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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1365.ソロで歌う姿も新鮮で、同期ならではのノリや雰囲気があり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、R24の『博多リフレッシュ』公演。ファンの大きな声援も響き、MCも軽快なトークで笑いも多く、刺激的なところもあり、大いに盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『2期生の好きなところ』がテーマなのだが。メンバーの様々な話から、同期ならではの特別な仲も感じられ、表情も豊かで自然な笑顔がこぼれるなど、雰囲気の良さもあり。

神志那結衣のところでは、客席から大きな声で『日本一!』があり、これに『イェイ!』と瞬時に応え、声のトーンが同じようで、やり取りのテンポの良さも凄いのだが。『2期生のいいところは、気を遣わないところかなと。やっぱり、同期だから、先輩とか後輩だと、ちょっとは気を遣っちゃって、気を張っちゃう部分があって、ちょっと疲れちゃう部分もあるんです、たまにね』と話す 神志那結衣に、田島芽瑠の『めっちゃ正直』もあり。

『同期だと気を遣わないから、自然と楽屋でも、何も疲れないし』と話した瞬間、神志那結衣の『日々疲れてる訳ではないですけど!...なんて言うんだろう、気を遣わないのが一番かなと思うので.....』と自分自身でフォローもしており。

岩花詩乃からも 『私も結衣と一緒で、気を遣わないで、いいところなんですけど。私、楽屋にいると、ずっとケータイいじってばっかりで、メンバーとあんま話さないんですよね。だから、そのせいで、後輩から、すごい怖がられるんですけど、2期生は、そういうの分かってくれてるので...』もあり。気を遣うということは、周りに合わせることにもなるため、優しさや真面目さも伝わってくる。

ユニット曲後のMCでは、司会を務める 冨吉明日香の『私、ユニット1曲目に終わってるんで、超ひまだったんで』と元気に話す姿がある一方で、このMC前に『野蛮な求愛』に出演していたメンバーが水を飲みつつ、息を切らせており、この対照的な感じに、ユニークさもあり。

くじを引いて、一人のメンバーがソロ曲を歌うという企画は、坂口理子が提案したという話があり。坂口理子から『最初、結構ね、照明の関係とかもあって、無理なんじゃないかっていうのがあったんですけど。大人の方も頑張りに頑張ってくださって....』と話しており、田島芽瑠が走る真似をしながら 『裏でスタッフさんが、詩乃に決まった!って走ってるから』、朝長美桜の『焦ってるからね』もある。

今回、岩花詩乃がソロを引き当て、曲は、『初恋ヒルズ』。歌う姿も可愛らしく、ソロが初ともなるのだが、曲が始まると、すぐに客席からの大きな声援があり。くじで誰が歌うかが決まり、どの曲かは、曲が始まらないと分からないのだが、違和感なく、すぐに合わせるところに、ファンの凄さが感じられる。

後半MCでは、前回に続き、R24のキャラクター アルパカの話もあり。朝長美桜の『最後のさ、アルパカ決めるときとか、もう、意味分かんなかったよね』に、坂口理子の『バンドしてるときに着てるTシャツ、アルパカなんですよ、それ。それも、チーム8さんとかさ、ハチとかキャラクターがあって、分かりやすいから、私達もキャラクター作ろうよってなったんですよ』があり。

『でも、どうする?って、なったときに、じーなが、壁とずっと格闘してて、全然、話し合いに参加してなかったのに、いきなり、あーるぱかって、言い出して』に、客席から笑いが起こり。長時間の会議の中、坂口理子の『みんなも頭がおかしくなっちゃって』、冨吉明日香の『疲れてたからね』もあり、一斉に『良くない?』、『天才!』などとなり決まったとなるのだが。冨吉明日香の『あれが、会議開始30分とかだったら、みんな、無視してたと思う。たぶん、これになってなかったと思うんですけど』に、再び大きな笑いもあり。

上野遥から 『じーながアルパカを出す前に、舞ちゃんが、アルファベットのRで、Rくんみたいな感じで、Rの下のぴょんぴょんが足で、Rの上の部分が頭っていうのを舞ちゃんが制作してくれてたんですけど。ちなみに、Rちゃんもいるんですけど....私、舞ちゃんのツイッターで見たんですけど、なんか、舞ちゃんが描いてた、Rくんに似た、もう、すでに、Rくんが、天神の街中にいたんですよ』となり、周りのメンバーから驚きの『えぇー』もある。

ここで、駒田京伽(ひろか)の『あのときも、6時間くらい経ってて、意識もうろうとしてたけど、舞ちゃんが描いた、あれだけは、ないなって思ったもん』、朝長美桜の『みんなで否定した』、冨吉明日香の『満場一致で、それは、違うんじゃない?』に大きな笑いがあり、駒田京伽の『意識が、一瞬、戻ったよね』も面白く。

会議が長くなり、もうろうした状態で、アルパカに決まったという話がありつつ、その状態でもRくんはないとなり、行き詰っていても、評価がしっかり分かれるところに面白さがある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1364.仲の良さも感じられ、話が違ってくるのも面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。ファンの大きな声援があり、MCも様々な話で笑いもあるなど盛り上がっていた。

前半MCでは、今村麻莉愛の身長の話があり。岩花詩乃の隣にいる 今村麻莉愛の『なんか、ぱっと思ったことなんですけど、あんまり、詩乃ちゃんと身長変わんないなって思ったんですよ』に、冨吉明日香の『確かに...』、岩花詩乃からも 『結構、低いんですよ、私も...』となり、二人とも153cmで、身長が同じとなるのだが。

岩花詩乃がHKT48に入った当初が145cmと話しており、今村麻莉愛の129cmから153cmで、24cm伸びているのが凄く。しかも、現在、絶賛、成長痛とも話しており、まだまだ伸びそうでもあり。冨吉明日香の『詩乃って、高そうな顔してるけど、意外とちっちゃいよね』となるのも面白く。

栗原紗英の『なんか、トミヨシレボリューションのときに、めっちゃ飛んだって、自慢してきました』があり、『そうなんです、こんぐらいまで飛んでました』と今村麻莉愛が笑顔で話していたのだが。冨吉明日香から『今、それにモチベーション持ってくれてるの、たぶん、一人くらい、たった一人だと思う....本人、モチベーション、皆無だから』に大きな笑いがあり、高く飛んで凄いという話ではなく、モチベーションで凄いとなるところに、ユニークさがある。

馬場彩華の曲中の振りで腕が痛いという話もあり。『Mr. Kissman』の曲中、メンバーがペアになり、腕を当てるような振りで、普段、触れるか触れないかにしているところ、同期の石安伊は、バンバンと当ててくるとなり。冨吉明日香から『気合入ってたんだろうね、すごい、いいことじゃないですか』となるのだが。

ここで、荒巻美咲の 『私、さやまるちゃんと同じポジションなんですけど、いつもやってるところが。でも、石ちゃん、いつも、普通..です、強くない』に話の流れも変わり、周りのメンバーのリアクションも面白く。馬場彩華の『恨まれてる?』があり、冨吉明日香の『たぶん、嫌われてるんじゃない?』、栗原紗英の『少ない同期なのに...』と笑いもある。

駒田京伽(ひろか)の『詩乃のパパが、ぴーのこと、なんか可愛いと言ってくれて...』に、岩花詩乃の『すごい、私のお父さんがぴーのこと大好きで、前から、結構、可愛い、可愛いって言ってたんですよね。その、R24の初日のときに、お父さんが来て、やっぱ、駒田さん、可愛いわって言ってきて、可愛いよねって。私、お兄ちゃんがいるんですけど、どうしても、お嫁さんに欲しいって言われて..』となり。

冨吉明日香から 『なんかさ、お父さんが、ぴーちゃん好きって、ちょっとガチでやじゃない。麻莉愛が好きとか言ってくれるのって、アイドル、アイドルみたいな感じだけど、ぴーちゃん好きって、お父さんの口から聞いちゃったら、ちょっと複雑じゃない』と言いつつ、隣の駒田京伽を見ながら笑い出しており。

岩花詩乃の『お父さんは、ぴーちゃんと深川さんが好き...』に、冨吉明日香の『ちょっとリアルでやだな、聞きたくない』に笑いもあり。駒田京伽から『私、明日香ちゃんの弟と結婚するんで....』に、冨吉明日香の『ごめん、ごめん、ごめん。全然、知らなかった....全然、話、理解できないんだけど、話、別になってくるから』に笑いもある。お父さんと娘の会話で、好みのタイプで話ができるというのも、なかなか無さそうで、仲の良さも伝わってくる。

後半MCでは、熊沢世莉奈から石安伊の話があり。熊沢世莉奈から 『昨日から、ずっと気になってたことがあって。石ちゃんの自己紹介のときに、永遠の15歳...言ってるのを初めて聞いたんよ、生で。だから、え、そうなんだって、実際は?実際とか聞いちゃダメなのかな。なんで、それを言おうと思ったの?』があり、田中菜津美の『率直にね』もあるのだが、石安伊の『何がですか?』に、周りのメンバーの『えぇー』もあるのだが。

今度は、坂本愛玲菜から 『楽屋で、石ちゃんって、ホントは、何歳なの?って、普通に聞いても、15歳ですって、すごい、マジトーンで言われて』、伊藤優絵瑠の『同期でも、15歳って言われるから、めちゃムカつくんですよ』もあり。

ここで、村川緋杏から 『実際、何歳?』と聞かれ、石安伊の『実際は、2000年生まれの15歳かな』となり、坂本愛玲菜の『同い年じゃん』に笑いもあり。田中菜津美の『2000年生まれの15歳って、何?...強いんだけど、設定が。面白ね、ぶっ飛んでて』に、山内祐奈の『T2で大事に育てます』となるのだが、同じチームでも、扱いが分かってないとなるのも面白く。

田中菜津美の『いじられてるときも、なんですか?みたいな...石ワールドに入っちゃう』もあり、再び笑いもあるのだが。永遠の17歳というのは、聞いた事があり、永遠の18歳も、ありそうな気がするのだが、永遠の15歳は、新鮮さがあり。同じドラフト3期生が、14歳と15歳なため、それに合わせてということだろうか。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1363.アイコンタクトの大切さも感じられ、先輩後輩な面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。ファンの大きな声援もあり、MCも様々な話で笑いも多いなど盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『公演が楽しいなと思う瞬間』がテーマ。メンバーやファンとのアイコンタクトの話が多く、曲中でも笑顔になるところでもあり、目を合せることの大切さも伝わってくる。

坂本愛玲菜のところでは、『カメラマンさんに、こうやって、抜いていただいて、決めポーズを決めれたときなんですけど。今日、リハーサルのときから、そちらの上手(かみて)側のカメラマンさんが、私、生誕祭かなってくらい、めちゃくちゃ抜いていただいてて。Only todayのときとか、ずっと、あっちいたんですけど....』があり。

様々な方向から、DMMのカメラが撮影しているのだが、坂本愛玲菜が話しながら向きを変える度に、次々とカメラの映像も切り替わり、見える角度で違いがあるのも面白く。お馴染みの歌いながらのキャッチフレーズでは、『ヘイ!』に合わせ、カメラも寄り、楽しさがある。

自己紹介MCが終わり、ユニット曲 『7時12分の初恋』でも、坂本愛玲菜は、上手側にいることが多く。この時も、生誕祭のように、大きく捉えており、途中、坂本愛玲菜が照れた感じになるのも可愛らしい。坂本愛玲菜が話していた通りで、映るタイミングの良さもあり、そこに、ユニークさがある。

DMMのカメラが、前にいるメンバーを捉えつつ、後ろに坂本愛玲菜がいると、微妙にカメラが動き、合わせるようにも見えており。分け隔てなく、メンバーを撮影しているように見えても、撮り方もあるため、どうしても違いが出るというのは、あるのかもしれない。

カメラに映っている姿から、他のメンバーとの違いもありそうで。坂本愛玲菜は、カメラと目を合せつつ、仕草から愛嬌のようなものも伝わってくるため、カメラマンも撮りたくなるというのが、あるんじゃないだろうか。

ユニット曲後のMCでは、この日、誕生日当日の武田智加が登場し、同じ4期生 堺萌香、地頭江音々、清水梨央の4人でもあり、エア生誕祭も面白いのだが。前半MCでも、栗原紗英から『16歳、どうですか?』と生誕祭でお馴染みな言葉もあり、メンバーやファンの笑いがある。

誕生日にもらったメッセージの話では、武田智加の『美奈ちゃんが、お誕生日おめでとうというのもらったんですけど。なんでか、私のことを、もかベイビーって呼ぶんですよ...』となり、今田美奈の『でもさ、6歳差じゃん。しかも、すごい甘えてくれるんですよ、いつも、なんか、ほらほら、こんな感じ』に、地頭江音々の『美奈ちゃん、だまされてますから、ホントに....』があり。

今田美奈の『いつもさ、みなちゃーんみたいな』に、地頭江音々の低めの声で 『私には、いつも、音々って、言って来ますもん』となり。さらに、地頭江音々から『松岡さんとかには、なっちゃーんとか言うんですけど、阿紀には、ねぇ、阿紀って』となり、声のトーンが違うところが面白く。先輩と同期では、呼び方が違うという話なのだが。

ここで、武田智加から 『でも、気づいてないですか?それは...』と聞かれ、今田美奈の『いや、気づいてたけど...甘えてくれる後輩って、なかなかいないから、めっちゃ、うれしいっていうか、可愛いし...』となり。武田智加の『良かった、じゃ、そのままいてください』も可愛らしく、今田美奈も笑顔になり、それぞれの肩をすりすりしつつ、周りのメンバーから低い声で『わぁ~.....』、栗原紗英の『美奈ちゃん、気を付けて』に笑いもある。

6歳離れ、身長差もあり、見た目からも、姉と妹のような雰囲気も良さそうで。『気づいてないですか?』と笑顔で聞くところに、甘え上手な感じもあり、自然体で無意識にという話でもあるため、いろいろ言われつつも、丸く収まる感じも面白い。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1362.大きな声援に笑いも多く、明るいにぎやかさがあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、昼に『ただいま 恋愛中』公演、夜に『手をつなぎながら』公演。大きな声援に活気も感じられ、MCも様々な話でバラエティに富んでおり、盛り上がっていた。

昼公演の後半MCでは、兄弟の話があり。一人っ子の渡部愛加里から『5期生が入ってきて、年下が入ってきたんですよ....すごい可愛いなって思ったり。村重さんのインスタを見てると、村重さんの弟さんが出てくるんですよ、ホントに可愛くて仕方なくて。妹か、弟が欲しいなって思って、ママに妹欲しいって言ったら、もう、きついって言われました』に客席からの笑いがあり。

渡部愛加里の『ホントに、一人っ子、寂しくて...』に、村重杏奈の『でも、良くない?甘やかしてもらえるでしょ....一生、親のすねかじって生きれるやん』、植木南央の『確かに、箱中の箱に入ってるからね、もう』に笑いもありつつ、最後は、『5期生が入ってきて、お姉さんみたいな気分で幸せです』と渡部愛加里が笑顔で話していた。

この話から、植木南央の『お姉ちゃんとお兄ちゃんがいるんですけど。下じゃなくて、上に二人いるんですけど。お兄ちゃんが、5個離れてて、私、結構、お兄ちゃんっ子みたいな感じで育って来たんですよ。で、最近、遠くに住んじゃってるんで、たまに会うんですけど。なんか、ホントに、アイドルやってるからか、なんか、あんまり、男の人と話すこと、ないやん。ホントに、お兄ちゃんが好きになっちゃいそうになってきて...』となり。

村重杏奈の『村重さ、いつも、聞くよね。なんか、ホントに、南央と南央のお兄ちゃんが仲が良すぎて、結構、ご飯とかよく行ったりしてるじゃん。それってさ、ホントに兄弟?一線、超えそうになんないの?って聞いたら、いや...』となり、豊永阿紀の『そうそう、簡単にならないでしょ』もある。

渡部愛加里の『福岡に引っ越して来て、パパが神奈川にいるんですけど。引っ越して来てから、パパが、前より、優しくなりました、やっぱり』に、話の流れから、植木南央の『え?パパのこと、好きになりそうってこと?』と聞いたところ、『うーん....いやですね。それは、死んでもやだ』となるのだが。村重杏奈の『死ぬんだったら、好きになってあげて』、植木南央の『パパ泣いてるよ』とも言われていた。

妹や弟が欲しいという話から、妹や娘の目線で思わぬ方向に話が広がり、意外な話が面白く。ユニット曲後のMCでも、お酒を飲み、神志那結衣と渕上舞に坂口理子がキスされるという話もあっただけに、そことの近さも感じられる。

夜公演の自己紹介MCでは、納豆に酢を入れるという話があり、これが興味深く。栗原紗英の『小さい頃からやめられないことがあって。納豆を食べるときに、納豆の粘りがなくなるぐらいの、お酢を入れて食べるんですよ』に、お城納豆ひきわりイメージキャラクターで納豆が大好きな 清水梨央の『え~、納豆が可愛いそう』があり、客席からの大きな笑いがある。

栗原紗英から『すごいね、お酢って、体にいいっていうけど、なんか体に悪い味するの、めっちゃ、酸っぱくて。でも、なんか、それが美味しくて、やっちゃうんですけど。そんなことしてたら、梨央ちゃんみたいに、納豆のお仕事来なくなっちゃうので、これから、お酢を入れないように食べますね』となり、清水梨央の『お願いします』となるのだが。

納豆に酢を入れるという食べ方が、聞いた事がなかっただけに、ネットで調べたところ、健康的な食べ方として知られているらしく、2018年7月30日に放送された 『名医のTHE太鼓判!密着!血圧24時!夏こそストップ突然死スペシャル 長生きできる納豆の食べ方』でも、紹介されていたとあり。

お酢と混ぜることで、納豆のネバネバは抑えられるため、ネバネバが苦手で納豆が食べれないという人なら、これで食べやすくなるのかもしれない。納豆にお酢を入れるというのも、美味しいと聞くとやってみたくもなる。

ナットウキナーゼは、高温に弱く、70度ほどで効力を失うという話があり、お酢と混ぜても、問題ないのだろうかという 疑問はある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1361.新鮮で懐かしさもあり、バンドな話も面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、R24の『博多リフレッシュ』公演。初日でもあり、どの曲がくるか分からない中、曲が始まれば、すぐに合わせ、大きな声援になるところに ファンの凄さも感じられ、MCも同期ならではの雰囲気で話が弾み、盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『今日の意気込み』がテーマなのだが。2期生全員が揃い、当時のキャッチフレーズが懐かしく、研究生公演も思い出すのだが。最初に披露した バンドの話が、次々とあり。

駒田京伽(ひろか)のバンドの勧誘話が面白く。駒田京伽から『私、前しか向かねぇで、ベースやってたんですけど。未経験で、で、優花ちゃんに、個人的に、なんか、LINEが来たんですよ。ベースだけやる人が、今、当て込まれてなくて、やらん?みたいな勧誘が来て...』があり、秋吉優花の『ネットでちゃんと、バンドへの勧誘の仕方を調べて...』に大きな笑いがある。

駒田京伽の『やったことないけど、熱意が伝わっちゃって、分かった、やるって、言っちゃったんですけど。ホントにやって、良かったので、優花ちゃんには、感謝してます』に、すぐ後ろにいた 秋吉優花の嬉しそうな表情もある。

次の坂口理子のところでもバンドの話になり。坂口理子の『キーボードをさせていただいたんですけど、前しか向かねえとかも弾いたことがあって。AKB紅白さんとかでも弾かせていただいたりとか。キーボード、何回かやったから、優花ちゃんから、キーボードできるやん、みたいな..』に、隣の駒田京伽から『勧誘?一緒です』があり。

駒田京伽と坂口理子の二人が、偶然、バンドメンバーで出会った感じも面白いのだが。坂口理子の『指導してくださる方も、私は、キーボードだったのでいなかったので。自分で耳で聴いて、音をおこして.....』も凄く、秋吉優花の『え~、カッコいい』もある。

上野遥からも 『私も、優花から勧誘を受けた一人なんですけど。なんか、リズム感があるから、ダンス上手いし、ドラムいけるんじゃないってことで、軽い気持ちで、叩くだけかなという印象があったので...やってみたんですけど。やると、ホントに難しくて。移動中も、さっき芽瑠が言ってたように、楽屋も、移動のバスも、......』とリズムを刻みつつ、『ホントに怒ってると思われたんですけど、なんとか、2週間で、ここまで来れたので...』があり。

秋吉優花の『ホントに、バンドをめちゃめちゃやりたいって、ホントに、めちゃめちゃ言ってて。ギリギリね、メンバーもそろえられて、ぴーちゃんとか。じーなも、誘ってないんですけど、バリトンサックスやるって言ってくれて、自主的に....』に、上野遥の『ひどいよ、それは。いいじゃん、いいじゃない』に笑いも起きていた。

バリトンサックスの神志那結衣は、ランニングやお湯に浸かって息を止め、肺活量を鍛えたと話しており、渕上舞のネタバレにならないように、帽子にマスクで、ギターを担いでたなどもあり。アイドルグループからガールズバンドな感じに、ギャップがある。

バンドメンバーの勧誘では、キーボード経験がある 坂口理子には、『絶対、理子ちゃんなら、余裕やけん、絶対、間に合うけん』、上野遥には、『ダンス上手いし、ドラムいけるんじゃない』となり、話の切り出し方が上手そうで、ネットで調べた効果が出ているのかもしれない。2期生で入った当初は、小学6年生だった 秋吉優花が、バンドリーダーとなり、メンバーを募るというのも、ユニークさがある。

休演が続いてた 朝長美桜のところでは、キャッチフレーズを言った後、ファンから大きな声で、『おかえり!』が次々とあり、温かく。涙ぐみながら 朝長美桜の『怪我をして、1年ぶりの劇場公演です。すごく怖い気持ちもあるんですけど、みなさんの顔をみると、ちょっとだけだけど、安心して、頑張れそうだなって思ったので。今まで、入院だったり、リハビリだったり、頑張ってきたので、その結果をお見せできるように。まだまだ、メンバーよりも、踊れないんですけど、今の私を精一杯、お見せできるように、頑張っていきたいと思います』に、大きな声援と拍手がある。

メンバー全員が、くじを引き、当たりが出たら、次の曲で、ソロ曲を歌うという企画も斬新で、これまでになく。朝長美桜が、くじを引き当て、冨吉明日香の『なんかさ、美桜ちゃんが当たったら、途端に、やらせ感、出ちゃうんですけど、ガチです、マジで!ガチなんです』に、田島芽瑠からも『やっぱり、美桜って、持ってると思う』もあり、大いに盛り上がっていた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1360.声援が物凄く、こたつの話も興味深い [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。ファンの声援が物凄く、厚みがある声が響いており、MCも話が弾み笑いも多く、盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『これって、私だけと思うこと』がテーマ。女性らしいこだわりが感じられるものもあれば、ちょっと変わったクセのようなものもあり、メンバーにより様々。

坂本愛玲菜のところでは、曲中のコールの話があり。『自分が思ってたより、少ないってときに、ガーンって、結構、落ち込むんですけど。そんなときに、秘策がありまして、こっそり、手振りでするんですよ』と言いながら、手を耳元に当てるとなり。

これに、ファンからも『あぁ~』と声も上がり、声を聞かせてという姿に、納得という雰囲気もあるのだが。『よく、さっしーさんが、ソロコンサートとかで、こう、やってるのをマネして、さっき、一瞬、やってみたんですけど、変わらなかったので....』に客席からの大きな笑いがある。

武田智加のマネされるという話もあり。『楽屋にいると、なんか分かんないけど、私の声を死ぬほど、マネされるんですよ。なんか....』と話す 武田智加に、隣の月足天音から 『声じゃなくて、しゃべり方が、あの、ぶりっこ』に、『なんで~』と言い返すと、山内祐奈の『ほらほらほら、なんで~みたいな』となり。

ちょっと引いた感じで、月足天音の『しかも、楽屋だったら、にゃんでになるんですよ』に、『おぉ~』と客席から声が上り、山内祐奈の『ファンの方は、喜んでるけどね』となるのだが。ぶりっこしてないのに、してると言われているような話の流れから、『なんで』が『にゃんで』と寄せてる感じが面白く。

前半MCでは、『冬にやること』がテーマなのだが、こたつの話があり。山下エミリーの『こたつの中で、みかんを食べる』に、異議ありという 松本日向の『風通しのいいところに置かなきゃダメじゃないですか、密室とかに置いちゃ、ダメなんですよ....』となり、みかんが悪くなりやすいという話になるのだが。

こたつの話が続き、清水梨央の『こたつの中にもぐって、ケータイ見て、寝ることが日課ですね』に、山下エミリーの『マジ、やめた方がいいよ。経験者は語る、39度、熱出たから』があり、説得力がある。山下エミリーの『こたつは、マジで、風邪引きますよ.....風邪引きたい方は、どうぞ』に、外園葉月の『そんな人は、あんまり、おらんやろ』もあり。

こたつで風邪を引くというは、よく聞く話なのだが、理由を調べたところ、いろいろあるようで。こたつに入った下半身は温かく、入っていない上半身が冷えることで、体温調節が上手くいかず、自律神経も乱れやすく。さらに、脱水症状による疲労、口や鼻の粘膜が乾燥し、ウィルスや細菌への抵抗力も下がるとあるのだが。

こたつに全身が入った状態となると、体温調節については、話が違ってきそうで。体が冷えた状態よりは、温めた方がいいようなイメージもあり、こたつの温度は調節できるため、程度の問題ということだろうか。

後半MCの栗原紗英の中学生時代の話もあり。『中学校の時の友達と、この前、唯一のね、一人いるの...』と栗原紗英が話始め、その友達とご飯に行った際、中学時代の思い出をすごく聞かされたとなり。栗原紗英の『毎朝、学校に行くと、今日の前髪何点?って聞きに行って、みんなに。5段階評価で聞いてて、5点、すごいキレイって言われて。自分で鏡に行って、全然、5点じゃないじゃんって言う....』に、松岡はなの『面倒くさい...可愛いけど』、山内祐奈の『友達でいたら、絶対、いやだ』となり。5点と言われつつ、自分で確認しに行き、違うとなるのが面白いのだが。

ここで、栗原紗英から 『私は、T2には聞いたことないじゃん、今まで、前髪何点?って。だから、これから待っててね、みんな!』があり、周りのメンバーの微妙な雰囲気もあり。特に仲がいい 荒巻美咲から 『1点って言ったら、どうする?』には、『帰る、帰る。私、荷物まとめているし、すぐ帰る』に笑いもある。

ファンに向かって、『今日、みんな、1点って言ったら、帰るからね』と栗原紗英が言ったところ、客席から『5点』という声が上り。『5点?5点って言われた』と嫌そうに話す 栗原紗英に、武田智加の『それはそれで、ダメなの?』、山内祐奈の『5段階評価じゃなかったの』に笑いも起こり。

これには、栗原紗英の『絶対、今、3点だから.....気を付けてください』があり、5点と言って欲しいのではなく、正しい評価が聞きたいというのも伝わってくるのだが。中学校の話が再現されたような展開に、ユニークさもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1359.大きな声援に活気があり、繰り返すところが面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『RESET』公演。ファンの大きな声援も響き、前座ガールズの5期生も初々しく、MCも様々な話で笑いも多いなど、にぎやかさがある。

前半MCでは、5期生の話があり。伊藤優絵瑠の『5期生のコミュ力がすごいなと思って、なんか、お尻をさわってきたり...』に、周りのメンバーが一斉に『えぇー!』となり。田中菜津美の『もう、そんなに仲良し?』と聞かれ、『なめられてるのかな』に笑いもあるのだが。

宮﨑想乃の『4期生からしたら、ドラフト3期生も、マジですごかった』があり、田中菜津美から『ドラ3じゃん』と話を振られ、伊藤優絵瑠の『彩華と愛加里がすごいんですよ』となり。田中菜津美の『わかる、わかる、さやまるちゃんに初めて会ったときに、友達になりましょうって言われたの、めっちゃ、覚えてる、ホントに』があり、豊永阿紀の『あれが、許される愛嬌ですよね』とも言われていた。

ここで、4期生 お披露目の話になり。田中菜津美の『みんな、たぶん、MC自体が、初めてだから、振らないとしゃべらないんですけど。日向は、打ち合わせのときに、めっちゃ、いじってもらって、大丈夫なんで』にメンバーやファンも大笑いしており、『やべえやついると思って。案の定ね、すごいメンバーでしたね』があり。初めてのMCでも物怖じしないところに、関西人な良さも伝わってくる。

後半MCでは、フリーダンスの話があり。『ウッホウッホホ』の曲中、はりで突く振付ならなんでもいいというところで、松岡菜摘の『なつみかんに、かんちょうしたら、思ったより入っちゃって』に客席からの大きな笑いがあり、『なつみかんが、オーイ!って、言ってました』となり、太い声の『オーイ!』が面白く。

坂口理子から 『アイドルの曲中とは、思えない』もあり、松岡菜摘の『お尻を出してくるから、セッティングされてるから』も、ユニークさがあるのだが。DMMのカメラには、お尻を押さえて、田中菜津美が移動する姿があり、周りのメンバーも歌いながら笑い出していた。

神志那結衣のくしゃみが可愛いという 渡部愛加里の話もあり。どんなくしゃみかとなり、神志那結衣に再現させようとするのだが、ここで、上野遥の『遥、知っとる、じーなのくしゃみ、知っとる』があり。『私が今まで、付き合ってきた中の、確立の高いくしゃみの仕方がある』と上野遥が話ながら、くしゃみをした瞬間に脚が上がるとなり、『立ってたら、脚が上がるから』に笑いがあり。周りのメンバーも、くしゃみを真似ながら、次々と脚を上げていた。

ここで、下野由貴から 『なっちゃんが言いたいことがあるってよ』があり、改まった雰囲気もありつつ、松岡菜摘の『まーきのーやん...』に客席が急に静まり返り。客席を見ながら、『えっ....びっくりした』と不安な表情の松岡菜摘に、下野由貴の『信じられんくらい、すべったね』があり。田島芽瑠の『今のは、下野さんが悪いわ』に、下野由貴も『あのね、ちょっとね、すべらそうとして、そういう振りしちゃったの』もある。

スカラエスパシオのRESET公演への出演が久しぶりとなり、VTRを見ていたという 下野由貴の話もあり。『RESETが始まって、最初らへんの、VTR、Vだったから。さっきのホワイトデーには、なんてねーって、好きなポーズしていいってあるじゃないですか。一人、絶対、ポーズ、定まってないんだろうな人が、一人いて。はるたんが、なてねって』と言いながら、上野遥のポーズを真似しており。

右の手の平を上にあげ、左足をあげたポーズで横に軽く飛んでおり、全身でZなカタチに近いものなのだが。笑いながら 坂口理子の『何、これ』もあり、崩れ落ちながら 上野遥も大笑いしており。下野由貴の『これ、絶対、定まってないやろと思って』となり、フォローするように 坂口理子の『迷っちゃうもんね、あの瞬間ってね』もあるのだが、上野遥の『それ、自信満々のポーズなんです』に客席からの大きな笑いがある。

ここで、先ほどすべらされた 松岡菜摘の『わるー、しなもん』があり、これに続き、田島芽瑠の『今のも、下野さんが悪い』となるのだが、このパターンも面白く。下野由貴の『助っ人やぞ、お前ら、うやまえ、うやまえ』、坂口理子の『感謝しましょうねぇ』、上野遥の『恥ずかしい』もあり、盛り上がっていた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1358.NMB48劇場 出張公演 大きな声援に笑いも多く、にぎやかさがあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。NMB48劇場での出張公演で、昼と夜の2回公演でもあり、様々な話で、MCもバラエティに富み、笑いも多く、にぎやかさがある。

昼公演の前半MCでは、メンバーについて書かれた紙も用意し、それを見ながらメンバー紹介となるのだが。司会を務める 小田彩加の『前半MCでは、T2の中でも、後輩メンバーが集められちゃって...』に、今村麻莉愛が胸を張ると客席から『オォ!』と声が上り、先輩風を吹かせながら、『水飲みたい....なんか、すごいやつだと思われちゃう』に笑いもある。

松本日向を紹介する 今村麻莉愛の『日向と仲良くて、お泊り行かせていただくんですけど。でも、日向って、信じられないくらい寝相が悪いんですよ』となり、起きたら布団が取られ、すき間もなくなり、小さくタテに寝ると話していたのだが。身長は、松本日向の方が頭一つ分ほど高く、先輩後輩では、今村麻莉愛の方が先輩なところに、面白さがあるのだが。

松本日向の 『ひなまりというコンビで、やらせてもらってます』に、今村麻莉愛の『広まってないから、全然』があり。周りのメンバーからも 『初めて聞いた』、武田智加の『たぶん、こっちも、知らない』もあり。『ひなまり』という言葉の響きが、女の子らしいところで新鮮さも感じられる。

堺萌香を紹介する 石安伊から 『あまり、しゃべったこともなくて。怖がってる訳じゃなくて、優しい雰囲気かもしてるじゃないですか、私よりも、身長も控えめで...』に笑いもあり、『二十歳でしたっけ?、二十歳だけど、そんなに、年上感がないから、もっといっぱい話し掛けたいなと思うんですけど、なんか、やっぱり、ちょっと絡みずらいというか』があり。

こちらも、大きな身長差がある二人なのだが、先輩の堺萌香から 『じゃ、仲良くしよう』と手を差し出し、石安伊と握手したところ、堺萌香の『手汗、ぐちょぐちょやん!....仲良くなった』があり。永遠の15歳という設定もあり、思ったことを率直に話しているような雰囲気に、個性的なキャラもありそうで。

清水梨央は、大好きという 小田彩加を紹介しており。笑顔で清水梨央の『小田ちゃんは、ホントに、ホントに、可愛くて、色も白くて、ばぶちゃんで...』に、小田彩加の『梨央ちゃんの愛が強すぎて、いつもね....』、武田智加の『梨央ちゃんは、小田ちゃんを溺愛し過ぎるんですよ』に、周りのメンバーからも『....こわい』となり。武田智加の『梨央ちゃん、15歳でしょ。小田ちゃん、二十歳でしょ。二十歳に、ばぶちゃんって、ずっと言ってるんですよ』に客席からの笑いがある。

小田彩加の『最近、なんと言っても、ばぶちゃんになるから。ばぶちゃんって言ったら、はーいって』に、今村麻莉愛の『......あきらめちゃった』もあり。赤ちゃんからの『ばぶちゃん』だと思うのだが、そこからも愛情の強さが感じられ、清水梨央は隣の小田彩加にぴったりと肩を寄せており、以前にも増して、強い思いが伝わってくる。

逆に、今度は、清水梨央の紹介が小田彩加からあり、『梨央ちゃんは、中一で入ったんだっけ?そのときは、メイクの仕方も分かんないって言ってたのに、今は、開演前に、香水を4プッシュして、色が白くなるクリームを脚に塗って、ませちゃったと思って......ダンスが、もう、キレキレやから、ぜひ、みなさん見てください』と話していた。

これに、清水梨央から 『いやー、見ないでください』があり、松本日向の『なんで、なんでやねん』があるのだが。大阪出身の松本日向で、NMB48劇場の出張公演でもあり、小田彩加の『ホンモノや』となるのだが、ちょっと困った感じで返しようもなさそうで、松本日向の『ちょっと、なんなん?』に笑いもある。

後半MCでは、最近の話というお題から、すぐに、クセの話になり。坂本愛玲菜の『びびあんのクセが、すごい気になるんですけど。びびあんと話してたら、手振りが面白くて、びびは、いや、違うんですよって、ラッパ―みない....』、栗原紗英の『なんか、髪の毛も、クセすごいよね。サソリが4匹ついてるみたい』となるのだが。最初、サソリじゃないと村川緋杏(びびあん)が言いつつ、髪型を聞かれると、一瞬、間があり、『サソリヘア』と折れるのも面白く。

山内祐奈から 『さえぴょんって、ウソつくと、鼻の穴がふくらむんですよ』もあり。嘘つきを見つけるゲームでも分かってしまい、ババ抜きの話では、『ババ持ったら、鼻ひくひく止まらん』も面白いのだが。栗原紗英の『MCとかを、みんな、ちょっと盛ることがあるじゃないですか。私も盛ろうとしたときに、鼻の穴が、ふくらんでるのがDMMのカメラでバッチリ、映ってて。最近は、家で鏡の前で、どうしたら、鼻の穴がふくらまないかという練習をしてるんですよ....これは、ホントにしてるんですけど、鼻つまみ過ぎて、鼻血でてきちゃって』となり、鼻をつまみながら、『がんばりますね』と話していた。

メンバーそれぞれのクセの話続いたところで、荒巻美咲の『葉月ちゃんの足が、クセぇって話なんですけど』があり、クセに掛けての匂いの話で、外園葉月の『ちょっと待て!大阪にまで広めんでくれる?』となるのだが。足が臭いと言われた切っ掛けにも触れ、栗原紗英の『しかも、T2公演じゃなくて、H公演に、助っ人で行ったときに、足が臭いと言われて、帰ってきたんですよ』に笑いがあり。1年半ほど前なのだが、シアターの女神公演で足の臭いの話になり、外園葉月の『自分っす』で周りのメンバーも大爆笑していた。

笑いながら 荒巻美咲の『嗅いだことないんですよ。ちょっと、かがしてください、後で』となるのだが、ここで、村川緋杏の『今、ちょうど、裸足ですよ』となり、この場で嗅ぐとなり。松岡はなの『ホントにかぐの?』、山内祐奈の『みんなが引いた顔してる』もありつつ、ステージ上で、荒巻美咲が外園葉月の足元でしゃがみ、足の臭いをかぎ、静かに『...くさい』があり、大きな笑いと拍手もある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1357.NMB48劇場 出張公演 思わぬ展開に新鮮さもあり、笑いや拍手が温かく [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、チームK4の『制服の芽』。NMB48劇場での出張公演でもあり、ファンの大きな声援もあり、笑いに雰囲気も感じられる。

自己紹介MCでは、兼任していた 村重杏奈のところで、『あーにゃ!』と大きな声と共に拍手もあるのだが。村重杏奈の『あ、うれしい、おかりって言ってくださって、一人しか.....みんな、こんなにいるのに、おかえりって言ってくれたの、一人だけですけど...』に大きな笑いも起こり。

『ちゃんと兼任してたの?』と下野由貴から聞かれ、村重杏奈の『兼任してました?村重』とファンに振ると、『あれ~』と大きな声があり。村重杏奈の『あれ~じゃないんすよ!なんで、村重聞いてるのに、あれって言うの』となり、ファンのリアクションに面白さがある。

村重杏奈の『兼任してたんですよ、5年前、あれは、村重の全盛期ですから....そのときのMCも、確か、この端っこの、ここなんですよ。だから、この景色は、ホントに見慣れてまして、みなさん....大丈夫ですか、村重、博多に帰った方がいい?大丈夫ですか?』に再び大きな笑いもあり、思った感じと違うというのが伝わってくる。

当時を振り返りながら、『村重、すべってんで』と言ってくる 苦手なスタッフの話になり、『ホントに、その人に会いたくなくて、吐きそうだったんですけど、でも、今のところ、会ってないので、すっごい元気です』に笑いもある。

前半MCと後半MCの『ぬるま湯』が面白く。前半MCでは、大阪出身の松本日向から 『地元感ないし、日向ファンが多くもないから、優しくもないし...違います、間違えました。あの、大阪の方が多いので、笑いのツボが厳しいなって、ちょっと言葉間違えました』があり、村重杏奈からも 『博多だったら、爆笑なのになってのも、ありますよねぇ~、ふぅ~んみたいな感じで、村重、汗が止まらんくて、ずっと』に笑いもあり。

兼任していた 村重杏奈、大阪出身の松本日向の二人が、この出張公演で縁があるメンバーなのだが、今回の出張公演では、初めて見るファンが多いとなり。先日、SKE48劇場の出張公演では、兼任していた 田中菜津美の『うるせぇ!』が大いに盛り上がっただけに、この展開に新鮮さもあり。

運上弘菜の『今の話に似てるんですけど、アイドルになって、3年目くらいになって、最近、ようやく、最前の人とかと目が合わせられるようになって....』に、冨吉明日香の『大分かかったね』に笑いもあるのだが。この日、頑張って最前の人と目を合せたところ、『なんか、あんまり、いい感じじゃなくて。また、3年くらい、最前の人の顔見れなくなるかなと思って...』に、冨吉明日香の『ちょっと、みんな、なっぴがトラウマになっちゃってるから、優しくしてあげてください』に笑いも起きていた。

『めんたいこ卒業』で武道館が静まり返ったという 兼任していた頃の話もあり、冨吉明日香の『私達、普段、博多の劇場で、甘やかされてるんだなって、思い知りました』に、村重杏奈の『一生、ぬるま湯につかって、生きたい』もあるのだが。冨吉明日香からの 『ちょっと、週一で、ここ来させてもらっていいですか?』、村重杏奈の『ムリムリ、ぬるま湯が最高だよ』で、方向が全く違うのも面白く。

後半MCでは、本村碧唯から 『はじまってから、オープニングのMCでしゃべったじゃないですか。私的には、めちゃめちゃスラスラ言えたと思ったんですよ.....裏に戻ったら、めちゃくちゃスタッフさんから、ちゅっちょう公演だったよと言われて、悔しくて。どのスタッフさんに聞いても、ちゅっちょう公演だったって言われて、だから、ここに仲間を求めに来た』があり。

本村碧唯の『大丈夫だったよね? あ、よかった、ありがとう』と笑顔で喜んでいると、隣の今田美奈の『甘い、甘い』、下野由貴の『いつの間にか、ぬるま湯になってる。ここが、ぬるま湯になっちゃう』に大きな笑いもあり。下野由貴の『村重と当たりが違う、全然、違うから』に、今田美奈の『村重、裏で泣いてるかもしれませんね』があり、本村碧唯が左右の目の間をつまみながら、『こうやって泣いてるよ、こうやって』に再び大きな笑いがある。

感想のところでは、村重杏奈の『第4の実家でね、もう、わくわくしながら、結構、来たんですけども、おかえりって言ってくれるのが、一人しかいなかったので...』に大きな笑いと拍手があり、『次から、調子に乗って、第4の実家っていうのをやめるべきですかね?』に、客席からの大きな 『エェー!』があり。

村重杏奈の『第4の実家っていうことで、みなさん、怒り覚えてないですか?』に笑いもあり、『ないよ!』の大きな声もある。『そしたら、全然、これからも言うので、あ、あたた、かく、迎え入れてくれたらなって....』と話す 村重杏奈に、今田美奈の『めっちゃ噛んでるけど、大丈夫?』もあり。最後は、客席からの温かい大きな拍手もある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1356.止められない話が面白く、大きな声援や笑いに温かさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。モバイル会員限定公演でもあり、小田彩加が200回を迎え、ファンの大きな声援もあり、明るいにぎやかさがある。

自己紹介MCでは、花粉症の話があり。武田智加の『絶賛、花粉症でして。一番、目がやられてて、朝、起きたら、めちゃめちゃに、はれてて』、今村麻莉愛の『もかちゃんと違って、すごい鼻水が出るので...』があり、まもなく春という感じもある。

前日が2月14日だけに、バレンタインデーの話もあるのだが。荒巻美咲の『ブラウニー作って、切り分けようと思って切ったら、結構、中がどろどろで、生焼きだったので、あきらめたんですね。ホワイトデーは、持って来れたらいいな...』、栗原紗英の『ホットケーキを焼いたら、真っ黒い円盤並みの、ホントに真っ黒こげのホットケーキができてしまって、ある意味、自分天才だなと思うくらい、....この私が、チョコを作ったら、申し訳ないなと思って、買ってきました』があり。

最後、栗原紗英から『みなさんは、貰えましたでしょうか?』と客席のファンに話を振ると、そこから急に静かになり。なんとも言えない微妙な雰囲気も感じられ、山内祐奈の『すごい、ごまかすやん』、栗原紗英の『聞いて、ごめんなさい!聞いてしまって、ごめんなさい』に笑いもある。

ユニット曲後のMCでは、モバイルでやってみたい企画という話から清水梨央の話にもなり。清水梨央の『私も、ずっとずっと言ってるんですけど。小田ちゃんと音々ちゃんの可愛い写真と、こういうところがいいねというのを書きたいですと言ったら、なんか、ずっと、めちゃめちゃ却下されて、なんか、4回くらい言ったんですよ。アンケートみたいなやつで、書いてるのに、なんか、清水は、ダメみたいな』があり、ちょっと引いた感じで、坂本愛玲菜と渡部愛加里の笑顔もおり。

坂本愛玲菜の『ガチ過ぎるんじゃない、梨央ちゃんは...』に、清水梨央の『怖いんですかね、やっぱ。えー、可愛い写真、いっぱいあるのに』があり。小田彩加と地頭江音々が大好きという 清水梨央が選ぶ、二人の可愛い写真というのも興味がある。

坂本愛玲菜の『すごい、梨央ちゃんって、一途だよね』に、清水梨央の『そうなんですよ、怖いくらい』、荒巻美咲の『自分でも分かってるんだ』もあり。清水梨央の『分かってるんですけど、やめられないんですよね』と笑顔で話す 清水梨央に、坂本愛玲菜の『やめられないって、すごい!』があり、客席からの笑いと拍手もある。ここから、清水梨央が、大好きな納豆をツイッターに載せていた話にもなり。

清水梨央のツイッターには、1年ほど前に、納豆の食べ方動画を載せており。フタを使って、納豆の上にのせられたシートを挟み、納豆を一粒も付けることなく抜き取り。納豆のタレを使い、一気に納豆をご飯にかけるのではなく、一口分ずつ、のせて食べていた。

納豆を一粒残さず、付属のタレも使い、一口ずつ大事にというところに、納豆を作る人が喜びそうな動画でもあるのだが。その時に食べた納豆が、丸美屋の『お城納豆 ひきわり』で、今年、熊本県の納豆メーカー 丸美屋の新イメージキャラクターに起用されている。納豆の大好きさが半端ではなく、そこからのイメージキャラな感じがあり、そこに凄さがある。

後半MCでは、生誕祭で泣いてしまう 堺萌香の話があるのだが。月足天音の『おもちゃんが、よく泣いてるじゃないですか。生誕祭のときに、あれって、ホントなのかなって、まだ、思うんです』に笑いも起こり、坂本愛玲菜からも『だって、ちょっとさ....毎回、期待されてるから、思うよね、今日、泣かんといかんのかなみたいな...』もあり。

堺萌香の『最近は、本能が泣かなきゃと思ってる』に、坂本愛玲菜の『女優やん』、豊永阿紀の『すごいよ、それ、特技にしなよ』もあり、周りのメンバーが大笑いしていた。堺萌香から 『生誕だから、泣かなきゃというのが、強くって...』があり、宮﨑想乃の『手紙のときに、今までだったら、カメラさんも、ずっとね、ここの二人を映してたんですよ、読まれる側と読む側を。最近、おいもちゃんまで映るようになって』に再び大きな笑いがある。

ここで、堺萌香の『ちょっと、半分、ウソかもしれん』に、客席からの大きな 『エェー!』があり。清水梨央の『怖い』、月足天音の『この人、一番、怖い』、坂本愛玲菜の『ウソでしょ』もあるのだが。ここで、豊永阿紀の『ウソなのか、感情を高まらせてるのか、どっち?』があり、堺萌香の『無意識なんだけど...自分でも疑うレベルってこと、だから、ウソであってくれと思う、最近』とも話していた。

13日に、小田彩加の生誕祭があり、この時、小田彩加へ4期生 全員から手紙があり、代読したのが宮﨑想乃。読み終えた後、小田彩加 本人が泣くことなく明るく話しており、近くで泣いている 堺萌香の『自分でも、どこが泣けるところやったか分からん』で盛り上がっただけに、この話が面白く。


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