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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  469.半年続いてるところに凄さがあり、すっぴんで印象が変わるのかもしれない [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『最終ベルが鳴る』公演。前日に続いてなのだが、メンバーのポジションの違いもあり、動きが激しく勢いもあるため、新鮮さが強く感じられる

自己紹介とお題のところでは、今年中にしておきたいことがテーマ。梅本泉は、今では定番になっている 『可愛い』という声援をどうにかしたいともあり、最近では、周りのメンバーからも言われ、いじられるポイントになっている。

これが、6月から始まっているため、ちょうど半年。ファンの声援から始まっているのだが、初めに目を付けたファンが凄い。半年続くと、かなりのもので、年内には、どうにかしたいと話していたが、なんとなく無理そうな雰囲気がある。『可愛い』という声援が始まってから、サッパリ感のあるイケメンキャラが崩れた感じもあり、そこに愛嬌もある。

若田部遥が、朝、すっぴんで田中美久に会ったところ、ロリですねと言われたという話もあり、『今年中に、もうちょっと可愛いんだぞアピールをしたい』と語っていたのだが。小さい女の子から、『ロリですね』と言われるところも、状況を考えると面白く。

ぐぐたすでは、若田部遥のメイク前、すっぴんの画像もあるのだが、爽やかな子供っぽい可愛らしさがあり、この画像を見ると、ロリですねと言われた感じも分かるような。すっぴんだと、下野由貴もあり、コメントでは、すっぴんが一番可愛いとも書かれているのだが、確かに、すっぴんだと女の子な感じが強く、印象が大分違ってくる。

劇場公演では、それぞれキャラがあるのだが、普段は、こんな感じなのだろうかと思うと、見え方が変わって来るから不思議なものだ。それだけ、すっぴん姿とのギャップがあるため、そう感じるのかもしれない。

最近では、梅本泉が、MCの司会をすることが多いのだが、今回のテーマは、『クリスマスの理想のデートの過ごし方』。坂口理子から、梅本泉が司会にノリノリだったともあり、本人も、素直に言いたくないから司会になったとも話していた。ところが、他のメンバーが可愛いネタで捕まえようと狙われており、そこをMC力ですり抜けるなど、駆け引きな感じがユニーク。

余裕があるときは、梅本泉のイケメン感が保たれているのだが、今回は、特に田中美久が、梅本泉をお題に引きずり込もうと頑張っており、可愛い後輩で邪険にもできず、なだめるように慌てる姿に、人の良さも伝わって来る。

穴井千尋のここをくぐるとカップルになれるという話では、『絶対ないから』という梅本泉のクールな感じもあり、自分の考えがハッキリしてる分、ツッコミも入れやすそうで、礼儀正しく、ちゃんとしているキャラだからこそ、困った感じがいいのかもしれない。『それがいい』という時の指を差した感じ、早く収めようとする怪しい表情の梅本泉も、妙に面白く。

冨吉明日香のぐぐたすでは、前編と後編で、先日、公演が行われた台湾の動画を投稿しているのだが、メンバーのいろんな姿や楽しい雰囲気があり、流れがあるためドキュメンタリーな感じもある。切手やパンフレットの画像で場面も区切っているのだが、テンポが良く、短い時間ながら、見応えがある。

お見送りしてくれたファンが、手を振る姿が大勢映っており、歓迎されている温かさも感じられ、やはり、動画だからこそ伝わる事もありそうだ。


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