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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1416.大きな声援や笑いがあり、話す話さないも面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、研究生の『脳内パラダイス』公演。ファンの大きな声援や笑いに活気も感じられ、MCでは、意外な話もあるなど盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『無人島に一つだけ持って行けるなら何がいいか』がテーマ。役に立つ人を連れて行くか、食べ物をどうするか、このどちらかが多いのだが。発想のユニークさのようなものも感じられ、面白さがあり。

上島楓のところでは、私を持ってけという 長野雅の話が面白く。上島楓の『長野雅ちゃんが、私を持ってけって言ったんですよ。絶対、使えないでしょ、コイツと思って、何もできない人を持って行く必要もないじゃないですか』に、長野雅の『ちょっと!できる!できる!』もあり。

『それで、何をしてくれるの?って聞いたら、応援してあげるよって言われて。どういう?って言ったら、いいよ、楓、いいじゃん、いいじゃん...この人、応援もできないのかと思って』に笑いもあり、持って行くべきではないと締めくくっていた。

坂本りのからは、上島楓を連れて行こうと思っていたところ、長野雅の話をしてたとなり。長野雅の『私も持って行けばいいよ。いいじゃん、セットみたいな感じで...』となるのだが、ここでも、拒まれており。ユニット曲 『くるくるぱー』では、長野雅が隊長なのだが、頼りにされてないところが面白く。

ユニット曲後のMCでは、美容院や美容室の行ったら、話すか話さないかという話で盛り上がっており。『この前、私、美容室に行ったんですよ』と市村愛里が話し始め、女性の美容師が多いところを選んで行ったところ、一人だけという男性美容師になってしまい、人見知りを発揮して、話せなかったとなるのだが。

ここから、美容師と話すか話さないかとなり。市村愛里、田中伊桜莉、長野雅の3人は、話さないとなり、坂本りのは、話すとなり。美容師と積極的に話し、仲良くなりたいという 坂本りの一人を残し、真逆の3人が距離を置き、離れだしており。

坂本りのの『ねぇ、このすき間、やだ!』に、周りのメンバーが『埋めよう、埋めよう』と近づき。今度は、肩が付くほど近づき、田中伊桜莉の『埋め過ぎ』、市村愛里の『もう、うざいうざい』に笑いもあるのだが、仲の良さも伝わってくる。

長野雅の『初来店するとき、美容院に....なんかさ、静かに過ごしたいですとか、書く』があり。さらに話が続き、『話し掛けないくださいオーラを出す。雑誌とか読んだり、ケータイとか、もう、すごい見まくったり...最近は、ケータイでマンガとか読まないんだけど、そういうときだけ、すっごい、マンガとか、ガン見、うわぁーみたいな、一気読み....なんだ、今の間?』に大きな笑いもある。

市村愛里の『美容師さん、それは?』に、長野雅の『美容師さんに、すっごい見られてる気がするのね。だから、私、ケータイの明るりとかを、全部、一番下まで下げるん。自分も見えないもん、マンガとか....』に再び大きな笑いが起きていた。

田中伊桜莉の『小学5年生から、ずっと、同じ人に切ってもらってるんですよ。切ってもらってるのに、話せなくて、しかも、雑誌も、ケータイも、何も見ずに。ただ、目の前の鏡だけを....』に、長野雅の『鏡に映ってる自分、ずっと見てるの?』、市村愛里の『私でさえ、ケータイとか雑誌、めっちゃ見るけど。さすがに、一点集中されてると...』、坂本りのの『怖い、怖い』もある。

田中伊桜莉の『話し掛けないでっていうオーラをずっと....』、長野雅の『でも、作戦的には、成功してるよね。話し掛けないでくださいっていう、作戦は』となるのだが。

話し掛けないでオーラを出すために、メンバーそれぞれが態度で示そうと工夫しているところに、面白さがあるのだが。女性は、髪を切るのに時間がかかるだけに、美容室や美容院に行き難そうな感じも伝わってくる。


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