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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1048.本村碧唯の生誕祭 ファンとのやり取りも面白く、明るく温かい雰囲気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。二十歳を迎えた 本村碧唯の生誕祭でもあり、青のペンライトも綺麗で、大きな声援もあり、ファンのノリも凄く、にぎやかさがある。

チームHから、本村碧唯と特に仲が良さそうな 松岡菜摘が初の助っ人出演。Hの公演とも雰囲気が違い、緊張が伝わってくるのだが。下野由貴から 『覚える人じゃないでしょ』とも言われ、楽屋でも騒いでいたとなるなど、本村碧唯のためにというのも強く感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『長年使い続けているもの』がテーマなのだが。本村碧唯のキャッチフレーズを辞めたという話では、『二十歳には、きついかな』となり。ファンからの『そんなことないよ!』もあるのだが、これに、『そんなことあるんだわ』と話していた。すると、ファンがそのキャッチフレーズをやらせようと盛り上がるのだが、本村碧唯の『あなた達は、そういうところが、ダメなんだ』となり、やりませんとなるのも面白く。

すると、村重杏奈のところでも、現在は、封印されている 『めんたいこ』の話になり。ここでも、ファンが盛り上がりやらせようとすると、村重杏奈の『ちょっと待って、あおいたんのファンは、やらせるの好き過ぎません』に客席からの笑いもある。この流れで、松岡菜摘が、本村碧唯のキャッチフレーズ 『赤は明太子 黄色はとんこつラーメン 青はやっぱり?』を言い出し、ファンの『あおい!』の掛け声もあるのだが。隣の深川舞子と下野由貴が喜び、二人の動きも合っているのも印象的。

前半MCでは、本村碧唯の第一印象の話も興味深く。村重杏奈からは、当時は、日焼けしており、立ち姿も斜めな感じで、肩にタオルもかけ、『ヤンキーだったの』となり。現在の明るく元気な感じとも違うため、ギャップも大きく。

この話、後半MCにも続いており。同じ中学校で先輩だったという 井上由莉耶(ゆりや)は、HKT48でも先輩になり、学校で、どう挨拶したらいいか悩んだようで。ここも、先輩をさん付けで呼ぶなど、真面目な性格が伺えるのだが。実際、学校で会ったら、『やっほー』と本村碧唯から言われ、そのときも、タオルは持っていたとうのも面白く。

高校が同じだったという 植木南央の話もあり。本村碧唯は、すぐに友達ができるため、本村碧唯の友達に、ノートを見せてもらっていたとなるのだが。学校の話も、ステージ上の姿から、想像通りでもあり、裏表がないのも感じられる。

生誕祭では、手紙は、チームT2 松岡はなから。最初に仲良くなった先輩で、センターに選ばれた際、支えてくれた本村碧唯の話もあり。手紙の書き出しからも、松岡はなの元気な明るさが感じられ、温かさがある。

最後に、本村碧唯からファンへの言葉があり、感謝の気持ちを伝え、1年を振り返っていたのだが。キャプテンになり、最初の頃は、毎日泣いていたと打ち明け、ファンやメンバーに助けられ、みんなのために頑張ろうと思えたと話していた。今月17日に選抜総選挙の開票もあり、キャプテンとして、強い思いがあるからこその複雑さも感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1047.力強い声援も凄く、様々な話で盛り上がり、にぎやかで活気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。昼夜の2回公演で、 井上由莉耶(ゆりや)のこの公演への出演が最後となり、声援の力強さが半端なく、様々な話でMCも大いに盛り上がっていた。

昼夜共に、ユニット曲 『帰郷』後のMCが面白く、秋吉優花、駒田京伽(ひろか)、冨吉明日香の3人なのだが。卒業する 井上由莉耶の話から、もし、卒業するなら、『帰郷』のセンターをやりたいという 冨吉明日香の話になり。すると、センターを務める 駒田京伽の笑顔で『譲らねぇよ』に、『なんで、最後なんだから、そこは、譲ってよ』となるのも、にぎやかで。

帰郷の歌詞が、地元を離れてというところで、二人とも宮崎出身なため、特別な思いもありそうなのだが。この曲で、最初、冨吉明日香がセンターになっており、公演が近づき、駒田京伽に変更。駒田京伽も、冨吉明日香のポジションからの変更なため、ここが、入れ替わっている。この曲で、センターの駒田京伽が9割歌うとなり、もっと歌いたいという話なのだが。

夜公演では、ファンとの握手会話があり。冨吉明日香は、最近のMCで、4期生 堺萌香をいじっており、ファンに怒られるんじゃないかと思っていたところ、逆にファンから、いじってくれてありがとうとお礼を言われ、それが嬉しいとなり。自己紹介MCでも、冨吉明日香との距離が縮まったと 堺萌香が話していたり、良さそうな雰囲気だったのだが。言いに来てくれた ファンの中に、お久しぶりな ファンもおり、そこで、ファンを辞めたのではなく、推し変に気づき、発見とも話していた。

駒田京伽のファンの話では、ぴーちゃんだけと言いつつ、仲がいい4期生 小田彩加の話で手汗が酷いとなると、そのファンも、『確かに手汗が酷いよね』となり。駒田京伽の『いやいや、握って言ってんだろう』に、客席からも笑いが大きく。隠しきれないファンというのも、ちょっと抜けた感じで、愛嬌のようなものも伝わってくる。

秋吉優花からは、何年も前から単推しという ファンが、外園葉月のスタンプラリーTシャツを着ており。秋吉優花の『もう、6個も貯まってるんですよ』に、駒田京伽と冨吉明日香が爆笑していた。しかも、それを見て、『結構、貯まってるね』とあえて触れる 秋吉優花も面白く。メンバーに合せ、着替えていたのが、どこかで、ズレてしまったのかもしれない。

ファンのタイプという話では、宮崎と宮崎のペアレーンで、それぞれのファンを見ての話になり。冨吉明日香のファンは、こんな感じという 駒田京伽の話では、『ホントに、アイドル頑張ってね』など熱いファンが多いとなり。ファンを真似て、駒田京伽のゆるいガッツポーズ姿が、妙に面白く。一方、駒田京伽のファンについて、『どんどん、彼氏が来るよ。どんどん、彼氏が来る。あ、彼氏だなと思ったら、次も彼氏みたいだな、次も、.....』という冨吉明日香の話も、想像させる 面白さがある。

秋吉優花が話していた 『チョコミントおにぎり』も興味深く。2,3年前からあるグループで、チョコミントが好きな 秋吉優花、井上由莉耶、岩花詩乃、上野遥、伊藤来笑の5人からなり。この日は、出演メンバーの4人でチョコミントのお菓子を持ち寄り、お店を渡り歩き、箱買いとなるのも凄そうで。

周りに迷惑がかかると思い、別の部屋で、チョコミント パーティーをやってたところ、田中菜津美が知らずに入り、『ミントのスースーが目に入り、涙が凄かった』となるのも面白く。こういう話を聞いていると、チョコミントを食べたくもなる。

メガネが曲がって落ちてくるという 栗原紗英の話もあり。『ダルイカンジ』では、メンバー 一人だけ、メガネを掛けて登場するのだが、この日は、栗原紗英。曲中にメガネが、落ちてきてしまい、栗原紗英が笑いながら、『県知事みたいに、下の方に落ちてきちゃって....』と話始めると、駒田京伽の『絶対、東国原さんやん』、冨吉明日香の『やめてよ!宮崎の英雄なんだから』もあり、ここで、栗原紗英の『すいません、バレた』となるのも面白い。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1046.幽霊な話も明るさがあり、自由な雰囲気も良さそうな [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。メンバーの話も自由な感じで広がりがあり、ファンの笑い声も度々入るなど、自然な盛り上がりが感じられる。

ユニット曲 『嵐の夜には』には、田中菜津美が新ポジで初出演となり、クールで大人な雰囲気が新鮮で。公演前、たまに出演するという 山田麻莉奈とサビを確認したところ、全然、振りが合わず。田島芽瑠に見てもらうと、山田麻莉奈が間違っているとなり、『今まで、間違った振りでやってました』に、客席からの笑いも大きく。

自己紹介とお題のところでは、『できるようになりたいこと』がテーマ。お題が、やりたい事と思っていた 矢吹奈子のナンジャモンジャゲームの話があり。初めて聞くものなため、調べたところ、ロシア生まれのユニークな カードゲーム。

複数で遊ぶ、名前当てゲームなのだが。それぞれのカードに、謎の生物が描かれ、それらに、その場で名前を付け、カードをめくったときに、その名前を思い出し、早く言えた人が勝ち。最後に、獲得したカードの枚数で勝ち負けが決まる。名前を付ける際に、覚えにくいものにすれば、難易度も上がり、誰が先に言うかもあるため、記憶力や瞬発力も求められそうだ。

前半MCでは、前日の怪しげな話に続くような、駒田京伽(ひろか)のカラオケ話もあり。前日、集まれる2期生で、カラオケに行ったという話なのだが、次々というところに怪しさもあり。最初に入った部屋では、カラオケの電源が入らず、次の部屋に移り、そこでも、電源が入らないため、店員を呼び、そこで、使えるようになったとなるのだが。

岩花詩乃、岡本尚子、駒田京伽の3人で、『初恋泥棒』を歌ったところ、急に電源が落ち。再び、部屋を移動し、そこからは、問題ないようで。そこで、誰かに憑いてるんじゃないかとなるのだが、話にオチもないところに、リアルさがある。電源が入らないだけなら、機械的なトラブルという印象が強いのだが、電源が入っても、また落ちるところに、執拗な感じもあり。

ここで、最近、お化けを見なくなったという 矢吹奈子の話にもなり。矢吹奈子のキャッチフレーズに、『お化けを倒す軍隊だ!』があるため、坂口理子の『どうした、軍隊? 軍隊だッ!って、言ってたじゃない』となるのも面白く。このキャッチフレーズを言い続けているから、見なくなったんじゃないかとなるのも、ありそうな話。

20代で見えなければ、一生見えないという話では、二十歳を過ぎた山田麻莉奈から、ちょっと興味があるとなり。そこで、矢吹奈子の『まりりさんなら、見えても、幽霊とかじゃなくて、普通の人だと思っちゃいそう』に、客席からの笑いもあり。それに、山田麻莉奈が、『そんなヤバい子じゃないよ』と言い返していた。

劇場公演後のトークでは、山本茉央が司会となり、山内祐奈、栗原紗英、矢吹奈子、駒田京伽の順に並び、感想を聞きつつ、本編とは違った緩い感じも面白さがあり。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1045.明るく元気な姿があり、お化けな話も様々で面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。前日の速報発表の重い雰囲気とは違い、メンバーの明るく元気な姿に、ファンの声援も大きく盛り上がっていた。ユニット曲の出演メンバーも変化に富んでおり、この公演で、地頭江音々が、ユニット制覇で一番乗り。

自己紹介とお題のところでは、『公演の見どころ』がテーマ。アカペラ動画を投稿している 坂本愛玲菜の歌いながらのキャッチフレーズも、最近、続いており、ファンの手拍子も入り、お馴染みなのだが。今回、いつものように歌いながら、続きもあり。坂本愛玲菜の『最近、この歌、あんまり評判良くない、だけど私は、続けますよ、へぃ!』と歌っており、周りのメンバーも笑い出していた。

このキャッチフレーズの後、あまり評判が良くないという事については、全く触れず、お題に沿って話し出すのだが。歌うキャッチフレーズで、手拍子まで入るものは他になく、そこに、ユニークさがあるのだが。評判に流されず、突き進むところに強さも感じられ、ここからの面白さもある。

キャッチフレーズでは、先日、卒業した 筒井莉子から引き継いだ 『探そう!』を宮﨑想乃が使い、客席からの『おぉー!』という声が一斉に上がり、みんなで、『探そう!』と大いに盛り上がっていた。4期生のフレッシュさに加え、馴染みがある キャッチフレーズというのも新しさがあり、今までとは違って見える。

前半MCでは、肝試しから思わぬ方向に話が広がるのも面白く。地頭江音々のAKB48の番組でやっていた 肝試しに憧れており、チームT2と4期生でも、やりたいという話になり。みんな怖がりな事から、この中で、最年長の栗原紗英にとなると、栗原紗英の低い声で、『無理、無理』があり。

ここで、栗原紗英の西鉄ホールで行われた お化け屋敷話になり。中学生ぐらいの頃、栗原紗英と女友達の8人ほどで夏休みに行き、料金の800円を払うも、怖さから、なかなか入れず、女友達にもキレられ。そこで、お化け屋敷の女性係員を巻き込み、お化けが出るポイントで、『今から出ます』と先に教えてもらうという 予告お化け屋敷も斬新さがあり。怖がりというのも、女の子な可愛らしさが感じられる。

ここから、村川緋杏(びびあん)の心霊話もあり。とある坂で、お母さんに動画を撮ってもらう際、誤って録画した映像に、『スタスタスタ......』と奇妙な音が入り。その音に覚えもなく、しかも、それが、単なる音ではなく、見知らぬ人の声となり。この話を聞いていた 栗原紗英と松岡はなの二人は、耳を塞ぎ、地頭江音々の首をすくめる姿からも、怖い話という雰囲気が伝わってくる。

それをチームT2と4期生のLINEに、その動画を貼ったところ、村川緋杏に不可解な現象が起き始め、スマホが充電できなくなり、ピアノの音源が急に『バチッ』と切れるとなるのだが。そこで、小田彩加から、投稿した動画を消した方がいいと言われ、消したところ、それが収まったとなり。宇宙人やオーラ話など、超常現象的なものに詳しそうな 小田彩加だけに、ここでのアドバイスも雰囲気がありそうで。

家電に影響があるというのも、心霊現象と電磁波が関係しているからじゃないかという説もあり、興味深く。家電も意外と不安定なものなため、そこに、心霊的な要素も入る余地があり、妙な話には、独特な面白さがある。こういう話が出てくると、改めて、肝試しが夏の風物詩と感じられ、そこに良さもあり。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1044.速報発表に驚きもあり、緊張も伝わってくる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。最後に選抜総選挙の速報発表もあり、客席からも緊張が感じられ、独特な雰囲気がある。

自己紹介とお題のところでは、『幸せを感じた瞬間』がテーマ。選抜総選挙を控え、宮崎からお母さんが来てくれたという 冨吉明日香の話があり。普段の一人暮らしと違い、お母さんの手料理が食べれるという話に家族の温かさも感じられるのだが。忙しいと思い、お母さんが来てくれたものの、『まぁまぁヒマで、結構、なんか、家で二人で、こんなはずじゃない....』となるのも面白く。

その後のMCでも、宮脇咲良がお母さんと話していた夜ご飯もあり、村重杏奈のテレビ電話でお母さんとロシア語で話すもあるのだが。48㎞マラソンの企画では、村重杏奈のお母さんも映っていたため、想像してしまうところもある。

植木南央の総選挙ガイドブックの話も面白く。漫画家でもあり、評論家でもある 小林よしのりの選抜予想で、16位に植木南央が入り。真面目で、ベテランの域に入っているなどと理由が書かれ、最後の『そろそろ、花を咲かせてもいいと思う』に、植木南央の『まだ、ひと花も咲いてないんかい』に客席から静かめな 笑いと拍手があり。この感じが、いつもの劇場公演とは違い、客席の笑いも重そうで。

村重杏奈の『だいたい笑いが取れるということも、取れなくて....』、後半MCで司会を務めていた 冨吉明日香の『みなさん、元気ですか?先ほどから冷や汗が止まりません』もあるのだが。やはり、劇場公演の最後に速報発表があるだけに、結果を静かに待つ感じがあり、ファンの本気さも伝わってくる。

速報発表では、3位 指原莉乃 32340票、8位 宮脇咲良 21151票、20位 渕上舞 10767票、44位 豊永阿紀 6684票、45位 田中美久 6681票、48位 矢吹奈子 6175票、49位 朝長美桜 6144票、50位 冨吉明日香 6031票、58位 熊沢世莉奈 5361票、60位 下野由貴 5230票、69位 外薗葉月 4800票、71位 本村碧唯 4789票、74位 秋吉優花 4679票、75位 深川舞子 4673票、76位 植木南央 4666票、77位 村重杏奈 4659票、80位 荒巻美咲 4431票、82位 田島芽瑠 4407票、84位 松岡菜摘 4396票、88位 月足天音 4261票、90位 田中優香 4150票、95位 森保まどか 3833票、98位 田中菜津美 3770票の23名。

速報の1位に55061票を獲得した NGT48 荻野由佳 が入り、これに驚き、劇場もどよめいていた。速報ではあるものの、上位でお馴染みのメンバーの中、NGT48メンバーが、次々と入っていたのも新しく。さらに、AKB48 チーム8も、前回の速報では、2名だったのが、8名と増やしている。

票数では、前回も、100位からの発表があり、2283票から始まっていたのが、今回は、約1.5倍の3531票から。前回の選抜総選挙で、ランクインの80位が、13058票だったことを思うと、単純に1.5倍だと19587票。2万票あれば、ランクインする可能性は、高そうな。

速報では、投票が始まってから翌日の発表でもあり。2万票を超えるメンバーも限られていることから、まだまだこれからなのも感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1043.様々な話で盛り上がり、ちょっと違った雰囲気もある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。投票が始まった選抜総選挙の話も多く、ユニット曲に変化もあり、応援する ファンの表情から優しさも感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『今、行きたいところ』がテーマなのだが。猫カフェに行ったという 駒田京伽(ひろか)からは、1時間ほど猫とたわむれ、満足と店を出たら、猫アレルギーで目がぱんぱんに腫れてたとなり。駒田京伽のぐぐたすに、猫カフェの楽しそうな画像があるため、そことのギャップに面白さがあり。

祖母が飼っている 猫で、上野遥も猫アレルギーで目がぱんぱんとなり。眼科に行けておらず、とりあえず、市販の目薬という話なのだが。ここでも大好きな ピンクとなり、パッケージの色で選ぶところで笑いも起きていた。

猫アレルギーが気になり、ちょっと調べたところ、猫アレルギーを引き起こす物質は、一つではなく、数種類あるようで。それを含んでいるものが、唾液なのか、毛なのかなどでも違い、そこで、どこに触れたかで症状の違いもあるらしく。猫を飼う前に、猫カフェで猫に触れ、症状が出ないかを試すというのも、よく聞く話。

2006年、米サンディエゴのALLERCA社が、特殊な遺伝子を持つ猫を掛け合わせ、猫アレルギーを引き起こさない猫が生まれたと発表し、45万円ほどで売り出したという詐欺もあり。猫アレルギーの原因が複数あり、それを全て抑えるというのも、無理な話。日本でも猫ブームなだけに、もしかしたら、似たような詐欺が起こるかもしれない。

ユニット曲後のMCでは、ラクロス部な曲 『ロッカールームボーイ』からセンター務めたメンバーが揃い、田島芽瑠のそれぞれの部長からの妄想話があり。坂口理子、田中美久、秋吉優花について話しているのだが、それぞれで設定も違い、どのように周りから見られ、どういう環境かなど非常に細かい。

メンバーの人柄が、キャラクター設定のベースになっているところに、ユニークさもあり。田島芽瑠の『優花ちゃんは、地域のおじちゃんおばちゃんに、めちゃ人気』に、客席からの笑いもあり。妄想がどこまでもというところに、そのシーンが見えるようで、怪しげな深さも伝わってくる。

山本茉央のゴルフの話も興味深く。先日、行われたAKB48劇場 出張公演の話から、その頃、山本茉央が参加していた 『第18回 叙々苑カップ』の話になり。参加は、今回で3回目になり、一緒だった俳優 田中健のオフィシャルブログでは、山本茉央をかなり褒めており、これも凄く。

山本茉央の『みんなレベル高く持ち上げ過ぎて、今、どうしようって、なってるんですよ』となり、結果を聞かれると、放送を観てとなり、周りのメンバーも、それならという雰囲気なのだが。7月2日と言われ、田中菜津美の『遠い!』も言い方が面白く。

ここで、田中美久の『でも、ゴルフって、運じゃない?』とも言われていたのだが。ゴルフは、屋外のスポーツで、芝の具合を見たり、風を読んだり、天候の影響も大きく受けるため、運の部分もありそうで。それも、腕があるからこそ、運が掴めるとも言えそうで。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1042.筒井莉子の卒業公演 昔の映像が懐かしく、抱き合う姿もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。筒井莉子の卒業公演でもあり、一面の青いペンライトも綺麗で、ファンの声援も力強く響いていた。

ユニット曲 『ウィンブルドンへ連れて行って』では、筒井莉子をセンターに、外園葉月、山下エミリーの3人。アイドルらしい可愛らしい曲で、最後という寂しさも漂いつつ、明るく楽しそうな雰囲気に思うところもあり。

自己紹介とお題のところでは、『これだけは言いたい事』がテーマ。ここでは、筒井莉子への思いを加えたメンバーそれぞれのキャッチフレーズもあるのだが。同じ佐賀県出身で後輩でもある 宮﨑想乃が、筒井莉子の『探そう!』をやったところ、筒井莉子から『でも、あげる』となり、宮﨑想乃が声を上げて驚いていた。

『探そう』は、出身の佐賀にかけたもので、ファンも声を揃えて一緒に言うだけに、一体感もあり。『探そう』という言葉にも、ちょっと可愛らしさもあり、後輩が引き継ぐのも新しく、卒業を惜しむ ファンとの繋がりもできそうな。

前半MCでは、外園葉月が話していた LINEでケンカも興味深く。昔の3期生は、あまり仲が良くなく、LINEでケンカしていたとなり、よく揉めていたのが、筒井莉子と山下エミリー。二人がケンカする中、『仲良くしてよ』と割って入る 荒巻美咲という話に、周りのメンバーから『可愛い!』と声が上がるのだが。止めに入ったはずが、いつの間にか、一緒にケンカしてるとなり、笑いも起きていた。

この状態で、外園葉月と山内祐奈は、平和主義者で既読スルーとなり、栗原紗英は、通知オフ。ケンカが落ち着き、収まりかけたところで、 『どうした、どうした』と坂本愛玲菜が登場し、そこで、再び、ケンカが再燃となるのも面白く。ケンカへの対応にも、個性が感じられる。

坂本愛玲菜と山下エミリーのコンビニでピザマンの話もあり、筒井莉子のキャラクターを考えると、ケンカの原因は、山下エミリー側にありそうな、そんな雰囲気もある。

それが今年に入ってからだろうか、劇場公演のMCでも、筒井莉子と山下エミリーで遊んだ事や誕生日のサプライズなど、二人でという話も多い印象があり、仲の良さも感じられていた。

公演の終盤には、これまでを映像で振り返り、メンバーからのメッセージも温かく、『空耳ロック』もあるのだが。最後に、山下エミリーから 『キャプテンとして、あまりいい事はできなかったけど、これから、つっつんの道を頑張って歩んでください』と大きな花束を渡し、二人とも泣きながら抱き合っていた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1041.AKB48劇場 出張公演 初のコラボ公演も面白く、グループの違いも新鮮で [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演公演をDMMで観たのだが、AKB48 チームB + HKT48 メンバーの『ただいま 恋愛中』公演。48グループ初のコラボ公演でもあり、MCも、普段とは全く違う面白さがある。

出演メンバーは、AKB48 チームB 大島涼花、加藤玲奈、木崎ゆりあ、後藤萌咲、達家真姫宝、田名部生来(みく)、福岡聖菜、馬嘉伶(まちゃりん)、HKT48 今田美奈、植木南央、上野遥、田中菜津美、朝長美桜、渕上舞、松岡菜摘、矢吹奈子と、8名ずつの計16名。

それぞれの衣装で出演というのも、ユニークさがあり。AKB48とHKT48で、衣装の違いも分かり、同じ楽曲で共演しながら、それぞれの雰囲気も、しっかりあり。AKB48の方は、セクシーさがあり、出演しているメンバーからも、それが伝わってくる。

出演メンバーでは、加藤玲奈による 2015年 れなっち総選挙で1位に選ばれた 田中菜津美がいたり、現在、AKB48と兼任している 朝長美桜と矢吹奈子もいるなど、関係が近そうな メンバーもおり、そこでも話が弾んでいる。

AKB48 3期生 田名部生来が、個性的なキャラクターで、面白さもあり。自己紹介MCから、『秋葉原のみくりんです』で大きな笑いがあり、その後のMCでも、大人の包容力というか、お姉さんな雰囲気が良く。

楽しみにしていたのが、後藤萌咲。後藤萌咲のSHOWROOMは、よく観ており、明るい お母さん(ママきゅん)との掛け合いが面白く。真面目に話す 後藤萌咲に、陽気に割って入ろうとする お母さんが人気で、そこに、なぜか、いいタイミングで宅配が来たり、にぎやかさがある。SHOWROOMで、見慣れているだけに、ステージ上で歌って踊る姿が、新鮮。

この日、後藤萌咲と植木南央が新ポジでもあり。震えるほど緊張していたという 後藤萌咲に、『お互い頑張りましょうね』と植木南央が励ましてくれたとなり、一方、植木南央も、出張公演で迷惑はかけられないと、頭の中で、3日間リハーサルしたとなるのだが。いつものメンバーではないため、そこに、大きな緊張もありそうで。

リハーサル中、人見知りで誰にも話しかけられなかった 植木南央に、後藤萌咲が話しかけてくれたとなり。これも、学校の転校生のような感じで、いい話なのだが。そこで、しきりに HKT48 2期生と仲がいいと話しつつ、2期生ですよね?と聞かれたとなり、植木南央の『ゴリゴリの一期生なんで。.....ショックでしたね』となるのも面白い。

映像でのAKB48とHKT48の3本勝負では、大島涼花と矢吹奈子の二人で、熊のぬいぐるみでモノボケがあり。映像では、矢吹奈子が先にやり、次に、大島涼花となるのだが、どちらも、『たかみなさん』でかぶり。この後、愛の告白対決では、加藤玲奈と田中菜津美で、内容的にも、やり合うもので、こちらも重なっている。

映像の順番から、AKB48側に、『まさかのもろパクリ!?』と文字が入り。ところが、この映像、AKB48側が先に撮影し、それをHKT48側が見てから、撮影したようで。そこで、『見たでしょ!』と田中菜津美と矢吹奈子が問い詰められるのだが、二人とも、妙な涼しい表情で、『Vなんて、見てないです』、『全く見てないです』となり、ここでも笑いがある。

AKB48メンバーが、MCでも話を合わせてくれたり、受け止めてくれるようなところに、先輩グループな 優しさも感じられる。初という コラボ公演だったのだが、今までとは違った 新しい面白さが感じられ、初めて見るメンバーも、自然に興味が持てるところもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1040.AKB48劇場 出張公演 カメラマンの話も面白く、映像から伝わってくるものもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。AKB48劇場での出張公演でもあり、撮影の違いなど興味深い話も多く、前日に続き、大いに盛り上がっていた。

ユニット曲後のMCでは、カメラマンの好みで、撮影の仕方も違うという話が興味深く。HKT48劇場とは違い、DMMのカメラが目の前で近く、アップで撮影されることも多いことから、冨吉明日香の『ちょっと遠めで、画質が粗いくらいが、こちらとしては、ありがたいのに....』もあり。その話をしている時も、画面いっぱいに顔がアップになり。

以前、AKB48劇場で出張公演を行った際に気になったという話もあり。田中優香が多く映っており、冨吉明日香の『ゆうたんのゆうたんが...』という言葉に合わせて、ズームインとズームアウトを繰り返し、カメラマンの気持ちが伝わってくる やり取りが面白い。

映像の違いというのも、確かに大きく。AKB48劇場だと、MCでメンバーの話に合わせ、瞬時に表情を捉えるのだが。話に出てきたメンバーをズームは、もちろん、それとは関係なく、メンバーが勝手に何かをやり出しても、そこも捉えており、軽やかな 柔軟さがある。このときも言われていたのだが、確かに、メンバーの足元の映像も多く、しかも、近いだけに大きい。

握手会で宮崎の3人による ペアレーンの話も面白く。駒田京伽 (ひろか)、冨吉明日香、地頭江音々の3人なため、ファンに誰推しかを聞いたとなり。駒田京伽という ファンには、他のメンバーのファンと違うという話もあり、『ぽいよね』となるのも分かりやすく。

4期生 地頭江音々という ファンには、『流れたんだね』となり、短い言葉で状況が的確に表現されているようで、客席からの大きな笑いもあり。思い当たることがあったり、ちょっと遠回しながら、痛いところ突かれると笑いにつながりそうで。

冨吉明日香という ファンは、『......一応、冨吉かな』など、みんな言いたがらずに躊躇するという話も、ユニークさがあり。他のメンバーがいる前で聞かれると、ちょっと言い難いところもありそうで。これが、2推し、3推しを前にしていたりすると、また、複雑な心境にもなりそうな。

女の子な見た目の堺萌香も、かなり目立っていたのだが。自己紹介MCでも、18歳と言った時に、客席から『おぉ』と声も上がり、その後のMCでは、メンバーから、キャッチフレーズでも、いじられており、冨吉明日香の見た目が7歳もあれば、秋吉優花のロリコンな話からの『あれは、合法ですね』もあり。いくつかのMCをまたいでの堺萌香の話で、しかも、本人も出演しており、こうなると強く印象付けられるところがある。

おいもちゃんというニックネームも、HKT48に入る前から、『いも』と使っていたようで。入った当初、初期の設定が大事という 冨吉明日香の話に、周りのメンバーの顔がアップになり、そのときの微妙な表情もあり。こういう姿が、分かりやすいのも、AKB48劇場ならではかもしれない。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1039.AKB48劇場 出張公演 映像に違った表情も感じられ、凄い盛り上がりに活気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。AKB48劇場での出張公演で、勢いがある大きな声援もあり、近い距離で撮影しているだけに、メンバーの動きも感じられ、迫力が伝わってくる。

前半MCでは、坂本愛玲菜と松本日向が同じ学校で、一緒に学食をよく食べてるという話もあり。坂本愛玲菜のアカペラで、3つのうち、1つは、松本日向が考案となり、プロデューサーな感じで話しかける姿も、クセが強いキャラで面白く。

外園葉月の福岡を全身で表現という 格好も、ユニークさがあるのだが。ぐぐたすの企画で、様々な観光地を巡っていることもあり、それとのつながりも感じられる。今村麻莉愛からキスをせがまれるという 地頭江音々の話も、小さい女の子だけに可愛らしさもあるのだが。最後の感想のところで、月足天音もされているとなり、好みのタイプも絞られそうな。

後半MCの萌え台詞も、かなり盛り上がっており。どのメンバーが、お客さんを最も沸かせることができるかというものなのだが、最初に誰がやるかで、客席から、『なっぴ!なっぴ!』と声が上がり、それで、1番目になった 運上弘菜が『....ひどい』と言いつつ、やり出すのだが。ここから、笑いを誘う いい流れになり、運上弘菜を選んだファンも凄く。

運上弘菜の『北海道出身だから博多弁は苦手だけど、話すけん、ちょっと聞いてね。みんなのことが、なまらすいとうべさ』となり、北海道弁と博多弁を混ぜており、笑いもありつつ、可愛らしさから盛り上がっており。

これに続き、小田彩加の『なんでそんなに怒っとうと、小田が、こんなに好いとうとに...べさ』に、客席も大爆笑で。考えていたセリフを言いながら、客席の反応が、もう一つという 空気を読み取ったようで、運上弘菜がウケた 『べさ』を最後に加え、これが、上手くハマったようで。真面目にセリフを言いつつ、急に『べさ』と入れるため、ギャップが大きく、そこに面白さがある。

天然なキャラクターというのも、不思議な雰囲気がありながら、表情から読めないところもあり、これが、効いているように感じられる。読めないという意味では、無表情な ポーカーフェイスに近いのかもしれない。これは、構えずに、パンチが飛んでくるような、そんな感じだろうか。

他のメンバーの萌え台詞も、直球なものもあれば、怒り気味からの好きという ツンデレ風も多く、バラエティに富んでいる。反対に振ってから、引き戻す感じに、やり取りがある分、関係も想像させる良さがあり。運上弘菜の『べさ』に、先輩メンバーも遠慮なく乗り出すのも、にぎやかさがある。

さらに、このお題を考え、司会を務めていた 山下エミリーに、予想に反して、順番がしっかり回ってくるのが、いつものパターン。司会として、メンバーの萌え台詞にダメ出ししていたのが、急に焦り出し、追い詰められながら、メンバーのネタをパクり出すのも面白い。


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