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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1171.田中優香の卒業公演 様々な思いも感じられ、涙を見せない笑顔に温かさがあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『制服の芽』公演。田中優香の卒業公演でもあり、『ゆうたん』という大きな声援が劇場公演に響き、チームHの2期生も登場し、笑顔で見送りたいという温かさもある。

自己紹介とお題のところでは、『ゆうたんとの思い出』がテーマ。メンバーそれぞれから田中優香との思い出が語られ、それがバラエティに富んでおり。小学6年生でHKT48に入り、17歳になるまで、ずっと一緒にというのも感じられ、思うところもある。

全体の曲 『アンテナ』が始まると、鬼になったメンバーが誰かを捕まえ、後半MCの最後、捕まったメンバーがちょっとした秘密を打ち明けることになっており、捕まえられなかったら、鬼がとなるのだが。この日、田中優香が鬼なため、誰も捕まらないよう逃げていたところ地頭江音々が捕まり、本村碧唯から『音々ちゃん、捕まっちゃダメよね。ゆうたんの暴露を聞かなきゃいけなかったのに』となるのだが。

地頭江音々の『どうしよう、秘密ですか。今日、初めて、ゆうたんさんのゆうたんさんに触りました』に、メンバーやファンの『おぉ!』と声も上がり。どうだったと聞かれ、『おっきかったです』と答えていたのだが、小声で感情がこもった言い方で凄さも伝わってくる。

メンバーに感想を聞いた後、Wセンターで田中優香がセンターを務めた 『ハワイへ行こう』、初めて選抜入りした『最高かよ』があり。明るい曲が続き、ファンの精一杯な声援に思いの強さも伝わってくる。その後、『ゆうたんとHKT48』と題したVTRが流れ、研究生の頃の映像もあり、現在との大きな違いも感じられ懐かしく。

さらに、2期生のオリジナル曲 『僕らのStand By Me』もあり、チームHの2期生も加わり、このメンバーでは、最初で最後となるのだが。その後のMCでは、坂口理子の『優香も真白も怒るよ』もあり、新たにチームHの2期生も加わり、MCが盛り上がっていた。

神志那結衣の妹と田中優香が同じ年で、家に遊びに来るとよく二人が揉めているとうのも、意外な話で面白さがあり。毎年のように、イルミネーションを一緒に見に行ってたという 駒田京伽(ひろか)からは、『すごく寂しいとLINEしたら、大丈夫、辞めたら、私が家で待ってるからと言ってくれて、結婚したいと思います』となり。坂口理子の『結婚しますか?』に、田中優香の『もちろん』もあるなど笑いが多く。

最後、『前向きな卒業なので...』と坂口理子が話始め、次第に言葉に詰まり、涙声になると田中優香が坂口理子に抱き付き、駒田京伽の『おばあちゃん』に客席からの大きな笑いもあり。どのメンバーも涙を堪えながら、笑顔で見送りたいという思いが感じられる。

『僕らのStand By Me』を披露する前、2期生が準備のためはけるところで、4期生 運上弘菜も一緒に行こうとしており、『2期生だった?』、『はけようとした?』といじられ、下野由貴の『2期生かな?』、村重杏奈の『そんな昔からいた?』など笑いもあり。

その後、ステージに残された1期生と4期生で急に静かになり、メンバーが口々に『寂しいね』と話し始め、残されたメンバーを見て、宮脇咲良の『1期生、多いね』にメンバーやファンも笑い合い、独特な雰囲気があり。村重杏奈から元キャップテン 穴井千尋の話になると、本村碧唯の『そこで、キャップ出さないで』、宮脇咲良の『キャップ出さないの』に楽屋トークのような面白さがある。

劇場公演の最後、田中優香からファンへの言葉があり。最後まで涙を見せず、しっかりとした言葉と笑顔でファンへの思いを伝えていたのだが、駆け付けた 朝長美桜から花束とアルバムを受け取ると涙を溢れていた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1170.小田彩加の生誕祭 大きな声援に活気があり、思いに新たな一面も感じられる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。小田彩加の生誕祭でもあり、ファンの勢いがある声援が凄く、MCの独特な優しい雰囲気に持ち前のキャラも感じられ、温かさがある。

前半MCでは、『最近、びっくりしたこと』がテーマなのだが、ここで、栗原紗英の『葉月の髪の毛』があり。外園葉月の髪が赤毛になっており、山内祐奈の『どこにおっても見つけやすくて』、村川緋杏(びびあん)の『葉月さんのテーマやん』もあるのだが。

劇場公演が始まり、メンバーがステージに現れ、照明が当たった瞬間、客席からのざわざわと声もあり、驚いている様子が伺える。抑え気味な赤色に格好良さもあり、終盤の曲では、メンバーの衣装にミリタリー感があるため、何かのキャラクターのようにも見える。

村川緋杏が話していた 酔った植木南央の話も面白く。前日に行われたコンサートの後、ご飯に行ったという話になり、大人メンバーがお酒を飲み、飲むと泣いてしまうという 森保まどかにつられ、いつの間にか、植木南央も泣いていたとなり、ここで大きな笑いが起こり。

お店を出る際、村川緋杏の『泣いてらしたけど、大丈夫ですか』と話したところ、植木南央から『大丈夫だよ』と言われ、手をぎゅっと握られ、『こんな仲じゃないはずだけどな』と気まずいとなり。手をつなぎながら、植木南央の『びびあん、好き』に、『ありがとうございます』と応えながらも、『気まずー』もあり。さらに、手の甲にチューされ、坂本愛玲菜の『プロポーズやん』もあるのだが、それでも変わらずに、冷静に気まずーみたいなとなるのも面白く。

状況の面白さもあるのだが、『気まずー』というフレーズが続くところに次を期待させ、酔ってるテンションとのギャップもあり。大人メンバーがお酒が飲めるようになったからこその話でもあり、これも新鮮さがある。

生誕祭では、自己紹介MCで小田彩加が世界一大好きという 清水梨央が司会を務め、小田彩加との二人のふわふわした雰囲気もありつつ、手紙は、駒田京伽(ひろか)と清水梨央の二人から。駒田京伽の手紙には、小田彩加がHKT48に入る前、HKT48のテレビ番組 『ごぼてん』で出会った話もあり、ニセモノの貯金箱の話も温かさがある。

二人だけの話に仲の良さも感じられ、手紙の後、小田彩加の『ぴーさんは、マネージャーさんの前で、小田の生誕、手紙書きますと言ってくださって』となり、書く前から知られているところもユニークで、笑いが起きていた。

小田彩加 本人も知らなかったという 清水梨央の手紙には、同じ4期生で、デビュー前に一緒に通ったレッスン、二人で寝過ごして遠くへ行ってしまった話など微笑ましい話が続き、『今の私がいるのは、小田のお陰です』とも書かれ、司会も手紙もというところに、特別な思いも伝わってくる。手紙の最後、『おだ団代表 清水梨央』にファンの笑いもあり、小田彩加の『小田も、ふぁみりお代表だからさ』もある。

最後に、ファンへの言葉があり。支えてくれる ファンに感謝の気持ちを伝えながら、思い悩んだ事も打ち明け、念願のクリーム砲の話など所々に笑いもあり、しっかりした考え方も感じられる。個性的なキャラクターだけに、他にない面白さもあるのだが、誤解されやすい事にもなり、そこに複雑さがあるのかもしれない。


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無料ながら細かい作りが凄い ガンダムオンライン 9.やり慣れると違った面白さがあり、戦闘の流れやチームワークなどかなり遊べる [かなり遊べる無料ゲーム ガンダムオンライン]

『ガンダムオンライン』は、一時期、かなりやった後、しばらくやらなくなり、そして、最近、またやり始めて続いており。モビルスーツのカスタマイズが細かいだけに、そこが目立つのだが、それだけではなく、戦場の地形が頭に入り、何度か戦ったことからの面白さもある。

地形により、敵味方が入り乱れ、激戦になるポイントが、ある程度、決まっており。拠点が2つや3つあることで、いくつかのパターンに分かれるのだが。それを敵の姿がレーダーに映らない状況で、予想しながら敵を待ち構えるとなるのも、上手く行けば上手く行ったで当たったとなり、裏をかかれても、それはそれで、面白くもある。

時間帯にもよるのかもしれないが、昨日の午後、ガンダムオンラインをやっていたところ、全体の動きがスピーディーで、自軍のサポートもかゆいところに手が届くタイミングの良さがあり。

もしかしたら、休日でもあり、場慣れしたユーザーが多かったのかもしれない。こうなると、特に打ち合わせしている訳でもないのだが、妙なチームワークがあり、戦闘の展開も早い。

大半の戦闘では、大規模戦が20分間で、制限時間で終了し、どちらが優勢かで勝敗が決まるのだが。この時は、勝ち負けが20分とかからず、作戦が上手くハマり、圧勝したりもするため、爽快感がある。これが、自然な流れで、こういう戦闘になるとまとまりがあり、一体感もある。

先週水曜日までのキャンペーンが、イベント関連の『デイリーチャレンジAGAIN』がかなり良く、イベントガシャコンのチケットも、普通にやっていれば、次々と手に入り、引き当てる設計図もなかなかで太っ腹。やたらと 『高機動型ザク(R-3S)』や『ザクIIC型[OR]』が多く出てしまい、これも良かったのだが。

残念だったのが、このイベントが1週間の期間限定で、この期間中、『バンダイナムコID』のリニューアルで24時間プレイできないなど、タイミングの悪さがあり。このイベントがあった後だけに、若干、やり甲斐が下がる感じも否めない。


 


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1169.個性的なキャラクターが感じられ、話がかみ合わない面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『制服の芽』公演。ファンの大きな声援もあり、曲も新鮮に感じられ活気があり、MCも、自然に話が弾む感じで盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『生まれ変わるなら、何になりたい』がテーマなのだが。運上弘菜の『人なんですけど、村重さんになりたくて』と話すと、キャラクターが全く違うだけに、客席からの『エェー』と声もあり。村重杏奈の『待て、待て、待て、失礼ぞ!』、冨吉明日香の『なっぴも、わろうてもうてるやん』もあり、笑いが起きていた。

運上弘菜の『村重さんって、面白いことして、笑われるんですけど...』と話し始め、村重杏奈の『笑われる?それって、ちょっと、やばないか』もあり。物静かで真面目そうなイメージがある 運上弘菜だけに、思わぬ方向に話がずれ、困った表情もありつつ、笑顔もあり。

この話は、前半MCでも続いており。冨吉明日香の『同じグループに入ってなかったら、絶対、友達になってない二人だと思うんですよ』という話から、再び、村重杏奈と運上弘菜の話になり。村重杏奈から 『でも、村重と咲良のパターンもあるから、真面目と不真面目』に、開き直りとも言われていたのだが、『そういう意味じゃなくて。咲良は.......逆に、どういう意味?』に、冨吉明日香の『今、どんどん、深く深く、墓穴掘ってます』もあり、このやり取りもユニークさがある。

4期生 小田彩加が村重杏奈を推しメンと話しており、『小田が意外だなと思ったんですよ、小田が....』という 運上弘菜の言葉に、村重杏奈のまたというリアクションもあり。ここで、『弘菜は、時間が経つに連れて、村重さんが好きになって..仲良くなりたいと思ったけど。小田が村重さんのポジションじゃないですか.』という話に、村重杏奈の『そんなことない。ここも、ここも、ここも空いてるよ、もう空まくり』となり、フレンドリーでオープンな感じなのだが。

ここで、村重杏奈から 『じゃ、推しメン?』と聞かれると、笑いながら運上弘菜が言葉に詰まり。これに、周りのメンバーから『それは違うらしい』、『それとは、また別だって』があり、村重杏奈の『それとこれとは話が違うもんね、よし、OK、OK、行こう! もう傷つきたくない』となり、強引に話を打ち切る感じに笑いも起きていた。

運上弘菜と同じ4期生 地頭江音々から 『なっぴって、結構、DD気質なんですよ。例えば、私が冨吉さんが好きと言ってるじゃないですか、そしたら、なっぴも、最近、冨吉さん可愛いと言うようになって』となり。周りの先輩メンバーが、見た目のイメージとの違いもありそうで口を開けて驚き、影響されやすいタイプとも言われていた。

これまでの話の流れもあり、地頭江音々の『なんか、いつのまにか、傷つけちゃったみたい』もあり、ここで再び、運上弘菜の『それは、時間を一緒に...』と話そうとした瞬間、村重杏奈の『また、傷つける? 何、この負のエンドレス』に客席からの大きな笑いもある。

チームHから助っ人で出演している 上野遥は、この公演への出演が2回目になり、下野由貴から『K4だよね』とも言われていたのだが。植木南央の『お尻が割れた』に優しいリアクションという話もあり、爽やかさも感じられ、目立って見える。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1168.荒巻美咲の生誕祭 この機会にという話も様々で面白く、込められた思いもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。荒巻美咲の生誕祭でもあり、メンバーそれぞれの話も盛り上がり、ファンの大きな声援も温かく、にぎやかさがある。

自己紹介とお題のところでは、『美咲ちゃんの好きなところ』がテーマ。ここで、山内祐奈の『衝撃発言をしちゃうかもしれないんですけど、美咲ちゃんとキスをしたことがあって....』となり、客席から『フゥー!』と声も上がり。ツアーの時に、口の色を塗ってなくてと話し始めると、その瞬間、メンバーのリアクションも様々。

口に塗っている 山内祐奈を見て、荒巻美咲が何かを思いついた顔で、キスとなり。同期の二人だけに仲が良さそうで、仲がいいメンバーだとあるんだろうかと思いつつ、宮﨑想乃の口を押えて驚く姿から普通じゃないのも分かり。

村川緋杏(びびあん)の『どんなテンションでするんですか?おれ、塗ってないから...』もあれば、松岡はなの『ねぇ、なんかイヤだぁ』もあり。山下エミリーの『どんな味だった?』には、外園葉月の『バカじゃないの』があり、荒巻美咲の『気持ち悪いからやめて』と盛り上がっていた。

後半MCでは、荒巻美咲の横顔コレクションという 月足天音の話もあり。荒巻美咲の横顔が好きで、おでこが丸く赤ちゃんのようで可愛らしいとなり、堺萌香の『見てるところが、ちょっと変態っぽいんだけど』もあり、妙な感じも面白く。

『みるんさんの横顔コレクション、自分で作っちゃったんですよ』となり、周りのメンバーが『えぇー』と驚くのだが。好きという話にとどまらず、収集するところにマニア感があり。人それぞれに好みがあり、見ている部分が違うところも興味深い。

生誕祭の司会は、坂本愛玲菜が務め、修学旅行を行かずに司会をやりたいという話に特別な思いも感じられ、手紙は、栗原紗英から。手紙には、研究生の頃、お互い人見知りで謎のダンスで仲良くなれた話が興味深く、気持ちが通じ合える かけがえのない存在というのも感じられる。手紙を書いた本人が読んでおり、優しい声からも雰囲気がある。

最後にファンへの言葉があり。一年を振り返り、様々な出来事に触れていたのだが、中でも、じゃんけん大会で優勝した fairy w!nk フェアリーウインクの話が印象に残り、そこに込められた思いが伝わってくる。

当時の辛い経験から笑わないアイドルというコンセプトが生まれ、それが褒められ救われたという話もあり、自分を重ね合わせたような 大きな存在なのが感じられ思うところがあり。後輩で相方でもある 運上弘菜の名前が、MCでさりげなく出ることからも、特に仲が良さそうで微笑ましくもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1167.宇井真白の生誕祭 新たな一面も感じられ、呼び名の面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『シアターの女神』公演。宇井真白の生誕祭でもあり、掛け声や声援の勢いも凄く、盛り上がっていた。

ソロで歌う 『夜風の仕業』のカラオケをインスタグラムのストーリーに載せつつ、3人で歌う 『キャンディー』に宇井真白が登場するのだが。ファンが一斉に、白いペンライトに切り替えており、これも素早く。

前半MCでは、宇井真白のと共通点が多いという 上野遥の話があり。同期、同じチーム、年齢も同じ、2次審査で初めて話たのも、宇井真白という話から、初期の頃は、珍しい名前で呼び合うとなり。宇井真白が『まっぴー』、上野遥が『はっぴー』となり、二人揃った時に、『まっぴーはっぴー』と呼んでたとなり。

これに、坂口理子の『スペースワールドのキャラクターみたい』、豊永阿紀の『平日の朝10時くらいに、アニメやってそう』もあり、客席からの笑いも多く盛り上がっていた。現在でも、一人のファンが、唯一、『まっぴーはっぴー』と呼んでくれるとなり、坂口理子のシーラカンスという例えも分かりやすく。

上野遥の『6年目になると、はっぴーはきついかな』もあるのだが。『まっぴーはっぴー』という言葉が、テンポがあるからだろうか、耳に残りやすく、忘れられない音の面白さもあり。その後のMCでは、やっぴー、めっぴーなど次々登場し、にぎやかさがある。

『これ、こうてや』という 駒田京伽(ひろか)の話もあり。関西弁で買ってもらいたい時に甘えるシチュエーションで、坂口理子と二人で天神で買い物しているときにやっていたとなり。坂口理子が口紅を見つつ、『ねぇ、これ、こうてぇ~』となり、駒田京伽の『買わねぇよ』のギャップも大きく、坂口理子からも 『ぴーちゃんが、うるせぇよって』もあり、笑いが起きていた。可愛らしい感じで関西弁を使いつつ、急にキレる感じが面白いのだが。

自己紹介MCでも、坂口理子がこの話をしており。前日に、関西の方が福岡に来たていでしゃべろうと設定し、『ぴーちゃんが、え、これ、安ない?と大声で、かいーやって感じで会話してたら、高校生くらいの女の子のファンの子が、りこぴですか?って、話し掛けられて』と坂口理子が話しており。ファンの登場で急に現実に引き戻される感じもユニークで、変な事をしている時にファンに会うとも話していた。

シチュエーションを決めてというところに、発想の面白さもあるのだが。これも、即興で始めても、ノリが一緒だからこそ盛り上がる事にもなりそうで、いもむChu!メンバーの相性の良さも感じられる。

生誕祭の司会を上野遥が務め、質問返しもあり、手紙は、山下エミリーから。手紙には、悩みを相談したときの話がつづられ、先輩の頼もしさや優しさも感じられ、特別な存在というのも伝わってくる。手紙の中で、『私にもたくさん相談してきて欲しいです』とあり、悩みを口にしない 宇井真白を気遣っていたのだが。

手紙を読み終えた後、宇井真白の『結構、頼ってるつもりなんですよ.....』があり、話が違ってくるのも面白く。悩みを相談しても自分の話に持って行くとなり、山下エミリー側からも悩み相談があり、上にかぶせてくるというのもユニークさがある。

ファンへの言葉では、一年を振り返りながら感謝の気持ちを伝え、最後に卒業発表があり。それを後ろで聞いていた 武田智加と村川緋杏が泣き出してしまい、慰めながらも、変わらず明るく振る舞う姿が印象的で。公演の最後には、『真白!真白!』と大きなファンの声が劇場に響き、温かさもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1166.個性的なキャラが面白く、笑いも多く温かさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『制服の芽』公演。チームHから 上野遥と神志那結衣が助っ人で出演し、100回を迎えた 地頭江音々もあり、ファンの声援やリアクションも活気があり、にぎやかさがある。

自己紹介とお題のところでは、『最近のニュース』がテーマ。オリンピックの種目 ハーフパイプが、なぜ、ハーフパイプと呼ばれているかをどうしても伝えたいという 冨吉明日香の話が面白く。現在、オリンピックが行われているため、旬な話でもあり、最近という新鮮さもある。

とっておきの話という感じで、楽しそうに話し始めるのだが。説明するため、手を上と下で円を作った時点で、客席から笑いがある一方、後ろでアゴに手を置きながら、真剣に聞いてる 上野遥の真面目な姿も良く。

上の手を取り、下の手がU字の状態で、『これがハーフパイプなんですね』と言ったところで、客席から拍手と共に大きな声で『おぉ~』となり。ちょっとテンポが遅れての大きなリアクションだけに、ファンの気遣いが感じられ、下野由貴の『すっごい優しいね』に笑いも起こり、冨吉明日香の『今日、私の親族ですか』で再び大きな笑いもある。

前半MCでは、K4会で鍋を食べたという4期生 地頭江音々の話で盛り上がっており。『みなぞうさんが、お鍋を仕切るというか作ってたんですけど、......』と地頭江音々が話始め、コンロからズレた鍋をおたまでガッと中心まで戻し、『だから、ああいうイメージなのかな』となり。

ここで、今田美奈と同じ1期生 村重杏奈の『それ、言って大丈夫だった? もう、村重がびびってるよ』に客席からの大きな笑いもあり。これに、2期生 冨吉明日香も加わり、『今、聞いてないからいいと思うかもしれないけど。あの人、めちゃくちゃDMM観るよ』もあり、よく話している事だけに面白く。

地頭江音々の『最近、仲良くしてもらってるから、みんなに仲良くしてるのを見せたくて』という話も可愛らしさがあるのだが、1期生 下野由貴の『こんなこと言っても、私は大丈夫みたいな感じでしょ』、シリアスな表情で村重杏奈の『みなちゃんは、そんなもんじゃないよ』といじられていた。

冨吉明日香の『だって、私でも、おたまは言えな~い。おたまは、言えないの~』と顔の前で手を振りると、村重杏奈からも『同期だけど、言えない~』となり、動きがシンクロした感じも妙な面白さがあり。ここで、上野遥の『大丈夫だからね、音々ちゃん』に、地頭江音々の『はるたんさん、優しい』もある。

この『制服の芽』公演が、3回目で始まったばかりなのだが、チームH 上野遥と神志那結衣が助っ人で登場しており。2期生 田中優香が卒業することもあり、同じ2期生の二人に思うところもあり。

チームHの新たな公演が始まる前に、先に出演したことに驚いたという 上野遥の話もあり、深川舞子のポジションで出演が決まった瞬間、深川舞子からLINEがあり、いつでも聞いてとなるところに優しい人柄も感じられ、客席からの温かい拍手もある。

レッスン場でも、新幹線の中でも、バスの中でも、いつでも教えてくれたという話なのだが。周りを気にせず、深川舞子が本気で踊るとも言われており、これもユニークさがある。

下野由貴の『はるたん先生も凄いじゃないですか。だって、今日、重ちゃん初日で、振付、誰に聞いたんだっけ?』に、村重杏奈の『はるたん』となり、大きな笑いで盛り上がっていた。村重杏奈の『振り入れなんて、最初から参加してたし、なんなら、今日、教えてやるぜみたいな テンションで来たけど、振り分かんなくて....はるたん、ここなんだっけ?って』に大きな笑いもある。

その後のMCでは、上野遥に振付を聞いたという 植木南央の話もあり。本村碧唯から『なんで、はるたんに聞くの?』と聞かれ、植木南央の『はるたんが、凄い完璧だから。近くのはるたんを見つけたら、すぐ振りを聞いて、復習してたんですけど....』となり、振り入れに時間をかけたという話もあるだけに、上野遥の凄さも伝わってくる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1165.松岡はなの生誕祭 女の子ならではな話に盛り上がりもあり、温かさも感じられる [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。松岡はなの生誕祭でもあり、大勢のファンが松岡はなのイラストを持ち、抱いている イメージも感じられ、活気がある声援に盛り上がっていた。バレンタインデー当日ということで、女の子らしい話も多く、華やかさもある。

自己紹介とお題のところでは、『メンバーからチョコを貰うなら、あげるなら』がテーマ。山下エミリーがチョコパイを作り、村川緋杏(びびあん)のもぬもぬのマフィンなどを持って来たという話もあり、ホワイトデーにお菓子を作ってくるという メンバーもいたり、お菓子好きな女の子らしい雰囲気がある。

このお題で、6股と言われていた 外園葉月から、本命のチョコが貰えたらという 今村麻莉愛の話もあり、小さい女の子ならではの独特な可愛らしさもあり。女性ファンが増え、男性として見られているという 外園葉月からは、『女の子のファンからもらいたい』があり、メンバーというお題を曲げて、あえて一人に絞らないところにポイントもありそうで。

後半MCでは、男性側でも女性側でも、もし、付き合うならという話になり。彼女にするならという話で、外園葉月の『葉月は、想乃』があり、反対側の一番端にいた 堺萌香から 『いろんな子に手をかけて』と言われ、この感じも面白く。

ここで、K4から急遽出演になった 運上弘菜の『彼氏にしたいのは、葉月さんだったんですけど....』もあり、以前から変わらない 一途さも印象が良かったのだが。選ばれなかったことで悲しいとなり、フェアリーウインク 荒巻美咲から 『弘菜ちゃん、最初から葉月のこと好きなのに』があり、女子な絆も伝わってくる。

これに対して、外園葉月の『ホントに、推してんのよ』もあるのだが、運上弘菜の怪しいという表情も可愛らしく、これも理由があり。『Twitterのリプの返信で、弘菜の彼氏になりたい人生だったって、3日前くらいきたの』と言われ、話のつじつまが合わず。これをキャプテン 山下エミリーが渋い表情で聞き、荒巻美咲の『一人もおらんくなるよ、最後、一人になるけん』と責められていた。

女性アイドルグループだけに、女性がメインのバレンタインでは、女の子な目線に大きく傾くのだが、そこで、男性側の要素が加わることで話の幅も広がり、盛り上がりも感じられる。先日の劇場公演でも、地頭江音々から 『もはや、男なんですよ』と外園葉月が言われており、男性感もある キャラが一貫している凄さがある。

生誕祭では、村川緋杏が司会を務め、『バレンタインデーだよ 告白選手権』という企画も面白く。この企画では、松岡はなが男性役で、今村麻莉愛と武田智加の二人が告白し、どちらが選ばれるかというもの。

武田智加が告白した後、山下エミリーの『上目遣いに、こんな感じに、凄い学んだ、ありがとうございます』もあり、村川緋杏の『うちの一番ですから』と高評価で、次の今村麻莉愛から 『楽屋でどうしようとか言ってたのに、もかちゃん、めっちゃ考えてたやん』もある。今村麻莉愛は、兄弟のシチュエーションで妹感に雰囲気があり、どちらも、女の子な仕草が表現され、違いもあり。どちらを選ぶか迷い、僅差で武田智加が選ばれ、盛り上がっていた。

手紙は、今村麻莉愛と村川緋杏の同期二人から。手紙の内容からも、3人のドラフト3期生だけに仲の良さも感じられ、元気で明るく振る舞う姿を逆に気遣うところに優しさも伝わってくる。

最後、ファンへの言葉があり。感謝の気持ちを伝えながら、HKT48のシングルで選抜入りし、センターにも選ばれ、選抜総選挙への不安、辛い思いを打ち明けていた。涙ながらに話終えた後、すぐに笑顔を取り戻し、そこに強さも感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1165.アイディアが感じられ、そこからの面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。大きな声援や掛け声もあり、曲に合わせ、頭を振りながら応援するファンの姿から楽しさも伝わってくる。今回も、スカラ エスパシオで公演が行われており、ステージに奥行きがあるからだろうか、メンバーがより伸び伸びとして見える。

前半MCでは、武田智加の『もかフレンド』の話が興味深く。武田智加の755で、受付の投稿にある 吹き出しコメントに名前を書くと会員番号と名前が付いた 会員証が画像で発行されるというもの。一つ一つに、名前と会員番号というのも凄いのだが、『もかフレンド』という言葉も、モカブレンドを連想させ雰囲気がある。

そのまま印刷すれば、会員証にもなりそうで、それをうちわにすれば、ステージからファンが分かりやすいとなるのだが。地頭江音々の『待って、もかフレンド会員証持ってる人、私のファンもいるからね!』に客席からの笑いもあり、申し込むファンも、@の後に誰推しかを書いてくるというのも、ユニークさがある。

今田美奈の『もかフレンドいいね』に、栗原紗英から『みなフレンド』もあるのだが。そこは、『釣りフレンド』となると、栗原紗英の『ただの釣り仲間やん』となり。もかフレンドに申し込んだファンに、@ささえ隊もあるという話では、栗原紗英のささえ隊だけに、『聞いてないぞ!』となるなど話が広がる。

ここで、今田美奈からファンの臨機応変さの話になり、写メ会では、メンバーよりも着替えてるという栗原紗英の話に、見抜かれているという 客席からの独特な笑いもある。メンバーに合せて、服装やグッズを変えるという切り替えも凄く、ファンを真似する 栗原紗英からも、荷物の大きさが伝わってくる。

後半MCでは、小田彩加の『ひょっこりはん』があり、最近、ハマってるお笑い芸人という話なのだが。小田彩加と宮﨑想乃の二人で動画を撮ってるというのも楽しそうで、秋吉優花から 『高校で流行ってる、めっちゃ』とも言われていた。

ステージ上で、小田彩加の『ひょっこりはん! エッ....』があり、秋吉優花の『人のネタで滑るという』に笑いもある。『ひょっこりはん』は、全く知らなかったのだが、宮﨑想乃の説明が的確で分かりやすく。YouTubeで、お笑い芸の『ひょっこりはん』を調べたところ、閲覧数が凄く、人気の高さが伺える。


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ネコポスで荷物が届かず 保証になるも手間がなく、逆に安心できるところもあり [荷物が届かず、保証の話]

先日、ネコポスを利用したところ、荷物が届かないというトラブルがあり。ネコポスは、ヤマト運輸のサービスなのだが、A4サイズで、厚さが2.5cm以内、重さ1kg以内で小さな荷物をポストに届けるというもの。直接、受け取る手間もなく、気軽に受け取れる便利さがある。

楽天にプリンターのインクを注文し、ネコポスで届けてもらうことになっていた。メールで、投函予定が前日にあり、当日には、投函完了の通知があるも、ポストを開けると荷物が無く。

このメールでのお知らせは、クロネコメンバーズの会員向けで、会員登録は無料なのだが、自宅確認のため書類は届く。クロネコメンバーズの会員になると、他にもいろんなサービスが利用できるようになり、荷物を頻繁に送る人には、電子マネーを使うことでお得にもなるのだが、そうそう送るものもないため、メールのお知らせぐらいしか利用していない。

投函完了というメールは、ズレる事もあり、ポストに投函後、しばらくしてからメールが届いたりもするため、翌日まで待つことにした。それでも、荷物が届かず、とりあえず、荷物を配達した クロネコの宅配便センターへ問い合わせた。

すると、荷物を調べるために、ちょっと時間がかかりますと言われ、1時間ほど経っただろうか、しばらくして、連絡があり。荷物がセンターに届き、その後の行方が掴めず、ただ、配達時のルートに、ここが入っていなかったことから、届けていない事も間違いないとなり。電話の話からも、一生懸命さに誠実さが感じられ、安心できた。

翌日には、方々に連絡しても、荷物が見つからず、保証してもらうことに。保証というと面倒そうなイメージがあるのだが、そんなこともなく。こちらからは、何もすることなく、ヤマト運輸から全く同じものを手配してもらい、届くのは、ちょっと遅くなったものの、無事に商品が届いた。

これも、ネットで注文したものなため、紛失したものの査定の手間がないからかもしれないが。それにしても、トラブルが起きた時でも面倒が少なく、日本の宅配便の凄さに驚かされる。


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