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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1388.冨吉明日香の卒業公演 大きな声援が響き 笑いも多く、懐かしさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、チームK4の『制服の芽』公演。冨吉明日香の卒業公演でもあり、ファンの声援が物凄く、MCも冨吉明日香への思いも感じられ、大きな笑いが次々とあり、大いに盛り上がっていた。

自己紹介MCでは、冨吉明日香との思い出がテーマ。メンバーそれぞれから、冨吉明日香の話があり、同期の2期生メンバーの話には、苦楽を共にした仲間という印象があり、1期生の、特にバラエティ班なメンバーからの言葉も、親しみが強く感じられ、後輩を超えた関係なのも伝わってくるのだが。

ここで、昨年の3月31日にお披露目があった ドラフト3期生 馬場彩華の『えっと、私と冨吉さんとの思い出は....ホントに申し訳ないんですけど、無くて...』に、冨吉明日香も口を開けて驚き、大きな笑いも起こり。ここまで、冨吉明日香との濃い思い出話が続いていただけに、何もないという 急なギャップが面白く。

冨吉明日香の『ウソでもいいから、作り話でいいよ!』に笑いもあるのだが。冨吉明日香の生誕Tシャツを着たファンが、客席を埋め尽すようにおり、冨吉明日香の『よう、これを目の前にして言えたね...末恐ろしいわ』に、再び大きな笑いがある。

後半MCでは、地頭江音々のケータイに貼っている トミヨシール話も面白いのだが。地頭江音々の『冨吉さんのシールがあって、顔の、こういう顔だけのシールがあって。感謝祭のときに、梨央ちゃんが、それをもらって、冨吉オーディションで優勝してもらって。これちょうだいって言ったら、あ、全然、いいよってくれて』に、植木南央の『えぇー』もあり。

冨吉明日香が大好きな地頭江音々、地頭江音々を大好きな清水梨央という関係で、大好きな人の大好きな人は、別の話というのが感じられるのだが。地頭江音々や清水梨央のツイッターには、当時、貰った トミヨシールの画像を載せており、眉毛の上あたりから口元までの顔で、円形のもの。

地頭江音々の『超軽くくれて、どこかに貼りたいけど、捨てちゃうものには、貼りたくないじゃないですか。なんか、一生使うものと思って、ケータイだと思って、ケータイに貼ったんですよ。そしたら、こないだ、南央さんが、ファンの方から千枚くらい、植木南央と書かれたシールをもらったんですよね』に、植木南央の『千枚届いたんですよ』もあり、下野由貴から『千社札のやつ?』と言われていた。

『どこにでも貼ってくださいみたいな感じでもらって。南央さんが、これどうしようって、みんなに配ってて、りこぴさんのカバンに貼ったりとか、勝手に貼ったりとか、事務所の机とかに貼ったりとかしてて。私にも渡されて、わっ、どうしようっと思って...』と地頭江音々が話したところ、植木南央の『え?..音々ちゃん、ウソでしょ』に笑いも起こり。

地頭江音々の『どうしようかなと思って...今、貼ってみたいな感じの雰囲気だったんですよね、ちょっと』に、今田美奈の『圧力ね』、本村碧唯の『こわかったね』もあり。話が続き、『圧があって。私、ケータイしか持ってなくて、わぁ、どうしようと思ったけど、南央さんが、すごく貼って欲しそうに見てきたんで...』に、下野由貴の『これはねぇ、南央が悪いわ』があり、植木南央の『なんで、やむを得ない感じなの?』に笑いもある。

『仕方なく、冨吉さんのところに貼ったんですよ、植木南央って。そしたら、南央さんの写真みたいになっちゃって...私は、それを冨吉さんとして見たいけど、上に、植木南央って書いてるから...』に、下野由貴の『めちゃめちゃ言われてんじゃん』、植木南央の『ねぇ、バリ酷くない?』に大きな笑いも起きていた。

『だから、違うところに貼りかえてもいいですか?』と地頭江音々が植木南央に聞いたところ、今田美奈の『いいんじゃない、私ね、ケータイに勝手に貼られてて。なんじゃこりゃと思って、べッてはがして、ペットボトルにペッて貼りました』となり、地頭江音々が大笑いしており。本村碧唯から『普通に捨てるやつやん』、下野由貴の『みなぞうの方がひどいという』もある。

大好きな冨吉明日香のシールは、大事なものにとケータイに貼り、先輩に言われたからと、植木南央のシールも貼り、勝手に植木南央のシールを剥がせないところに、律義さも感じられるのだが。

冨吉明日香が大好きなだけに、植木南央のシールが邪魔と感じ、迷惑しているところが面白く。一方で、植木南央と同期の今田美奈は、残り少ないペットボトルに、そのシールを貼り、気にも留めずに捨てられそうで、この違いに、ユニークさがある。

終盤では、冨吉明日香が選んだ曲 『大人列車』が披露され、その曲の後、地頭江音々から『実はですね、ここで、冨吉さんには、サプライズで、卒業VTRがあります』となり、ファンの『おぉ!』の声も上がるのだが。冨吉明日香の『これ、すごい嫌なんだよな』もあり、坂口理子の『すっぴんの顔、使われとうかな』もある。

VTRには、印象に残る出来事が次々とあり。お馴染みな武道館の映像もあれば、いもむChu!メンバーの『大丈夫』や『PARTYが始まるよ』公演の姿も懐かしく、驚くほど滑ったMCでは、VTRで流れていたBGMも一瞬止まるなど細かさもあり、じゃんけん大会での恐竜の経緯もあるなど作り手の思いも伝わってくる。

最後の曲では、怪我で休演している 深川舞子、森保まどか、朝長美桜も加わり、『あなたがいてくれたから』をみんなで歌うのだが。泣きながら歌うメンバーの姿と歌詞が重なり、客席でゆっくり揺れる青いサイリウムも雰囲気がある。

挨拶を終えた後、花束を持った駒田京伽(ひろか)が現れ、冨吉明日香と抱き合う姿もあり。『7年前は、宮崎から出てきて、歌もダンスもできなかったし、何にも持ってなかったけど、こんな素敵な出会いに...出会えて、本当に感謝しています。本当に楽しかったです。ありがとうございました』と冨吉明日香が深々と頭を下げると、ファンからの大きな声援と拍手がある。

ステージの袖に向かって歩きながら、冨吉明日香の『バイバイ、元気で。健康第一です、体に気を付けてね、ありがとう』と手を振るのだが。この言葉に、ファンが家族のようにも感じられ、重みもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1387.武田智加の生誕祭 確定申告の話が面白く、声援に温かさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。武田智加の生誕祭でも、ファンの大きな声援が響き、MCも武田智加の話が次々とあり、笑いも多く盛り上がっていた。

自己紹介MCでは、様々なメンバーが、武田智加について話していたのだが。見た目の可愛らしさやアイドル力の高さを話しており、同じようなイメージを持っていることが伝わってくる。

地頭江音々ところでも、多くのメンバーが話していた アイドルらしさに共感しながら、『でも、結構、ちゃっかりしてるというか、なんか、そういうところがあって。こういう見た目で、結構、お金にシビアなんですよ』に大きな笑いもあり。スーパーやコンビニで、ここの方が安いというのを人一倍知ってるとなるのだが、さらに、確定申告の話にもなるところに、大きなギャップもあり。

地頭江音々の 『私、ホントに分かってなくて、確定申告とは、なんぞやって感じだったんですけど。その話をもかにしたら、こっちが分からないレベルの早さで、その確定申告について説明してくるんですよ...初期の頃から、なんだかんだ大人だなと思ってたんですけど、私も、地頭江社会人になったということで...』に、山内祐奈の『あれ、名前...名前、取られてますよ』も面白く。

松本日向が、使い始めた 『松本社会人』があり。社会人になったことも、この言葉から分かるのだが、言葉の響きのユニークさがあり。地頭江音々の『地頭江社会人』も、しっかりしてそうな 地頭江音々が使うところに面白さもあるのだが。社会人というと、大人というイメージで硬さがあるのだが、松本社会人、地頭江社会人となると、その硬さ抜けた感じで、笑いになるような不思議さがある。

次の武田智加のところでは、コント劇 『絶対防衛少女』に掛け、ファンが一斉に『絶対生誕少女!2019』を掲げた瞬間、周りのメンバーが、『駐在さん!駐在さん!』と武田智加の役をマネし始め、武田智加の恥ずかしそうな姿も可愛らしいのだが。

武田智加が『16歳になりまして...』と話しながら、一瞬、膝を曲げたところ、これも周りのメンバーが真似するようになり。以前、武田智加のこの仕草を、後ろにいた 駒田京伽(ひろか)と豊永阿紀がマネしていたことも思い出すのだが。

武田智加の次が、小田彩加。他のメンバーがマネて、膝を曲げた時には、あまり乗らずに、控えめな感じだったのだが。自身のキャッチフレーズを言うところで、大きく膝を曲げ、これを何度もやりながら強調するため、客席からの大きな笑いもあり。やりそうにない雰囲気から、思いっきりやり出すところが面白く。

さらに、山内祐奈のところでも、真面目な表情でキャッチフレーズを言いつつ、『山内祐奈です!』と言った瞬間、大きく膝を曲げ、隣の小田彩加も驚きなら笑っており。武田智加から『ねぇーえ、みんなやるみたいになっちゃった』に、山内祐奈の『これ、クセだからいいけど、意識すると、恥ずかしいね』もある。

生誕祭では、山内祐奈が司会を務め、今回は、手紙ではなく、ビデオメッセージがあり、コントユニット 『大人のカフェ』のメンバー 飯野智司、加賀成一、伊達さん、コント劇に出演したメンバー 下野由貴、駒田京伽、田島芽瑠、豊永阿紀から。

大人のカフェ 飯野智司から『最年少の、中心主演女優というカタチで、最初は不安でしたけれども、フタを開けてみたら、あなたが、1番舞台度胸がある主役女優になっておりました...』に、武田智加の『嬉しい』もあり。大人のカフェの3人のところに、田島芽瑠がおり、『大人のカフェの新米です』も面白く。

ビデオメッセージの後、山内祐奈から『泣いてる?』と聞かれ、『いや、あの、普通にコント劇ロス過ぎて。安心感強すぎて、なんですかね、いつも見てた人達に...すごいうれしいです』と武田智加が話していた。

最後に、ファンへの言葉があり。昨年の生誕祭で 『推してて楽しいアイドルになる』という目標を掲げており、武田智加から『この1年、推してて楽しかったですか?みなさんは』と話を振ると、ファンから大きな声で『はーい!』と大きな拍手もあり。感謝の思いを伝えながら、15歳の一年を振り返り、嬉しかったこと、悔しかったことについて、話始めるのだが。

嬉しかったこととして、真っ先に、コント劇に出演できたことを挙げ、『みんなで、一から作り上げて行ったコント劇期間というのが、ホントに私には宝物だなって思ってます。ホントに、みなさんが、私を1位にしてくださったお陰です、本当にありがとうございます』と涙ながらに話していた。

『こんなに素敵な現場ってあるんだなってくらい....』という言葉が印象に残り、ビデオメッセージで涙を浮かべていたことからも、これまでにない大きな思い出になったことが伝わってくるのだが。それが、応援してくれるファンのリクエストで実現できたことだけに、メンバーとファンの絆が感じられる。

最後の曲 『遠くにいても』では、静かな曲に合わせて、途中から 『もーかちゃん』というコールが広がり、これも温かく。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1386.LINEの話も面白く、雰囲気の良さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、研究生の『脳内パラダイス』公演。ファンの大きな声援もあり、同期のメンバーならではの雰囲気も良く、にぎやかさがある。

自己紹介とお題のところでは、『脳内パラダイスになる瞬間』がテーマなのだが。テンションが上がる事という話にもなるため、好きなこともあれば、嬉しいこともあり、違った一面が感じられる。

先輩と話している時という 市村愛里から、冨吉明日香の話があり。『先輩と言えば、冨吉さんについてなんですけど。一つあって...』と市村愛里が話し始め、本番同様に行うリハーサル ゲネプロにも来ており、差し入れも貰い、制服の芽公演でも話してくれたとなり。直接、お礼が言えなかったため、冨吉明日香にLINEでメッセージを送ったとなるのだが。

『送ったら、すぐには返って来なくて。2,3日経っても返ってこなくて。まぁ、まぁ、忙しいし、仕方ないかなと思ったんですけど、ツイッターは、更新されてるんですよ』に客席からの大きな笑いがあり。この話の流れに、以前、清水梨央から冨吉明日香へ分からないところをLINEで聞き、3ヶ月経っても既読が付かなかったという話も思い出す。

話が続き、『でも、ポジティブに、LINE、私が勝手に追加してるだけだから、相手は、私のこと追加してないから、見れてない設定とかになっちゃってるのかなと、ちょっと思ってたんですよ。それで、まぁ、一週間くらい経っても、全然、返ってこなかったので...』となり、会う機会があり、勇気を出して、冨吉明日香 本人に聞いたとなるのだが。

『LINEでメッセージを送ったんですけどと聞いたら、めっちゃ、魔女みたいな笑い方で、バレてた?みたいな言われて』に大きな笑いも起こり。『隣にりこぴさんがいたんですけど、りこぴさんは、ホントに、めっちゃ優しくて、私のことを思ってか、この人、全然、LIEN返さないからねとか言ってくれたんですけど、冨吉さんは、ひたすら笑ってたんで...りこぴさんは、結果的に、神だなって思ったのと、冨吉さん、もう少しで卒業しちゃうんですけど、あの、しっかり、心から笑顔でお祝いできたらなと思います』となり、再び、大きな笑いがある。

この話からも、勇気を出して先輩にメッセージを送ったのが伝わってくるのだが。冨吉明日香のツイッターが更新されつつ、LINEの返事が来ないと調べているところに、不安の大きさも感じられ、結末が、魔女のような笑いとなるのも面白く。最後は、坂口理子の言葉に救われたとなり、優しい人柄が伝わってくる。

ユニット曲後のMCでは、長野雅と坂本りのの二人で、どちらが隊長かの対決になり。『恋するフォーチュンクッキー』のダンスと反復横飛びで、出来が悪く、ポンコツの方が勝ちというものなのだが。

ダンス対決では、長野雅が勝ち、次の反復横飛びでは、左右に飛ぶところを前に進みだした 坂本りのが勝ち。ポンコツ具合に差があまりなく、この流れが思っていたのと違ったようで、市村愛里の困った表情もある。

このMCの最初に、市村愛里の『ポンコツの渋滞が起きちゃってるから、大丈夫ですか? 4人中、2人ともポンコツということで、ちょっと、二人もいらないね』と話しており、この展開を予見していたようでもあり。

冨吉明日香が面白いと話していた 市村愛里は、MCを切り盛りしながら、額の汗に一生懸命さも感じられ、その姿が重なるようにも見える。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1385.AKB48との合同公演 大きな声援も温かく、似ているという話も興味深い [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、AKB48 チーム4とHKT48 チームT2の『手をつなぎながら』合同公演。ファンの声援にも普段と違った活気があり、お馴染みな西鉄ホールで緊張したメンバーの姿に新鮮さもある。

自己紹介とお題のところでは、『今日の意気込み』がテーマ。どのメンバーにも、客席からの大きな声と拍手があり、ファンの温かさも伝わってくるのだが。

2列目の最後に、小田彩加が話そうとしたところで、浅井七海がはけようと手を振りつつ、静かに戻るところで笑いもあり。小田彩加の『今日は、STD。芹佳さんの誕生日です!』に、大きな声で『おめでとう!』もあり。周りのメンバーがしゃがんでキラキラと手を振り始め、永野芹佳の『恥ずかしい、恥ずかしい』もあるなど、いろいろ起こるところに、にぎやかさもある。

行天優莉奈(ぎょうてんゆいな)のところでは、松本日向との話になり。『前回のときに、ゆいりーさんが、松本日向ちゃんだっけ、似てるといってくれとって...』と行天優莉奈が話ながら、隣の松本日向に近づき、二人で手を握る姿も微笑ましいのだが。

HKT48の劇場がホークスタウンモールにあった頃、チーム8の出張公演があり。その時に出演していたことも、思い出すのだが。二人の独特な雰囲気もあり、話のテンポも似てそうで、調和した感じが凄く。

後半MCでは、村山彩希から 『行天と日向さんの共演が、ずっと楽しみにしてたんですよ。もう、似すぎ!ホントに』があり。これに、行天優莉奈の『そんなに?』、松本日向の『どこがですか....似てないです』となるのだが、『その感じ』とも話していた。

村山彩希の『さっき、何だっけ...千円札の...偉い方。あの方は、なんで毎回変わらないんですかっていう質問を行天にしてて。行天も行天で、まぁまぁ、バカだから、なんとなく会話になるんですよ』に、大きな笑いもあり。浅井七海の『なんか逆に、上手く会話できてましたよね』、村山彩希の『なんか、すごい面白かった』があり。

日々、当たり前のように使っている お金に疑問を持ち、なぜ、描かれている偉人が変わらないのかという発想も凄いのだが。この話に、行天優莉奈が合わせられるところに、感覚の近さも伺える。

兄弟の話をした際に、年齢を聞かれたら、自分の年を言い出したとも話しており。噛み合わないようで話が合い、上手く会話のキャッチボールができたとなり、嬉しそうな 松本日向の姿もある。

ユニット曲後のMCでは、大阪出身の永野芹佳と松本日向の二人がいるのだが。永野芹佳は、大阪弁ではなく標準語な感じで、しゃべりもテキパキしつつ、しっかりした感じがあり。大阪弁をどんどん使う 松本日向とは対照的にも見えるのだが、言葉遣いによる印象の違いもあるのかもしれない。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1384.大きな声援も響き、笑いも多くにぎやかさがあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『RESET』公演。ファンの大きな声援も響き、MCもコント劇の話が次々とあるなど笑いも多く、盛り上がっていた。

ユニット曲後のMCでは、上野遥からチュロスのお店の話があり。上野遥の『どうなさいますか?と聞かれて、アルファベットの3文字でいいですかって、一文字ずつ、H、K、Tで...』となり、メンバーとバレないように、一文字ずつ伝えつつ、店員さんに、『HKTですね、わまりました!』と大きな声で言われたとなり。

出来上がったものを静かに受け取ろうと近くにいたにも関わらず、『HKTのお客様!』と大きな声で呼ばれたとなり、『たぶん、店員さんは、メンバーと分かってないんですよ。ファンだと思って...』となり、恥ずかしいという話にもなるのだが。

上野遥の『そのチュロスをインスタに載せたら、お店の方が、ご来店ありがとうございますって、先ほど、ファンの方も同じ商品をお求めに...』に、田中美久が大笑いしていた。インスタに画像を載せたところ、お店からメッセージが届くというのも、今どきな話でもある。

上野遥のツイッターにも、そのチュロスの画像があり。ハートの上に、HKTの文字があり、ピンク色も凄く。持っている姿からも、結構、大きさがあるのが分かり、文字が増えれば、その分、価格も上がるという話なのだが。漢字でも作ることができるらしく、推しメンの名前でも作れそうとなり。

この話から、そのお店の近くで、偶然、友達と会ったという 神志那結衣の話もあり。『その子に、今、何してるのと聞いてて....今、何しとうとって聞いたら』と言い直したところで、田中菜津美の『いやいや、何してるのって聞いたんだよね....』と博多弁に寄せようとする神志那結衣を引き戻しており。

再び、友達との話を続けようと、神志那結衣から『今、なんしようとって....聞いたら』と先ほどの部分の言い方が、さらに変わり、田中菜津美の『話変わっとる』も面白く。自己紹介MCでも、博多弁を交えて話す 神志那結衣でもあり、同じような意味でも、言い方がいろいろあるのも興味深い。

後半MCでは、念力のような 駒田京伽(ひろか)の話があり。『私は、コント劇の期間中に、物販にメンバーがいて、オリジナルなグッズをファンの方に販売していたんですけど。最後に、売れ残った商品があって、劇中で使ってるグッズがあるんですけど、それが、8000円で売ってあったんですよ。で、誰も買おうとしなくて、これは、ちょっと、8000円かみたいな感じで、誰も買わずに...』となり。

本番のため、物販から帰ろうとしたところ、『私、やっぱり、誰か買ってもらえないと、すごい悔しいなと思って。真ん中に行って、こうやって、見渡して、ファンの人を。何も言わずに、無言で、指差したんですよ、一人。そしたら、その圧に負けたのか、財布取り出して、一万円をこうやって。私、何も、一言も発してないんですよ』となり、客席から『おぉ!』と声が上り、拍手もある。

田島芽瑠の『私なんか、結構、がんばってて。このグッズ買ってくれたら、何でもするよみたいな、加賀さんとツーショット撮れるしとか、....デタラメいっぱい言って、他のメンバーよりも、めちゃめちゃ声を張り上げて、がんばったのに。どんどん、みんな遠ざかって行ってたのに、なぜか、ぴーちゃんが、んってやったら、うんってなって』に、周りのメンバーの『すごいね』もあり。

駒田京伽の『でも、ホントに劇中で使ってるやつなので、ホントに価値はあるので....』に、田島芽瑠から 『下野さんが着用してる』となり。指先ながら 松岡菜摘の『ぴーちゃんのここから、出てた訳じゃない』もあり、上野遥の『ちなみに、誰推しだったんだろう』に、『誰推しかなぁ、私推しじゃないと思う』と駒田京伽が話していた。

渡部愛加里の気になることという話もあり。『じーなさんの博多弁の話なんですけど。私は、神奈川から、こっちに引っ越して来たので、博多弁が、あんまよく分からなくて。じーなさんの自己紹介MCも、3割ぐらい、あんま分かんなかったんですよ。ホントに、申し訳なくなってきちゃって...』と話す 渡部愛加里に、田島芽瑠の『大丈夫、ウソだから』があり、神志那結衣の『ウソじゃないよ』もある。

控えめな感じで、渡部愛加里の『ちょっと申し訳ないんですけど、裏で聞いたことが、あんまりなくて、博多弁を....』に、神志那結衣の『いやいやいや、普段は、つかっとうちゃけどね。こうやって...』に笑いもあるのだが。田島芽瑠の『そういうこと言うと、全員一斉で、そういうことは言わないでくださいという メールとかが来ちゃうから』に、上野遥の『初期の頃の話だから....』、神志那結衣の『やめてよ、盛り返すのやめてよ』となり。

突然、思い出したように 田島芽瑠の『絶対に、頭の薄いことをいじらないでください』に、神志那結衣の『それは、やめてよ!数々の中で、一番、言っちゃいけないやつ...』mもあり、客席からの大きな笑いもある。渡部愛加里の『博多弁、勉強します』に、神志那結衣の『いっぱい私のを聞いて、学んで...学びんしゃいな』に、上野遥の『今のは違うからね』があり。博多弁だけに、地元の人じゃなければ、どれが正しく、どれが間違っているかも分からないところに、面白さもある。

前日の劇場公演に出演していた 坂口理子が、急遽、休演となり、気になるのだが。最後の挨拶を終えた後、田中美久の『りこちゃん、お大事に』と明るく手を振る姿もある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1383.恐竜に赤いドレスもあり、様々な思いに温かさもある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、R24の『博多リフレッシュ』公演。ファンの声援も物凄く、MCでは、卒業を控えた 冨吉明日香の話が次々とあり、曲中も様々な演出があるなど、大いに盛り上がっていた。

ユニット曲 『ジッパー』では、冨吉明日香をセンターに、駒田京伽(ひろか)と坂口理子の3人。曲の途中で、懐かしの恐竜を冨吉明日香が身に付け、意外な展開に驚きもあり。2015年のじゃんけん大会のために作られた衣装なのだが、ファン投票でも1位を獲得しており、これが懐かしく。

その後のMCでは、じゃんけん大会で、1位、2位を争うほどの豪華な衣装ながら、初戦で敗退してしまい、帰り道は衣装さんの目が見れず、気まずかったと冨吉明日香が話していたのだが。改めて見ても、立体的な作りで恐竜らしい迫力もあるなど、クオリティが凄い。

ソロ曲のところでは、『それでも好きだよ』を冨吉明日香が歌うのだが。冨吉一位の赤いドレス姿になり、トロッコも再現しつつ、駒田京伽と坂口理子が押し、ステージからはり出した Bステージにも移動するなど細かさがあり。手作りなトロッコには、メッセージや写真もあり、岩花詩乃の折り紙で作ったリボンもある。

自己紹介とお題のところでは、『明日香ちゃんとの思い出』がテーマ。2期生メンバーだけに、懐かしい話も次々とあり、同じ時期にHKT48に入り、7年間一緒に歩んできたという 同期ならではの雰囲気も感じられる。

駒田京伽からは、HKT48のテレビ番組『HKTバラエティー48』で人気を博した 『宮崎と宮崎』の話があり。番組の企画で、駒田京伽と冨吉明日香の二人が、番組の企画で宮崎に凱旋した話も懐かしいのだが。駒田京伽の『今度から、宮崎と宮崎は、音々ちゃんでも誘って、一緒にやろうかなと思います』に笑いもある。

後半MCでは、いもむChu!の話があり。冨吉明日香の『もともと5人だった訳じゃないですか、カッコ5人とか、4人みたいになっちゃって。今、こう3人で、私も、もういなくなる訳じゃないですか。二人で、いもむChu!って、グループ名とか無理だと思うよ』に、駒田京伽の『確かに』、坂口理子の『確かにね』もあり。

駒田京伽と坂口理子の二人で、『何する?』と笑顔で話し始め、冨吉明日香の『いや、新しくするんかい!切り替え早いな、もうちょっと名残惜しく行こうよ!』に笑いもある。二人からの『楽しみやね』に、冨吉明日香の『楽しみにすな!』で再び笑いがあり、上野遥の『こういう絡みもなくなるんだなぁって』、朝長美桜の『ずっと3人でしゃべってて欲しい』もある。

感想のところでは、冨吉明日香から『これまでは、もし、2期生じゃなかったら、なんか、もっと推されてたんじゃねぇかなとか。2期生が、個性派ぞろいなので、浮き上がるのに必死で、本当にね。2期生じゃなかったらと考えたこともあったんですけど、やっぱり、人生の中で、この2期生として、このメンバーで、HKTに入れたことが、本当に幸せだなと思います。ありがとうございました』があり、涙ながらに思いを打ち明けていた。

『4月からもね、R24 公演、継続することが決まったので、次の公演は、明日香ちゃんがね、いない公演になってしまって、私達も....』と坂口理子が泣きながら話すと、隣の駒田京伽から『明日香ちゃん、出るよ』があり。田島芽瑠の『これは、卒業しない?』、坂口理子の『R24のときだけ出てくる』に客席からの大きな声も上がるのだが、冨吉明日香の『いや、出ないよ』に笑いもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1382.大きな声援や笑いもあり、メンバーのくくりからの面白さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、昼にチームT2の『福岡県外の方限定 手をつなぎながら』公演、夜に様々なメンバーが出演する 『ただいま 恋愛中』公演。ファンの大きな声援も響き、冨吉明日香へのコールも物凄く、温かい雰囲気がある。

昼公演の後半MCでは、挨拶の話があり。堺萌香の『最近、気になる自分のクセがあるんですけど。結構、田舎に住んでてて、....すれ違った方に、おはようございますとか、おばあちゃんとかに挨拶をするんですよ、田舎って。だから、福岡天神を歩いてるときとかも、ふとしたときに、挨拶しなきゃと思って、知らない人に挨拶しちゃうことがあって、マジ変な人じゃないですか....』となり。

この話に、坂本愛玲菜の『でも、えらくない?』があり、外園葉月の『えらいけど...』もあるのだが。宮﨑想乃から『嫌じゃないですか?街中で、知らない人に、突然、挨拶されたら....』に、坂本愛玲菜の『全然、嬉しい』もある。

ここで、山内祐奈からも 『祐奈も、バスを降りるときに、ありがとうございましたって降りちゃう。クセになっちゃってる、なんか』があり、ここまでは、ありそうな話だったのだが。外園葉月の『バス出発するとき、お願いしますと言っちゃうの、私...お願いします!』には、客席からの大きな笑いがあり、坂本愛玲菜から『メンバーあるある』とも言われていた。

坂本愛玲菜の『新幹線、出発するときも、言っちゃいそうになります、たまに』に、外園葉月の『だれも聞いてないのにね』もあるのだが。堺萌香からも 『電車に乗って、出発するときも、お願いしますと言っちゃったことがあって、すごい恥ずかしくなって、電話してないのに、あ、そうすねって....電車の中で電話しちゃいけないんだけど』に、再び大きな笑いもある。

知らない人に挨拶やバスを降りる時にという話では、話す相手が目の前にいるため、あってもおかしくないような気がするのだが。バスや電車、新幹線の出発時に、『お願いします!』は、想像すると面白く。

夜公演の前半MCでは、メンバーのくくりの話が面白く。秋吉優花の『ただ恋では、珍しいことなんですけど、ユニットを2期生、あっ、R24で』に、坂口理子からも 『私と、じーなと、優花ちゃんだったね、純クレ』となり。

秋吉優花の『R24のパワーを見せれたんじゃないかな』に客席からの大きな声も上がり、坂口理子の『なんか、優花ちゃんが初めてのポジションだったんですよ。いつも、小嶋さんのポジションでさせていただいてて、たかみなさんのポジションでやるの初めてだったんですよ。3人で、緊張するね、頑張ろうねって言ってたら、優花ちゃんが、いきなり、R24の底力見せつけん』に客席も盛り上がり、秋吉優花の『冗談です』もあるのだが。

ここで、ユニット曲 『帰郷』に出演し、ユニットを制覇した 荒巻美咲から 『一番、最後の最後に、無難な帰郷が来ました』に、田中菜津美の『冨吉に悪いから、やめて』があり。ここから冨吉明日香の帰郷の話が続くのだが、植木南央の『みるんちゃん、それ以上言ったら、めちゃくちゃ失礼やけん、やめとこか』に笑いもあり。

荒巻美咲の『でも、帰郷、3期生、あ、F24でだったんですけど』に周りのメンバーも大笑いしており、客席からの『フゥー』もあるのだが。秋吉優花のR24に対抗して、荒巻美咲のF24があり、田中菜津美の『やめて..1期生にもさ...』、植木南央の『俺ら、何?』に笑いもある。

荒巻美咲の『2期生さん、R24は、ゴリゴリって感じじゃないですか。F24は、ほんわか系だったんで、帰郷でほんわかと、ほんわからしさを、F24の特徴を出せたかなと』に、坂口理子から『コントラストが効いててね、ありがとうございます』もある。

R24は、2期生で構成され、F24は、3期生から5期生までなため、1期生だけが、新たなグループのくくりがなく。そこで、田中菜津美の『春が来るまで、N2なんですけど....うちらも、底力見せたよね』に、再び客席からの大きな声もあり、盛り上がるのだが。

植木南央の『最近、なつみかんが、すごい、ムカつくことが多いんですけど。あの、ムカつくというか、えっと思ったのが。こないだ、リハを普通にしてたら、南央の方を見ながら、南央の体って、ホントに可愛いねみたいな。その後に、私も、ケツでかくなろうかなって。私もって、めっちゃ失礼』があり、坂口理子からも『流れで言われるなら分かるじゃないですか。私、シンプルに着替えているときに、みかんちゃんに、えー、ケツでか!って言われたことがある、お尻ばっか見て』となり。

田中菜津美の『男の人って、お尻でかい人好きじゃないですか。女性で、違う?』と客席に振ったところ、秋吉優花の『めっちゃ、うなずいてる、最前の方が...』もあり。田中菜津美から『女性らしいじゃないですか、お尻が大きい方が。私も、ケツがでかくなりたいなと思って』とも話していた。

植木南央の『春が来るまでも、二人でやりたくなくて。しかも、めっちゃスタイルいいし、細いから。この前、黒いファンデーションを腕に、こうやって、削ってました』があり、二の腕に影を付けることで細く見せるとなり。田中菜津美の『私が気を遣って、ちょっとだけ、前でおどってあげようかって』もある。

坂口理子の『ステージ上のゲスい話、聞き過ぎて、後輩が引いてますもん』に、DMMのカメラが向くと、清水梨央、堺萌香、伊藤優絵瑠の3人が静かに笑っており、これに大きな笑いも起きていた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1381.大きな声援に笑いも多く、マネージャーの話も面白い [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、昼に研究生の『脳内パラダイス』公演、夜にチームK4の『制服の芽』公演。どちらの公演も、大きな声援に活気が感じられ、MCも様々な話で盛り上がっていた。

昼公演のユニット曲後のMCでは、休演していた長野雅が復帰し、『隊長のね、の、体調が悪くなっちゃって....』に笑いも起こり、市村愛里の『やっぱり、おじさまウケがすごい...よかった、よかった、ホントに』もあるのだが。

前々回の公演で、隊長の座は譲らないと話した後、坂本りのが二代目と言われつつ、隊長として登場しており。市村愛里の『どう?心境は?』と聞かれ、長野雅の『いや、譲りませんよ』と変わりなく、『ここが、私のマイホームなんで』とも話していた。

市村愛里の『ダンスとか、歌が下手だから、合ってると言えば、合ってる』に笑いも起こり、『そこが、一番、誇れるというか、そこで、勝利してるから』に、長野雅の『そのために来たみたいな感じの...』もあり。5期生で年長なメンバーが、ポンコツで隊長なところに、ユニークさもある。

『くるくるぱー』のメンバーに、5期生で誰がいいかという話では、小川紗奈から上島楓の名前が挙がるのだが。市村愛里の『あの、可愛いし、歌も歌えるというのは、ここ、くるぱーメンバーでは、扱いずらいというか。ちょっと、何かズレてて欲しいんだよね。だから、どうだろなぁと思ったんだけど、結構、バカなんですよね、楓さんは..』に笑いがあり。

曲中にペアになると変顔するという話もあれば、市村愛里から『変顔というか、すごい鼻を広げてたりしてるから...意外とね』もあり。この話が、以前、月足天音が話していた 『めちゃめちゃ賢そうだけど、おバカらしくて...』とも重なり、ユニークなキャラも感じられる。

夜公演の自己紹介MCでは、『メンバーに直して欲しいところ』というテーマで、メンバーではなく、マネージャーにという 冨吉明日香の話があり。『Kマネージャーさんが、私達を担当してくれてる方がいるんですけど....』と話始め、前日に続き、Kマネージャーの話になり、入って間もない訳でもなく、そんなに日も経ってないとなるのだが。

冨吉明日香の『卒業するメンバーを見送るのが初めてだったんですよね。で、卒業発表を事前にするって言ったときに、メンバー誰も知らなかったのに、急に、リハーサル前に、冨吉、ちょっと見たいな、急に呼び出しはじめたんですよね』に、周りのメンバーも笑い出しており。

『普段、そういうことって、全くないんですよ、みんながいる前で、しゃべればいいから。急に呼び出されたことで、南央さんとか、重さんとか、結構、ベテランのみなさんは、察しちゃう訳ですよ。もしかして、これはみたいな』に、植木南央も頷いていた。

『なんで、呼び出したと思って。いざ、行ってみるじゃないですか。そしたら、冨吉.....今日、発表...最後で..いい? そりゃ、そうだろみたいな』にメンバーもファンも大笑いしており。『なんで、誰が前半MCで発表する?絶対、その確認、いらなかったんですよ。100%いらない確認のために、結構、バレちゃったりとかして....』に再び大きな笑いがあり、後ろにいた地頭江音々も身をよじらせながら大笑いしていた。

前日の話では、Y川マネージャーと違い、Kマネージャーは、しっかりしていると言われていたのだが。そのしっかりさが裏目に出たような話で、それにより、卒業発表前にバレてしまうところに面白さがある。

Kマネージャーの話は、前半MCにもあり。坂口理子の『さっき、明日香ちゃんが話してたマネージャーさんのことなですけど。あの、ぴーちゃんと明日香と私が、一緒にいて、リハ期間だったかな。そのときに、ぴーちゃんが、マネージャーさんの下着を見ちゃったんですよ。で、下着の柄が見えてて、男の人って、座ったら、よく見えてるじゃないですか、それをぴーちゃんが見てて、なんか、マネージャーさん、○○のパンツはいてるって、言ってきたんですよ、私に』となり。

坂口理子の『だから、K4担当のマネージャーさんなんですけど、ちょっといたずらしてやろうと思って。あの、マネージャーさんいいですか?私、最近、パンツ占いというのを習得したんですけど、手相を見せてもらえますか?って言って。そのマネージャーさんの手相を見て、すいません、え、迷彩ですか?って言ったら、えっ、何で分かったのって』に、周りのメンバーも大笑いしていた。

『これやばい、めっちゃ信じてる。やばい、どうしようと思って。なんか、ちょっと飲みの場とかで、盛り上がるかなぁと思って、習得したんですよみたいな、適当なウソを付いて、家に帰ったんですけど。家に帰ったら、LINEがトゥンと来まして、さっきのK4担当のマネージャーさんが、今度、パンツ占い、教えてくださいって』に、メンバーから『キャー』の声もあり、客席からの大きな笑いと拍手もあるのだが。冨吉明日香の『めちゃくちゃ、信じてる』、村重杏奈の『めちゃめちゃ飲みの場を盛り上げようとしに行っとるやん』もあり、大いに盛り上がっていた。

最後、坂口理子から『本当は、単純に見えてただけなんですって伝えたくて...』があり、冨吉明日香の『今も知らないの?』に、困った表情で『今も知らない』と話していた。熊沢世莉奈の『裏でびっくりしてるよ』、冨吉明日香の『こんな大人数の前で、迷彩と言われる気持ちね』に、再び大きな笑いがある。

駒田京伽(ひろか)がパンツの柄を見つけ、そこから、手相占いを通じて、パンツの柄を言い当てるという 坂口理子の発想が凄く。しかも、ちょっとしたイタズラでやったところ、予想以上に信じてしまい、やった方が戸惑うのも面白い。

手相を見ただけで、パンツの柄まで言い当てるというのは、普通に考えると無理な話と分かるのだが。話ぶりからも、それを信じさせるような 坂口理子の話の上手さがあり、信じさせる雰囲気も伝わってくる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1380.大きな声援に活気があり、振り付けの話も面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『制服の芽』公演。ファンの大きな声援も響き、笑顔でサイリウムを振る姿もあり、MCでは、助っ人メンバーを交え話も弾み、にぎやかさがある。

自己紹介とお題のところでは、『自分のプチ贅沢』がテーマ。食べ物の話もあれば、女性ならではのオシャレに関する話もあり、メンバーにより様々。

植木南央のところでは、想像させる面白さがあり。『本当に何回も、しつこく言うようですけど、私って、ホントに後輩人気が高いじゃないですか』と植木南央が話し始め、客席からの笑いがあり。

『こないだ、普通に、一人で座ってたんですよ、最初は。でも、気づいたら、麻莉愛が近寄って来て、横にちょこんと座って、私と手を握ってたんですよ。手をつないでて、その後に、田中のみくりんが膝の上に座ってきてて。3人で、なんか私、ハーレム状態だったんですよ。そんなみくりんが膝の上に座って、麻莉愛と手をつないでるなんて、全国のおじさんの夢じゃないですか!』に大きな笑いが起こり。

『ふと気づいたら、私、めちゃくちゃ贅沢だなと思って。麻莉愛が、あまりにも、私になついてくれてるからか、麻莉愛推しのファンのおじさんが、私に怒りを覚えたのか。握手会で、麻莉愛推しの人が来て、あの、麻莉愛を返してって言われたんですよ...』となり、後ろの熊沢世莉奈も笑い出し、ファンの大きな笑いもある。

5期生が入り、後輩が増えたことで、どう接すればいいかという 先輩メンバーの話も、度々あり。後輩から連絡がよく来るメンバーもいれば、そうでもないメンバーもおり、分かれるところに何か違いがありそうなのだが。声をかけなくても、気が付けば、後輩がくっついてくるところに、植木南央の後輩人気の凄さが感じられる。

ユニット曲後のMCでは、村重杏奈の振り付けを一つにしたとう話も面白く。ユニット曲『万華鏡』の後、村川緋杏からバリバリに緊張してたと言われ、山内祐奈の『こんなのが多くて...』と振りの話になり。ここで、村重杏奈から、それぞれ違いがある振付を一つにしてたに大きな笑いがあり。

『村重、いつも、万華鏡くるくるとで、ここの4回が、ホントは三角なんだけど.....上下、こっち、こっちとかあるのよ。ホントはできなくて、先生に、こっそりばれないように、ずっと....』と話したところ、村川緋杏の『自分で言っちゃったじゃないですか』があり。ここで、『今日、先生、観に来てないから』となるのも面白く、山内祐奈から『今度、楽しみですね』とも言われていた。

この話の後、前日に生放送された『CDTVスペシャル!卒業ソング音楽祭2019』の話にもなり。指原莉乃が卒業するため、客席にAKB48グループの後輩メンバーが集まっていたのだが、村川緋杏は、その日、劇場公演に出演していると勘違いされていたため、参加できなかったとなり。

村川緋杏の『結構、私、ショックじゃないですか。でも、ホークス観に行けたからいいやっていう...』となり、山内祐奈から『ポジティブシンキング...』とも言われていたのだが、気持ちを察して、周りのメンバーの静かな雰囲気もある。

村重杏奈から 『だれから連絡来たの?』と聞かれ、村川緋杏の『Kさんですね』に、熊沢世莉奈の『マネージャーさん』もあり。村重杏奈の『よっぴーとかだったら、結構、そういうの....』に、『普通に名前だすやん』や『Yとか言ってるのに』ともなるのだが。

ここで、『Y川さんだったら、普通に、結構、村重もグループLINEに忘れられてたことあるし...』となり、7周年記念公演の『二次会パーティー』の話で、客席からの大きな笑いもある。

村重杏奈の『あれは、ガチのやつで、ショックだった。なんか、もう、知ってる方いますか?...7周年の二次会パーティーというのがあって、そういうのの台本を送るグループLINEがあったんですけど、村重、そのグループLINEに入れ忘れられてたんですよ。だから、楽屋に来ても、メンバーがみんな歌ってる曲とか知らないのよ』に、熊沢世莉奈の『みんな知ってるのに』もあり。

話が続き、『衣装も、ホントは、Tシャツと自前のスカート、おしゃれなズボンと靴だったんですけど、村重、それも知らなくて。アンコール開けの衣装のまんま、一人だけ、ジーパン、もう、短パン....一人だけ、シンプルな格好で。村重、出る前に、何回も衣装さんに、せめて....村重、ホントに知らなかったんですよ、ホントに知らなかったから、せめて、おしゃれなスニーカーだけでも貸して欲しいと言ったら、知らないなんてことはないからみたいなこと言われて』に、熊沢世莉奈から 『めっちゃ冷たかったよね、絶対、知ってるだろうと思ってたから』とも言われていた。

村重杏奈の『みんな、ずっと、7周年とかで忙しいじゃん。みんな、ピリピリしてるのよ。だから、もう、いやぁ、そんなことないからさ、それは、重ちゃんが悪いからさ、そのままでなって言われて。衣装さん、あのときの衣装さん、鬼だったよね』に、笑いもある。

『二次会パーティー』では、連絡が来てないと訴える 村重杏奈を疑いながら、指原莉乃がステージ上で調べたところ入っておらず、泣きながら 村重杏奈の『こっちは、ラップでいっぱいいっぱいで、台本なんて分かんないんだよ!せめて、グループには、入れてくれよ!』に客席からの大きな笑いと拍手があり、指原莉乃から『なんで泣いてるのに、こんなに面白いの』とも言われ、大いに盛り上がっていた。

7周年記念公演では、1日に5回と立て続けに公演があっただけに、スタッフ側の大変な状況も、『鬼だったよね』という話から伝わってくる。DJ KOOに扮し、7周年記念公演を大いに盛り上げた 村重杏奈だったのだが、さらに何かが起こるところに、改めて凄さも感じられる。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1379.急な展開も面白く、ライブな良さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演を生中継でも観ていたのだが、昼に研究生の『脳内パラダイス』公演、夜にチームHの『RESET』公演。どちらの公演も、ファンの大きな声援があり、様々な話で笑いも多く、盛り上がっていた。

昼公演の感想のところでは、ユニット曲 『くるくるぱー』でネギを片手に隊長役を務めた 坂本りのの話があり。『急遽、出ることになって、今までの自分の振りとか、全然、違うことになっちゃって、リハとかでも、すごい不安で、泣いちゃったりしたんですけど、5期生のみんなが...』と涙を浮かべながら 坂本りのが話し始めるのだが。

話の途中、ちょっと離れたところにいた 川平聖が急に泣き出してしまい、石橋聖、上島楓、田中伊桜莉の3人が、それぞれ手を広げながら隠すようにガードしており。小さいメンバー3人で、同じくらいに両手を広げながら、均等に並んでいる姿が可愛らしく。突然の連携プレーな感じに、面白さもある。

坂本りのから 『なんか、年下なのに、すごいなぐさめてくれたりとかして、なんか、5期生のみんなのお陰で、今日、私が出れたんだなと思って、すごく嬉しかったです』となり、いい話な雰囲気が漂うのだが。DMMのカメラが川平聖の方へ向くと、ガードするメンバーが増えており、『全然、関係ない人泣いてる』や『なんで泣いてるの?』と言われ、川平聖の『もらい泣き』に笑いもある。

夜公演には、3月22日から24日まで、BARKUP FUKUOKAで行われる コント劇 『HKT48 × 大人のカフェ 特別公演 絶対防衛少女!2019』の話もあり。関係者御一行が観に来ており、授業参観のような緊張も感じられ、いろいろ起こるところも劇場公演らしさがある。

自己紹介MCでは、『最近、うれしかったこと』がテーマなのだが。坂口理子から 『声をかけていただくことなんですけど。最近は、球場、野球のヤフオクドームで、昨日もロケに行かせていただいたんですけど、ヤフオクドームで、声をかけていただくことが多くて。何人かの方に声をかけていただいて....』となり。

『こういう方も知ってるんだっていう世代に、あ、りこぴですかって聞かれて。知っていただいてるんですね、ありがとうございますって言って。いやぁ、実は、私の息子が大好きでって言ってて、あ、うれしいです、学校とか忙しいのに、私のことチェックしてくださって、ありがとうございますって言ったら、息子、45歳...』に大きな笑いも起こり、隣の駒田京伽(ひろか)も口を手で押えながら笑い出していた。

話が続き、『.....そうですよね、じゃ、すいません、握手会とかに、もしかしたら、来てくださってるかなってなったんですけど、ちょっと気まずかったけど、嬉しかったので..』となり。初めての人との会話で、少ない情報で話を広げるところに、コミュニケーション能力の高さも伝わってくる。

学生な話から、急に、大きく年上になるところに驚きもあり、息子のイメージも一変するのだが。ファンの年齢層が高いという話にもつながり、大いに盛り上がっていた。声を掛けてくれた女性が若く見えたため、息子を学生と思ったのかもしれない。

後半MCでは、駒田京伽のキャンペーンという話も面白く。下野由貴の『最近、ぴーちゃんと、7年、8年くらい一緒にいるんだけど、この前、初めて、ご飯行って...』、駒田京伽の『朝、ホントは、仕事一緒で誘おうと思ったんですけど...なんか、常に予定入れてそうだなと思って、どうしようかなと思ったら、なもんちゃんから行こうよと言ってくれて...』となり。

駒田京伽の『行ったんですけど、話が盛り上がり過ぎちゃって、私達の4人後くらいに入ったお客さんがいるんですけど、その方が先に出るくらい、私達、長居しちゃって、ずっとしゃべっちゃって』、下野由貴からも『すごい盛り上がって、なんで、今まで、一緒に行かなかったんだろうってぐらい』とも話していた。

ここで、神志那結衣から『なもんちゃんとぴーちゃんって、何、話すんだろう?』と聞かれ、駒田京伽の『自分の...こう生きたいよね。こういう生き方、いいよね』に笑いも起こり、坂口理子の『生き方について、話してんの? どんな会話だよ』もある。

松岡菜摘の『今、ぴーちゃん、ご飯行ってくれる キャンペーン中なんだよ』に、駒田京伽の『キャンペーンしてます』があり。ご飯に誘ったら来てくれる キャンペーンとなるのも、駒田京伽ならではのユニークさがあり。

下野由貴の『ぴーちゃんのメールを読んだの。ぴーちゃんが、なもんちゃんとご飯に行きたいっていうメールを見て、誘おうという勇気が出た』があり、松岡菜摘からも『この前さ、みんなでご飯行こうよって誘ったら、最初は、なんか、行かないみたいな感じだったんですけど。10分くらいで変わってくれて、行ってくれたんですよ』に、上野遥の『えー、キャンペーン中だ』となるのだが。

坂口理子の『そのとき、近くにいたんですけど、同じ部屋で。ぴー行こうよ、行こうよって言ってて、どうしよっかなぁって。でも、こういうのも大事だよねって、変わったよ』に笑いも起こり、松岡菜摘から 『ポジティブ ぴーちゃん』とも言われていた。

これまでの劇場公演のMCでは、誘われても行かないという話がよくあり、さらに、メンバーが集まる際にも、本当に来てくれるかと周りが心配する話まであっただけに、このキャンペーンの特別感も強く感じられ、そこに面白さがある。


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