So-net無料ブログ作成
検索選択
HKT48 若く可愛く、観ると元気になる ブログトップ
前の10件 | 次の10件

HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1071.違った仲の良さも感じられ、イケメンな話で盛り上がりもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。メンバーも初々しく可愛らしさもあり、ファンの盛り上がりに活気も感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『私が誰にも負けない事』がテーマ。背の低さという 今村麻莉愛の話があり、HKT48で、一番、小さい時期を楽しみたいとなるのだが、外園葉月や堺萌香をすぐ抜かす予定ともなり。

今村麻莉愛は、現在、13歳で142cm、先日の劇場公演でも、2ヶ月で2cm伸びたという 育ち盛り。公式プロフィールによると、外園葉月が152cmなのだが、以前、身長が下がったとも話もしており、堺萌香は148cmで6cm差なため、どのくらいで追い越すかも楽しみでもあり。

栗原紗英の愛人キャラという話も興味深く。外園葉月の『オレの嫁』が山内祐奈、『オレの彼女』と言われる 栗原紗英となり。栗原紗英は、山内祐奈をママと呼ぶため、複雑さがある。

その後のMCで、『妹にしたいメンバー』という話もあり。外園葉月が好きという 運上弘菜の『でも、最近、諦めてます。なんか.....』となり、この心境の変化に、山内祐奈と栗原紗英の話が関係してそうで。

ここで、司会を務める 松本日向の『T2さんに、ちょいちょいある、この恋愛感情って....なんなんですか?』に客席からの笑いも大きく。キャプテン 山下エミリーが外園葉月の肩に手を置きつつ、『この人のせい!この人、変に格好つけるから』となり。

外園葉月は、それを否定するも、松本日向の『......関連してますよね』もあり、一連の話で、常に中心にいるのが、外園葉月なため、これも間違いなく。先輩という気遣いもありながら、松本日向のとぼけた雰囲気もありつつ、冷静さもあり、徐々に迫る感じが、ドラマの探偵や刑事も連想させ、面白さがある。

この流れで、外園葉月は、妹にしたいメンバーに、運上弘菜と言おうとしたとも話しており。そこで、笑顔で運上弘菜の『なりたいです』もあるなど、丸く収めるところに、イケメンさがある。ところが、運上弘菜は、外園葉月と答えそうなところ、荒巻美咲となり、上手くいかない感じも良さそうで。

山下エミリーの『こっちは、作ってるイケメンで、こっちは、勝手に好かれるイケメン』という話もあり。いろいろ言いつつも、イケメンの座が気になる感じも面白さがあり、急に、『あっしが、男装して...』にも盛り上がっていた。

劇場公演後のトークでは、外園葉月と運上弘菜が登場し、運上弘菜の嬉しそうな表情も印象的で。まもなく終わるということで、山下エミリーも加わり、次の映像に振ろうとする 運上弘菜など、にぎやかさがある。


HKT48 LIVE!! ON DEMAND


nice!(181) 
共通テーマ:日記・雑感

HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1070.振り返っての話も面白く、夏らしさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。4期生がお披露目から1年を迎え、ファンの力強い声援が響いており、この活気に夏らしさも伝わってくる。

自己紹介とお題のところでは、『夏にする暑さ対策』がテーマなのだが。気分から涼しくという 熊沢世莉奈の夏のネイルもあり、武田智加の日傘も中学生なところに、ユニークさもあり、女性ならではな感じもあるのだが。

エアコンという メンバーもいる中、山本茉央のエアコンから雨漏りというのも興味深く。ペットボトルで落ちてくる水を貯めたところ、半分ほどになったとなり。面倒という事だろうか、逆に暑くなり、エアコンの意味がないとなるのだが。

エアコンから水が出るというのも、不思議な話で、冷房などで出てくる水滴だろうか。ペットボトル半分ほど貯まると話しつつ、ここで、客席からの反応が薄く。それを感じ取った山本茉央が、『ハロー』と急に手を振り始め、突然の行動に笑いが起き、下野由貴の『すべり対策が、やばい』となるのも面白い。

後半MCでは、この日、4期生がお披露目から1年を迎え、当時の話になり。武田智加が、当時、4期生から3人だけという ユニット曲に出演した話になると、岩花詩乃から『そういう時から、格差が....』となり、外園葉月の『やめてください、そんな、辛い...』もあり、大きな笑いも起きていた。

4期生は、ここまで順調にという話から、ドラフト1期生 山本茉央のお披露目で、岩花詩乃は、どう思っていたかという話になり、『ドラフトで入ってきたから、推されない訳ないだろうと思ってた』もあるのだが。

一方で、ドラフト1期生は、山本茉央 一人で同期がおらず、岩花詩乃の『どうなるんだろうと見てましたね』に優しさもあり。これに、山本茉央の『こうなってしまいました』に自虐な雰囲気もあり、外園葉月の『そんな、いいじゃん、別に』に笑いもある。

ここで、深川舞子からの当時の話もあり。山本茉央が緊張から、リハーサルで振付を忘れてしまい、本当に、本番に分からなくなったら、とりあえず、サイドステップしとけばいいからと先生から言われていたとなり。深川舞子の『本当に、ホントの最初から、これで..』とサイドステップし、メンバーやファンの大きな笑いや拍手もあり、にぎやかさがある。


HKT48 LIVE!! ON DEMAND


nice!(186) 
共通テーマ:日記・雑感

HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1069.お馴染みな盛り上がりもあり、懐かしさもある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。大きな声援もあり、にぎやかさもありつつ、穏やかな雰囲気もあるなど自由な感じも良さそうで。

ユニット曲 『帰郷』では、秋吉優香、駒田京伽(ひろか)、山本茉央の3人で、久しぶりな組み合わせでもあり。駒田京伽は、宮崎出身で歌詞とも重なり、優しい歌声なのだが。それを聞いている お客さんの表情も印象的で、ちょっと寂しげな感じもあり、故郷や家族を思っていたのかもしれない。

自己紹介とお題のところでは、『意外なメンバーの一面』がテーマ。外園葉月からは、小さくて可愛い 今村麻莉愛が、『葉月さん、今日、鼻血出さないんですか』といじってくるとなり、客席からの笑いも大きく。その時の言い方からも、どんな感じかが雰囲気で伝わってくる。

この話の前に、今村麻莉愛から鼻血が出るキャラクターとも言われ、鼻血でいじられるのを外園葉月が意外に気にしており、可愛いともなり。外見や年の差もあり、それが逆転している感じに、ユニークさもある。

前半MCでも、外園葉月の話になり。ホテルで同室だった 山内祐奈で鼻血が出たことから、よくいじられるようになり、村川緋杏(びびあん)の『何回、出したんでしたっけ?』に、外園葉月が低めの声で、『3回』もあり。

ここから、山内祐奈を『オレの嫁』、さらに、栗原紗英を『彼女だ』となり、田中優香の『浮気者だ』、田中菜津美の『不倫ということでいいですか?』、栗原紗英の『私が愛人ということになりますね』もあるのだが。今まで、浮気者、不倫、愛人というワードが、明確には言われてなかっただけに、違った広がりもありそうで。

秋吉優香の『葉月が、どんどん梅に見えてくる』に、周りのメンバーも、声を上げて共感しており。梅本泉が卒業公演で、特に外園葉月を気遣っていたこともあり、それも懐かしく。

この公演の翌日に、デビューから1年を迎えるという 4期生の話もあり。地頭江音々のおめでたい話をしようとしているところ、 山本茉央が、4期生の名前を覚えてないとなり。

宮崎出身の地頭江音々を宮崎音々と呼び、佐賀出身の宮﨑想乃と混ざった感じもあり、運上弘菜のキツネちゃんもあるなど、覚えてなさそうな 怪しさも面白く。そこで、山本茉央の『コノヤローって呼んでいいよ』となるところに、持ち前のキャラも感じられる。

今村麻莉愛の身長の話もあり。129.8cmから 142cmとなり、2ヶ月で2cm伸びたところに育ち盛りも感じられるのだが。現在、13歳でまだまだ伸びる時期が続くだけに、今後が楽しみでもあり。


HKT48 LIVE!! ON DEMAND


nice!(179) 
共通テーマ:日記・雑感

HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1068.メンバーの活気が感じられ、表現の面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームHの『シアターの女神』公演。神志那結衣が500回を迎え、ファンの声援も大きく、様々な話でも盛り上がっていた。前日に続き、1期生が多く、その雰囲気も感じられる。

前半MCでは、植木南央の話が面白く。曲中、山田麻莉奈が見つめ、顔を近づけ、植木南央の『どエロい顔してきた』があり。そこから緊張し始め、女として見てしまうとなるのだが、坂口理子と外園葉月から『女ですけどね』となり。

次に、久しぶりの出演になる 植木南央に、『よろしくお願いします』という 宇井真白も、大人な女性感があり。これに、植木南央の『なんか、どエロいメンバー、多いですね』に笑いもあるのだが。山田麻莉奈、宇井真白と立て続けなところで、タイミングの良さもありそうな。

後半MCでは、田島芽瑠のtwitterや755の話もあり。最初に、妹にしたいメンバーということで、今村麻莉愛、荒巻美咲、田中優香、秋吉優香の『可愛い妹な四人』があり、それに続き、栗原紗英、山下エミリー、宮﨑想乃、駒田京伽(ひろか)の『彼女にしたい4人』もあり、シリーズな感じもあるのだが。

彼女にしたいメンバーは、タイプ別に即決で決まり。さらに、それぞれに対して、彼氏目線で、メンバーの特徴を踏まえつつ、コメントもある。そこから、他のメンバーからも、『私も彼女に』と次々とあるのだが、それに応え、こういう感じという 1シーンが短時間で作られ、妄想の天才という表現も当てはまりそうな凄さ。

以前、劇場公演のMCでも、ユニット曲 『ロッカールームボーイ』から、メンバーが部長だったらの妄想も非常に細かく、それも思い出すのだが。一つのテーマで、メンバーを選ぶというのも、どう思っているかも感じられ、興味深い。

熊沢世莉奈のダンスが上手いという 田中菜津美の話もあり。『稼働範囲が、世莉奈ちゃん凄いんですよ、ズボーーン!』と話しながら、熊沢世莉奈を真似た 田中菜津美の動きが面白く。周りのメンバーも笑い出し、客席からも拍手があるのだが。HとK4で、同じ公演でも振付した人が違い、そこで、少し違いがあるとも話していた。


HKT48 LIVE!! ON DEMAND


nice!(179) 
共通テーマ:日記・雑感

HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1067.村重選抜の話が興味深く、1期生のにぎやかさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。昼と夜の2回公演で、K4メンバーが揃い、チームHから松岡菜摘も出演し、1期生ならではの雰囲気も感じられる。

ユニット曲 『おしべとめしべと夜の蝶々』では、組み合わせに新鮮さがあり。昼公演では、森保まどかと松岡菜摘の二人で、大人な綺麗さで、夜公演では、キャプテン 本村碧唯と副キャプテン 宮脇咲良の二人に可愛らしさがある。

昼公演の前半MCでは、村重選抜の話が興味深く。前日の握手会で、兒玉遥、深川舞子、村重杏奈の3人のレーンで、兒玉遥と深川舞子のファンから、村重選抜に選んでくれて有難うと、物凄くお礼を言われたとなり、ファンの温かさが感じられる。

一方、宮脇咲良から『逆に、選ばれてないメンバーは、どう思ってるんだろう』となると、暗い表情の松岡菜摘が手を上げつつ『一生根に持ちます』、熊沢世莉奈の『愛でる会の研究生とか言ってるクセに....』に笑いも起こり。ここで、りーぬを愛でる会 副会長 下野由貴が、『副会長の権限をもって....』となるのも面白く。

この他、1期生では、本村碧唯、森保まどかも選ばれておらず、村重杏奈からは、メンバーを選ぶ際のエピソードがあり。マネージャーからの意見を踏まえながら、折り合いをつけた結果のようで。

ギリギリまで候補に上がっていたいたのが、熊沢世莉奈、坂口理子、村川緋杏(びびあん)。そこに入っていなかった 松岡菜摘に、村重杏奈の隣にいた 渕上舞の『ボーダーラインにもいなかった』もあるなど、村重選抜で明暗が分かれている。

村川緋杏が選ばれていれば、1~4期、ドラフト生のそれぞれから、メンバーを選んだことになり、バランスを意識しているのも伝わってくる。深川舞子の『しかも、48人から16人って、割と難しいよね』に、周りのメンバーから『センター様!』と声が上がり、『なんか、すいません』となるのも面白い。

村重杏奈の『みんなの事、ホントに大好きだから』となるのだが、笑いを交えながら話しつつ、困ったような 複雑な表情に選抜メンバーを選ぶ難しさも感じられる。次があればという話になると、選ばれるメンバーが限られているだけに、再び同じような事になるのかもしれない。

その後も、握手会の話で盛り上がっており。冨吉明日香と勢いがある4期生 地頭江音々と武田智加の3人のレーンとなり。『何で、そういうこと言うの、大好きだよ、また来てねって』と冨吉明日香が武田智加の真似をしながら、『私が4年前にできなかったのは、これだと思って』となり、周りのメンバーも笑い出していた。

本村碧唯に挑戦しますかと聞かれ、冨吉明日香の『次から、ツインテールしちゃって、頑張りますよ』となり、客席からの拍手もあるのだが。この話の流れで、森保まどかの今田美奈、熊沢世莉奈と同じレーンだったという話では、『ファンの方の第一声が、シブッ!って』に笑いもあり、『シブッ!』の言い方に雰囲気があり、キャラクターとのギャップもある。


HKT48 LIVE!! ON DEMAND


nice!(180) 
共通テーマ:日記・雑感

HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1066.七夕公演 願い事も様々で、意外な話も面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームHの『シアターの女神』公演。七夕公演でもあり、客席には、浴衣姿のペアやグループで同じ格好をするなど様々で、大きな声援もありつつ、夏らしさも感じられる。

自己紹介とお題のところでは、『願い事』がテーマ。太陽が沈みますようにと短冊に書いたという 駒田京伽(ひろか)の話があり、ホテルの明かりも消すことでも知られ、太陽もちょっととなるのも、ありそうな話なのだが。

短冊に書いてから、天気が悪く、逆に、太陽が戻るようにとなるのも、ユニークさがあり。他のメンバーの願い事と比べ、スケールの違いもありつつ、ちょっと説得力もあり、客席からの笑いも起きていた。

田中菜津美の曲中の話もあり。駒田京伽と目が合うところで、何かしなければという思いに駆られ、口元に指を近づける際、人差し指を鼻に入れ、大したことで笑わない 駒田京伽が笑ってくれるとなり。そろそろ違う事をしなければと思いながら、この日は、駒田京伽が鼻に入れており、『小学生レベルが、ツボっちゃうんですよ』と話していた。

相手の行動を真似るというのも、通じ合う感じで、コミュニケーションが取れているとなるのだが。これに、キャプテン 松岡菜摘の『なつみかんは、いいけど、ぴーちゃんは、ダメ』もあり、扱いの違いに面白さもある。

さらに、メンバーの表情で話が広がり、松岡菜摘の『最初、後ろ姿じゃん、顔は見えないから、へらへらしてる』もあれば、宇井真白の鏡があることで、ファンやDMMで変顔がバレるもあり、上野遥の鏡の歪みで何もしてないのに変顔になるもある。

この話が、前半MCで、岩花詩乃の衣装が、卒業した 井上由莉耶のもので、ネコ好きだったこともあり、イヤリングも猫なため、『なんか、亡霊みたいな』となるのも面白いのだが。この時、ファンから衣装の違いが分かるとも言われており、そこに凄さもあるのだが、こうなると、変顔も逃さず見られてそうな。

上野遥の織姫ヘアに、矢吹奈子と田中美久の彦星ヘアもあり、これも楽しそうなのだが。終盤には、抽選もあり、出演メンバー全員による短冊付き 笹に、七夕ならではのレア感もあり。

劇場公演後のトークでも、上野遥と矢吹奈子の二人が登場しており。織姫と彦星な感じで話が進み、カップルな雰囲気も良さそうで。


HKT48 LIVE!! ON DEMAND


nice!(183) 
共通テーマ:日記・雑感

HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1065.山内祐奈の生誕祭 それぞれのキャラも面白く、手紙やプレゼントも新しさがあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームT2 + 研究生の『手をつなぎながら』公演。山内祐奈の生誕祭でもあり、大きな声援もあり、メンバーの楽しさも感じられ、新しさもあるなど盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、山内祐奈にやって欲しいことがテーマ。ここで、外園葉月の『なんだろうねぇ、俺の嫁でいてくれればいいなと....』となり、山内祐奈で鼻血をよく出す事もあり、山内祐奈からの夫婦な振りもあるため、まとまりが良く。

これに、栗原紗英の『ちょっと待ってよ!私とは、遊びだったの』で笑いが起こり、村川緋杏(びびあん)の『そうやって、もてあそんで』、今村麻莉愛の『この前、隣に寝てればいいと言ってたじゃないですか』もあるのだが。外園葉月にも言い分があり、彼女は彼女で、これは別となり。

このやり取りで、松岡はなの『おかしい、おかしい、何これ!』もあり。これも、ポイントが多すぎて、どこら辺がおかしいのか分からないのも良く。ここに、運上弘菜がいると、また、新たな展開もありそうな。

その後のMCでは、山内祐奈と外園葉月で、真剣に話し合い。周りのメンバーやファンからデキてると言われ、ホントかなとなり、外園葉月の『意味が分からなくなる』もあるのだが。ここで、栗原紗英が再び『私とは、遊びだったの』で割って入り、客席からの笑いも大きく。いいタイミングで、短期間に繰り返されると印象に残りやすく。

ここに、以前は、山内祐奈と一緒にお風呂に入っていたという 今村麻莉愛から、最近、一緒に入ってくれないもあり、これに家族な印象も強く。夫婦もあれば、彼女な話もあるため、広がりがある。

生誕祭では、メンバーからのドッキリな企画もあり。メンバーからのプレゼントと出てきた大きな箱を開けると、小さな女の子の今村麻莉愛が飛び出すのだが、元気で可愛らしさもあり。

次は、頑丈そうで宝箱な感じの入れ物が登場し、開けると中身は空で、突然、照明が落ち。明るくなると、横に、骸骨なマスクをかぶる メンバーが二人、怪しく動き。これも、細身で不気味な動きに雰囲気があり、キャプテン 山下エミリーと副キャプテン 外園葉月。どちらも、デコ出しな髪型で、マスクを取っても乱れがなく。

最後は、山内祐奈のお願いをメンバーが叶えるとなり、契約のような感じで、サインを求めるのだが。このとき、今村麻莉愛から『このペン、ビリビリペンだから、頑張って』となり、予告でリアクションへの振りもあり。驚いて、その場に崩れ落ち、再び書かされるのだが、ビリビリペンが壊れ、ただのペンに。ここで、村川緋杏の『そっか、そっか....』と言いつつ、こんなはずじゃなかったと引き上げる感じも面白い。

手紙は、栗原紗英と荒巻美咲からなのだが。二人が同時に読み上げ、山内祐奈について、二人で話しているような感じになるところに、これまでにない斬新さがあり。山内祐奈を泣かせるポイントもありつつ、二人の会話が、独特なセリフ感があり、そこで、出てきそうな涙が引っ込んだと話していた。

最後に、ファンへの言葉があり。1年を振り返り、ファンに思いを上手く伝えられなくても、頑張って伝えれば伝わると涙ながらに話しており、『HKT48 栄光のラビリンス』のイベントで1位になったことにも触れていた。7月~9月のラジオ 『アイアイトーク』で、メインパーソナリティーに決まり、ファンからのプレゼントという話に温かさも感じられる。


HKT48 LIVE!! ON DEMAND


nice!(175) 
共通テーマ:日記・雑感

HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1064.深川舞子の生誕祭 温かさも感じられ、今後が楽しみな勢いもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。深川舞子の生誕祭で、勢いを感じさせる ファンの大きな声援もあり、入る前からの友人でもある 豊永阿紀など特別感がある。

自己紹介とお題のところでは、『今年の夏にやりたいこと』がテーマ。ここで、深川舞子から借りた漫画本という 森保まどかの話があり。読んだと聞かれ、思わず、最終巻まで読んだと言ってしまうも、実際には、全然、読んでおらず。この夏に読むとなり、後ろの深川舞子が驚いていた。

この話、森保まどかが漫画本を貸し、1年ほどで戻ってきており、それでも、1巻だけ読んだという 栗原紗英を連想させ、逆なところに面白さがある。一緒に話したいから、本を貸すところもありそうで、そこで、読んだと聞きたくなるのかもしれない。

前半MCでは、初出演の小田彩加の話で盛り上がっており。いるはずの小田彩加がおらず、呼ばれて後から出てくるのだが、ちょこちょこと歩く感じも、可愛らしさがあるのだが。

曲中、センターになるところで、ヒールがグキッとなり、客席から笑い声が聞こえたようで。『ごめんなさい。みなさんの公演を....』と申し訳なさそうに話す 小田彩加に、今田美奈の『ホントに大丈夫。1時間半の公演で、これだけで、台無しになることは、絶対にないから』もあり、気にしないようにという 気遣いも感じられたのだが。

ここから、格好付けるところでずっこけたという 下野由貴、先輩の公演で衣装の前後ろを逆で出た 渕上舞、昨日の公演で手袋忘れた 村重杏奈など過去の失敗談が次々と語られるところに優しさもある。

小田彩加は、 『先輩の凄さが身に染みて分かって。小田、ここ出ちゃダメだわと思って、あの、来年、もう1回、出ます』となり、来年という先の長い話に、メンバーの笑いもあり。本村碧唯の『大丈夫だと思って、出てって言ったから。本当に大丈夫、頑張ろうね』という言葉に、キャプテンらしい姿もある。

生誕祭で、手紙は、豊永阿紀から。同じ学校へ通う 同級生ならではの話に、深川舞子の違った一面もあり。学校では、なかなか友達ができず、一人だった 深川舞子に、最初は、近寄り難かったことも書かれ、話すようになると面白さもあり、豊永阿紀が泣いていると、一緒に泣いてくれるなど優しい人柄も感じられる。

最後に、ファンへの言葉では、1年を振り返り、感謝の気持ちを伝えながら、内面的に変われたことにも触れており、ファンの存在の大きさも感じられる。進学を考え、HKT48の活動と学業の両立も話していた。

村重選抜の楽曲で、センターが深川舞子でもあり、生誕祭の司会が村重杏奈なため、プロデューサーとアイドルな雰囲気も面白く。村重杏奈の『センター、よろしくね。まいこみーや』に、深川舞子の『村重選抜の曲で、リクアワも上位を狙いたいなぁって、すごい、思ってるので』もあり、大きな拍手で盛り上がっていた。

この楽曲は、プロのサポートがあるにしても、ベースはメンバーの作詞作曲でもあり、多くのメンバーが関わっている。もし、上位にランクインすることになれば、大きな出来事になりそうだ。


HKT48 LIVE!! ON DEMAND


nice!(178) 
共通テーマ:日記・雑感

HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1063.力強い声援が凄く、メンバーのにぎやかさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、様々なメンバーが出演する『ただいま 恋愛中』公演。大きな声援が響き、ファンの力強さも感じられ、生誕祭のような盛り上がりに活気がある。

自己紹介とお題のところでは、『私の癒し』がテーマなのだが。荒巻美咲と今村麻莉愛が音について、少女まんが雑誌 『りぼん』でお馴染みの深川舞子と村重杏奈は少女漫画、山本茉央と岩花詩乃は駒田京伽(ひろか)となり、話している内容は違うのだが、立て続けに重なる感じも興味深く。

インドアが強く感じられる 駒田京伽の話もあり。大きなキャリーケースに入れ、岩花詩乃がホテルに持ってきたという 人生ゲームの話になり、室内で遊べるゲームに誘われ嬉しかったとなるのだが。岩花詩乃の『実は、その後、隣が今田さんの部屋で、めちゃくちゃ怒られましたからね』に客席からの笑いもあり。

先日の劇場公演では、坂口理子から、砂浜を走り、どちらがフラッグを取るかを競う ビーチフラッグスをやりたいと言われ、夏は連絡とりたくないとも話しており。インドアとアウトドアのノリの違いも分かりやすく、これとのギャップに面白さもある。

岩花詩乃、山本茉央、小田彩加などから、駒田京伽へ沖縄土産があるというのも、温かさが感じられるのだが。お土産を渡す前に、ファン伝いに、お土産があるのが分かるというのも、メンバーとファンの距離が近く感じられ、そこに良さもあり。

前半MCでは、エアコンよりも窓を開けるという 村重杏奈の話もあり。網戸がないため、蚊が入り、それでもとなるところに、ワイルドさも感じるのだが。隣の部屋では、ゴキブリもおり、深夜にお母さんに電話し、最後、近くに住む 友人が駆けつけ、退治となり、友人の優しさも感じられる。

ゴキブリと言えば、SHOWROOM配信中に騒動になった 村川緋杏(びびあん)もおり、窓を開けているからじゃないかと話していた。窓やサッシの隙間からでも侵入するらしく、開けっ放しとなると、確かに、ありそうな。

蚊は、どのくらいの高さまで、飛べるのかも気になり、調べたのだが。テレ朝newsの記事 『感染者は116人に “デング蚊”の移動範囲は…』によると、一般的な蚊(家蚊)で、20階くらいの高さまで飛ぶとある。

ただ、高く飛べるにしても、ふわふわ飛んでいるイメージもあり、ちょっとした風でも流されそうで。最大で、その高さまで飛べるということで、実際に、多く飛んでいるのは、1~2階くらいじゃないだろうか。

感想のところでは、髪型がパンダヘアでお揃いの今村麻莉愛と村川緋杏から、外園葉月が格好付けてると言われ、同じ3期生からも『分かる、分かる』となり、ファンの盛り上がりも凄く。村川緋杏の『でも、葉月さん、いじられるの好きですよね』に、外園葉月の『好きとか!おかしいやろ!』となるのも面白い。


HKT48 LIVE!! ON DEMAND


nice!(187) 
共通テーマ:日記・雑感

HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1062.矢吹奈子の生誕祭 可愛らしくも大人な印象もあり、違いに新鮮さもある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームHの『シアターの女神』公演。矢吹奈子の生誕祭で、赤いペンライトが揺れ、赤い衣装との一体感もあり、田中美久の『履いてきましたか?』もお馴染みで、にぎやかさがある。

公演が始まるとすぐに、松岡菜摘と田島芽瑠の二人が、目の前で撮影していたDMMのカメラを見つけ、あそこにあるはずがという感じになるのも面白く。近い距離ならではの映像があり、客席の前列から観ているような 臨場感がある。

自己紹介とお題のところでは、『夏にしたいこと』がテーマなのだが。先日、最終回となった 『HKT48のおでかけ』について、田中菜津美が話しており。毎年、夏になると番組の企画で、海に行けるところ、『おでかけさんが、まさかの終わる事態が起きまして、私達の知らないところ...』となり、たぶん、ファンも悲しんでいると、プライベートで海に行き配信できたらと話していた。

先日、放送された『おでかけ』では、最後の2分ほどで最終回の話になり、TRM48(てるもと48)メンバーと共に、4年半を振り返りつつ、締めくくっていたのだが。プライベートで配信という話で、思うところがあり。

メンバーそれぞれのSHOWROOM配信で、視聴者数が、1時間の累計で数千から1万を超えるのが、当たり前になっており。映像が、テレビ番組だけじゃないところで時代も感じられる。

生誕祭では、ファンからの質問に、矢吹奈子が答えていたのだが。HKT48に入っておらず、指原莉乃 以外で推すとしたらという質問に、『推しメンですからね』と前置きしつつ、駒田京伽(ひろか)と答えており。これも、大分前から、一貫しており、ブレない感じが凄く。指原莉乃と駒田京伽で、誕生日が同じという 共通点もあり、何かつながりがあるのかもしれない。

これから仲良くなりたい メンバーという話では、『1期生さんとガツガツ話せるようになりたい』と答え、2期生 坂口理子は、1期生 松岡菜摘や本村碧唯とも、年齢が近いからか、仲が良くとなり。ここで、1期生 田中菜津美の怪しい表情で『くそ~』があり、現在、3期生 矢吹奈子と同じ16歳で、年齢が同じ先輩がいるのも面白く。

手紙は、矢吹奈子のお母さんから。ケンカをよくするという話もしていたのだが、手紙の内容から、厳しさの中に、一緒に歩むような 強い優しさのようなものが感じられ、涙を流しながら 笑顔を絶やさない 矢吹奈子の姿とも重なりそうで。DMMのカメラを通じて、お母さんにメッセージもあるのだが、しっかりと話していた。

最後にファンへの言葉では、1年を振り返り、感謝の気持ちを伝えながら、選抜総選挙にも触れ、思いを打ち明けていた。16歳になったばかりなのだが、言葉を選びながら落ち着いて話す姿に、大人な印象も強く。1年の結果と言われる 選抜総選挙なのだが、様々な要素も絡み合い、何が起こるか分からない 難しさも伝わってくる。


HKT48 LIVE!! ON DEMAND


nice!(183) 
共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | 次の10件 HKT48 若く可愛く、観ると元気になる ブログトップ