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思うところも多い 映画・ドラマ・バラエティ 64.生と死が感じられつつも、暗過ぎることもなく 追憶の森 [印象に残る 映画・ドラマ・バラエティ]

2015年に公開された映画『追憶の森』を観たのだが。渡辺謙とマシュー・マコノヒーの二人が主演を務め、日本を舞台にしたアメリカ映画。自殺をテーマにしつつも、暗さよりも奇妙さがあり、不気味さが漂う アドベンチャーな印象で、意外な観やすさもある。

物語は、アメリカから自殺のために富士の樹海を訪れた アーサー(マシュー・マコノヒー)、そこから抜け出そうと彷徨う タクミ(渡辺謙)が出会い、それぞれの思いを語り合いながら出口を求め、二人の旅が始まるというもの。

自殺の名所として知られ、一度、入ったら抜け出せないという 富士の樹海だけに、簡単に出ることができず。ところどころに、自殺で死んだものもあれば、抜け出せずに死んだものもあり、それらの死体が大自然の中にあるのも不思議な感覚で。これが、映画の中だけの話ではないところに、リアルさもある。

それらの死体から、服や道具など、使えるものを奪いながら先に進むのだが、何が何でもという感じで、これに生へのこだわりも強く伝わってくる。さらに、豪雨などの大自然の厳しさもあるため、流れ込む大量の雨水に押し流されたり、探検や冒険モノのような激しさもあり。

この物語は、富士の樹海での出来事とアーサーの過去が、平行して語られるようになっており。富士の樹海では、生きるのに必死な姿があり、アーサーの過去では、喜怒哀楽が描かれ、物静かな雰囲気もあり、ここに緩急がある。

なぜ、アーサーが自殺しようとしているかというのも、物語が進むに連れて、徐々に理由が違ったものに見えてくるのも興味深く。タクミも、人間味もありながら、あの世に足がかかった感じもあり、この怪しさもあり。

奇妙な物語で、どろどろした悪いイメージが残るようでもなく、邦画とは、違った渋すぎない感じもある。これは、自殺を決意して、アメリカから日本に来ており、そこに、重すぎないポイントもありそうな。




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ゲームアプリ 公式アイドル株式市場 AiKaBu アイカブ アイドル要素を加え、華やかさがある株取引シミュレーションゲーム [公式アイドル株式市場 AiKaBu アイカブな話]

『公式アイドル株式市場 AiKaBu アイカブ』は、4月17日にリリースされた ゲームアプリなのだが。各AKB48メンバーを一つの企業に見立て、その株を売買することで、推しメンの大株主を目指したり、得られるメンバー画像(写名刺)を集めたりというもの。

基本プレイ無料でもあり、チュートリアルや日々変わる チャレンジで、課金で手に入るダイヤも、結構、手に入るため、無課金でも普通に遊べるゲームになっている。

メンバーの株を買う際には、ゲーム内で使われる 仮想通貨 YL(エール)か、ダイヤになり。株を売った時や配当金で手に入るのは、YLになる。売買により経験値が貯まり、レベルアップすることで、株が保有できる量が増加するのだが、ダイヤで買い、保有枠を拡張することもできる。大株主になるには、多くの株を買い集めることになるため、保有枠の拡張が大前提になる。

このゲームでは、ダイヤを使い、プレミアム30日プランがあり。これを使うと、獲得貢献度が1.5倍になったり、各種テクニカルチャート、逆指値注文の利用、指値と逆指値の注文期間が通常3時間から最大72時間に延長、ダイヤ購入の10%割引などがある。

これも、この価格で買いたい売りたいという 指値(さしね)、この価格になったら買い、この価格に下がったら売ると設定できる 逆指値があれば、ほっといても勝手に売買が進み、良さそうなのだが。

個人的に、よく使うのは、指値よりも優先される 成行(なりゆき)なため、価格を決めずに、買える価格で買い、すぐに結果が出る方がよく。成行も混んでいると時間がかかるのだが、こちらは、1つの注文は、当日まで有効なため、3時間の指値とは違う。メインで成行を使うため、プレミアムには、あまり興味がない。

経験値を効率よく得るには、推しメンに設定した株の売買で、経験値が1.2倍になることを利用したり、大きな利益を求め過ぎず、適度に売買を繰り返した方が、短期間でも、レベルは、上がりやすそうで。

実際の株売買も、試しにやったことがあり、売り買いで利益が出れば、お金として使えるのがポイントで、ギャンブルな印象があるのだが。アイカブでは、YLは、株を買うか、写名刺のガチャを回すかくらいしか使い道がないため、稼ぐことの意味が違ってくる。

現在、AKB48メンバーや兼任しているメンバーなどなため、他のグループもあればとも思うのだが。もしかすると、上場というカタチで、追加されるのかもしれない。

株の価格で、メンバーの人気が分かるかどうかという疑問もあり。純粋に推しメンだから買う人もいれば、高くなったら売るために買う人もいるだろうし、実際の企業のような業績発表のようなものもないため、動きがどうなるんだろうか。推しメンの株価が下がれば、上げなければという 心理もありそうな。

株取引シミュレーションゲームは、他にもあるのだが、実際の株売買でも、非常に地味なため、面白みに欠けるところがある。それに比べると、アイドルな華やかさもあり、ゲームとしての新しさもあり、やりやすい。株売買をやってみたいという人には、気軽に学べて、役立ちそうだ。

AKB48のファンで、ゲームらしいゲームは、あまりしないという人には、株感覚で楽しめ、大人のゲームな良さもありそうな。さらに、株主総会まであるようで、これが、どんなカタチになるかも興味深い。

SHOWROOMなどで、メンバーも身近に感じられるため、そこから、AiKaBuもとなり。それが、株価に反映されるようになると、違った動きも感じられ、より面白さが増すかもしれない。

人気投票な側面もあり、通常は、投票するのみなところ、売買なため、動きもあり、マイナス票も入れられるような事にもなる。こうなると、様々な思惑が交錯し、株価の動きも刺激的なものになるのだが。

ただ、いろんなものが絡んでの株価なため、実際の人気が反映されない面もあるはずで。それを株価が低いことで、メンバーが不快に感じるようだと、それも、気の毒な話になる。

実際の株では、意図的な大量の売買で株価が乱高下する 仕手株などがあり。これと同じようなことが起こり、極端に株価が落ちた時に、ゲームだからで済むだろうかという疑問もある。もし、メンバーのイメージに影響するとなると、問題にもなりそうだ。

始まったばかりなため、しばらくして、安定すると、違った印象になるのかもしれないのだが。実際の株取引のように、良からぬことが起こらないよう 独自の仕組みが必要になりそうな、そんな気もする。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1021.様々な話で盛り上がりつつ、普段とは違う雰囲気もあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。最後になる 岡本尚子への声援も大きく、2期生でお揃いのツインテールもあり、盛り上がりもありつつ、特別な雰囲気がある。

自己紹介とお題のところでは、『メンバーの羨ましいところ』がテーマなのだが、岡本尚子について、話すメンバーが多く。外園葉月の『いつでも、どこでも、テンションが高い』という話では、朝だと、先輩が怖かったりする中、岡本尚子は変わらず、嬉しいと言われ、HKT48に入る前から友達という 豊永阿紀の『出会ったときから、あのまま』 もあり、いい先輩というのが伝わってくる。

前半MCでも、岡本尚子の話で盛り上がっており。歌い方のクセ、曲中の煽り、個性的なキャラもあり、話が尽きないところに存在の大きさも感じられるのだが。変態キャラを継ぐか ファンに聞かれるという 堺萌香からは、『なおぽんさんは、すごい行き過ぎてると思って...』と言われ、宇井真白の『度合いが』もあり、笑いもありつつ、この機会にという感じで、にぎやかさもある。豊永阿紀が話していたぬいぐるみ ハスちゃんも、3期生が入る前だけに、懐かしく。

後半MCでは、深川舞子と同室になったという 駒田京伽(ひろか)の話があり、個性的な二人だけに興味深く。先輩との同室が、田中菜津美に続き、深川舞子が2回目という 駒田京伽が、同室なんですと話したところ、深川舞子から『ずっとなりたかった、めっちゃ嬉しい』と言われ、凄く喜んでくれたとなり。

この話の流れだと、盛り上がりそうな感じなのだが、実際、二人で部屋いると全然しゃべらないとなり、客席からの笑いも大きく。すると、深川舞子が抱いている 駒田京伽のイメージから、『無理して、話しかけない方がいいのかな』と気遣いでそっとしており、お風呂も先にとなることからも、優しさが感じられる。

駒田京伽が、朝、目覚めると、深川舞子がベッドにおらず、壁とタンスの間に座ってたとなり。部屋を暗くという 駒田京伽も、なかなかな感じなのだが、朝から壁とタンスに挟まっている 深川舞子というのも、独特な世界がありそうで。

周りのメンバーが笑いつつも、若干、引いた感じに、深川舞子の『そこが、一番、落ち着くんすよ、やっぱ』となり、壁と壁の間は、凄い落ち着くと繰り返していた。田中菜津美からは、充電器を差し込むところを見つけたら、まいこむが、絶対いると言われ、その話に、笑いが起きていた。

外園葉月の鼻血と言われ過ぎた話もあり。ホテルが同室だった 山内祐奈のバスローブ姿で、『ぐーぜん、ぐーぜん、ぐーぜん、鼻血が出てきちゃったという....』と話す 外園葉月も面白く。これが、二度となり、上野遥の『それって、あれじゃない。タイミング良すぎやろ』となるのも、雰囲気で伝わってくるものがある。

MCなどで、同じ3期生メンバーから鼻血の話で、よくいじられており。これが、握手会でも、ファンとの会話で、7割ほどが鼻血の話で悩んでいるとなるのだが。数の多さから、すっかり定番な凄さもある。鼻血を出すことから、その後、山内祐奈と同室にならなくなっていたところ、再び同室となり、鼻血も三度目となると、いよいよともなりそうで。

司会を務めていたのが、1期生 深川舞子なのだが、MCを締めようとしたところで、隣にいた4期生 宮﨑想乃が、我慢できずに笑いながら、『まいこむさん、ずっと赤いランプがつかないか、チラチラ見てる!』となり、客席からの大きな笑いと拍手で盛り上がっていた。

深川舞子の『それ、言わんでいいって!そのちゃん!』となり、『怒るよ!』と言ったところ、客席から『えぇー』となり、『怒らない、怒らない』となるのだが。一番下の後輩から、一番上の先輩に言うところで、分かりやすい 面白さもあり。深川舞子の緊張も伝わってきていただけに、ハッキリ言われると、思わず、笑ってしまう。

最後の記念写真では、真ん中の岡本尚子から、隣の駒田京伽と二人でハート作ろうとすると、駒田京伽が一人でハートを作り。先日の劇場公演で、松岡菜摘がしていたことを真似ており、『なっちゃんみたいなことしないで!』となり、最後は、二人でハートを作り、大きなハートも作っていた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1020.大きな笑いも度々あり、755話も意外な感じで面白さがある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。上野遥が700回を迎え、笑いも多く、声援に活気も感じられ、一体感もあり、雰囲気が良さそうで。

自己紹介とお題のところでは、『最近、興味があること』がテーマ。駒田京伽(ひろか)は、2期生でお酒が飲めるメンバーが増えたことに触れ、2期生会でもしてとなり。最後に、『私は、まだまだ、卒業しないので』と締めくくると、客席から声と拍手があり。ハッキリ伝えていることからも、SNSを通じて、聞かれていたのかもしれない。

卒業と言えば、19日の深夜、AKB48のオールナイトニッポンをSHOWROOMで観たときに、総合プロデューサー 秋元康がメンバーの卒業について話しており。次のステップ台に足がかかったらということなのだが、話の流れから、テレビ局などにお願いしたときに、起用されるような 実績があればというのも伝わってくる。この話、昨年末に放送された 『HKT48のおでかけ 博多の繁華街・中洲にお出かけ! 2016年 ガチ失敗を大反省会SP』とも重なるような。

ユニット曲後のMCでは、駒田京伽、運上弘菜、小田彩加の3人。ここでは、4期生で始まったトークアプリ 755の話になるのだが、アピールしつつも、それをネタに話が盛り上がっていた。2期生 駒田京伽の『慣れてるから、全然、聞いて』に客席から『おぉー』と声が上がり、4期生の二人のデキが違う感じも面白く。

小田彩加の755には、真っ先に、1期生 深川舞子からコメントが寄せられるも、使い方がよく分からず。先輩からコメントが続々と届き、次の次の次の先輩くらいで、返せるようになったとなり、それが朝長美桜。さかのぼって返していないため、駒田京伽の『スルーしてるの?まいこむさんは、一番、返さなきゃいけない先輩だよ!』となり、お客さんの笑い声も大きく。自身のスマホに、朝長美桜が貼ってあることからも特別感があり、次の次の次という話なため、深川舞子の他にも、スルーされているメンバーがいそうだ。

一方、運上弘菜は、同じような おっとりした感じがありつつも、深川舞子と田中優香からのコメントに返し、こちらは、ちゃんとしており。手汗の話から、小田彩加のスマホを見て、運上弘菜の『手あかが凄い』に、3人が笑い出し、客席も盛り上がっていた。

スマホの話というのも、一人一人が持つものだけに、プライベート感も強く、それだけに、見られたという恥ずかしさもありそうで。できる方とできない方がいるところに、話も面白くなり、笑いがある分、より755が始まったという印象も強く残りそうだ。お客さんのリアクションが大きいことからも、それだけ、755が身近なアプリと言えそうだ。

前半MCでは、卒業発表した 筒井莉子が体調不良で休演となり、代わりに、堺萌香が出演していたのだが。坂本愛玲菜の『これからの公演が、ホントに、1個、1個が大事なのに、なんで、風邪ひいちゃったのって思って』もあり、堺萌香からも 『ちょっと、申し訳ないと思ったんですけど....』となり。

ここで、客席から小さい声で、『そんなことないよ』と声が上がると、堺萌香の『もうちょっとハッキリ、そんなことないよって、言って!』となり、慌てて、『そんなことないよ!』となるのも優しく。普段とは違う 怒った感じも、可愛らしさがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1019.下野由貴の生誕祭 大きな声援に活気が感じられ、笑いの多くさに温かさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観たのだが、チームK4の『最終ベルが鳴る』公演。下野由貴の生誕祭でもあり、客席からの笑いやリアクションも多く、温かい 大きな声援に、メンバーのノリも良さそうで。『親戚がいっぱいいるみたいな』という表現から、安心感も伝わってくる。

自己紹介とお題のところでは、『同期の中で、一番、仲が良くなるのが遅かったメンバー』がテーマ。同期で、最後に仲良くなったメンバーというのも、遠回しに入ったばかりの頃は、あまり仲が良くなかったともなりそうで。お題そのものの、面白さもあり。

ロリキャラがかぶり、田中優香を敵視していたという 岩花詩乃の話もあり、一方、田中優香からも、バチバチしてたとなることからも、同じような意識だったのが分かるのだが。ロリキャラならではの可愛らしいイメージもあり、当時、それが感じられなかっただけに驚きがある。

この他にも、現在、特に仲が良さそうに見えるのだが、すぐに仲良くはなれなかったという話で、下野由貴と植木南央、冨吉明日香と駒田京伽(ひろか)などの組み合わせもあり。地味という理由も、意外な感じもありつつ、なんとなく伝わってくるものもあり。

後半MCでは、深川舞子、坂本愛玲菜、山本茉央、村川緋杏(びびあん)の4人で、食べに行った話なのだが。収録後、一緒に食べることになり、収録前から、深川舞子がネットでお店をずっと探し、収録後にも、何が食べたいと聞きつつ調べていたとなり、周りのメンバーからも、『うわぁ、優しい~』となるのだが。

4人が天神に着いたところで、村川緋杏の『びび、あのお店知ってるから行こうよ』となり、その店で食べ、今度は、『エー!』となり、深川舞子の『私の時間返してと思ったよ』に客席から笑いが。このとき、深川舞子が、初めて自分から後輩を誘い、はりきったのにと話していた。

この流れから、せっかく誘ったのに、残念な感じになるのだが。坂本愛玲菜からは、そのお店のウーロン茶を飲み、『あぁ~、ウーロン茶だわ~』と言う 深川舞子の話もあり。怒っててもおかしくない状況で、楽しんでいるところに良さもあり。これに、『いい先輩持ったね』と言い出す 冨吉明日香も雰囲気がある。

埼玉スーパーアリーナの翌日、下野由貴の誕生日もあり、深川舞子が、誕生日会を企画したとなるのだが。企画が深川舞子、それを実行したのが、今田美奈となり。最後は、強引に、『すごい、いいなと思いました』という 深川舞子に、司会の冨吉明日香から 『どこが良かったんでしょうか』となり、客席からも笑いが起きていた。

なんとなく、良さそうな話にも聞こえていたため、一瞬、上手くまとめたような気がしたのだが。これで、そうでもないことが、バレてしまい。植木南央の『冨吉!そこは、聞いちゃダメなの』もあり、深川舞子も『自分でも思ったよ』となり、自由な感じもある。

生誕祭の手紙は、植木南央と冨吉明日香の二人から。3人で、ユニット曲 『15人姉妹の歌』に出演することが多く、毎回、セリフが違うところも凄いのだが。ふざけいい話を10行ずつくらいと言われつつ、植木南央は、それを裏切り、凄くいい話となり、植木南央の『真面目さが出ちゃって』もあり。同じ1期生でもあり、振り返ると、いつの間にか、真面目にというのもあるのかもしれない。

最後に、ファンへの言葉では、一年を振り返り、様々なチャンスに恵まれ、ファンへの感謝の気持ちを話していたのだが、選抜復帰の話が印象に残り。9thシングル 『バグっていいじゃん』で選抜復帰した事に触れ、選抜に入ることで違った景色があり、それをいろんなメンバーが見れたらと思いながら、譲りたくないという気持ちも打ち明けていた。この複雑な心境にも、人柄が伝わってくる。


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