもあるため、全体が把握し難い分、何かあるんじゃないかという含みが残り、世界が広がって見える。

例えるなら、いつまでも遊べる 『龍が如く5』と、クリアすると遊びがいのない 『メタルギア ライジング リベンジェンス』の違いのようなものだろうか。

バラエティ番組でHKT48を観ているため、歌うグループでテレビに出ているというよりは、タレントグループで歌も歌うような印象になってはいるのだが、歌だけだと歌の良し悪しだけだが、バラエティ番組では、本人のキャラや決まった仕草、クセのようなものだろうか、そんなところも観れるため、知れば知るほど愛着が湧く。

そして、気が付いたら、『BOMB (ボム) 2013年 04月号』を購入。やはり、娘としてはあるかもしれないが、この14,5歳の女の子とは接点がない。そこに、価値があるのだが、ロリコンと言われれば、否定できないレベルとも言える。白の水着姿と黒を基調にしたミニスカート姿のポスターがついており、そこそこ大きい。

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これだけではなく、さらに、今月20日発売されるCD 『スキ! スキ! スキップ!』には、タイプA、B、Cで映像特典が違うのだが、その特典欲しさに、3タイプ全て予約。さらに、『DMM.com HKT48 LIVE!! ON DEMAND』で公演もネットで観ており、自分でもここまで来たかという感じ。

普段、洋モノロックを聴くだけに、公演の曲には、ゾワゾワするところがあるのだが、この刺激が新鮮でいい。今日も、別世界で疲れが取れる。

    

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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  3.お気に入りを全く絞れない [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

『BOMB (ボム) 2013年 04月号』では、HKT48メンバー一人一人を撮影したチェキをプレゼントという企画があり、チェキというのは、昔で言うところ、ポラロイドカメラを小型にしたようなもので、デジカメのように画像をコピーできず、一品もの。

今まで、HKT48がお気に入りで、いろんな番組を観ているのだが、メンバーの中で誰が1番とは考えたことがないことに気が付いた。AKB48なら、『ぱるる』、『まゆゆ』のどちらかだが、HKT48だと、なかなか絞れない。

メンバーが多いと、誰か一人はお気に入りがいるものというのが、プロデューサー側の戦略としてはあるのだろうが、私の中では、かなりの数が横並びになる。

人気がありそうなのは、宮脇咲良は、『AKB48 27thシングル選抜総選挙』で6635票を集め、47位。滑舌の悪いセンター 児玉遥、20日にリリースされる 『スキ!スキ!スキップ!』のセンター 田島 芽瑠 (める)、そして、もじもじする可愛らしさの朝長 美桜(みお)。



この4人が、『BOMB (ボム) 2013年 04月号』で大きくとりあげられていることからも、人気の高さが伺える。

ただ、いろんな番組を観ると、R-1に挑戦した村重杏奈と中西智代梨のドキュメンタリーな『R-1ぐらんぷりの道』では、ステージ裏の雰囲気が感じられ、泣きながら頑張る姿は違った一面が観れて良かった。



現在、12歳で、メンバー内でも若い割に、168cmの長身という田中菜津美、あるあるYYテレビで『カネ!カネ!カネ!』という 松岡菜摘、コレカラの課外授業で 阿部:『残念ながら、植木君は呼ばれてない....』、植木:『呼ばれてます!!』と何かといじられキャラの植木南央も面白い。こうしてみると、テレビ番組の印象が強いのが分かる。

それにしても、劇場公演で、独特のイントネーションの掛け声をするファンの人達は、よくお気に入りを絞れるものだと、妙に関心してしまう。

チェキが当たるとは、あまり思えないのだが、どれがお気に入りか絞れない自分に気が付いた。CDを買った分だけ、全国握手会参加券があるのだが、行くとしたら、20日のよみうりランドだが、春分の日か、都合が悪い。

握手会まで行ったら、いよいよ極まったような気はするのだが。

    

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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  4.あるあるYYテレビ観て、カナリアはNMBの方が良さそうな [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

TVQ九州放送で放送される深夜番組 『あるあるYYテレビ』(月~木曜 25:00 - 25:30)では、吉本芸人がMCを務め、そこに、HKT48やNMB48のメンバーが参加し、企画を通してサブカルの魅力を伝えるという番組があり、TVQ九州放送は観れないため、USTREAMやDailymotionで観れる。

この中で出てくるカナリヤとHKT48メンバーとの組み合わせが、ちょっと気になる。カナリヤの安達健太郎が、MCとして、主にキリモリしているのだが、上からキャラだけに、バランスが悪い。


あるあるYYテレビ MC カナリア  HKT48 朝長美桜 田島芽瑠 2013/2/28

埋め込んだ動画が、インターネットエクスプローラー8では再生できず、他のFirefox、Safariでは問題なく再生できた。これが、なぜかは、ちょっとよく分からない。

それはそうと、動画を観ても分かるのだが、身長が180cm以上の安達が、HKTメンバーに詰め寄ると、身長の差が大きく、怯えている女の子を脅しているような印象の悪さがある。

これが、お笑い慣れするNMBなら、負けじと押してくるような展開になりそうだが、さすがに、HKTだと、ヤバイおっさんが迫ってきただけになり、正直、キモイ。

カナリヤを初めて観たわけでもない私からみても、ちょっと気になるくらいだから、あるあるYYテレビで初めて観たという方には、良くは映ってないんじゃないだろうか。女性が観そうな番組ではないのだが、女性だと、さらに悪そうな。

水曜日は、隔週でMCがパンクブーブーかカナリヤなのだが、当たり前だが、パンクーブーブーの方が、ウケが良さそうな気がする。カナリヤも、コントや漫才なら、結構、いいのだが残念な話。


あるあるYYテレビ MC パンクブーブー  HKT48 森保まどか 田島芽瑠 2012/12/5

カナリヤの安達は、男前の方だとは思うのだが、シリアスで愛嬌がある顔でもなく、しかも、長身の大男というのが、逆に、女の子と相性が悪いんじゃないだろうか。

    

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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  5.メジャーデビューシングル 『スキ!スキ!スキップ!』の映像特典が、予想外に長く、楽しめた♪ これで、この価格はお得 [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

HKT48のメジャーデビューシングル 『スキ!スキ!スキップ!』のTypeAとTypeCは、店舗別特典の写真欲しさに楽天ブックスから2つ購入、Type Bは、アマゾンから。

松岡菜摘と朝長美桜が写っている、下に2枚ある写真がそれ。どんな写真かは知らなかったのだが、最近、朝長美桜が出る番組ばかりを観ており、大満足。

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店舗別特典生写真の内容は、楽天ブックス 松岡菜摘と朝長美桜、セブンネット 宮脇咲良と穴井千尋、タワレコ 宮脇咲良、ユニバーサル公式ショップ 指原莉乃、HMV 兒玉遥、ソフマップ 宮脇咲良と穴井千尋、山野楽器 穴井千尋・と本村碧唯と田島芽瑠、ぐるぐる王国 松岡菜摘と本村碧唯、新星堂 松岡菜摘、ヤマダ電機 森保まどか、WonderGOO 兒玉遥と松岡菜摘、ツタヤ 村重杏奈と朝長美桜、ネオウイング 穴井千尋、共通特典 渕上舞と田島芽瑠、HAKATA応援店(すべて福岡県内) 田島芽瑠など。

今回、一番の目的は、映像特典だったのだが、これが、予想以上の長さで、こちらもお得感があった。何だか、福袋的な楽しさがあり、初めて、こういうCDを買ったのだが、凄く好印象。こうなると、普通の曲だけのCDは、買う気がなくなりそうだ。

Type Aの映像特典 『東京修学旅行』が、35分間。スカイツリー、屋形船に乗りつつ騒ぎながら、社会見学でギャルソンパブでショーを見たり、寄生虫館を見学したり、内容が盛りだくさん。

寄生虫館が、他の場所に比べ、浮いてるような印象が始めにあったのだが、女の子達が素の顔で嫌そうなところが、見れない表情で、これも良かった。

最後に、やってきた旅館では、浴衣姿のメンバーが、怖い話をしながらキャーキャーと、ほんとに就学旅行の雰囲気が楽しめる。同じ布団で一緒に寝てたり、なかなか可愛らしく、これは豪華な映像特典。

Type Cの映像特典 『メンバー全員一発ギャグ集』は、一発ギャグバトルロイヤルで、1時間5分ほど。全メンバー一人一人が、一発ギャクで誰が一番かを競うというもの。

福岡タワーの予選では、審査員に、明太子の老舗 久原本家 河邉哲司 社長、2010年福岡県親善大使 武田奈々、そして、高島宗一郎福岡市長の3人。

福岡市長の人の良さを感じるような、個人的には、宮脇咲良の『桜島』は、動きがしっかりしてて、磨くとかなり良さそうな。後半の方が、審査員に疲れが出たのか、点が甘いような。

決勝では街の各地で一発ギャク、モノボケなどを繰り広げ、全くウケずに撃沈したり。こちらもなかなか凝ったもので、普通にバラエティな感じ。

Type Aの『東京観光』は、女の子達のにぎやか姿が観れて、なんとなく、学生の頃に引き戻されたような感覚。

Type Cの『メンバー全員一発ギャグ集』は、若い女の子が思うギャグの発想というのが感じられて、くだらなく、サブッ!という刺激も、もちろんあるが、これはこれで疲れが取れる。ただ、時間が長いだけに、多少、忍耐が必要かもしれない。

特典映像だから、20分もあればいいかなと思っていたのだが、どちらも、『東京観光』 35分、『メンバー全員一発ギャグ集』が1時間以上と予想外のボリューム。映像特典だけでも、十分満足。これで、この価格は、個人的にはかなりお得な感じで、どんどん出して欲しい。

とりあえず、残るType Bは、明日の休みにゆっくり観るとしようか。

    

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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  6. 『スキ!スキ!スキップ!』のType Bの映像特典 45分、博多に行ってみたくなる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

『スキ!スキ!スキップ!』のType Bの映像特典は、『博多観光案内』なのだが、博多のオススメスポット、よく行くお店、最後には、HKT48劇場を紹介している。

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HKT48メンバー2人と指原莉乃または多田愛佳と巡るというもので、45分もあり、Type AとType Cに負けず劣らずの長さ。

メンバーの普段着な姿で、あちらこちらを訪ねて歩くのだが、普通の観光番組と違い、やはり、若い女の子の方が華があり、情報が抵抗なく頭に入る。知れば知るほど、ちょっと行ってみたいなと素直に感じる。

訪れる場所は、大宰府天満宮、福岡市動物園、マリンワールド海の中道、福岡市民防災センター、中洲の屋台、パンのロンブラージュ・ビガレ、天ぷら ひらお、そして、HKT48劇場。

この屋台が、まさに、PS3 『龍が如く5』そのままで、ちゃんと観たのは初めてだが、初めて観た気がしない。それだけ、リアルなゲームだったということか。

あるあるYYテレビで朝長美桜が好きなパンは?と聞かれ、ビガレと言っていたのが、まさにその店で、店員からも、声を掛けられるほどの常連ということも分かり、情報がちゃんと結びついた。

宮脇咲良が紹介した、福岡で知らない人がいないという 『天ぷら ひらお』も初めて知った。気軽に入って、揚げたての天ぷらを食べれるというのも、良さそうだ。

HKT48劇場も、ステージ裏を主に紹介しており、メンバーがどんな感じで、何をしているかというのが、だいたい分かる。これはこれで、HKT48関連の話でいい。

このメジャーデビューシングルの映像特典 『博多観光案内』は、凄い博多PRになっている。すっかり、心をわしづかみされた感がある。

どうも、昔から、旅行が好きではなく、行きたくて行くというよりは、仕方なくという感じがほとんどだったが、HKT48をキッカケに、博多が身近に感じられ、実際に行ってみたいとさえ思う。

腰が重い私でも、そう感じるくらいだから、同じように思う人は、相当いるんじゃないなだろうか。

    

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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  7. オリコンデイリー初登場1位、デビューシングル『スキ!スキ!スキップ!』の初日売上枚数 20万5278枚! [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

HKT48のメジャーデビューシングル 『スキ!スキ!スキップ!』が、オリコンのCDシングル デイリーランキングで売上枚数が、20万5278枚で第1位。続いて、T-ARA 『バニスタ!』 4万705枚で2位、きゃりーぱみゅぱみゅ 『にんじゃりばんばん』 8624枚で3位。

4位 スマイレージ 『旅立ちの春が来た』、5位 TOKIO 『手紙』と続く。3位以下は、推定枚数が伏せられてるため分からない。どれも、発売日は同じ20日。

昨日の『笑っていいとも』を観てて、『緊急討論!史上最強アイドルは誰?』という内容で、いいともメンバーと3人のアイドル専門家ゲスト、ナタリー編集長 大山卓也、アイドルオタク振付師 竹中夏海、ハロプロコンサートMC まこと。

そこで、シャ乱Qのメンバーだった まことが、ハロプロのスマイレージを推しており、身内が妙に推してるような印象だったのだが、スマイレージのシングル発売日だからかと気が付いた。

HKT48の『スキ!スキ!スキップ!』が、初登場で20万枚を超えるとは思わなかった。そうは言っても、今までAKBやAKB姉妹グループ、そもそもアイドルグループのCDを買ったことがない私まで買っており、意外といろんな人が買ってるのかもしれない。

初めて買った感想としては、Type A、B、Cの3枚買ったのだが、映像特典が予想外に長くて内容も良く、Aの『東京修学旅行』が35分、Bの『博多観光案内』が45分、Cの『メンバー全員一発ギャグ集』では65分。

映像特典は、どれも、テレビ番組とは違ったメンバーの一面が観れ、甲乙付けがたく、率直に楽しめた。もちろん、曲のPVも収録され、握手権、カード状のメンバー1人が写ったカレンダーまであり、豪華なもの。

AKB48姉妹グループで最年少ということもあり、誰を観ても可愛らしく、元気がある。そんなメンバーが、ワイワイ騒ぎながらの映像特典だけに、思わず買ったのだが、この価格で、この盛りだくさんな内容は驚かされた。

博多を拠点に活動するHKTだけに、HKT48と共に、地元の博多も、知名度を上げ、大きく盛り上がるんじゃないだろうか。

    

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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  8. オリコンデイリーが気になり、毎日見てしまう [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

HKT48のメジャーデビューシングル『スキ!スキ!スキップ!』を3タイプ買ったこともあり、オリコンのシングルデイリーランキングが気になり、毎日のようにチェックしている。

たまたまなのかもしれないが、前日分がいつ更新されるのかと何度も見ていたところ、昨日は、午後9時には更新されていた。結構、遅いような気がする。

それはそうと、ランキングを観ていた気になったのが、K-POPのT-ARA 『バニスタ!』が19日付のランキングで2位につけていたこと。

HKT48は、出演番組も多く、冠番組もあり、それを欠かさず観ている者としては、1位になるんじゃないかなとは思っていた。

きゃりーぱみゅぱみゅの『にんじゃりばんばん』も、相変わらず、物凄く耳に残る曲で、人気もあるため、上位というのもうなずける。

T-ARAはといえば、韓国のイ・ミョンバク前大統領の日本の天皇に対する暴言で、日本のテレビ番組では、あっという間にK-POPがなくなり、観なくなって久しいが、よく上位にランクインしたなと。

天皇に対する暴言が、K-POPブームの終わりの決め手になったように感じるのだが、実際は、昨年始めには、K-POPアイドルをテレビ出演させても視聴率が上がらない状態だったというから、すでに人気は終わっていたのかもしれない。

そんな中、よく売れたなと調べたところ、このシングルCDには、10パターンあり、それぞれのカップリング曲に、メンバー1人のソロ、または、2人による曲が収録。そして、トレカが1枚ランダムで入り、こちらが8パターンなど。

それで、ファンが複数枚買うだろうということで、枚数が伸びたんだなと納得。私も、HKT48のデビューシングルをタイプ別に3枚購入しているため、気持ちは分かる。

ただ、個人的な印象としては、韓国は、何かと日本を敵視しする行動が多く、友好的な国という印象が現在は全くなく、昔のネコダンスのような大きなブームにはならないんじゃないだろうか。

単純に考えても、天皇に暴言を吐きつつ、日本市場に売り込むのは、お客さんに喧嘩をふっかけて、商売しようとしているようなもので、そんなビジネスのやり方は聞いたことがない。

    

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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  9.女性アーティストのデビューシングルで、初週売上数が歴代1位に [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

HKT48のメジャーデビューシングル 『スキ!スキ!スキップ!』が、ソロ、グループを含め、女性アーティストのデビューシングルの売上枚数で、歴代1位になったという。オリコンが、1968年1月からシングルランキングを発表し、その中での1位を記録。

この中には、すでにCDデビューしたグループからの派生ユニットなどは含まれずという話なのだが、私自身も、テレビのバラエティ番組からHKT48にたどり着き、今回の3パターンのCDも購入、DMMで公演を観ており、やはり、この人気は、冠番組の力じゃないだろうか

平均年齢15歳だが、テレビに出演するメンバーは、12歳 ~ 指原莉乃の20歳までと幅が広く、小学生から大人の二十歳だと、例えば、同じ年齢差の20歳 ~ 28歳よりも、大人と子供ぐらいの差があり、そこら辺のガチャガチャしたにぎやかさが、他では感じられない面白さかもしれない。

それでいて、末っ子グループの賢さというか、若いながらも、役割分担ができていて、周りをよく見ているようでも、前に出過ぎたりする勢いがあり、何かをしでかしそうなところも元気でいい。

バラエティ番組でも、ゲスト出演では、控えめな印象があるメンバーも、冠番組では、全員が前に前にとハイテンションで楽しさがある。

なんとなく、おじいちゃん、おばあちゃんが、孫を見ると元気になるのに近い感覚のような。そういう元気を与えるのが、アイドルということなのかもしれない。

年を取ると、落ち着きがあるというのはいい表現だが、実際、年齢を重ねると、若い頃には感じられない、負担があり、テンションは低め。

日々の生活に、変化が少ないこともあるのだろうが、若いHKTの番組を観ると、ショック療法的な刺激があり、客観的にみても、テンションが上がるのが分かる。

今までは、お世話が大変だからと、ペットを飼おうとは思わなかったが、最近は、子犬や子猫を飼ってみたいなと感じるようにもなった。

ただ、昔ほどではないにしても、アレルギーがあるため、やはり、無理だろうか。

     

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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  10.BOMBのアンケートを書きつつ、雑誌もたまにはいい [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

月刊 グラビア雑誌 BOMB ボムの4月号がHKT48の特集だったということで、購入したと以前に書いたのだが、そこにあるHKT48関連のプレゼント欲しさに、アンケートを書くことに。このアンケートが、簡単に意見を書けば応募できるかというと、そんな簡単なもんじゃなく、各項目がなかなか細かい。

例えば、『おもしろかったもの』と『おもしろくなかったもの』をそれぞれ5つ、好きなアイドルを個人・グループ問わず5つ、アイドル以外で好きな女性有名人を3人、表紙に取り上げて欲しい人を3人、雑誌の中でよかった写真を3点、よく読む雑誌は?、そして、感想ややってほしい企画などというもの。

せっかくだから、真面目にやってみようと、HKT48関連以外の記事も読んでみることに。そのときに感じたのが、当たり前なのだが、興味があるもの、HKT48については、ほとんどの出演バラエティ番組を観ているだけに、記事の中に出てくる会話の話も、予備知識が十分あるため面白く、興味深く読める。ところが、この雑誌には、いろんなアイドルの記事があり、他の記事が全く頭に残らない。

アイドルなら何でもいいという訳でもなく、ちょっと可愛ければという話でもなく、しかも、自分の中のアイドル関連で興味があることというところに、HKT48がすっぽり入っており、メンバーの数が多く、楽しめる番組も多いため、他に気が向く空き容量がない。例えるなら、ご飯でいうところの満腹状態。

この状態で、他の記事をざっと読むにしても、なかなかの苦痛。それでも、とりあえず、目を通しはしたのだが、『おもしろいもの』は、それ目的で購入しているため、HKT48関連なのは決まっているが、『おもしろくないもの』と問われると、興味がないものになった。

ただ、気になるのが、グラビア雑誌だと笑うためというより、好きなアイドルを見るための目的が多いだろうから、『面白い』や『面白くない』というよりは、興味があるなしの方が、聞き方としては、合ってるんじゃないだろうか。

温度差を感じるところとしては、グラビア雑誌だから、グラビアアイドルも欠かせないのかもしれないが、アイドルの水着姿とは次元の違ったエッチっぽさ全開の写真で、これもこれで、雑誌全体としては、アイドルモノが多いだけに、いきなり感が否めない。個人的には、裸に近ければ何でもいいというものでもなく、結構な距離を感じるため、思わず、『おもしろくないもの』として書いてしまった。

BOMBの表紙に誰がいいというのも、雑誌としては、表紙が命のようなものだろうから、これから人気が出そうな若いアイドルを探し、そして、アイドル以外の女性有名人も、若いモデルなどを調べて書いてみた。

感想としては、HKT48の特集記事で、この書き方が面白かったというところなど。企画としては、雑誌が売れるにはという目線で、いくつかアイディアを書いて送ってみた。

何年かぶりかに、雑誌を読んでみて、ネットで簡単に情報を調べることはできるのだが、雑誌の方が、インタビューで聞いてるだけに、より直接的で、内容が深い。

雑誌というのも、いいものだな。

     

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